丸の内OLのリカ その2 女子大生と3人で 後編 - 官能な体験談・短編、フェチ話


丸の内OLのリカ その2 女子大生と3人で 後編

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丸の内OLのリカ その2 女子大生と3人で 後編

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俺の愛撫で我を忘れて絶頂したリカを見て、遥香が呆然としている。


もしかしたら、彼女は取り澄ました、如何にも、というリカしか知らないのかも。と思った。



そのリカは男の指で股間を弄られ、ヨダレを垂れ流し、乳房を吸ってくれと乞う。

しまいに、絶頂を迎え、ガクガクと崩れ落ちた。


今、こんな状態のリカを見て、どう感じているんだろう。

俺は遥香を見つめながら、そう感じていた。


「遥香ちゃん..。大丈夫?」

そう優しく声をかける。


「え....は...はい..大丈夫です...。ただ、少しびっくりしました。」


「そう...ゴメンね。リカが変なのに巻き込んで。」


俺は彼女に同情してそう言う。



「いえ....大丈...夫です..。ただ...私...興味があって...あの..その..するの..を見るの.....」



そう言うと顔を半分くらい枕に埋めた。


俺はそれを聞くと、少し安心した。
まだ大丈夫そうだ。



泣いて気分でも悪くしたらどうしようかと思っていたが、杞憂だった。



「じゃあ...良く見て。目を逸らしちゃダメだよ...」



俺は胸元でぐったりしているリカの股を引き寄せ、左右に開かせる。



相変わらずリカに力は無い。

目をつぶったまま、「ん...」 呻いている。



俺は構わずに足の開きを大きくすると、リカの中心部を遥香に見せつける。


遥香はじっと見つめたまま、顔を赤くする。


きっと、リカの中、奥深くまで露わになっているのだろう。



そして、俺は大きく露出したリカの割れ目の縁をゆっくりとなぞる。



陰部のひだが、ヒクヒクと波打つ。
そして、小刻みに震える。


頃合いを見て、指を1本、割れ目に入れる。


入れては抜き、入れては抜き、を繰り返す。


その度に、リカの膣壁とひだが俺の指に絡みつき、まとわりつき、追いすがる。


「んん..っ。んっ..。んんんーーーっ。」

リカが再び喘ぎ始める。



胸元のリカは、綺麗な顔を歪め、俺の胸板に頰を寄せている。


高く細い鼻筋がとてもきれいに見える。



俺は挿入する指を2本にした。


そして、抜き差しを止め、ぐちょぐちょとかき混ぜる。

割れ目が再び、愛液で溢れる。



「あ...あ.ああああ..い..いい..いいよ..ヒロ..」


「あ...あ....あ....あああー.ま。..ま..た」



リカはまたイってしまいそうだ。

だが、今度はここで指の動きを止め、少し焦らす。



「....?」


指の動きを止めると、リカは呆けた顔でこちらを見る。
ぽかーんとしている。


「少し...休憩。」


そう言うと、膣の周りを指先でさすり、ひだひだの端をつまむ。


リカは本当に俺が休憩していると思っていたのか、なされるがままにしていたが、
しばらくしてそれが只の焦らしだと気づく。



「あああ...ん。ヒロ...ヒロ..お願い..お願い.あと..あとちょっとなの。」


こちらを見上げ、そう言って懇願する。


ただ、それが叶わないと知ると、さらに懇願して乳首や二の腕のあたりにやたらめったらキスをする。


(こいつ..はるちゃんがいる事忘れてるな..)


