風俗の受付でも顔出しNGの超美女 - 官能な体験談・短編、フェチ話


風俗の受付でも顔出しNGの超美女


■目次
 1.記事・アクセスランキング
 2.カテゴリ一覧
 3.最新記事一覧
筆者より
①保険契約の見返りとしてギャル生保レディと会う事になった....過去長編をリメイク中です
『保険契約と引き換えのキス、枕の誘い_ギャルっぽい生保レディとお食事その1』はこちら
②女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら
③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
『「結婚するまでSexしない」という彼女 』はこちら
④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら
⑤過去にご好評頂いた作品をリメイク。声掛けした超絶美女は....
『通りがかりの超絶美女をナンパしたらデリヘル嬢だった件』はこちら
⑥歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら


FC2ブログ

風俗の受付でも顔出しNGの超美女

だいぶ前の話



池袋の老舗の某店に行った。

頭文字にUが付く、アメリカの有名大学の略称に似たお店。

まだあるかな?

知っている人いるだろうか。




とにかくーーー


仕事が無い日で平日の昼下がり、何気なしに訪問し、受付をする。



特に予約などしておらず、フリーか写真指名で行こうと思っていた。




受付で話す。



「写真見せてくれる?」



受付でお兄さんがこう言った


「いいですよーー」


「でもね…?」




「お客さん、ちょっと時間が短くなるんですが・・・・」



「今日、入店の娘がいるんですよ。」



「ただ、今日、お客さん少ないのと、コースが合わなくて、まだお客さんついてないんですよね。」




俺は突然の申し出に興味深々。



「ほうほう。写真とか…あるかな。どんな娘?」





「それが・・・写真はあるんですが・・・・訳アリで、まだ顔出しNGの娘でして・・・」




店員のお兄さんは申し訳なさそうに言った。



(店の中でも顔出しNG? なんだそりゃ・・・)




うまく騙されているのか、本当にそうなのか・・・うーんと悩む。


もしかしたら、入店したてで、写真撮影をサボっていて、それを隠すためにーーー


もしくは写真見せがヤバいレベルの女ーー



色々なことを想像した。


だが、結局は、まあ、40分だし、騙されたと思ってイッてみるか!




「よし。頼みます。この娘で。」



と気合を入れて了承したんだ。



「ありがとうございます!」



お兄さんはお辞儀した。




・・少し待った。


初めての接客で緊張しているんだと思うと、少しモヤッとする。

股間が緊張し、モヤモヤとしてきた。


早く会いたい、早く顔を見たい!



そして準備完了。


いよいよ嬢と対面する。



(店内顔出しNGの娘、どんなだろう・・・・ドキドキ)



エンジ色のカーテンが開いた。




嬢・・いや若い娘が立っていた。



顔・・・・顔を見る。



「!!!」


「!!!!」



衝撃の展開だった。



見たことがないような美女がいた。


あっけに取られる俺。



偏差値で言えば、68以上。70越えは固い。


俺が風俗店の店長だったら即刻辞めさせて自分の彼女にするか、オーナーに差し出して大金を手にするレベル。




(なんで・・・・こんなところに・・・)



そう思いつつも、美女と部屋に向かう。



彼女はぎこちない動作の中で、はマニュアル通りの接客をした。



服を脱がせ、自分も服を脱ぎ、シャワーを浴びる。


体を洗い、さすり、舐める。



顔は超美少女。



体は痩せ型だが、乳首はピンクで綺麗。だが、あまり胸は無かった。



色々話をしてみると、あんまり育ちは良くなさそうだ。



田舎のヤンキー美少女と言った感じ。





自分の器量に気づかず、都会の風俗で自分を安売り、という感じ。



ただ、一介の客である、俺にとって、こんな美少女、もったいないくらい。




顔だけを見れば、アイドル級。顔で抜くことができるレベル。



フェラは慣れておらず、全てにおいてちぐはぐだが、顔はいい。



普段、風俗でキスしない派の俺も、積極的にキスをする。


目をつぶる彼女の唇を舐める。吸う。そして、甘噛みする。


下着をずらし、彼女の若い秘部をまさぐる。



少し喘ぎ、愛液が漏れる。


指をいれ、弄る。



超可愛い顔の娘が俺にだきつき、腕の中に納まった。





あー。可愛いって、なんていいんだ!



俺は、彼女の口にペニスを差込、むちゃくちゃに腰を動かした。



可愛い顔が歪んだ。



ただ、それに構わず、突き動かし、亀頭を舐め上げさせる。



彼女が嗚咽した。



俺は、薄い胸の乳首をひねり上げると、彼女の苦痛に満ちた声を聞いた。


「あっ....あああっ...」



俺は、幸せを感じながら射精した。



それ以降、店のHPを見ても彼女の名前は無かった。


顔出しNGのままで終わったか、自分の器量を知り、田舎にでも帰ったか、それは定かでは無い。


2016/2/27 新規掲載

twitterはこちら! 是非フォロー&「いいね」お願い....
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止

<関連記事>




<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント