【女性向け】酔い潰れた岡田くんを洗ってあげる - 官能な体験談・短編、フェチ話


【女性向け】酔い潰れた岡田くんを洗ってあげる


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【女性向け】酔い潰れた岡田くんを洗ってあげる

酔いつぶれて、若い男の子に身体を洗われた、というのを見て投稿。




少し前の私がそうだった。


逆の立場で。





当方、29歳、独身、一人暮らし。
(彼氏なし...)



岡田くん。2つ下の27歳。

フツメン。






岡田くんとはチームが同じで仲はまあまあよかった。



ある日、部署の飲み会があり、2人とも参加。





若い岡田くんは散々に飲まされて、グロッキー状態。




2次会が終わった後に帰ろうとすると、上司に呼び止められた。



「崎山、こいつ、送っていってくんねぇかな...」





と酔いつぶれてうなだれている彼を指差す。




「えー...私ですか?」




と反論するも、岡田くんと私の家が同じ最寄り駅だというのは周知の事実。





酔い潰れた彼を前に、女だからといって逃れられる術は無い..





「はいはい...分かりました。」



「でも...タクシー代、出してくださいね。」





要求をねじ込む事も忘れない。



こうして上司からタクシー代をもらった私は、タクシーを止めた。




そして、グロッキー状態の岡田くんを押し込む。




「あのー...代々木上原まで...」




運転手に告げる。



タクシーが走り出した。





そして私は車内で岡田くんを起こす努力をする。




「岡田くん!!! 起きて!!」




必死の努力。



なぜなら私は彼の家を知らない。




このまま彼が起きなければ、どうしようもない。




「起きてーー!!」




身体を揺さぶるも、反応は無い。





「んんん.....」




と彼は力ばく呻くだけ。



ーーーーー


10分程で代々木上原についた。




「ここで、いいですか?」




運転手が駅前に停車しようとした。




「んーーーー......あそこ左に、」




仕方がないので私の家を指示する。





(これじゃ...送りオオカミだ...)





と傍らでうなだれている彼を見て自嘲。




やがてタクシーが私のマンションについた。



「岡田くん!!起きて!!」



「ねぇ...!!!」



最後の抗い。


必死で呼ぶも、意識は無い。




運転手さんに手伝ってもらって車から降ろす。




その後、私の家まで運ぶのがこれまた大変だった...




どさっ....





「ふうっ.......」


「ふぅ...」






やっとの思いで玄関まで彼を運んだ。



そして、しわくちゃになったスーツを脱がし、ハンガーにかけてやる。




(どこに、寝かそうか....)





色々考えたが、とりあえず玄関に寝かせる事にする。





「岡田くん....岡田くん...!」





改めて呼ぶも意識は無い。



「ふぅ..」



諦めた。
しばらく意識は戻らなさそうに思えた。




「シャワー...浴びよ...」





とりあえず、彼の事は放っておいて自分の事を済まそうと思った。



だから、鍵をかけて、着替え、シャワーを浴びる。




....20分ほどして浴室から出ると、彼は相変わらずの格好で潰れていた。




「岡田くん...大丈夫...?」



そう声をかけると




「ん...はい....」




少し意識が戻った様子。




だが、次の瞬間。




「んん...!!」





いかにも気持ち悪そう。




嫌な予感がする...





「トイレ!!!...トイレ!!...こっち。」




さすがに玄関でモドされては堪らない。



肩をかついで運ぶ。





....だが、半分、間に合わなかった。




幸い?



トイレの床は汚れなかったが、彼のシャツ、ズボンにべったり...





(どうしよう...どうしよう...)




と思うも、汚れたままでいられては、こちらの生活環境にも差し支える。




仕方ないので脱がせる事に。




「さあっ....脱いで」





怒りが心を占める。



荒々しく、服を脱がし、バケツ放り込む。



(何で私が.....)



