言葉責めとクンニでさらに虐めた_(勃たなかったので〜彼女にバイブを その2) - 官能な体験談・短編、フェチ話


言葉責めとクンニでさらに虐めた_(勃たなかったので〜彼女にバイブを その2)

オリジナル官能小説を無料で公開しています!

■目次
 1.記事・アクセスランキング
 2.カテゴリ一覧
 3.最新記事一覧
筆者より

官能マッサージ長編を作品化(電子書籍)しました!

amazonで99円で販売させて頂いています。Kindle Unlimited 会員の場合は無料購読も出来ますので是非!ご覧ください


★歴代No.1アクセス数頂いている作品、最新話5話を追加しました!
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら

① 話題の女性専用風俗に〜シリーズ、更新(10/1にその13を追加)しました。マッサージの域を超えて絡み合う2人...
" 初めての女性向け性風俗サービス_その13』はこちら

②仕事に困り、美熟女への奉仕の道を選んだ彼は〜性感モノ長編を大幅リニューアルしました
『スケコマ師 太一 美熟女へのマッサージと奉仕編』はこちら

③女性向け、エステものをリニューアル中。川崎駅前で声を掛けられたOL悠美は…
『花よりだんごエステはいかがですか その1』はこちら

④女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
" セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1はこちら">『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら

⑤『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら


FC2ブログ

言葉責めとクンニでさらに虐めた_(勃たなかったので〜彼女にバイブを その2)

前回のお話はこちら


■愛撫して


ウィーン…ウィーー…


ヴヴヴヴヴ……


ヴィヴィヴィ……



スイッチを入れたそれは震えている。

左右に自らの身体を捻るように動き、さらに震えて僅かな振動音を発していた。





俺も櫻子も手に取るのは初めて。


最初のうちは「そんなモノを買うなんてもったい無い」なんて言っていた櫻子が興味深げに見ている。




「へぇーっ。どうなんだろ」



「ちょっと...試してみよう?」





早速櫻子を仰向けに寝かせた。


そして心配そうな顔をして俺を見ている彼女の股を左右に開かせた。



「や..やぁ..や...」


「いやぁ…」




櫻子は俺にまじまじと見られて恥ずかしがる。



「櫻子、可愛いよ。」




俺はそう言って櫻子の陰部を眺め、指先でほじる。


に…にゅ…み…



ひだは小さく、綺麗。



僅かにシワがあるそれは、割れ目にそって絡み合っている。



「ん.....ん....」




「ん......ぁーーーーっ...」




少し指先を入れると、櫻子が唸った。


少しだけのヌメり。



その割れ目に指を差し入れる。



ゆっくり、ゆっくり。




そして、指全体を入れると、


「い...やっ......」



「あ....ああ....ああああ」




素直に櫻子は声を出して喘いだ。




差し入れた指には櫻子の愛液が絡みつく。


表面には見えなくても、中はもうぐちゃぐちゃと言っても良いような感じだった。



「ぁぁ…」



「っぁ…」



静かに興奮しながら、指を抜き差しした。



にゅっちゅ…



っぷ…


ちゅ…




出し入れを続けると、2度目からは愛液の滑りでスムーズになり、そのスピードが高まった。



「あ...や....っ」



「ああっ....だ...」



「ああっ.......だ....だめ.....ぇぇ....」




俺は勃たずとも、この小柄な美少女をいたぶる行為に興奮を覚えていた。



櫻子の太もも内側は健康的で、若い弾力溢れている。



指先は出し入れ続けたまま、俺はその太ももに舌を這わせる。




そして、やがて膣の方へと舌先を動かした。



「ぅぅ.....ぁぁっ.....」





「ああっ...」




「ああ...いやっ..」




櫻子は、舌先に過敏に反応し、尻を浮かせた。


その度に、指先が深く侵入し、



ぐっちゃ…ぐっちゃ


ぐ…ちゅ…




櫻子の陰部からいやらしい音をさせる。



「櫻子、もうすごい濡れてきたよ。」




「このぐちょぐちょのやつ、舐めていいかな。」



ワザと彼女が恥ずかしがるようにそう囁く


「いや…」



「淳っ...いや、いやいや...あっ....」




「ぁぁ......っ....」



言ってイヤイヤをする。




「ふふ…」



「じゃあ、舐めちゃうよ。」





酔っているため、自分でも笑ってしまうくらい、おっさんくさい。



嫌がる櫻子を無視して、顔を寄せる。



ちゅ…み…




舌先がひだひだに触れた。



み…にゅっ…


ちゅ…っ…



唇でひだひだを咥え、少し伸ばす。



指先を抜き、左右に膣を開いて、その露わになった内側をぺろっと舐めた。


「はぁ…」



「あああーーっ。」



「やだ…ぁ…」



櫻子が高い喘ぎを出した。




それに構わず、じゅるじゅると吸い付き、舌で内側をぐりぐりと舐める。



そして自然と溢れ出る愛液を舌先で拭った。



ワザと大きな音を出して。


じゅるっ じゅるっ ……



びゅる…びゅる…



ちゅるるっ..




