ディープフェイクポルノ動画を某芸能人と一緒に見た結果 - 官能な体験談・短編、フェチ話


ディープフェイクポルノ動画を某芸能人と一緒に見た結果


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ディープフェイクポルノ動画を某芸能人と一緒に見た結果

ディープフェイクポルノ動画を某芸能人と一緒に見た結果



俺は某芸能事務所で働いている(一応正社員)。



社員と言ってもマネージャーとかじゃ無くって、事務回りの仕事オンリー。




どんな事をするかと言うと....




例えばファンクラブの会報誌の手配をしたり(とは言っても俺が作業するんじゃ無くって代行会社に指示をする)、会費の集金代行の手続きをしたり。




マネージャーじゃなくっても、忙しいんだ。




まあ、裏方、言わば何でも屋だね。



普段はデスクワークをしている。


電話も取るし、給与計算もする。





そしてTV局やレコード会社との交渉もあるんだ。



なかなか、周りにも分かってもらえないんだけれど、これはこれで大変なんだよ。






そしてここからが本題。


ディープフェイクポルノ、って知ってるかな。




最近、ニュースなんかでも話題になってるんだだけどーー




知らない人はここで知って欲しい。





どう言うものかと言うと......


簡単に言うと、『偽物のエロ動画』。





まあ、これだと直球過ぎるかな。



そうだな、既にある言葉で説明すると、うんそうだ『動画アイコラ』。



これでお分かり頂けるだろうか。





アイコラを知らないって?もしかして平成産まれかな.........?





昭和世代にはありふれたエロなんだけどな.........





女性芸能人の顔写真だけをヌード モデルの首から上に挿げ替えるヤツですよ。






昔はよく見たんだけどな、最近見ないな。


エロ本を買わなくなったからかな。




.......と、話は逸れたんだけど、





『ディープフェイクポルノ』って言うのは動くアイコラなんだ。



ただ、アイコラとちょっと違うのは、付け替える部分が顔だけじゃないって事。





最近の画像処理技術のおかげで、顔だけじゃ無くって、身体のどこか、どこにでもコラージュ(ごめん、意味はあんまり分かっちゃいない)出来ちゃうんだ。




例えば........



日本のAVってモザイク処理されてるよね。



ま、あれは「性行為、本番行為はしてませんよ」って言う事を示すためらしいんだけど。
(本当はみんなやっている)




