セックスレス 彼女にバレずにSex - 官能な体験談・短編、フェチ話


セックスレス 彼女にバレずにSex


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
②童貞男子が兄貴の部屋に居た女性を..
『僕はワンピの女性を撫で回した』はこちら
③歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら
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セックスレス 彼女にバレずにSex

セックスレス 彼女にバレずにSex


付き合って5年。


まだ互いに20代後半にさしかかったところだが、俗に言うセックスレスだ。



付き合いたての頃はサルのようにやりまくっていた。


だが、いつの間にか他のことが優先されていき、最近ではここ1年くらい、した記憶が無い。



このまま結婚したらどうなるんだろう...と少々の恐ろしさを感じていた。


だが、決して彼女の事を嫌いな訳ではない。




ただ、きっかけが無い。

今更、誘うのが少し恥ずかしい。


それに性欲が無くなった訳では無い。


いつもは他の手段で抜いてはいるが、タマには隣にいる女で抜いてみたくもなる。




だからーーー



彼女が寝ている間に襲う事にした。
その時の話。



ーーーーーー


彼女:ナツミ は27歳。
身長165センチ。

すらっとした細い身体が特徴。
顔は真面目な感じ。
胸はCカップ。



付き合ってからおっぱいは少し大きくなった。



彼女と一緒に夜にビールを飲んで映画を見ていたら、いつの間にかナツミは寝ていた。


抱きかかえてベッドに運ぶ。




俺は決意を胸に秘めて、もう一本ビールを飲んだ。


少し酔いがまわる。



トイレに行って部屋の電気を消す。



(さあ...ここから.....)



意を決してベッドに入る。

隣では、ナツミがすやすやと眠りについていた。



うつ伏せの彼女。


その小さな尻をなぞる。



むにっ........




薄いショートパンツの上をなぞる。



尻の柔らかみと下着のラインが分かった。



そして、ショートパンツを下着ごと、ゆっくり、ゆっくりとずり下ろす。




白い、なだらかな丸みが見えた。


そのまま、作業を続ける。




尻の割れ目、茂み、そしてアソコが露わになる。



薄暗闇の中でも、部位は分かった。




(よし...まだ、気付かれて無い...)




そのまま下までずり下げ、全てを取り去る。



細い太ももの裏が見えた。



俺は艶めかしいその足にほおを寄せた。



(ああ......ナツミ.....)


久しぶりの感覚に、思わずうっとり。


「ぁぁ.....」



呻きが自然に漏れる中、膝の裏、太ももの膨らみを何度も何度も舌でなぞる。



次に、うつ伏せのまま、ナツミの股を開かせた。


そして、彼女の股間に手をを割り込ませ、その中心部をわずかに擦る。


にゅ......



びらびらの柔らかな感覚があった。


そして、その少し先にあるひだの結合部を目指す。

指の腹でぐりぐりと探った。




(ああ.....ここ.....)



ナツミのクリを探しあてると、なんだ不思議な感覚がした。


(久しぶり....だな...)



慣れた女の慣れたアソコの感覚。


指の腹にしっくりとおさまった。




しばらく、そのままでいる。


やがて、ナツミに変わりが無いのを確認すると、ゆっくりと指を動かす。



く....ちゅ......



指の腹の部分で微かなぬめりを感じた。


少し意識して動かす。



...ちゅ...くちゅ....くちゅ.........



やがて滑りが増してきて、それは明確に感じられるくらいになる。

...くちゅっ......


くちゅっ....くちゅっ....



くちゅ...




少し指を入れてみる。



...ぬるっ.....


容易に指先が入った。



(ああ......)



そんな事にもいちいち安心する。




また少し指を入れる。


今度は指の真ん中くらいまで。



...ぬるるっ...



さっきより滑らかに入った。
第2関節まで入ったところで少し抜いてみる。



抵抗無く抜ける。



また、入れる。



...にゅ....ぐちゅっ.......


今度はより抵抗無く入った。

愛液が絡みついてきた。



(どれどれ.....)



ナツミの尻に顔を近づける。



そして、弄っているところを眺めながら、指先を動かす。




ぐちゅ....ぐちゅっ....



ぐちゅっ...ぐちゅっ...




面白いように液が垂れ出す。



ぐちゅぅっ....ぐちゅっ....


っちゅ...っる....



卑猥な音が響く。



「ん......ん...........」




まだナツミは起きていなかった。


ただ、寝息が微妙に乱れている。




(いれよ)

久しぶりのペッティングは刺激が強かった...



俺のペニスは先ほどからはちきれんばかり。



普段ならきちんと避妊するところだが、この日ばかりはどうでもよかった。




パジャマと下着を脱ぎ去り、ナツミの横に身体を沿わせる。



(よいしょ....)




下半身をはだけさせたままのナツミの腰を抱き寄せて、横向きにさせる。




そして、露出した尻の谷間にペニスを沿わせた。



ぬるっ......



ぐぬぬっ......


指と同様に、難なく奥まで入る。



(あああ......なんて気持ちいい...んだ...)



奥まで入った事を確認して、そこで動きを止める。



わずかに動かすと、



ぬちょ...ぬちょ....


ぬっちゅっ......っる.....



快感が沸き起こり、同時に繋がった部分から卑猥な音がした。



(ああっ.....)


(いい....Sexって、いい.....)



思わずナツミの胸に手を伸ばす。


最初はシャツの上から、そして我慢できなくなり、シャツの中へ。



ブラを強引にかき分け、乳首をまさぐる。


指先にふにゃふにゃとした突起を感じる。


それを2本の指で伸ばし、つねると、じきに固い突起に変わった。



「ナツミ....」




小さく声を出し、腰を突き入れる。



ぐちょっ....


ぐちょ....ぐちょ...ぐちょぐちょ..



「ん......ん........」



ナツミから微かな喘ぎが漏れる。



(あああ....最高...)




俺は久しぶりのSexに、夢中で腰を振っていた。



最高に楽しい。


もう起きてもいい、と思い、存分に腰を打ちつけ、生挿入を堪能した。




だが、久しぶりな分、イクのも早そうだった。



じわじわとした感覚が亀頭にこみ上げる。


(どうしよう....)




迷ったが、そのまま続ける事に。




「あああ.......」



声が出る。



射精間際の亀頭は気持ちよさの極み。




「あああっ....んんんっ....」



「はぁあっ.....!」



どくっ.......



びゅるっ...びゅるっ....びゅるっ....



ナツミの膣の中で射精。




途中からは腰を動かさず、ただただ射精感を楽しむ。

(気持ち....いい....)




久しぶりの生射精に感動が込み上げる。



そして、そのままナツミに抱きつく。




「ん......」



背中の向こうから呻きが聞こえた。





試しに


「起きてんだろ...?」



と呟くと


「うん.....」



と返ってきた。



「嬉しいし....気持ちいいから....とっても....」


「だから...黙ってた...」



そして、手が握り返された。

2017/2/22 新規掲載
2019/8/1 内容更新
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