ゴム素股・ゴムフェラ風俗体験記 - 官能な体験談・短編、フェチ話


ゴム素股・ゴムフェラ風俗体験記


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ゴム素股・ゴムフェラ風俗体験記


安心安全な風俗。

妻帯者、彼女持ちの男で、風俗好きな人間には第一のモットーだ。



先日、出張先で利用した風俗がゴム素股、つまりコンドーム/スキン着用してサービス提供する店だった。




満足度とともに安心が得られた。





利用後のやばいかも、病気もらったかも、なんていう風にはならない。




終わった後でトイレに行って菌やウイルスを尿として出したり、炭酸や消毒液なんかでアソコを消毒したりする必要も無い。

安心を得られた。


そしてオマケに+αも...



その時の体験記を記載する。







角にある風俗ビル。



その店はまさにそんな感じの建物の2階にあった。



受付に案内されてしばらくすると、




「当店は衛生面でご安心いただける店です。」


という。



「どういうこと?」




と聞いてみると、ゴムフェラゴム素股の店だと言う。





「ああ...いいよいいよ。」




私は手をひらひらさせて応じた。



安心が得られるのであれば多少の気持ちよさは無くなってもしょうがない。




そう割り切ることになるした。


14000円を払う。



しばらくソファで待たされた後、嬢が案内された。




「こんばんわ。」



(おお....若い......)


まさしく大学生、ともいうような、若い娘だった。



くりくりのショートカットが可愛らしい、スレンダーな体つき。




私は目の前の娘との肌の触れ合いを想像して興奮した。



そうして、手を引っ張られて奥の部屋に導かれる。



「んっと.....」



「じゃあ...シャワー、あびよっか。」



その嬢、ユメちゃんが私の服を脱がす。


そしてマッパにすると、自分の服も脱いだ。




紐のようなブラ、そして意外と大きい胸。



隠すところが無く勃起すると、恥ずかしくなった。




「いやあね....大きい...」


「ふふ....」




指先で亀頭をちょん、と触られると気持ちが良かった。




「さあさあ....」


ユメちゃんが手を取ってシャワールームに誘った。



イソジンの匂いが満ちた浴室で、ユメちゃんは顔を近づけた。


「んーーー」



彼女の顔が近付く。


そしてキス。


最初は軽いフレンチキスだったが、ゆっくりと舌を伸ばすと、ユメちゃんはそれを舌で絡み取って軽く吸ってくれる。



「じゃあね...」



「手を....ついて...?」



そう言われて、壁に手をつく。



「いい?」




背中からそう、声をかけられた。



「うん。」



というと、シャワーの湯とともに伸びる手。



私の胸元をまさぐった。


ちょんっと乳首に指先が触れ、悩ましい刺激が突き刺さった。



「ぁぁ...っ..」


「はぁあ...」



自然に声が漏れてしまう。




彼女の手は徐々に下に降りていく。



「うう.....」


「っ...ぁぁ...」



声を出して耐えていると、次いで背中に柔らかい感触。


むに...



「おっぱい...分かる?」



彼女はそのままぶにょぶにょと擦りつけた。



「うん....わかる......」



幸福感に満たされ、目をつぶったままでそうして呻いていると、手が股間に伸びた。


にっ....にゅ...


っる.....



竿が掴まれて上下にこすられる。




にゅるっ....



にゅるっ......にゅ....にゅる...


しゅ...っるる....




「ああああ.......あああああ.....」




細い指で握られる、それは言いようもなく気持ちよかった。



ペニスを中心にしてヨガリ、喘ぐ。




「そろそろかな....」




ユメちゃんは私の身体を流した。



そして、そのままタオルを取って拭く。




「そのまま、ベッドに寝てて。」




言われたまま、横たわる。



やがて、彼女が身体を拭いてやってきた。



「んふふふふ...」




ニタニタしながら私に近づく。



「ん....」



仰向けの姿勢の私に身体を合わせると、そのまま顔を寄せた。


彼女の唇に寄せる。



「ん.......んん.......」




柔らかい、瑞々しい唇を感じ、夢中で舐める。



しばらくすると、彼女は顔を離した。



「んーーーーっ」




身体を舐めまわして、股間へ。



「つけるね....」



そう言って傍らから取り出したのはコンドームの包み。


表面には「うすうす」と書いてあった。


彼女はそれをビリッと破った。



ゴム。


コンドームを装着する。



ぴと...


「ん..........」




亀頭にゴムがつけられた。


恥ずかしながら少し反応してしまう。



しゅる....


しゅるしゅる.....



丸まっていたゴムが解かれ、竿にまとわりついた。



彼女の口がそれに被さる。



じゅぷっ.......にゅ.....



柔らかな唇の感触。



ゴムフェラが始まった。




にゅっ...


にゅ.....にゅる...じゅっ....



感想を言えば、確かに生よりは物足りない。



そして手で触られるよりも気持ちよくない。




だが、心情的にはこちらの方が上だと思う。



唇で愛撫されている...それだけで興奮することができる。




その愛撫は5分ほど続いた。



じゅぽっ....