そのモザイクを、実際には別の動画、もちろん無修正のモロ見えのやつなんだけど、その動画の一部分を持ってきて、映し出す。




一言(ちょっと多いかな)で言えばこんな感じ。



ま、説明をするとなれば、アイコラがずっと動画について回って、あたかもモザイクありのAVが、モザイク無しのAVのように見えるってやつなんだ。



ーーーごめん


また回り道をしたね。


話を元に戻そう。





俺は芸能事務所で事務職をしているんだ。


その俺にある仕事が舞い込んできた。

それは、件のディープフェイクポルノ関連。





うちの事務所の女性芸能人をモチーフにした、ディープフェイクポルノがネット上に出回っている、と言う話だった。





その女性芸能人、偽名をさやか、としよう。




そのさやかが俺に電話して来たんだ。


「早川さん、相談したいことがあるんだけどー」





彼女は俺に説明した。




さやか、のディープフェイクポルノ作品が出回っていると言う。




彼女はそれを友人から聞いた。



マネージャに相談したところ、忙しいから早川(俺のこと)に電話をしろ、と言われた、とのことだった。




「分かった…」




俺は普段の、ありきたりで面白味の無い仕事からの解放にワクワクやドキドキを感じていた。




だから、




「今から確認してみるけど、事務所寄れるかい?」




ディープフェイクポルノ作品を、実際に本人と一緒に見るなんて、なかなか趣深いものだと思った。




ーーーこんなの世の中で俺しかいない





って自信はあった。




「うん、分かったー」





さやかは二つ返事でOKした。



元々、ノリと性格は良い娘だ。


こうなることは何となく分かっていて、のことだった。





20分後、さやかは事務所に来た。


2階の、やたらと広いが普段は俺しかいない事務所に彼女は現れた。





灰色のパーカー、そして短めのスカート。




そして少し明るめのロングヘアー。




街を歩けば大抵の男性が振り返るその可憐さは、化粧を十分にしていなくったって健在だった。





「やあ」




「さやかちゃん。待ってたよ。」






俺は普段から事務所に顔を見せていて、それなりに関係を構築出来ている彼女と、短い世間話をした。




そして頃合いを見計らって本題に入る。




「じゃあ…ね?」




予め検索してあったサイトのリンクをクリックした。




カチッ…



軽い、乾いた音が響き、画面が切り替わる。




「これなんだけどーー」





黒色の背景のそのサイトには、様々な女性達のあられもない格好のサムネイル画像で溢れていた。



「いやぁ…」




さやかは俺の横に座り、画面を一生懸命に見ている。




「さやかちゃん…こう言うの…初めて?」





隣の様子を伺うと、口元に手をやったさやかが居た。





「うん…初めて…かも…」




やたらと緊張しているのが分かった。




「本当?彼氏とかに見せられたり、してるんじゃー」




「無いの?」



俺自信、さやかのプライベートな交友関係までは押さえていなかった。



ただ部屋の中で2人きりでいる芸能人の個人的な事情には少し興味が湧いた。





だからカマをかけてみるとーー



「やだぁ…そんなの…」




「そんなの…今までないです…」





革新部分は語らなかったが、彼女が言っていることは真実であるかのように思えた。




「そう…ごめんね…?」




カチ …



少しの安堵感。



彼女のファンでは無いものの、少し安心してホッとした。




それでも、彼女の目の前で、彼女自身を偽りの映像で映し出した動画を再生していく。



カチッ…カチ…




画面上が切り替わり、中国語のアナウンス。





そして、それが終わると、海辺のシーン。


映し出されたのはヌーディーな女性だった。




顔はさやかそのもの。



これがコラージュされた作品だなんて、誰かにそうだと言われなければきっと気付かないだろうと思った。




「ああっ…私…」





さやかは画面上に映し出された、顔のみ見覚えのある女性について驚き、狼狽えている。





「知らない、知らない、こんなの…」




「でも…私…」



「だよね…」






本人でさえも偽物の動画を見てそう思ってしまう。



これがディープフェイクポルノだった。





下半身は全く別の女性、そして顔だけがさやか。




そして、その女性は淫らなポーズを取り、水着をはだけさしていく。



「ぁぁ…」



「ぁぁぁ…」




彼女が身を露わにする度に、乳房や陰毛を曝け出す度に、さやかは呻いていた。




それでも画面をじっと見ている。




「……………これ…」



「私じゃ…無いですよ?」





彼女がそう言ったのは数分後だった。





シーンが変わり、男性が現れ、画面上の顔だけがさやかである女性の身体を弄り始めたとき。



画面上の女性は乳房をまさぐられ、あそこをいじられて、軽く痙攣している。





「ぁぁ…さやかちゃん…」




その時、俺はこれが仕事で、さやかからの相談を受けての事だと言うことを思い出していた。



職場で、エロ動画を見ている、と言う事実に改めて罪の深さを思い知った。





「もう…いいかな?」





チラッと隣にいる彼女を見た。




「ん……っ…」




軽く呻きながらっもじっと画面を見ているさやか。



「ん…………」



「ふっ……」





静かに、それでも隣にいる俺にははっきりと分かる程度に、興奮している。



「さやか…ちゃん…?」




俺はなんだか直感した。





(もしかしてーーーー彼女はウブ?)





