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愛撫の応酬〜SEXは愛を…_久しぶりに彼氏ができた巨乳の後輩 その2

前回はこちら


(前回まであらすじ)
久しぶりに彼氏ができた26歳のOLミキは、Sexで彼氏を満足させる自信が無い。
職場の先輩である俺が相手をする事に。
だがシャワーを浴び、ミキにフェラをさせると意外に上手くって...



■ミキにしてやられる


(だめだ.....)



「ああっ………」




にゅぽ..っ



俺は強引にミキの口から陰茎を抜いた。



「はぁあっ……」



一瞬、抜いた時の刺激で出してしまいそうになるくらい。


(もう少しで……)


(射精しちゃうとこだった...)




「やばいって…お前…」



息を切らしながらミキを睨む。



「んんっ……」



だが、ミキは諦めなかった。



そのまま竿を握ると、ヌメヌメと上下にしごいた。


じゅぷっ…じゅっ る…


にゅっ……ぬっ…ちゅ…っ…



ミキの唾液にまみれて、それは速く、激しく刺激する。



そして、ミキは裏筋に吸い付き、その厚い唇でむにゃむにゃと囓った。



「おい....ミキ...」




「だめ…だめっ…だって…ぁぁ…」




「あ...あ、あ...っっ.......」




もう、本当の限界。


ミキの舌が亀頭に絡みつき、裏側を強く吸った。



「はぁっ!」





びゅるっ....


びゅ....びゅ.....びゅ...



びゅ……びゅ……びゅ……びゅ……




せっかく射精を免れたと思ったのも束の間、ミキに絞り出されてしまった。




びゅ……る…る…るっ……



射精後、激しく波打ち、残りの液を放出する。


大量の精液がミキの口元と肩、乳房にかかっていた。




「....は...はぁっ...は....は.....」



「ぁぁぁ...」




しばらくは...強烈な射精の快感に声が出ない。



「んん......」




「ミキ...お前なぁ...」



俺はミキをたしなめた。



快感にぶっ倒れそうな中で、意識を保ち、彼女を睨みつける。



「ゴメンなさい。」



「だって…だって……」



「とっても、可愛かったから。先輩....が感じてるとkろ…」



「見たくって…えへへ。ごめんなさい…」




そうは言うが悪びれる様子は無い。




そしてそのまま再び亀頭を咥えた。



あとは、何も指示しなくても丁寧に掃除している。



じゅぷ...

にゅるっ.....にゅっ......