じゅっぷ...じゅぷっ...




舐められる、というよりはシゴかれることで性的な刺激を得ていた。



「ああ....気持ちいいよ...ユメちゃん....」




彼女の身体を抱き寄せ69(シックスナイン)の姿勢へ。


目の前には初々しいひだひだ。


まるでつくりものみたいに、つるつるとして綺麗だった。(彼女はパイパンだった!)



「んーーーー」



クンニしてその割れ目やひだひだしゃぶりつきたい衝動に耐える。


中指を差し入れ、ゆっくりと、やがて大胆に内側から擦り、親指でクリをいじると、やがて悩ましいユメちゃんの声が漏れだす。


「んっ...ぁぁ..」


「だめ..っ....ぁ..ぁ....」



「ぁーー..」



彼女のゴムフェラにも熱がこもった。


咥える、と言うよりは噛みつきに近い形で愛撫を受ける。




「んっ...ぁぁ...」


「だめ...感じ...ちゃう....」


「イっちゃう..だめ...」



最後に、ちゅっ、と亀頭にキスをして彼女はそう言った。


「イこうよ....?」


粘膜に触れながら私はそう声をかけた。



「だめ....」


「まだ...お仕事中だからーーー」



「ね.....?」



ペニスから口を離しこちら側へ。

右手でペニス、左手にローションを取り、そのまま私の下半身に跨った。



そして、指先で竿を押さえながら自らの股間を押し付ける。



ずにゅっっ........


ずにゅ.....ずにゅ...ずにゅ...


っる...にゅ....




ゴムに覆われた亀頭と竿と、彼女の膣が擦れ合った。


「あーー...」




さすがに気持ちいい。


だが、それは擦れ合う摩擦というよりも、彼女が自分の上に跨って腰を振っているという事実。



接合部を見ると、色の変わった彼女のクリがめくれ上がって見えた。



「ああ...ユメちゃん...」



「いいよ....ぁぁぁ。」



私は彼女の胸元に手を伸ばし、力の限り揉みしだいた。



やがて、それに満足すると、彼女の腰を持って前後に動かす。



「っぁぁぁぁ......だめ.....」


「やっ...だめ...」




「そんな......っっぁぁ....」



腰を持ったことで、クリが擦れたようだった。


彼女の喘ぎ声が変わる。



「ああっ......っっ」


「ぁあぁぁっぁぁ...」



感じている姿に満足する。



だが、こちらはゴム素股。簡単にはイカない分、責めに集中できる。



「触るよ....」




そう言って、左手を股間に伸ばし、親指を彼女のクリにあてる。



グリッとした感触。



指の腹で抑える。



「いやぁぁっっ.........」



「ぁぁぁぁ...」




「いいっっ....いい.......ぁぁ....」

「んん...」



「あっ....あっ....あっ...」




「あああっ....い..いく....」




「んんーー...」




と言い、ぐったりと倒れこんだ。



「いった?」


と聞くとコクン、とうなづいた。



「ああ...まだ、お仕事、あるのに....」



「疲れちゃう...」




そう言って、私の首筋にキスをした。




「んんーー...、まだ、イッてないよね.....」




彼女は私の胸に倒れこんだまま、そう言った。



「じゃあ...ね..?」


「疲れちゃったから....ナイショね...」




彼女はそう言った。


何を意味しているかは不明だったが、私の胸に身体を寄せたまま下半身を動かし、ムニムニとしている。


にゅ...っる....


(...!)



ぬっ....にゅる......



「あっ......!」


ゴム越しに、柔らかく、温かな感触がした。



そしてさっきよりぎゅうっと締め付けられているような圧迫感。


「え....っ.....」


「これ...?」



真正面に彼女の顔を見た。




「ああああ............ぁぁ......」



「ぁぁぁ...素股よ.....んん....」



ユメちゃんは苦しそうにしてそう言った。



「そうだね...素股...」


「んんっ...」




私はそう返すと、彼女をぎゅうと抱きしめたまま、腰を突き上げた。



ずにゅっっ........


ずにゅっ...ずにゅっ...


明らかな挿入感。


「はぁ...っ...」


「んん...」



彼女は私にキスをしながら感じまくっていた。



「ぁぁ....いいよ..」


「いいよ...とっても..ユメちゃん..」




ゴム越しとは言え、たまらなく気持ちいい。
若い身体を、感触を堪能する。




「あっ..」



「あああ....あっ....ぁぁぁ......」

私の顎の下の方でユメちゃんがさらに大きな声で喘いだ。




私自身も、思いがけない幸運に興奮し、最後の瞬間を予期し始めていた。




「ユメちゃん....っ」



「い....いきそ.......ぁぁ...」




スパートをかけ、射精が逃れられない状態になると、最後はそのまま彼女を抱きしめた。




高まる中、射精が行われる。




びゅっ.....っる...


びゅ.....っる...


びゅ.....びゅ.....びゅ...



「ああ............」



彼女が呻いた。



「出てる.......」



最後にそう言った。


2017/3/18 新規掲載
2019/8/21 内容更新
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