そう思ってリカの耳元で囁く。


「リカ、はるちゃんに見られてるぞ..」


そう言うとリカは真正面を向き、今更ながら遥香に気づいたようだ。


部屋が暗いため、気付きづらいのではあるが。



「や...やぁだ。わ..わたし..」


「はる...」

淫靡な姿をさらけ出していた事を自覚したようだ。


大きく開いていた足を閉じ、顔を横に向ける。


「リカ、だめだ。」


「だ...だって..」

この時ばかりは、美人の顔に戻っている。


俺はそんなリカの変わりようを可愛く感じた。


ベッドから降ろし、ソファの背もたれに手をつかせてバックの体勢をとる。


もちろん、すぐ前には遥香がいる。


滴るように濡れたリカの膣は、抵抗なく俺を受け入れた。


亀頭を添えただけで、そのままにゅるっと奥まで入る。

すぐにリカの子宮と思われる壁に押し当たる。


リカはもとの淫乱な女に戻る。



「や..やん...ああああ..」


「あああ...や...」


「や....ああ...す..す..ごぅくいい。」

リカが喘ぐ。



「はるちゃんが見てくれてるから?」


優しくそう言うと、一度抜き、ずぷっと奥まで突き刺す。



「そ...そう..かも..あああ..あ...ああっ」

「だ..だめぇ。」


「リカ、ダメ?もう止めようか?」


止める気は無いが、敢えてそう聞いてみる。
腰の突き上げは激しさを増す。



「はあぁぁぁっーーーー。ああ、ああ、だ...あああ」


言葉にならず、ただ首を左右にぶんぶんと振る。




パンっパンっパンっパンっという尻が当たる音と、

ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃっ という卑猥な音が部屋に響く。



俺は手をリカの乳房に伸ばし、遥香の目の前で揉む。


遥香は少し顔を後退させるが、それでも遥香の顔から30センチ程しか無い。


(リカがはるちゃんに手出ししないかな。)


そう思って、敢えてそう仕向けるようにリカを虐める。


その間もリカへの攻めは続く。


尻を左右に開き、露わになったアナルを親指でぐりぐり押す。


愛液ですべり、爪の部分まで沈み込む。

「や...あああ...そ..そこはあ....あ....あああ。」


「あっあっアッーー。」


一際甲高い声を出したかと思うと、リカは目の前の遥香に抱きついた。



そして、俺に突かれたままに、彼女の唇を奪い、服を脱がそうとする。


狙い通りだ。


もちろん、遥香も抵抗はするが、リカの凄い勢いに、なすすべもない。


スカートを履いたまま、下着越しに股間を愛撫され、しばらくすると少しずつ抵抗をやめた。


俺はリカへの突き上げをやめ、その様子をしばらく見ていた。


下着を脱がされた遥香の膣は、薄暗い中でもぐっしょりと濡れているのが見えた。


「はる...ダメよ。私だけじゃ..」

そういってリカが遥香の唇を舐め回す。


遥香が身体をよじり、恥ずかしがる。




俺はリカからペニスを抜いた。


身体の自由を得たリカは、好き放題に遥香を攻める。



「だ...だめです..リカさん....」


そういって身をよじるも、小柄で華奢な遥香にはたいした抵抗できていない。


シャツを脱がされ、ブラジャーも剥ぎ取られる。
小ぶりだが、形良く膨らんだ乳房がみえた。



リカはそれを愛おしそうに揉み、撫で回している。


「ヒロ、良く見てあげてね。」

そう言って、おもむろに彼女の割れ目に指を差し入れた。



「リカ..さん..だめ..です...いや...やっ。」


恥ずかしいのか、顔を手で隠し足をばたつかせる。



リカは左手で遥香の左足首を抑え、右手で好き放題に遥香の膣を弄っている。



「や...や...やだ...あ..あ...あ...っ。」

可愛らしい顔を歪め、苦痛ではない表情を浮かべる。


小ぶりな乳房がプルプルと揺れる。

....たまらない


「はるちゃん...」

そう言うと俺は遥香の頭の方から覆い被さるように、唇を奪う。



遥香は、俺の唇を逆に吸い、舌を絡ませた。


手を乳房に伸ばす。


少し固めだが、ぷるん、と弾力がある。


小さ目の乳首に指を這わせると、ビクンビクンと反応する。


リカは相変わらず、遥香の膣を弄って、もてあそんでいる。


俺は遥香の乳首に吸い付く。


口の中に甘いような味が広がる。


弾力のある若々しい乳首を舌で転がし、唇で引っ張る。


俺の胸元の遥香は、小さく高い声で喘いでいる。



「あ....あーーー。」


「だ...だめ....。あっー..」

「だっ....あ....あ....あああ あっーっ..」


さすがに2人から攻められると応えるのか、身体全体で反応し、震えている。



「あーっ...あーっ...ああああっー。」


「ダメェ..だめですぅ..」


俺は、乳首から口を離し、両手でこりこりと固い乳首を揉みほぐす。


胸元の遥香の口が俺の乳首に吸い付いてきた。


そして手を伸ばし、ペニスを弄り始める。

(フェラさせてやろう)



