skinnyな彼女 - 官能な体験談・短編、フェチ話


skinnyな彼女


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筆者より
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skinnyな彼女

折れそうな二の腕、細い肩、小さな尻。



肩から腰へのラインをゆっくりとなぞる。




「ん.....んん......」



「っ...はぁ...」



少しこちらを振り返って短く喘いだ。

......



思い返してみれば、これまでに付き合った女は皆、華奢なタイプ。




今、付き合っているカナエもそう。


この前、体重を聞いたら身長160センチで43、4キロとのこと。



カナエはスキニーだ。



友人達の中には、「痩せすぎ」「色気が無い」なんていうやつもいる。




だが、俺は彼女のほっそりとした、儚げな感じが好き。


若いわりにくびれた腰つき、膝からあまり太さの変わらない太もも。



そして、薄い胸。


それは俺を虜にする。




出会ったのは学祭のライブがきっかけ。



うちの大学はライブ参加にチケットを必要としないので、他の大学の学生でも自由に参加できる。



そうして、出会ったのがカナエだった。




目当てのバンドが出場するタイミングに合わせて、1人で参加していた彼女。



俺の隣にいたらしいのだが、人混みに押されて倒れそうな所だったのがきっかけ。



「危ない」




と掴んだ先が彼女の腕。



ほっそりとした、白いそれを握った瞬間にハッとした。




(タイプ...)




「すみません!!」



帽子を取って彼女はぺこりと挨拶した。



「いやっ...ごめんね。強く、握っちゃって。」




「痛く...無かった...?」



顔を見ると、モロタイプ。



ほっそりとした少女のような感じ。



「あのっ..........」


「さ.....」



緊張してそこから先が続かなかった



しばらく互いにもじもじした後、



「一緒に..見ない?」



と勇気を出して誘った。



そして、結果はOK。今に至っている。





その、カナエは今、俺によって壁に向かって押し付けられている。



「ヒロ...痛い..痛いよ....」




カナエは頬と胸を壁に押し付けられて、苦しそうに言う。


俺はそれを無視してより力強く、ぐいぐいと力を入れる。



そして、腰を押し出す。



ぐぐぐぐっ.....


にゅ....るっ....


カナエの股に当てていたペニスが半分ほど入る。



「やっ.....んんん......」




「んーーー...」




カナエは手の平と頬と胸を壁につけたまま、尻だけを突き出した。



にゅっ...


ぐぐぐっっ....



「あ.....あ......ぁぁ........」


「っは...ぁ....」


亀頭だけでなく、根元までずっぽりと入る。



「ぃやぁぁっ..............」




そこで互いに動きが止まる。




「..............」




集中するとペニスがドックンドックンと鼓動しているの分かる。



そして、微か聞こえるカナエの息づかい。



「ふ....っ....」


「っ.....ふ...っ......ふ......」





少し経って、腰を上に突き上げる。



ぐぐぐぐーっ...


「ん....っ...」



「あああ....ああっっ......」




カナエが喘ぐ。



そして、彼女の小さな尻の感触と、ごつごつした尻の骨。




その固いものに押し付ける。



「や.......ぁぁぁ.....」



「いいよ.....。ヒロ.....ヒロ...」




俺の名を呼んだ。



返事をする代わりに、ぐぐっと股間に力を入れる。

一瞬、ペニスが大きくなる感じ。


「ひゃ......ぁぁぁあ.....」




カナエがまた喘いだ。


俺は下半身を押し付けたまま、カナエの身体に触れる。



折れそうな二の腕、細い肩、小さな尻。




肩から腰へのラインをゆっくりとなぞる。




「ん.....んん......」


「っ....ぁ...」



少しこちらを振り返って短く喘いだ。



次に、その細い腰に腕を伸ばし、そのまま手を下に移動させる。



ごつごつとした骨盤の固い感触を確かめ、そこを丹念になぞる。



「カナエ....俺、お前のここ、好きだよ。」



そう言って、皮膚の上から骨をつまんだ。



「やぁ...っ...」



「なんか....ゾクゾクする....」




彼女はそう言って身体をよじり、少し腰を動かす。



にゅ...っ..


にゅ....にゅ...




挿入部分が擦れて、気持ちいい。


しばらく、カナエのやりたいようにさせてやる。



そして、俺は彼女の骨盤をなぞり続け、指先を少しずつ下に下ろす。



「ん......んん..........ぁぁ...」




カナエはもう、自分の世界に入っていた。




挿入部分の擦り付けは、少し、というものを超えて、大きく、力強くなる。




「ああっ...!....ああ....いい....」




にゅっちょ....


にゅっちょ...にゅっ....にゅっちょ...



擦れ合う音が伝わる。




「カナエ...いいよ..そのまま、続けて...」





俺はペニスを刺激する甘い快感を堪えながら、指先の愛撫を続けていた。




骨盤の先、恥丘を撫で回し、陰毛を撫でる。



そしてその向こう、華奢な身体付きにしては盛り上がった左右の盛り上がりをつまむ。



「いや....いや.....」




カナエは首をいやいやと横に振った。



それを無視して、刺激を続ける。



むにゅっ....


ぐちゅ...ぐ..ちゅ........




指先がカナエの愛液にまみれ、滑りを増す。



そのまま、結合部へと進む。



にゅっ....

にゅーっ.....にゅ....にゅ......




ペニス竿の部分に触れる。


僅かにペニスの横が刺激を感じた。




「いやぁ.....」

「ぁっ.....ぁ.....んん...」



「だ...だめぇ...」




指先を膣の中に入れようとすると、カナエは動きを止めた。



「だめ...だめ.....」


「やっ....ぁぁぁぁ..」




ぐにゅっ.....にゅぅ.......




ペニスの脇を、滑らせるように指を差しこむ。




ぐっ.....

にゅにゅっ....



「あっ......ぁぁ..............」


「はぁぁっ...」



カナエが上半身の力を抜いた。


そして、俺にされるがままに尻を突き出す。




「動かすよ...」





俺は指を入れたまま、腰を動かした。



ぬっ....


にゅっ....ぐちょっ..


....っ...ぐちょっ...ぐちょ..



「あんっ......」


「ぁぁ.....、あっ.......ああ.....」



ずんっ...ぅん、ずぅんっ....と突き上げる。




「んっ.....んんん.....」




「ひゃっ.....」



「ああっ...あああっ.....」




奥に突き刺さる度に、短く喘いだ。




「ヒロ....、だめ...」



「だ...め...だっ....めぇ.....っ....」



「やぁぁっ...」




こちらを向いた。



少し悲しそうな、物欲しそうな顔。




「イかせて...あげる。」




俺は顔をよせると、その唇を吸った。



向こうから舌が突き出され、唾液を交換しあう。





その間、挿入部分から指を抜き、少し上の方に動かす。



既に大きく、固く膨らんだ突起に当たった。





「んんん....!」




キスの最中、カナエがくぐもった声を出した。





俺はカナエの口を離さないように、激しく吸いながら、膣口の突起を刺激する。




ぎゅるっ....


にゅる...にゅにゅにゅっ....




「ああっ.....」



「んんん......」




「はぁ...はあっ.....はあっ....や...」




最初は横方向、次に縦方向。



指の腹を押し付け、こすり続ける。




「はあっ...」



「はあっ....はっ...はっ....」




「いやぁっ....んんんっっ...」


ぐちゅ...



ぐ..ちゅ........ぐっ.......ちゅ....




「んーーーーー..」



「んんーーーーー..」




「ん..................ああああっ!!」





カナエは、前触れなく身体を突っ張らせたかと思うと、後はぐったりと力を抜いた。





「ああ.......ああああ...」




短く呻き、息づかいを激しくする。



「ヒロ....。」


「っ....た....」



「い......っ.......いっ...た..よ..」




カナエは壁に向かってそう言った。




そして、後はどうにでもしてくれ、と言わんばかりに腰を曲げて、尻を突き出す。




「ん。」




俺は短くそう答えると、再びカナエの腰を掴んだ。
そしてただ、がむしゃら腰を打ち付ける


ぐちゅっ..


ぐちゅっ...ぐっ...ぐっ......



ぱぁん...


ぱんっ..ぱん....


ぱんっ.....



尻と腰が当たり合う音とともに響く挿入音。



「あっ....」



「あっ....あっ.......あーーー..」




リズムに合わせてカナエが叫ぶ。




「カナエ.....」



俺はカナエ背中に胸をつけた。



身体を密着させて、挿入感を高める。




(そろそろ....)




気持ちよさが高まってきた。




手を、指先をカナエの身体全身にやり、揉み、弄る。




「ぁぁ....ぁぁっ........」




高まってきた。



最後に、カナエの胸に手を伸ばす。




「やっ....んん....」




Bカップの薄い胸を揉む。




重力で僅かに下方向に垂れた乳房の先を絞るように揉みしだいた。




「あ...やっ.....んん....」



「んっ.....あ.......」




乳首ぐりぐりと指先で擦ると、今までと違った喘ぎ。




「ヒロ....ヒロ...ヒロ......」




何度も俺の名前を呼んだ。





(ああっ...気持ち....いい.....)




血圧が高くなったような感じ。




頭がクラクラとして酸欠状態のよう。




「ああっ....いくよ....っ........」



「っ............ぁぁあ...!」





じわーーーっとした射精感が高まってくる。




「あああっ.....」




直前で抜く。



そして、カナエの背骨が剥き出しになった背中に亀頭をあてる。


「はぁっ、...いく...っ.....」





びゅっる....


...びゅっ....びゅっ....びゅっ...




勢い良く射精。



そして、後は愛液でベトベトの竿を握ってゆっくりとしごく。



「はぁぁ....」



「ふぅっ...ふぅっ....ふうっ.....」




息が乱れる。


(ああ....カナエ...最高...)




俺はカナエの尻を見ながらそう、感じていた。


2016/11/26 新規掲載
2019/8/6 内容更新
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