彼が私の目の前でオナニー行為を始めた_男性の自慰を見るバイト(後編) - 官能な体験談・短編、フェチ話


彼が私の目の前でオナニー行為を始めた_男性の自慰を見るバイト(後編)

オリジナル官能小説を無料で公開しています!

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彼が私の目の前でオナニー行為を始めた_男性の自慰を見るバイト(後編)

男性の自慰を見るバイト前半はこちらから


前回までのあらすじ)
時給4,000円、と言う甘言に惹かれて男性の自慰を見るバイトを始めた私。


最初のお客さんは普通っぽい人だったが、彼が自慰を始めて..




にゅっ.....にゅっ...



指先の動きとともに、男性は短く呻いた。




「ん.....ん......」




そして、にやけた顔で私をいやらしく見る。




「どう....?...どんな...感じ...?」





「初めて...?...こんなの見るの?」





矢継ぎ早に質問した。




「えーー...はい..」




「なんかー....変な感じです。でも...」




「思ったヨリ、ヤじゃないです。」




男性は喜んだ。




「良かった。」




「初めても客が僕だから、嫌になったらどうしようかと思った。」




そして、ペニスをトランクスにしまうと、そのままそれを脱いだ。




「やあ.....」



やはり、下着を履いているのと素っ裸なのとでは刺激が違った。




モサモサとした陰毛、そして股間の全容....





彼氏ので見慣れてはいるが、やはり、恥ずかしかった。



(ちょっと...違うな...)





形が..興味深かった。




「ああっ...すごく...興奮するよ...」




男性は右手でペニスを握った。



「動かすからね...」




そう言うと、ゆっくり、ゆっくり上下に擦り始める。




しゅっ...しゅっ.....




にゅっ...にゅっ..



少し緩んでいたペニス勢いを取り戻した。



「ぁ....ぁぁ....」



「ナツちゃんに、見られてる..」




「いつもより..気持ちいいよ..」




男性は足を踏ん張って、少し腰を浮かせた。




そして、素早くしごき続ける。




しゅ..しゅるっ...



「あああっ....いいよっ....いい..」



「ねっ...ちょっと..」




「ぁぁ..お願いしても、いいかな」




男性がヨガりながら、苦しそうに言う。




「ここ...に座って」



「近くで..見てくれないかなぁ」




本当にそうして欲しそうな顔をする。




「えー...まあ...いいです。」



少し考えたが、悪い人ではなさそうだ。




立ち上がって男性の近くに座る。





「ああ...やっぱり、近くで見るともっと、いいよ..」




男性の息遣いが聞こえた。



そして、彼は足をベッドから投げ出し、仰向けの姿勢をとった。




「もう...いきそうなんだ...」




「近く....見てもらっても..いいかな。」




下向きに私を見て懇願する。




(ああ...なんか、変な感じ..)




少し、この男性が可愛らしく思えた。




私の前で子供のように懇願し、全てをさらけ出す。





思っていたより、それは快感だった。




(私って...実はSなのカモ...)




そう思って、少し楽しくなった。




「田中さん...ちょっと、サービス」




少し遊んであげたくなった。



シャツの胸元を開け、谷間を作って彼に見せる。




「ああっ....ナツちゃん....あああ...」




「んんんっ.......」




「あああっ...ああっ...ああっ....」




「んんっ!!」




どくっ...



どくっ.....どくっ.....どく...



びゅ....るっ..




びゅ.....びゅっ.....びゅ...


男性はそのまま射精した。




お腹のあたりに、その液体は白く、透明だった。


2015/10/22 新規掲載
2019/6/30 更新

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