上司の事を恨めしく思った。





それでも疲れた身体を鞭打って彼を下着だけにする。



「岡田くん....!!!!」




「起きて!!!後、シャワー...浴びて!!」




少し大きめの声で叫ぶも反応が無い。




今更にして、脱がせた後の事を考えていなかったことを悔やむ。




「.....もうっ..!」




非常手段。



シャツと下着を脱がせて、洗ってやる事にする。






まあ、私もアラサー。


男性経験だってそれなりにはある。





年下の裸くらい...


その時はそれくらいに思っていた。





シャツを脱がした。


思ったより引き締まった身体。




そして、下着を剥ぎ取る。



(まあ.....)




意外に立派なもの。



シャワーを最大限に出して、彼の身体を流す。




シャーーーーー




僅かについていた汚物が流れ去る。




「んんん.....」




眩しそうに岡田くんが呻く。




「せ....せんぱい..」



微かにつぶやいた。




「起きた?ごめん..汚れてたから...」




そう言って再び湯を当てる。



無言でボディソープを塗りつける。



「ぁぁぁ....」




岡田くんの口から喘ぎが漏れた。




ぬるっ...ぬるっ....



彼の胸元、首筋、背中を洗ってやる。





(なんか....不思議な感じ...)




まじまじと見てみると、濡れた身体が艶めかしい。



こっちも酔っ払っているのも手伝って、ついつい関係のないところにまで手が伸びる。



「ん……」



お尻の谷間を触ると、岡田くんが少し喘いだ。



(かわいい…)




たった、2歳しか変わらないのだが、酔い潰れて力無い彼の感じている姿は母性本能をくすぐる。




だから、もっと触ってみたくなり、もっと感じて欲しくなる。




「……………」




お尻の谷間にそって、足の間に手を入れる。




ぬるっ




ボディソープのぬめりですんなりと入り込む。



岡田くんの玉が手のひらに触れた。



「ああっ…崎山…さん…」




岡田くんがこちらを見た。


特に抵抗はしない。




「洗って…る。だけよ…」




「勘違い…しないで…」





そうは言いながらも手の動きを止めない。


いや、止まらない。




徐々に触れていくにつれ、大きさ、硬さをます岡田くんのモノ。



「触っても…いい…?」



そう聞くやいなや、その硬くなったモノを掴む。



「ぁぁ…」




こちらから喘ぎが漏れた。



「崎山…さん…」




岡田くんは、私に握られたまま身体をよじった。




そして、手を伸ばして私のシャツ、ショートパンツを脱がそうとする。





「やだ…」


「やだやだ...」




当初は身をよじってその手から逃れていたが、少しして諦めた。



思い切って、シャツを脱ぎ、ブラを外す。



「ああ…」



岡田くんが私の裸を見て言葉を出した。




(感じてくれてる…)



少し嬉しい。



「ん…」




思い切って下も脱ぐ。



不思議なことに恥ずかしさは無い。



「崎山さん…」




岡田くんが私の身体を求めた。




彼も浴室に横たわりながら、身体を動かす。




「崎山…さ…ん… んん…」



(!!)