身体をそのまま、ずいっと前向きに移動し、遥香の口のあたりにペニスを添えてやる。


案の定、遥香が唇を陰茎に這わせ、しばらくして亀頭を口に含む。



リカとは違う、小さくきつい感触が亀頭を包む。

フェラ自体は決して上手ではないが、その感触にひどく興奮する。



腰を上げてはおろし、上げてはおろしを繰り返し、遥香の唇の感触を楽しむ。



挿入に近い、いや、それ以上の感触が脳に伝わる。



遥香の口から


にゅっぽ....

にゅっぽ.....

じゅっっぽ、じゅっっぽ


イラマチオの交接音がする。


余りにも気持ち良く、腰の上下を早め、少し深くつく。

遥香は上下の運動に唇をあわせ、舌先の刺激加える。

「はるちゃん..とっても...いいよ。」



俺はさらに腰の動きを激しくする。

彼女の小さい口が、亀頭で打ち付けられた。


やがて、抜き差しの卑猥な音に喘ぎが混じる。


じゅっぽ...あ....

にゅっ...ぐ...あ.... にゅっぽ ....ああ



前を見ると、リカが遥香のクリトリスを優しく舐め上げていた。


「あ....リ...リカ...さん...」

「ぐぅっ... あっ.......」

「あ...あ...いい..ああ....」


遥香は亀頭から僅かに口を離して喘ぐ。


しばらくその様子をみていると、喘いで興奮した遥香が、俺の乳首に手を伸ばし、つまみあげてきた。


それを機にこちらも参加することに。


リカの口、俺の唾液に、遥香の小さなクリトリスはぐちゃぐちゃと濡れそぼっていた。


固めの皮を向き、露わになる核を舐め上げた。
そして鼻先でツンツンとつつく。



リカは指先で膣の上部を擦りつけていた。

「んん...おおぉっっ....」


「く....ん....んん....」



俺のペニスを咥えたままで、下腹部のあたりの遥香が喘ぐ。


俺はペニスを抜き、横に座る。


リカの方を見ると、遥香の股を開き、凄い速さで膣を擦っている。

「いや.....あ...ぐ....あぐ.....っ..んん...」


遥香は口を手にあて、激しく喘いでいる。


先ほどまで大人しく座っていた少女とは思えない様子。

腰を浮かせて喘ぐ姿はとてもいやらしい。


「あああああっー......。」


「ああっ....んんん..」

「だ...だ...だめ...。はっはっはあっ。」


「イ...イ...イキそうですっ....はああっ...あ...あ..」


身体をくねらせて喘ぐ。


俺はその様子を見て、両指で乳首を弄り、絶頂を手伝ってやる。



「あんっ!ああ....だ...だめ...っ...」



「はああっ....やっ....やっ....だっ...だ...だめっー。」

「やっ...だ...だめ......ああああっいくーっ...」


と言うと、何度か身体を大きく反応させ、ガクンっ、ガクンっとイってしまった。





その後、俺とリカは脱力した遥香の身体全体を優しく舐め上げた。


脱力した遥香はもうあまり反応しなかった。



俺とリカは、互いに顔が近づいたのを機に、キスをした。
そして、後ろからリカを抱きしめ愛撫する。


「リカ...どうだった?」



耳元で囁く。

「すごく...すごく興奮した。」
「すごく...感じたよ。」


リカがねっとりとしたキスで返す。


そして、そのまま押し倒された。


リカは軽くフェラした後に乳房で俺の亀頭を挟む。
柔らかい感触に包まれる。

「どう?いいでしょ。」

そういってリカはむにゅむにゅと刺激する。
俺のペニスが再び反り返る。




「はる...はる...」

すると、反り返ったペニスを見て、リカが遥香を呼ぶ。


遥香がむくむくと起き出す。



だが、魂が入っていないかのように頼りない。

「はる。どう?」


リカがそう言うと、遥香は頼りないまま、自ら俺のペニスを手に取り、そのまま陰部へと導く。

「ん.....ん...」
小さく呻き俺を受け入れる。


彼女の入り口は小さく、挿入に戸惑う。


だが、亀頭が入った後はにゅるにゅると奥までスムーズにはいる。



