海外での日本人留学生 エスコートサービス - 官能な体験談・短編、フェチ話


海外での日本人留学生 エスコートサービス


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筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
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海外での日本人留学生 エスコートサービス

仕事の関係でオーストラリアに滞在していた時の話。




パブで同僚のニッキーと話をしていた時、興味をそそられる話題になった。





ニッキー曰く、




「エスコートクラブを利用したら、日本人の若い娘がいるという話を聞いた」




ニッキーの言うエスコートクラブとは日本で言うデリヘルみたいなもの。



但し、本番ありで特に決まったサービスやオプションなんかは無い。




「ほうほう....」





俺は酔っ払いながらも、身を乗り出した。




「興味...湧いたかい?」




ニッキーはにやっと笑って話し出した。




彼が言うには、次の通り。


ネット上で見つけたエスコートサービスを利用した時に、相手の女(オーストラリア人)から、最近、日本人留学生の娘が登録したという話を聞いた。




彼の相手をした女性はオーストラリア人の大学生だったらしいが、同じ大学らしい....と




「よし...ニッキー、そのサイト、教えてくれ」





俺は右ポケットからスマホを取り出して、画面を開いた。




そのサイトは、シンプルな作りだった。



白地に細い文字。




一見、エラー画面かな? と思うほど単純。




だが、内容を見るとそれらしいもの。


直訳で「あなたの一夜の恋人になります」とある。




その他の説明文を見ると、「各種人種あり」。





(ははーん....)






早速サイト上に掲載されたアドレスにメールを送った。





...1時間ほど後、ボンダイ・ジャンクション近くで待ち合わせ。


女を待った。




すると、向こうから歩いてくる細身の女性。




(あれだ...)





大柄なオーストラリア人女性に比較して、アジア人は細くて小さい。遠目でも分かる。





歩いていって近づく。



「ハイ」




声をかけると、こちらを見た。



「ケイ?」



彼女は反応した。




(よしっ...)




華奢な身体、長い黒髪、オーストラリアでの生活で渇望していた日本人の身体...




思わず舐め回すように眺め、にやつく。



「俺、日本人だよ。純粋な」




「だからーーー」




そう告げると、彼女はふうっ..と息を吐いた。



「やっぱりー。」



「そうじゃないかと、思いました。」


「あ、日本人がいる、きっとそうだって」




彼女はそう言って笑顔を見せた。




歩きながら話す。




目的のホテルはここから歩いて5分程の距離だった。




道中で軽く自己紹介をし合う。



彼女の名前は、はるか。



21歳とのことだった。





「私....こんなことするの、今日が初めてなんです..」





途中で彼女が言った。




「訳あって、友人に紹介されて、登録したんですけど...やっぱり怖くて」





「今日、初めての仕事なんです。」





「でも、初めてが皆川さんみたいな人だったから、良かった。」




俺の右手を持った。




(か、かわいーー..)




惚れそうだった。


思わずこんなことやめて真っ当に、俺とお付き合いしないか、なんて言いたくなった。


だが、目の前の美女をしばらくしたら好き放題に出来ることと比べると、その気持ちは霞んでしまった。




ーーー


...ホテルについた。




彼女の肩を抱き、エレベーターに乗る。





髪の毛から、とても良い香りがした。




部屋に入ると、どこかに電話をした。




この辺は日本のデリヘルとあまり変わらないようだ。




流暢な英語で会話している。


「よし.........」





電話を切ると、こちらを見た。




「じゃ....お金、お願いします。」




「うん。」




俺は前もってメールで交渉して決めた金額を手渡しした。



日本円にして5万円程。




これで、明日の朝まではこの大学生を好き放題にできる。




「はい...確かに頂きました。」




金を確認すると、彼女は




「よしっ...」




と覚悟を決めたかのように言うと、こちらに近づいた。



そして、身体を密着させる。




「皆川さん....」






彼女の細い身体が絡みついた。



そして、俺の身体に腕を回す。




(ああ...いい匂い...)





彼女の頭の匂いを嗅いでいると、顔を上げた。



そして、目をつぶった。




っちゅ.......




「ん...........んん.......」





薄いリップを塗った唇に軽く触れる。




そして、合わせあい、唇全体の形をなぞった。





「ん......」


彼女も唇の間から軽く呻いた。



そして、言った。




「皆川さん、キス、上手ですね....」





少し顔が紅くなっていた。




「そう?」




俺はそう言って、彼女の腰、尻をまさぐる。




もう、息子はフル勃起状態。





彼女の身体を抱き寄せると、固くなったモノが彼女の下半身を押しているのが分かった。




「いやだ.....」





視線を下に移す。




そして、その膨らみに触れ、笑った。





「お風呂...入らない?」





そう提案すると、恥ずかしそうにコクンとうなづいた。





ジャーっ.....




浴槽に湯を張る。




そして、湯が溜まるまでの間、彼女の服を脱がす。




「やっ........」




後ろから抱きすくめ、うなじのあたり唇当てると、反応した。





「はるかちゃん、首...弱いの...?」



と聞くと、




「ん..首、というか.........」



「とても弱いんです。どこも...」




「だから...ゾクゾクしちゃう....んんっ....」





話している最中、首筋から耳へと愛撫の対象を移した。




そして、耳の穴に舌先を入れる。




「ぁぁ.....ぁぁ......」





その間に、彼女のシャツのボタンを外す。




華奢な肩と細いブラの紐が見えた。




「きれいだ.........」





背中を眺め、正直そう呟く。



そして、ブラのホックを外した。





「嬉しい...なんか、男の人に後ろからブラ外されるのって...なんか、とってもいい。」





「私、オーストラリアに来てから、もう半年くらい、してなくて..」




こちらを向いた。




露わになった胸元が見えた。




「だから....とても、新鮮...」





乳房が揺れた。





彼女は俺の身体に抱きつき、シャツをまくった。




「んんっ.........ん.......」





そう呻きながら、俺の腹、胸元に口づけする。




そして、肌を密着させた。



ぶにゅ......




乳房があたって柔らかい。




「ぁぁぁ.....なんか....いい」





俺はシャツを脱ぐと、彼女の背中を抱いた。





すべすべとした肌が、興奮を高めた。





(いい....はるかちゃん...最高....)




「お湯、貯まった頃だから...」





早く、はるかをモノにしたかった。



彼女を促し、残りの服を剥ぎ取る。




「いやぁ....」





下半身が露わになると、彼女それを手で隠した。




「俺のも....脱がせて....」





そう言うと、彼女は膝をついて、俺のズボンベルトを外し脱がせた。




「.....大きい...」





興奮し、いきりたったそれは彼女を驚かせた。




少し手で触れる。




「んっ......」





細い指で触れられると、それだけでびくびくと反応した。




「い...いこうか...」





彼女の肩を抱き、浴室に誘った。



ーーー



ちゃぷ....




「あー....気持ちいい......」





彼女は落ち着いた声を出した。





「私の下宿先、シャワーしかないんです。だから、お風呂、久しぶり」




「ね...早く、来てください」





こちらを見て言った。





「うん....」





俺は湯の中でゆらゆらと見える乳首の紅色を見ていた。




そして、はるかの後ろから浴槽に入る。



ざぶーん..




少し湯が溢れる。





「気持ち...いいでしょ..?」





後ろを振り返って言った。




「うん.....」





彼女の背中に唇を這わせ、背骨の窪んだあたりを愛撫した。



「ん.........」





そして、後ろから乳房に手を回して揉む。




「や.....」



「いやぁ.....ぁぁぁ......」





Bカップほどの、やや左右に離れたそれを、ゆっくり、ゆっくりと揉んだ。




「やぁ.....ぁぁぁ.....ん...」





俺の胸元に身体を倒した。



小さい、紅色の乳首が見えた。




「かわいいね....」





俺はそう言って、その乳首をつまんだ。




「ひゃ.....んんん....」




びくっ、と反応し、後は俺の指に自らの手を添える。




「はるかちゃんの乳首、かわいいよ...」





俺はそう言って 、口元は彼女の首筋と耳、右手は乳房を揉みしだいた。




左手は、徐々に下に移動させ、脇腹、腹をゆっくりと撫で回した。




「気持ちいい...です。触られるの..すき..」




「皆川さん....ん....んん...」





はるかは、浴槽のへりに手をかけて、少し体勢を変えた。




彼女の身体が完全に俺の身体の上に乗るようになる。




そして。彼女は言った。




「触るのも...すき...」






そう言って、自らの股間の下にあった、いきり立った俺のモノを優しく掴んだ。





「大きい....んん.....」




彼女がそれを上下にゆっくりとしごき始める。




「とっても..固い.... ぁぁ.....」




しごかれる度に、なんとも言えない気持ちよさがこみ上げた。




「はるかちゃん...いいよ...」





互いに興奮し、ふっ...ふっ...と息を吐いた。




「私も...」



「すごく..いいです...ぁっ...」



  

俺の左手が彼女の膣を揉み割れ目を開くと、今までとは違う声が漏れた。



「ぁーー.....ぁぁ....ぁーー」




「いや......ぁぁ........ぁぁ....」






割れ目からは、ヌルヌルとし粘液が浸みだしていた。





「もう..濡れてるよ...?」



「ねぇ.........」




といやらしく聞くと、コク、とうなづいた。




「もう....キスしたときからきっと...」



「なんだか.......感じてっ...ぁぁ...」






「ふっ....ふぅ....キス、したい...」





振り向いて、キスを求めた。




「ん.....んん...........」




今度はくい違いに唇を合わせ、舌を交換する。




「んんんっ.....」





彼女は、しごいていたペニスを、自らの股間にぐりぐりと押し付け始めた。




「ぁぁ.....ぁぁ...」





目をつぶって、短く喘ぐ。




「はるかちゃん...もう、挿れちゃう?」





そう聞いてみた。




「うん....したい...今すぐ」


「ね...いい?k




そう言うと、左手も股間に伸ばし、俺のペニスを迎え入れた。



こちら側としては全く問題ない。


女子大生に生挿入。



思わぬ幸運に舞い上がった。



「....いれるよ....」





腰の角度を変える。




「あっ....!」




はるかが甲高い喘ぎ声を出した。



ずにゅにゅにゅっ...........




湯の中で、吸い込まれるように入る。




「んんんんっ......っぁぁぁぁ.......」




「んーーー......んーーーっ」




胸の上で、喘ぎ、硬くなった。




「大丈夫...?」




声をかけると



「うん...っ...っぁぁ」



「少し...痛かったけど、大丈夫」




笑顔を見せた。




腰を動かす。




そして、彼女の膝を持ち上げ、より深く挿入できるようにする。





「あぁ...............いい.....」




「ぁぁっっっっ..........」





「皆川さん..なんか、すごい...いいです...」






はるかは、右手を股間にやり、クリトリスのあたりを細かくこすっていた。




「う.....ぅぅ....ぁぁぁ....」




「ぁぁ.....」




俺も彼女の股間に手を伸ばす。




クリトリスは、もう大きく、硬くなっていた。




「はるかちゃん...するなら、人にされる方がいいだろ?」





そう言うと、彼女の手を押しのけ、両手を使ってぐりぐりと刺激してやった。





「は...はい.....ぁぁぁっ..............」




「ぁぁぁっ...........」



「いい....いいです.....ぁぁぁっ...!」





首がガクガクとなり、言葉尻が怪しくなってきた。




「そろそろ...?」





そう聞くと、




「は.....ぁぁぁ.....んんっ...は..はいっ...」





「ぁぁぁ....ぁぁーー...」





と乱れて答えた。




「じゃあ....上がるよ...」




俺は浴槽から彼女を起こし、浴槽の外へ出した。




そして、へりに手をつかせ、バックの姿勢でもう一度挿入した。




「クリ...触る....よ...」






挿入後、腰を動かさずにクリトリスを後ろから刺激する。




ぐぐぐ...ぐりぐ..り.....





「やっ....あっ....あっ....あっ...」




「んっ...んっ....んんっ....」






「あーーっ.....んんっ....」





「だめっ.....いき..いきそ....ぁぁっ....」





(頃合かな...)




彼女がイキそうなのを感じ取ると、クリトリスへ刺
激を止めた。



後は細い腰を持ち、力の限り後ろから突く。





「やぁ...やっ.....!!」





「んっ...んっ....んんっ.......ぁぁぁぁぁ...」




「んんんんっ.....」




「あっ....あっ....あっ...あーーーー...」




「イっっ....イク....イク.....イク.....」






膣がぎゅうーーっと締まる。




(ああ....気持ちいい......)



俺は天を仰いだ。



こちらもやばそうだ。




「あああっ...ああっ...あああーーー!!!!!!」





今日一番大きく高い声をだして、背中がぴんっと伸びた。




そして、強烈な締め付け。




「ぁぁ...はるかちゃん...俺も...ぁぁ」




「んん................!」



直前で抜く。



そして、彼女の尻に押し付けた。




どびゅっ....



びゅっ....びゅっ....びゅ...




「ぁぁ.......」




「ぁぁ......ぁぁぁ......」




大量の精子が出た。




(気持ちよかった.....)


出しながら、目の前でうなだれているはるかを眺めた。

2016/4/16 新規掲載
2019/10/18 内容更新

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