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童貞男子に身体を求められる、何度も_もしもイケメンと~できたら その3

(あらすじ)
男性にウインクするだけで相手の男を好き放題にす能力を手に入れたミツコ。年下童貞男子の部屋に行くことになり....

前回のお話、その2はこちら

当シリーズの一番最初の話はこちら その1はこちら



「あっ.....」



私はタカヒロからの童貞である事の告白を軽く受け流すと、彼の亀頭を直に触った。



トランクスの前部分の開き、指を捻じ込ませる。


「あ....ああ...........」



タカヒロは身体をよじって反応した。

「かわいい。どういう風に、触って欲しい...?」


いやらしく聞く。

自分でも、笑ってしまうくらいな感じで。


「どうって...ああ....気持ちいいです....ぅぅ..」



彼は振り返り、情けない表情をした。


「分かんない。全然分かんない。はっきり言って!」



Sっ気のあるお姉さんを演じる。


(しかし....)


自分でも笑いが堪えきれない。

「ええっっ......そこ....ぁぁ.......」


「握って....欲しいです....ああ.....ぁっぁぁぁ...」

タカヒロがパクパクと口を開いた。

最後の方は声になっていない。



私は彼の亀頭を手のひら全体で包み込むように握り、さわさわと揉み、こねくり回した。



「握って........欲しいの....?」



ゆっくり問いかけると、声を出さずにうんうんとうなづいた。



「しょうがないわね........」

タカヒロのいきり立ったペニスをトランクスから取り出す。



「見ていい...?」


彼の肩越しに声をかける。



「っぁぁ......ミツコさん......」



至近距離で彼はつぶやいた。

覗きこむと、彼のペニスが見えた。


見事に剥けた亀頭は赤黒く、こちらを向いて脈打っていた。


尿道の膨らみが艶かしい。



(ああ......タカヒロの......)


私は彼を言葉なぶっていたが、自分自身も興奮が高まっていた。



目の前若者のペニス....自分だけのものになるかと思うとドキドキする。


そっと、それに触れる。
そして、上下にしごく。



「ぁぁあぁ....っぁあぁ.......」

「あああぁああっっ........ぁぁぁ...」


タカヒロが不規則に喘いだ。


「ねえ....自分でするのと、どっちがいい...?」



耳元で囁く。

そして、そのまま耳の穴に舌を入れた。


っちょ...

ぬちょ.......ぬっちょ...

「ああっ.....ぁぁぁ...」


「もちろん...み...ミツコ...さんです...」



タカヒロが耳を押し付けた。


そしてぐいぐいと押し、そのまま唇を近づける。



「キス...キス..したい...」



あと5センチほどの距離だった。


「まだ...よ」


顔を遠ざけ、キスさせない。



「なんで.....」



タカヒロが悲しそうな顔をした。



「まだ...早いわ......」


「え.....なんでー.....」

身体を寄せてくる。



「だめ......無理やりしたら、帰るわよ..」

そう言うと、大人しくなった。


「はい.....」

前を向いて、大人しくしごかれている。


「あ.....あっ........ああっ...あ...」



亀頭の先から、じわーっと浸み出してきた。

それは潤滑油のように滑りを与える。



「あ....ああっ......気持ち...いい....」


タカヒロが中有を見た。



「もっと....気持ちよく、したい...?」



彼の頭に話かけると、ゆっくりと大きく頷いた。

私はしごいていた手を離した。



「先に...シャワー浴びて....」


そう言うと、タカヒロは振り返った。

「はい!!」



(嬉しそう...かわいいなあ)


素直な反応が嬉しかった。



「脱がしてあげる。」



私は彼のトランクス指をかけ、ゆっくりと下に下ろした。


白い、引き締まったお尻が見えた。



「タカヒロ..素敵よ...」

そう言って、浴室に押し出した。


.......シャーっ...シャーー...



浴室からシャワーの音が聞こえた。

ドア越しに彼の身体の影が見える。



(童貞....のタカヒロ...)




特に童貞好きだった、というわけではないが、今、この年にして相手が童貞だと言うと、意識せざるを得ない。



挿入の瞬間、一体どんな感じなんだろう...と想像する。


(あああ.......)

興奮してきた。

急いで服を脱ぎ去る。


下着をとると、興奮でぬちゃっと浸み出しているのが見えた。



「タカヒロ...!」

そう声をかけて、浴室のドアを押す。

もうもうとした湯気が湧き出してきた。



シャーっ....

「ミツコ....さん....」



タカヒロの顔が見えた。


そして、彼は私の身体を下から上へと舐め回すように眺める。



「あ..き...綺麗だ.....」


そして、私を抱きしめた。


「ああ....タカヒロ......」

シャワーの湯の中で、タカヒロに抱かれていた。

彼はいつしか私の顔を押さえ、キスをしていた。



「ん........んんっ......」

ぎこちないが情熱的なキス。
歳下のキスにメロメロになった。

「んん.....ん.....ぁぁ....」


タカヒロが喘ぐ。


そして、彼の下半身がカチカチにいきり勃つ。


「ああ...タカヒロ...」



私はペニスを上から握り、揉み洗った。


しゅこ...しゅごっ....にゅっ..にゅっ...



「ああ....気持ちいい........」



タカヒロはそう言いながら、私の乳房を揉み、乳首を指先でいじった。



「んん............」



乳首の刺激に耐えながら、顔を下に下げる。

そして、直立したペニスを頬張り、舐め回す。


じゅぶっ....


じゅっ....にゅぶ.....にゅぶ......



「あっ....ああああっ....あー.....」




タカヒロが今迄にない声を出した。



「ミツコ...さん....すごく...気持ち...いいです..」




タカヒロが私の肩と首のあたりを盛んに揉んだ。



「あ......あああ...........なんか......」


「だめ....だめです.....ぁぁあっ.............」


彼が身体をよじると、私口に深く挿さる。



じゅにゅっ....にゅにゅ...

「ああっ...だめ....ぁぁぁ。。。」



気持ちよさそうな、情け無い声。



「しょうがないなー。」

私は彼のペニスから口を離した。


そして、元来た通り、彼の身体を舐めまわしながら上に上がる。



タカヒロと向き合う。


「する...?」


そう聞くと、コクン、と頷いた。



「し....したい...です...」


彼は息を切らせながらそう言うと、私を強く抱きしめた。

「うん.....」


妙にしおらしく、私も頷く。


タカヒロが唇に吸いついた。


「ミツコ...さん......」

「タカヒロ.....」

強く抱きしめられる。

彼のペニスがお腹のあたりをぎゅうぎゅうと押した。


「来て.....」

私は壁に手をついて、彼を誘った。


「うん......」


頼り気のない口調。

不安なのだろう。



タカヒロはまず、下腹部を私のお尻に押し付けた。
彼の固いモノお尻の割れ目にあたる。



(ああ........ああ.......)



ぞわぞわっとした刺激。

いつの瞬間も、これから挿入されると思うとドキドキする。


「来て....そのまま...」


タカヒロは尻の割れ目に添わしたペニスを少しずつ下に移動させた。


「あああっ....」



途中、お尻の穴にあたり、自然と声が出る。


「も...もう少し...下に....」


ぐいぐいとあたり構わず押し付けられて情け無い声が出る。



「こう.....?」



タカヒロが言った瞬間、



ぐにゅぅっ.....


「あっ.....」


二人、同じくらいに声が出た。


「ああっ...んんっ.......」

それはゆっくり私を突き刺す。


ぐにゅっ....


ぐにゅにゅにゅうっ.....


亀頭が入り、竿の部分が入る。

「ぁぁ...」


「ミ....ミツコ...さん.....」


なぜか苦しそうな声を出した。


「き....来て.......」

「ぁぁ..」


その瞬間、彼は勢いよく突き刺した。

ぐにゅっ....


ぐにゅにゅにゅうっ....

.にゅにゅっ....


「はあぁ.......んん.........」

「ああっ...........」


「あ...あああ......」



脳天にまで響きそうな刺激。

下半身全体が快感に包まれた。

「ふっ....っ..」

「んんんっ......くぅっ........」


タカヒロが呻く。



「ミツコ...さん....」

「ぅぅ...気持ち.....いい........」



そう言うと、ぎこちない動きでゆっくりと抜き差しを始めた。



「あ...............ああっ.......」

「んっ...」


「気持ち....いい........なんか..包まれてる...」

「うっ......ううっ.......」


時々は速く、そしてゆっくりと出し入れる。


にゅぷっ....


にゅっ....にゅぶっ....ぬうっ...



出し入れの音が響く。


「ミツコ...さん.....」

「ん...っ..」


タカヒロは私の腰を掴み、そして胸を揉みしだいた。

「ああ...へへっ....」

「すごい...あああ........」


乳房が力強く揉まれ、乳首がつねられる。


なぜか分からない異常な興奮のおかげで、ヘロヘロに感じさせられていた。


(なに...これっ....)

(タカヒロ...初めてなのに...よすぎ...)



「ああああっ....」

「ダメ.....乳首.....あああ...」



タカヒロは、私が反応すればするほど、乳房強く揉み、乳首を捻り上げる。

「んっ...く..」


「ふぅ..」


身体全体が感じていた。



「あああああ......」

「タカヒロ.....いい....いいよ.....」


私は彼がついさっきまで童貞であった事も忘れ、ヨガっていた。


自分だけの男、自分しか知らない歳下の男、それは快感の絶妙なスパイスになった。


「んんんんん...」

「ああ..ミツコさん...」


「も...もう....いきそう......」


情け無い声が漏れた。


「いい...いいから...中へ...あああっ...」

「んんん.....っっ.....」


ラストスパートをかける彼の動きに身体が震えた。

ぐっちょぐっちょと自分の膣が音を出す。


「んんっ...」

「ああああっ.......んんっ..............」



「い....」

「いっく..........んん!!」


タカヒロは最後にぐいっと腰を押し込んだ。


びゅ.....

びゅる....っ...

びゅ....びゅ....びゅ.......



身体の中で、射精されているのを感じる。


それを思うと、興奮して余計に感じる。


「あああ....タカヒロ....」

「ああ.................」


しばらく、二人動きを止めていた。

だが、息を整えたタカヒロはまた動き始める。



ぬっちょ...

ぬっちょ...ぬっっちょ...

精液のせいか、滑った感じ。

私の膣怪しく刺激する。


「あああ....」

「もう....やだ....ぁっぁぁぁ...」


狭い浴室に私の声が響いた。


続く


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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

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