「んん.....んんん.. ああ...ん..」

遥香が声を押し殺して呻く。



騎乗位の体勢になる。


俺は、自分から動こうとせず、遥香に任せることにする。

「はる。とっても....いいわ..」



リカはそう言うと、遥香の後ろから乳房を揉む。


小ぶりだが形の良い乳房が左右に歪む。


華奢な身体が捻れ、反り返り、反応する。

俺はそんな遥香の身体をぼおっと眺めていた。


リカはしばらく乳房を揉みしだいた後、そのまま、乳房を支点に、遥香の身体を上下に揺さぶった。


乳房と陰部の刺激を受けて遥香が激しく喘ぐ。


「あああ...だめ...」


「やめて..くだ..さい...あああっ」

「だ...だ...だ..めですぅ...」


「おっぱいが...ああ.....う..」


予想外の刺激の強さであろうか、遥香はリカの手を握って抵抗する。



だがリカは動きを止めない。


乳房を握っていた指を乳首に移し、さらに激しく遥香を揺さぶる。


「だだ...だめ...あああっ......」



「あああっああっああっああっ」


抵抗はいつしか喘ぎだけになり、恍惚に顔を歪める。

「はる...いいでしょ..」

リカが問いかけるも、遥香に応える余裕はなさそう。

「あぐっ....あああ...あ....あぐっ....」

と代わりに呻く。


リカは尚も刺激をやめない。
しまいには乳首だけを摘んでいる。


だが遥香は自ら激しく上下に動く。



「いい、いい、いいですぅ...。」

「こ..こん..なの...は..はじめ..てです..」

「ああ...あ.....あっ...あーーーっ!」



そう言うと
俺の胸元に手をつき、ぐったりとうなだれる。


再びイってしまったようだ。
膣が定期的に収縮し、ドクンドクンと脈打つ。




「はるちゃん、大丈夫?」

そう耳元で囁くと、


「ヒロ...さん。大丈夫です..」


と唇を舌でこじ開け、ねじ込んでくる。


激しいキスと抱擁に頭がクラクラする。
そして、堪らずこちらから腰を動かす。



にゅっ、にゅっ、っぽ、にゅ、っぽ


とペニスの抜き差し音が聞こえる。

こちらのペースで遥香の膣の愛撫が続く。
彼女の小さ膣はしっかりとペニスを咥え、離さない。

入り口のひだが亀頭をにゅるにゅると包む。


遥香はもう力なく、彼女の下半身だけがガクガクと上下している。


時折、遥香の乳房が見え、ひしゃげてはまた現れる。
妙に興奮覚える。

俺は胸元に手を差し込み、彼女の乳首を弄る。

そしてしっかりとつまみ、腰の動きを早くする。


にゅ にゅ にゅっぽ にゅっぽ


にゅぽ にゅぽ じゅっ、じゅっ、



じゅっじゅ、じゅ、ずっずっっずっ......



しまいにはズドンズドンと打ち付ける。

「ぉぉっ...いい.....す....ごく..いい..です..」

「ぐっ....うぉ....」


「あ...あぅ......おぅ....」



喘ぎが声になっていない。

細い身体が腰の上で細かくバウンドした。




射精が近い...そう意識する。


遥香の尻に手を伸ばす。
小さな尻の肉を揉みしだいた後、左右に広げ、挿入感を高める。

遥香は耳元で低い唸りを上げている。

両手で尻の形を確かめる。


そして全体を優しく愛撫する。


遥香の尻肉が、上下にぷよんぷよんと震えている。


(こんな若い娘を抱くことになるなんて)



俺は遥香の若さを噛み締め、実感し、肌に吸い付く。

そして、唇を求め、狂ったようにむさぼり、舐め回す。

射精感が高まる。



いくっ...!




そう感じて膣からペニスを抜きさる。

精子をぶちまける。

ドクンっ、ドクンっ、と脈打ち、しばらくして止む。



その後しばらく、そうしている。


遥香はぜいぜいと胸の上で喘いでいる。




「お疲れ様。」

リカが声をかけた。

声の方を見ると、リカが微笑んでいた。
リカが優しくキスをしてくれた。


終わり

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