痺れるような快感が脳に突き抜けた。



堪らず腰を引き、唇から逃れるが、ミキは追いすがって、さらに深く咥え込んだ。




「だめぇ…」




「私が…悪いん…ですから…」




ミキが抱きついてきた。



「ぁぁ…お前…」




俺はミキの頭を撫でつけた


そして、しばらく...そのままにしておいた。



俺のペニスは、硬さを失いながら、ミキの口の中ふにゃふにゃとふやかされている。



そして温かな粘膜の中で、じんじんと癒されていくのが分かった。




「ミキ...」



「.お前...フェラチオ...上手いな。」



「本当に…」




そう聞くと、ミキは黙って笑った。


そしてお返しに、と亀頭にキスをしてくれた。



■お返しに


シャワーを出し、丁寧にミキにかけてやった。


そして、再びボディソープを手に取り、精液で汚れた部分を洗い流してやる


ミキがきゃっきゃと笑った。


とても機嫌が良いように見えた。






「ふぅ...」



さっぱりとして浴室を出る。


もう、お互いに恥ずかしさは無い。


タオルを手に、互いに拭きあい、じゃれ合いながらベッドに向かう。


2人して寝転び、腕枕をして話をした。




「お前...さぁ…」



「別にもういいんじゃ無いの?」




「上手いし慣れてるよ。」



「あのフェラをすればーーー、彼氏だって..なぁ..?」



ミキは腕の上で恥ずかしがった。




「そんなぁ、そんなこと...ないです。」




「アレは、昔からです。前の...彼氏に。」



そこで口をつぐんだ。



「教えられた?」



言葉を継ぐ。


「そう...そうです。」




俺はその言葉を聞くと、ミキの唇に吸い付いた。


少し嫉妬していた。



キスをするのは思えば初めて。




厚くていやらしいミキの唇が、上下に割れた。



「ちょっと...嫉妬。」


「ヤだな…なんだか …」




俺はそう言って、ミキの唇を貪った。



「んっ…はぁ……」



「ぁぁ……」



ミキが悶えた。


そして彼女の唇が俺の唾液でベトベトになる。




ミキもそれに応えてくれう。



「嫉妬されるの...嬉しいです..」



「とっても…はぁ……ぁぁっ…」




首の周りにミキの腕が回された。



そして、彼女が自らの胸に俺の顔を押し付ける。



「先輩…ぁぁ…」


「もっと…もっと…」



むにゅ....