音を出すことで櫻子が興奮することを知っているからだった。




予想通り櫻子は身体をくねらせた。



そして興奮して声を出す。



「ああっ......ああああっ.....!」



「や...やめて...」



「いやっ....だめ...ああああっ...」




時々は言葉責めも忘れない。


「やめる....? いい......?」



「ここ.....ぐしょぐしょの。」



「いいんだろ.....?どうだ?」



手を動かしながら、櫻子の反応を確かめながら声を吐く。


櫻子はさらに暴れた。




「あああーーっ...」



「いっ いい...いいの..」


「すごく..いいの..っ」



「いい.......んんっ....」




そう言って俺の頭を掴み、自ら股間に軽く押さえつける。


「はぁぁ......」



俺は指先をいれたまま、顔を離した。


そして櫻子の顔と身体全体を眺める。





櫻子の顔は恍惚と苦しそうな顔、半々だった。



目をつぶり、口は半開き。



腕は胸元で交差して、膣に挿入される俺の指を押さえよう、静止しようとする。




そのおかげで櫻子のちっぱいが強調され、卑猥に盛り上がり谷間を作った。



「櫻子....」




その胸の谷間が欲しくなり、顔を埋めた。




乳首がほっぺたにあたり、彼女が僅かに反応する。




「そろそろ、試してみるよ..」




俺は櫻子の耳元でそう囁いた。




■性具を試してみた



バイブのスイッチを入れ、櫻子の割れ目に押し当てる。



ヴィヴィヴィ....




くぐもった音。


一瞬、彼女はビクっと反応した。



ぐっにゅっ.......


っぷ.....ちゅ......



ヴィヴィ......



バイブは細かく震えながら少しずつ少しずつ侵入する。




「あ...ああ...ああっ!」



「あっ...んん...んんっ! 」



「んふぅ...ん..」




時々、強く反応しながら、櫻子は興奮を強めていた。



身体をよじり、手を目一杯に伸ばしてその刺激を俺に伝える。


そして大きな叫び声。



「あっ...あああー。」



「あああああっー。」



いつもは澄んだ声。


それが少し低めで、掠れた感じになっていた。


「はぁっ....ん」




一際高く喘ぐ。




ぐっちゅ.....っ......



にゅぅっ......




バイブを全て中に入れた。



そしてそのまま、彼女の腹の奥で細かい振動している。




「.........」





櫻子の下腹部に耳を押し当ててみた。




ヴィッ......


ヴィヴィー.........



振動音が確かに聞こえた。




そしてバイブを右手で持ち、ゆっくりと出し入れをしてみる。




ヴィヴィッ........


ヴィヴィーー.........




音が大きくなり、やがてまた小さくなった。




櫻子の小さな膣はでっぷりとバイブを咥え込み、苦しそうに飲み込む。


そして漏れ出る櫻子の声。




「はぁぁ.........っ」





「やぁぁ」




「.........ぁあ…っ」






挿れると愛液が溢れ、抜くと内側のひだがついてきた。




「や...だめ...」



「見ないで、ああっー..ああっ...」




「はず...はず...ああっ...」



「恥ずかし....い」



彼女は俺の顔を触り、目を背けさせようとする。



こんな出し入れを間近で見るのは初めてだった。



俺自身も興奮を抑えきれない。



「ぁぁ.........櫻子.....っ」



「ぁぁ.........」




結合部に唇を寄せ、そのひだを舐めた。



ぬみ …っ…


み…っ…




そして、深くバイブを突き刺したまま、周囲を丁寧に指先でなぞる。



「いやっー。」



「んんっ...」



「だめ...だめ...やめ...ああっ..」




「お......うううっ.....」





必死でそれを止めさせようとする櫻子。



だが止めない。





さらに指先でのなぞりを続け、舐める。



ちゅぷ…


っちゅ…




....バイブのスイッチを一段階あげた。



ヴィ…


ヴィヴィッ.........



瞬間、櫻子の膣に刺さったバイブは左右に捻れた。



細かい音に変わって、そのままぐねぐねと動いている。



「ぁぁ.........っ」




「櫻子.........」




櫻子をみていると、根元が左右動き、彼女の苦しそう膣はさらに拡がりを強制されている。




「っや....」



「だ...だめっーーー!」




「あああ...」



「あああああ...あっ....いいいい...」




「いいっ.......んんっ.....」



櫻子の喘ぎは呻きに変わる。






バイブの根元を持ち、さらにぐりぐりと奥に押し付けてやった。


「ああっ」



「ああっ、あああ、アアアっーーーー」





そういって、叫ぶ。




そのまま出し入れすると、


ぐっちょっ......



ぐっちょ........



ぐっちょ ぐっちょ.........




可愛らしい櫻子の顔からは想像もつかない膣からの卑猥な音がしたんだ。



次のお話、その3はこちら



2015/10/11 新規掲載
2020/1/10 内容更新

twitterはこちら! 是非フォロー&「いいね」お願い....
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止

<関連記事>




<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント