マットヘルスで、遥子とスケベイス体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話


マットヘルスで、遥子とスケベイス体験


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筆者より
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③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
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マットヘルスで、遥子とスケベイス体験

マットヘルスの聖地、名古屋。


そこで初めての体験をした話。



その店は、マットヘルスだが元ソープ店のような作りだった。




プレイルームの中に浴槽があり、嬢が用意する間は浴槽で身体を温める。





だから、マットヘルス特有の待ちぼうけを食らうことなく、ゆったりとした気分になれる。




だから、この店が好きだった。





今日の相手は、遥子。



24歳の現役OL。名古屋駅の近くで働いいると言った。


そんな彼女は週に1回、平日の夜だけ入っている。




顔は新川優Xみたな感じ。身長160センチくらい。


細身だが、胸は結構ある。






少し前に、新人で入ってきた遥子を指名、その時の感じが良かったから2度目の指名だった。






その間、店の中でも評判はうなぎのぼり。




ネット上でもランキング2位。



出勤が少ないこともあって、予約を取るのが難しい。




そんな中で、ようやく取れた時間だった。


「はい....準備...できました。」





遥子が右手でタライに中のローションを掻き回しながら言う。




「うん。」





浴槽からあがる。




「ここに...座って」




と指示されたのはスケベイス。



しかも、新型タイプ。





普通のスケベイスは手だけを入れるための溝がついているが、このタイプは頭ごと潜り込ませられる。



そして...下から...というわけだ。



〜ちなみに

スケベイスってのは窪みのついた椅子。
ちょうど股間にあたる部分が空いていて、そこを愛撫するのに都合が良い。


まあ、体験した事が無いと説明は難しいかな。
なんせ、あり得ないくらいの快感が与えられるんだ。

何故かこのスケベ椅子を利用すると。
(最近では介護現場でも用いられたりするらしいけど.........)






「座ってー。」




言われ、ドキドキしながら腰を下ろす。




「遥子に任せてね...」






そう言うと、形ばかりの薄い下着を取り去った。



推定Dカップのおっぱいが揺れる。




「んー....」





彼女は俺の背中にその胸を押し付けた。




そして、一度離すと次はローションを流して同じように。




ぬる...


ぬる....ぬるぬる....





おっぱいの柔らかな感触で満たされる。




(あああ.......)




そして、遥子の細い腕が胸元に回される。





カニばさみのように、両手の2本の指が乳首を摘んだ。




「ぁぁぁぁ........」





堪らずに声を出すと、遥子は笑った。




「ヒロさん....。まだ若いのに、乳首弱いの...?」





と意地悪そうに聞く。



「ぁぁ.........」



「若いから...感じるんだよ...」




と返すと刺激をさらに強める。




「ね...もっと..もっと...声出して。」



「感じてるとこ..遥子に見せて」




遥子は後ろから耳、ほっぺた、唇に舌を這わせた。




「ん.....ん......」





互いに舌先を交換する。遥子は半立ちの状態俺の肩乳を預けている。




肩のあたりがおっぱい肉包まれた。




そして、両手で相変わらず乳首をちりちりとつまむ。



「ん.....ぁぁ....遥子ちゃん...いいよ...」




俺は唇を貪られたまま、その間から言葉を出した。



「嬉しい......」




遥子は唇を離し、真正面に向き合って答えた。



そして、そのままおっぱいを擦り付ける。




むにゅむにゅとした感覚が肩、胸元、そして腕に広がる。



思わず手を広げて、その塊を掴んだ。




「ん.......」





指先が乳首に触れると、彼女は微かに喘ぐ。


「やだ..」



「任せてって...いったじゃん....」





そう言って、俺の乳首を舐める




「ああ.....ああっ......」





最高だった。




何も考えずに、ただただ責められる。



あるのは気持ちよさだけ。





普段会社で働いているような娘が、いっときだけこんな風になるのを考えるのも興奮した。





くちゅ....ちゅ....





乳首を舐めまわしながら、俺の太ももが撫で回される。




だが、決して肝心の部分には触れない。



俺の息子はもうはちきれそうだった。





「遥子ちゃん...お願い...」





乳首責めに興奮が高まり、さらなる刺激を求める。




「はい...」





彼女は乳首を触りながら、徐々姿勢を変えた。





最初と同じように、後ろに回り、後ろから身体のあちこちをべたべたと触る。




「ああ.....素敵.....」





二の腕や腹筋を触りながら遥子は言った。




「ん....っ」




「ふ......ん....」





そして、背中や腰に口付けをする。



背中に乳首の突起を感じた。




「ん.........」





遥子わざと乳首だけが背中にあたるようにしていた。




固くなった先端がぐりぐり背中を押す。




「ぁ.......ぁぁ.......」




背中にこつっとあたる度に切ない喘ぎが漏れた。



「ん.....ん.........」




それは幾度となく続く。





「ん......遥子ちゃん....俺..たまんないよ...」






遥子の乳首を無性に吸いたくなり、身体をよじる。




だが、彼女が肩を持ってそれを制したんだ。


「だめ....」





そして片手で肩を掴んだまま、もう片方の手を背中に這わせる。




「ぁぁ......ああっ...」





背筋を伝う、ぞくぞくっとした刺激。



思わず情けない声が漏れ出た。







もう、全身の感覚が高まっていた。





「触るよ.....」





遥子はそう言うと、背中に当てていた手を腰、そして尻まで這わした。





「あっ....ううう.......」





尻の谷間に遥子細い指先が触れると、声が出た。




「うっ...んん....」




遥子の指先が尻の穴の周りをなでなでとさする。





「ん.......ぁぁ...」





遥子が背中に口付けをしながら言った。




「我慢...しないで....」




「ヒロさんが感じるの見てると、私も濡れてくる..」





そうして、俺の右手を握り、後ろに持っていく。





ぬちゃ......




柔らかい感触があった。




「あ.......ん......」




指先を動かすと、ぬちゃぬちゃとした滑り。




「や.....んんん.....」





遥子の甘い喘ぎ声が響いた。




「ほら....ね.....ぁ.......」




「ん.....」




俺は指先を動かし続けた。




遥子のひだひだを2本の指でつまみ、ぬるぬるを楽しむ。




「やっ.....んん...」




「まだ......」





遥子はそう言うと、自らの股間から俺の手を離した。




そして、後ろからの愛撫を再開する。





....ざわっ.....





全身が縮こまるような感じがした。




「んん..........」




遥子はスケベイスの下から玉を触っていた。




ゆっくり、ゆっくり




さするように、微かに触れる。




「あああっ..........」




「んん....遥子ちゃん....ぁぁぁ......」






もう、喘ぎ声を抑えようが無かった。





遥子がスケベイスに座る俺の足を左右に開かせた。





「もっと...気持ちよく..するよ...」





そうして無防備になった股間を遥子がまさぐる。




....とろろっ




ローションがさらに垂らされる。



背中から尻に温もりが伝わった。




「ぁぁぁ.....」




遥子は微かに喘ぎながら、俺の尻と玉をいじった。




「んっ....んっ.....」



「んんんっ...遥子ちゃ...ん...」





「あああっ.....!」





強烈な刺激だった。




俺は背中を反らせて反応する。





ぬちょ...



ぬちょ...ぬちょ...ぬっちょ...




「ああ......あ....ああああ......」



「ぁ....ぁ......」





ローションの擦れる音と、俺の喘ぎ。



そして遥子が感じる声が響く。




「あああ.....あああっ......」




「遥子....ちゃん....俺.....」




下半身が気持ち良すぎてどうにかなりそうだった。



だが、まだペニス自体に刺激は無い。



不思議な感じだった。





「ん.......ん...ヒロさん....」




遥子はそう言うと、手の動きを止めた。




そして、今度はスケベイスの空いた空間に頭を入れる。





(ああ....下から..舐められる..)




期待感と興奮で胸が高まる。





「ヒロさん.....」





そう聞こえたあと、睾丸が包まれる。





...にゅ.....



まさしくそんな感じ。





そして、その後はアナルの周りをチロチロと舐められる。



「ぁぁ......ぁぁ............」





喘ぎ声が出過ぎて喉がカラカラ。




「うう......だめ.....」




アナルの際を舐められ、身が縮む。




「ね....気持ちいい...?」





遥子は意地悪そうに聞いた。




そして、わざと焦らすように尻穴の周りを舌先でなぞる。




「ねえ...気持ちいいの..?」




遥子は二度目の質問をした。




そして、片方の手が前に伸び、ペニスをねちゃねちゃと握る。




「ぁぁぁ.....うん...」




「き...きもち...いい......」





その頃、遥子の舌先はアナルの核心部を刺激し始めていた。




強烈な刺激に股間がどうにかなりそうだった。




「ああ.....お願い.....」




「もう...いかせて..欲しい」




俺は耐え切れず懇願したんだ。



だが、遥子はしばらくそれを無視し、アナルに吸い付いたまま。





2度目の依頼で漸く刺激が止む。





起き上がった遥子が俺の前に立った。



彼女の陰毛がローションにまみれ、一塊になっていた。





俺はその奥にあるひだひだを指先でなぞり、ローションだか愛液だか分からない滑りをなぞった。




「ん......んん.......」




遥子は顔を歪めながら聞いた。




「気持ち...よかった..?」




「私...ヒロさんの感じてる見て、凄く..濡れた..」




遥子がやや腰を沈める。




ぬちゃ...




指先が割れ目に吸い込まれた。





「.......イかせてあげる....」




遥子はそう言うと、腰を下ろした。




そして、乳を寄せ、谷間で俺のペニスをこする。



ーーーパイズリ



ぬるっ...ぬるっ..





正直、快感はさほどではないが、シチュエーションに興奮が高まる。




..ぬちゃ......ぬちゃ....




亀頭が滑り気に覆われる。



そして、遥子はそれを咥えた。


ーーーパイズリフェラ


ぬぽ......




亀頭が生暖かく包まれる。


そして、恐ろしいほどの快感。



「んんん......」




遥子がペニスを咥えたまま呻いていた。





そして、そのままストロークを始める。




ぬぽっ...


ぬっぽ...ぬっちょ....




「ぁぁぁあ....」




耐えがたい刺激に天を仰ぐ。



手を伸ばし、遥子の乳房を揉みしだく。




「ぁぁ....んん...」




遥子の口から微かな喘ぎが漏れる。



だが、その後はより強烈な吸い込みと亀頭への刺激。




ぐちゅちゅ....ぐちゅちゅっ....





「ああああっ........」





射精感が高まってきた。




「ん.......いきそ...........」





そう呟くと、口の動きが変わった。



亀頭中止の責めから、竿を長く滑らせる感じ。





ぬーーっ...ぬーーーっ...とペニス全体が刺激される。





「んんん......」





遥子はそう呻きながら、手をスケベイスの下に回した。



そして、先程と同じように股間を下から刺激する。





「あああああ....んんっ....!」





にゅるっ....にゅるっ.....





射精間際で、睾丸が縮こまり、うまく掴めないようだった。




だが、それはにゅるにゅるとした快感を呼ぶ。




「んんん......ぁぁぁっ....」






カウパー液がじわっと滲み出た。





遥子はそれを感じたのか、舌先でそれを拭い、亀頭だけを舐め回す。





「あああっ!!!......んんんっ...!」





直前まで耐えていたが、だめだった。




....どっく....



どくっ.....どくっ...どくっ.....




遥子の口の中にぶちまける。





「んんん......ん.....」





遥子が亀頭を舌先で舐めまわしながら、それを受け止めた。




また、ぞくぞくっ...とした刺激が伝わった。



終わり

2017/4/30 新規掲載
2020/3/16 内容更新

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