押しつけられた。



ミキの胸は大きい。


Eカップはあるであろう、その乳房は仰向けであっても存在感を示し、俺の口元を塞ぐ。




「んん.......」





右乳房に顔を押し付けられ、左手をもう片方の乳房に置き、乳の柔らかさを楽しむ。




「んんーー。いいなぁ。」



「ぁぁ..」



俺は、溺れんばかりの胸の膨らみを味わった。




手当たり次第に吸い付き、舐める。



左右の乳首を絞り出し、口元に寄せた。






そして徐々に固さを増すそれで唇を弾いた。



「ぁぁ..ん...」




「せ..先輩...あ...ああ...」




乳首を弄られて、ミキが喘ぐ。



ちなみに、まだ乳首を口に含んではいない。




左右から胸を寄せ、谷間をつくり、顔を埋めた。




ミキが俺の頭を抱き寄せ、さらに押し付けた。




俺は横を向いて、目の前に薄紅色の乳首があるのを見ると、思わず吸い付いてみせる。



ちゅっぷ…




「や...やん....あああっ...」




「んんん...ああっ。」




口の中で乳首が固さを増す。



舌と口の上壁で挟み、舌先でつぶした。





そして、乳首の先に焦点をあて、舌先をねじ込む。



「あ...あぁ...」



「 あっ....い..いや..」



胸を突き出して喘いでいる。


じたばたと、身体全体で感じてみせた。




「ミキ、感じるのか?」



「ここ…なぁ…?」



俺は返事を待たず、もう片方の乳首つまみ、力を入れる。



「え...い...いっ......やぁ....」



「あ...ああっ..」




ミキは喘いだままだ。




「どうなんだ?」



「ねぇ…?」





さらにつまむ指先に力を入れる。



「あ...あ...」




「いい....っ」



「..いい....いいです..」





ミキはさらに高い声で叫んだ。




両方の乳首は、固く、ぴんっと突き出していた。




俺はミキを反転させ、四つん這いになるようにさせたが、その状態でも乳首は勃起したままだった。




「ミキ、乳首...すごい事になってるよ。」




「ね…?」



俺は、四つん這いのミキの横に座り、そう声をかける。




そして、その乳首に触れるか触れないかの距離で手のひらを動かした。




「あ......あ...」



「あっ...あ....あ....あ..」





乳首が微妙に手のひらに触れるたび、ミキは切ない声をあげた。



ミキ背中の方から両手を回し、その乳房を揉んだ。




ゆっくりと揉んで、離す。




その度に、ゆさっ と乳房の塊が垂れた。




面白くて卑猥で、何度もする。





そして、腰に手をあて、するするとさすった。



「ん…あ…はぁ…」




ミキはびくん、びくんと反応した。




豊満な尻、太ももをさすり、秘部に到達する。



ミキの女の部分は、わずか陰毛を散らし、赤黒く熟れていた。



ツツツーっ




割れ目をなでる。



「あっ!いやっ!....」





ビクッと反応する。



それを何度も何度も繰り返す。




割れ目の肉は、ぴくぴくと震え、ジワっとした愛液が沁み始める。



「ミキ、凄くかわいいよ。」





そう言って、また割れ目をなぞり、今度はその左右の柔肉を優しく揉んでやる。




わずかに割れ目が開き、中が露わになる。



明るい紅色の粘膜が見えた。




「ん...」



「んふ...ん...んふ...」





ミキは非常に興奮しているようだ。



静かな部屋にミキの呼吸音が響く。





今度は、その柔肉を左右に開いて中を見てみる。



より鮮やかな色が広がった。




「いや....いやだ...」



「中...みないで..」



泣きそうな声で懇願する。



「嫌だ。」




俺はそう言うと、さらに広げ、その匂いを嗅いだ。




ミキの女の匂いがする。


チロチロと、ひだの縁を舐めてやる。





「んあっ...」




「あ...だめ...」



ミキの膣からは、とめどなく液が溢れていた。




俺は指先でそれをすくい、奥まった部分に撫で付けた。



「ミキ、いい?」



「は...はい。」




「どこがいいか言ってごらん。」




俺はそう言って、中指を突き刺さした。




「あ..ああああっーーーーーー!」




予想外に大きく喘ぐ。




そして、指先を出し入れた後、下方に曲げ、内側を優しくこする。



「んんん....ああっ..ああっ...」





「だ...だ..や..だめ...」




「んっ..んんっ...」




そのままぐりぐりと擦り続け、ある点に狙いをさだめると、一点を集中して刺激する。


「んあっ!」



「 あっあっあっあーっ!.....」




「だ...だめ..」




「だめ...だめ..そこ..そこ...そこ...ですぅっーーー。」




やはり当たりだった。



今迄とは違う喘ぎ方で狂ったように騒いでいる。





「ここだろ?」





さらにぐりぐりと撫で付ける。



こぶし全体がミキの愛液まみれ、ぐしゃぐしゃと音を出す。



「あっ、あっ、」



「だっ、だっ、だめーっあっああ...」



「いい...」




「いい...いいっ...いいですぅっー。」




ミキは体を支える力を失い、前に突っ伏す。





胸がひしゃげて乳首が押し付けられ、横を向いていた。



体が前のめりになったことで、攻める方にとってはさらに好都合な姿勢になる。



俺はこぶし全体を突っ込むように突き、ごしごしと刺激する。




「あっ、あっ、あっアアアーーーー!」






「や...や..だ...だめーっ。」




極まってきたようだ。そこで敢えて聞いてみる。




「ミキ.....イきそう?」




その間も容赦なくゴスゴスと擦る。



「う....ん!」




「はぁっ...」



「ああっ....やっ....ああっ.....」




「はい...い...いき...」





「いき...イキ..そう...はううっ!」





「....イくっ!」





膣からぶしゃっと液が出た。




そして、腰が砕けて、そのままうつ伏せに倒れこむ。



ミキはぐったりと、そして肩で息をしている。




彼女の膣が見えた。




割れ目は閉じていたが、あたりは愛液べちょべちょだった。



「ミキ....どうだった?」




「...すごい...す..すごぉく..よかったです..」




そう言って、俺の太ももに手を置いた。



「そう、それは良かった。」




ミキの肩を抱き寄せ、抱き合う。




唇を求められる。



したいようにさせてやる。




激しく、愛情を感じさせるように、キスをねじ込まれる。




「せ、せんぱい...」




ミキが再び、乳房俺の顔を埋める。




「好き。好きなんです..」




そして、窒息させんばかりに胸で圧迫し、抱き締める。



(肌を重ねると、人は愛情を感じるんだろうな...)




と心の中で考える。




ミキはそうやって、しばらく俺の顔を愛撫していたが、やがて指先を下の方に移した。





通常の大きさになっていたペニスをさすり、揉む。



そして、少し大きくなったのを確認すると、体勢を変えて唇で愛撫した。




ちゅぱっ…



ちゅぱっ じゅっ じゅっ




いやらしく、瑞々しい愛撫の音が響く。


さっきよりも激しい。



「ん…っ…ぁ…」



ペニスがいきり立つと、ミキは無言でそこに跨った。



にゅっ…ぷ…




「うう...」



「ああ....ん....」




ぬめっとした感触とともに、壺に吸い込まれるような感じをうけた。



にゅっ…ちゅ…





奥まで差し込まれ、ミキの動きで ぬっちゃぬっちゃ と卑猥な音を発する。



「ミキ、大丈夫?」



「 痛くない?」



確認してみる。



「はぁ…っ…」




「....大丈夫です。少しだけ痛かったけど..」




先ほどの愛撫と大量の愛液の賜物だろう。




「す..すごく...気持ちいいです...先輩。」





「そして...すごく楽しい..です。」





ミキはいつの間にか膝を立てていた。



上下運動のペースが上がる。




「いいっ…」



「いいっ、とっても...いい..」




「あっ、あ、ああ...あああっ...」




足をM字型に曲げたミキを見ると、乳房の大きな塊が垂れ、谷間をつくって揺れていた。





時々見え隠れする、赤みを増した乳首が艶めかしい。

「ミキ...」



「とってもいいよ.. すごく…エロいよ。」





思わず乳房に手をのばして、その谷間と乳首を触る。



「やあっ…」



「や、やめて..恥ずかしい...です..」




「ん...んふ...」




「ん...ああっ、あ..ああ」




「んん..ん」





「あっ...ま..また...ああああ..」




ミキまた絶頂を迎えそうだった。





(このまま主導権を握られたくない!)




その想いで、ミキの腰を持って押し倒し、正常位の姿勢で突く。





ミキの足を大きく開かせ、深く深く挿入する。





「が...あ...んんっ...」




「んんっ...」




「ああ...あ...だめ...だ....だめ...」





「んんーっ、んんーっ..」




突きに合わせて、ミキが絶叫する。




ミキの胸が根元からゆさゆさと揺れる。




俺は思わずそこに手を伸ばした。




片方の乳房の動きを止める。



そして乳首をつまむ。




「あっだめ...」



「ち...ちく...あ...だめっーっ.」




「い...いや....あっ....だ....あっ...いき...」




「いき...いき..ああっ。」





突かれるペニスの圧迫でミキが大事を出す。



俺は、揺れる乳房をながめ、抜き差しを楽しむ。




「ミキ...イきそう...」




耳元顔を近づけ、そう告げる。



挿入のスピードを上げる。




ミキがぐっと抱きつく。


そして離さない。



「ん...せ、せんぱい...せ、せんぱい...中に....」




「中に...出して....ああっ」




そう言って、さらに強く抱きしめ、唇に吸い付く。




上半身をそのままに、下半身をガクガクと動かす。




ミキは足を俺の尻に絡ませた。



(はぁ…やばっ…)




電気的な刺激が脳を射してきた。




(ああ...)



「イっく..」




ミキと唇を合わせ、そう呟く。




ミキが微かに



「ああ..」




と喘いだ。



びゅっ…るっ…


どくっどくっ……


どくっ どくっ どくっ



膣に中にぶちまけた。



ミキの足はさらに強く絡む。





俺は射精が続く中、ゆっくりと動き、射精感を楽しむ。




首に腕が回された。




ミキが唇を離し、互い頭を交差させる格好で抱き合う。




耳元で声が聞こえた。




「先輩...好きよ。」




「大好きよ...。」




さらに強く抱きしめられる。




(やっぱり、Sexは愛情を....)




そう思って、俺もさらに強く抱きしめ返した。



終わり


2015/10/7 新規掲載
2020/8/12. 内容更新

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(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止
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