岡田くんの頭が私のお尻に寄り添われ、吸いつかれる。




「また…がって…」




最初何を言っているのか、分からなかったが、身体の自由が効かない彼なりの考えだろうと、言うことを聞く。



ぬちょ…



私も少し感じていたのかもしれない。



彼の唇が私の股間に触れると、愛液を舐められたような感じがした。




「ああ………」



久しぶりの感じ。




こそばゆいような、気持ちいいような…



しかし、それは次第にただ気持ちいいだけのものに変わっていく。




ねちょ…ねちょ…ぬっちょ…



股間から聞こえる、舐められ、吸われる音。

彼の顔に跨ったままで、クンニされている。





我慢していたが、喘ぎ声が漏れる。



「ぁぁぁっ…いい…」




「気持ち…いい…よ…」




そう告げると、愛撫も激しさを増す。




ずびっ…ずびびびっ…




「ああぁっ………」




もう、跨っていられない…




「んん……」




私は身体を前に倒し、彼の上に倒れこんだ。



「ぁぁ…」




岡田くんは、私の股間を舐めたまま、お尻に手を伸ばした。




「ぃぃ…ぁぁぁ…」




お尻の肉が左右に割られ、あそこだけでなく、お尻の穴にも彼の舌が伸びる。




「ああっ…やぁ......」





身をよじって体勢を変えようとするもかなわない。



びちょびちょ、と舐められる。




ちょっ…


ぬちょ…ぬちょ



ぬっちょ…ぐっちょ…





もう、お尻を舐められているのか、あそこを舐められているのか分からなかった。



「あぁぁぁ…」



「だめぇ...」




喘いで手を伸ばすと、彼の大きくなったペニス。



咄嗟に掴み、それを口にあてがう。




「ぁぁぁ…んん…」



唇を這わせ、夢中で口に含んだz




にゅっ...りゅ..





舌先にぬめりを感じる。


後は、夢中で舐め、しごいた。




(いとしい…)




互いにぐちょぐちょと舐め合っていると、ただただ相手が愛おしくなる。



少し口を離して



「好き…」




と言うと、岡田くんも私の股間から聞こえる口を離す。





「好き…です…とても…」





素直に嬉しい。




そう言われると、無性に一つになりたくなる。

身体を起こし、彼のの方を向く。




目が合う。



少し恥ずかしい。




「んん…」




今日、初めてのキスをする。



「んんんっ…」





互いに口の中から呻きが漏れた。


私はそのまま、彼の身体に体重を預け、足を左右に開く。




「ん…」



彼の唇から舌が伸びる。


私はさらに足を開いた。




にゅるっ…




股間に、少し入った。




「いい…?」




岡田くんが私の顔を見て言う。




私はそれに答える代わりに腰を落とした。



にゅる…




ぬるるっ……





「あぁぁぁぁっ……」




自然と漏れる喘ぎ。




「ああ…ん…んっ…ぁぁぁ」




後は私のペースだった。



身体を起こして、彼のペニスを受け入れる。




ずぶぶぶっ…


ずっ...にゅっ.....




「ぁぁ…!」




とうとう奥まで入った。



じんじんと気持ちよさがこみ上げる。





「ぁぁ…すごく…いいよ…」



「すごく...」



彼の目を見ると、じっと私の方を見ていた。




「たまんない…」




私はそう言うと、彼の乳首に手を伸ばした。







ぴくっ、と彼が反応した。




そして、ぐりぐりと弄る。



「ぁぁぁ…」



「いい…んん」




私の目の前で弱々しく喘いだ。



「岡田…くん…いいの…すごく…いいの」




私がそう言うと、彼は僅かに腰を突きあげた。




ずーんとこみ上げる刺激。




「ぁぁぁぁ…ぁぁ…」





膣がきゅーーーっと締まるのが分かる。



「あああ…崎山…さん…」




彼自身も絞められているのが分かるのか、苦悶の表
情。



「だめ…っ」



「ぁぁぁ…いきそう…です…」




口を開けて私の方を見る。


こういう表情を見ると、たまらなくなる。




「はあっ...ん」



「いいよ…そのままで…」



「ぇえっ....はあぁ...」




腰をずしずしと打ち付ける。




ぐっちょ…っっっ


ぐっちょ…ぐっちょ…ぐっちょ…




「あぁあっぁ…」




彼が切なく喘ぐ。



「だめっ…」



「ぁぁぁあ…い…き…そう…」





眉が困ったような感じになる。




「ああっ!!」




その声と同時に、お腹の奥の方から規則的な刺激。



びゅるっっ...っる...



びゅ…びゅ…びゅ…びゅ…





私の中に出されているのが分かる。



「ぁぁぁ…」




岡田くんが喘いだ。



私自身も堪らず、喘ぐ。




「いやぁぁぁぁっっ…ああ…わかる…」




「やぁぁ.....」




我慢できずに、彼の上に倒れこんだ。




「崎山…さん…」




キスをしながら彼は言った。




まだ、お腹の中では、規則的な反復がゆっくりと続いていた。


2017/5/30 新規掲載
2019/9/2 内容更新
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