まじまじと、何だか奇妙な世界を覗き込んでいるようなさやかの表情に、そう思ったんだ。




この芸能界。




ファンの前では、男性経験が無いだとか、処女だとか言う女性に限って、真反対のプライベートだなんてざら。



それは、俺が働いているこの事務所に所属している女性陣についても例外で無いと思っていた。



だがーー



それでもーー



なんだか感じた直感。




「もしかしてーーー、さやかってさ…」



「……なに?」





そう呟くと、さやかはこちらを見た。




そして何だか妙な表情で俺の方を見ていて、俺が何かを喋り出すのを待っている。




「さやかってさ…」




「ね…本当にさ…」





「こう言うの…初めて?」







そう返した後でじっと彼女の顔を見た。




そして、その小さな顔が縦に頷くのを期待して待っていて、僅かに、ほんの少しなんだけど、ウン、と頷くのを確認した。





「そう… …そうなんだ…」




なんだか、意外で、それでもほっとした。


俺がこれまで自分が働く芸能事務所の所属芸能人に対して持っていた一瞬の偏見、決めつけみたいなものが腫れた感じだった。



「もしかして……こう言うこと…したこと無いの?」



それで思わずこんな事を言った。




「あ…」




言った後で、さすがにこれは不味かったかな、なんて思ったが、後の祭り。




さやかはすぐに返事を返した。



「はい…」



「ナイです…」




「ん……」




そのまま黙ってしまったさやか。


俺は彼女が言った、『ナイです』と言う言葉を頭の中で繰り返し思い出していて、その内容を噛み締めていた。




「えっ.……」



「それって………?」




「本当…?」




言葉を選びながら、慎重に聞いたつもり。




落ちつこう、落ちつこうとしても、自分の身体の内側から込み上げてくる緊張は解けなかった。


何だか少し先の未来が読める預言者みたいな気持ちになって、自分が言った事に対する彼女の返事を予想して、想像して待っている。




ドキドキ、しながら、興奮で震えながら。




「は………」





さやかは短く息を吸って、そこで止めた。




「はい…」



「シタこと…ないです…私…」





何だか妙な空気が部屋の中に満ちたのを感じた。



隣同士て座りあって、目の前にはその本人の顔だけを切り取ってコラージュしたエロ動画が流れている。



しかも、無修正。



アソコをいじられて、喘ぎに喘ぎながら、男優のペニスに手を伸ばし、愛おしそうに、美味しそうにそれをしゃぶっている。




そして69の姿勢で下半身を男優に任せながら、軽く潮を吹いていた。




「ぁぁ……」



「いやぁ……私……」




さやかは画面の中の女優の痴態を、自分に重ねているのだろうと思った。



そしてその興奮は隣にいる俺に、痛いくらいに伝わってくる。



それは、職員とその所属芸能人という垣根を超えて、誘わなければ、手を出さなければいけないような、ダメなような感じ。


思った。



(これで、何か問題になってもーーー)




(本望だ…)




そして、行動したんだ。




「さやか……前…見てて?」




そう言った俺はさやかの腰に手を伸ばした。




「あっ…」




さやかは触れた瞬間にびくっ、と身体を震わせて反応はしたが、声を荒げたり、逃げたりとか、嫌がる素振りはしなかった。




「ぁぁ…」





そして俺が言った通り、黙って前を向いている。




ちょうど画面上では女優が股を開かれて、挿入されようとしているところだった。




「ぁあ…さやか…」




「濡れてるだろう?」




俺はそう決めつけ、勝手に妄想して、行動した。




さやかのシャツの裾をまくり、そのダボついたズボンの中へ手を入れる。





「あー…」



びくっと反応し、そして少し大きめの声を出した。





でも、俺が彼女の下着の中に手を入れるその間は、黙ってただ黙って画面を見ていた。





にっ…に …




先へ先へと進んでいく俺の手。





途中、陰毛の茂みに触れ、そのままさらに先へ。



にゅっ…



っる…





「あーーーーー…」



指先に感じたのは確かな感触。



ぬるり、と言うかべちょべちょだった。




「いやぁ…」



「やぁぁ…」





俺のすぐ目の前で、いやいやと顔を横に振っていたさやか。



その顔は真っ赤で、その耳はさらに真っ赤だった。




「いやぁ…」



恥ずかしがる彼女を、俺は黙って眺めていた。


芸能人、しかも処女だと言うその彼女のアソコに触れるなんて、とんでもないことなのに、何故か気持ちは妙に落ち着き始めていた。


「う…動かすよ?」




彼女の耳元で、その耳の穴に息を吹きかけるようにそう言った。



それでその息を吹きかけられた、さやかがびくっと身体を反応させ、あとはゆっくりと頷くのを待っていたんだ。



彼女がすごく緊張していて、その心臓の鼓動がとても早く鳴っているのがよく分かっていた。



彼女の背中にくっつけている身体、そして彼女の下着の中に入れている手のひらからそれは伝わってくる。



「じゃ…あ…」




右手の、中指を薬指を動かした。


既にその部分はさやかの敏感な部分に触れている。


ねちょっと言うか、ぬるっとした明らかな体液の感覚でそれは分かった。




「んっ…やぁ…」


「ぁぁ…」



目の前のさやかはそれをはっきりと自覚しているらしく、さっきから呻いてばかりいた。


くっ…


ち…っ…



指先を、ゆっくりと折り曲げた



に…っ…にゅっ…


ぅ…



「あっ…はぁ…」


「い…やぁ…やー…」




折り曲げる角度と比例して、掠れたようなさやかの声が高く、大きくなっていった。


そして同時に、いつの間にか触れていた彼女の手が握られる。


「やっ…」



「いやぁ…」




その力は痛いくらいで、つま先がぐいぐいと押し込まれているのが分かった。


ただ、それを痛いとも、やめろとも言わないで、俺は黙ってさやかの局部をなぞっていたんだ。


「さやか…」



声をかけ、また僅かに指を折り曲げる。




ぬっ…ぬ…


ぅっ…に…



今度はじゅぶじゅぶと沈んだ


指先が包まれて、周りからの潤い
感じた。


「ぁぁ…さやか、すごい…」


「すごい…濡れてるよ?」



「ねぇ …?」




まるでAV男優みたいに、俺はいやらしくそう言ったんだ。


それを言われたさやかが恥ずかしがるのを、嫌がるのを分かっていて。


「あ…やだ…」


「いや…意地悪…ねぇ…」




さやかはさらに嫌々をした。


その顔はすぐ近くにあり、俺にキスを求めているように思えた。


「さやか.........」



「.........好きだよ」



咄嗟に、何となくそんな言葉が口をついて出たんだ。


それまで本当に恋愛感みたいなものは持っていなかったのだけれど。



「.........」


さやかはびっくりしたような表情で俺を見ていた。


「ん.........」



そしてゆっくりと頷くと、そのままキスを交わしてきた。


終わり

2019/12/27 追記

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