意外と経験があった幼な顔の大学生 - 官能な体験談・短編、フェチ話


意外と経験があった幼な顔の大学生


本文は少し↓です
筆者より
①舐め犬(クンニ犬)なるモノを余儀無くされて...
『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
②童貞男子が兄貴の部屋に居た女性を..
『僕はワンピの女性を撫で回した』はこちら
③歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら
④アクセス数No3作品を再リメイク
『クンニしてくれる上司と浮気』はこちら
⑤『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”の内容を再編。続編は…今しばらくお待ちください。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら

なにとぞ..↓ 1押下お願いします!
(別窓開く、ただ今ランク5位→2位→3位)
官能小説ランキング

FC2ブログ

意外と経験があった幼な顔の大学生

ロリ顏の彼女が意外と経験豊富だった話。





先日、付き合ってから2ヶ月。


始めてSEXに至った彼女の話。






夏の終わりから付き合い始めた彼女、ユイは今年の春、大学生になった19歳。




日雇いの交通量調査のバイトで一緒になり、連絡先を交換したのがきっかけ。




その後、食事、何回かのデートを重ねてこちらから告白した。



ユイの方も、俺のことが気になっていた、と言ってくれた。


そういう訳で俺たちは無事付き合うことになった。





そんなユイとの初めてのSEXが意外だった。



ユイは一見、高校生?と思う程の幼い顔。



身長は148センチ、華奢で俗に言うロリ系だ。



まさしく、それは俺の好みと見事に合致した訳だが、彼女には別の一面があった。



それは、エロ。





誰に教えられたのか知らないが、外面からは想像できないような感じだった。




まず、俺の部屋でDVDを見ていて、彼女が寄り添ってくる。



俺は、彼女を抱き寄せてキス。



そこまではこれまでにも経験があった。




だが、その日の彼女は舌を入れ、絡めさせてきた。



…ちゅ…


っぷ......




甘い味が俺の口の中に広がる。




そして、舌先が吸われた。



こちらも、ぎこちないながらも絡め合わせる。



絡み合う間、妙に一体感を感じたのを覚えている。


ちなみに、俺は童貞では無かった。




その時点で何度か経験があった。ただし、19歳の学生レベルの話。




ユイの前ではさも経験豊富なように振舞っていたが.....



彼女の方が一枚上手っだったんだ。




そんな流れでユイの乳を揉んだ。


パットの厚みの向こうに乳の柔らかさを感じた。



大きくない事は、もともと分かっている。




だが、それでも揉みしだいていると、カップからおっぱいの端がはみ出た。




その部分の肉の柔らかさを実感する。




その時、ユイが顔を近づけて言った。



「する…?」




怪しく笑った。




「うん…」




俺は少し戸惑いながらも頷いた。



まあ、ドキドキしたね。

その女と初めて肌を合わせる時はみんなこんな感じなのかも知れない。



興奮し、昂ったよ。





ユイは仰向けのままで身体の力を抜いた。




俺に、好きにして欲しいという意味だと理解した。



彼女の服を脱がしに掛かる。



「ん.........」





白くて細いブラが見え、彼女の肌を撫でた。




夢中でそのあたりを舐めまわしていると、いつの間にかユイは自らのズボンと下着を脱いでいた。




「直之……」ユイが俺の手を彼女の股間に導く。




柔らかい、少し湿り気があるひだひだ。



指先にびらびらが触れた。




「ぁぁ.........ユイ......」





俺は夢中でそこをいじり、指先で擦った。



に......、にっ......、にゅ.....っ......


にゅっ......




「直之…直之…ぁぁ…」


「っぁぁ......」




ユイが小さく喘ぐ。




だが、俺はその時異変を感じた。

ユイのあそこに毛が無い。


ーーーいわゆるパイパン




(剃ってる? いや、生えて無いのかも…)




この幼いユイが自ら、下の毛を剃るなんて、その時点では想像もつかなかった。




ただ、彼女の股間はつるっと艶かしく、いやらしく割れ目を見せていた。





俺は露出したクリトリスの皮を目掛けて擦り続けた。



「ああ........っ」



「ああ.......いい....いい....っ...」



指の動きに合わせて彼女が喘いだ。


足をジタバタとさせ、俺に絡みつかせる。



「はぁ.........」



「んぁっ.........」






ユイが再び唇を近づける。



そして、キスをしながら俺の身体をまさぐる。




シャツがめくられ、乳首が吸われると、「ぁぁ…」と声が出た。




そのあたりから…ユイの動きがやたら慣れている、という事に気づく。




さすがに、処女では無いな、とは思っていたが、乳首の吸い方がいやらしい。





ずびっ…ずびびびっ..... と強く吸われ、こちらが辛い顔をすると喜んだ。




「ぁぁ.........」




「もっと…もっと…声出して…」




と、乳首を吸い、指先でもう片方の乳首をつねった。




そして、そのまま股間の方へ。

俺のスゥエットを脱がすと、露出したペニスをパクリ。




ずびびびっ.....ずびびびっ.....



ずびっ......




音を鳴らして亀頭を舐めた。



しばらくすると、
「直之も.....」

と体勢を変えた。

尻を俺の頭の方に向け、69の姿勢になる。
目の前に広がるユイの股間。
毛が1本も無い。

尻の穴の皺と、つるっとしたあそこ。
ぱくぱくと開き、ぬめりが見えた。


「ああ....ユイ...」

クンニ自体に少し抵抗があったが、夢中で口をつけ、舐めた。
やや、塩辛い味がした。それでも夢中で吸う。

ずずっ....ずずずずっ.....

(んん.........)

ユイのひだひだが鼻のあたりに絡みついた。
彼女は、全体重を股間に乗せて、俺の顔面に押し付けていた。


「んん.....」

ずびっ...にゅっ....

「直之.....っぁぁっ....」

むにゅっ...むにょっ....ずびっ....

ユイがしゃぶりながら喘ぐ。
俺の顔とシャツは、ユイの股間から滲み出る液でべとべとになった。

「ああ....直之.......」

やがて、ユイは押し付けていた股間をずらすと、俺の足の方ににじりよった。


「好きよ......直之...」


そして、俺の股間まで移動すると、少し腰を浮かせる。

ぬっ....ぬちゅ...ぬちゅ....

ユイが竿を持ち、自らの股間にあてがった。
少しの抵抗の後、吸い込まれる亀頭。

ずにゅにゅにゅっ.....


「っぁぁぁぁぁぁ..........」

ユイが短く喘いだ。


(気持ちいい.........)

ユイの身体が小さく、華奢な分、締まりが強烈だった。
彼女が身体を動かすたびに締め付け、擦り、強烈な快感を呼ぶ。


「あああ....ユイ......いいよ...」

俺は彼女の小さな尻が揺れる様子を見ていた。
尻の穴がぱっくりと開き、周囲の黒みがかった皮膚が分かる。

ぬっちょ...ぬっちょ.....ぬ...ぬっちょ...

「ああっ....ああっ.....、いいっ...いいい...」

ユイは俺の太ももに手をついて、思いっきりその尻を打ち付けていた。
ぷにょぷにょとあたる尻の肉が気持ちいい。


「ユイ....ああ.....いいよ....すごく、いいよ...」

俺自身、強烈な締め付けと摩擦でどうにかなりそうだった。

「ああっ..ユイ......」

ユイのくびれた腰と背骨が見えた。
こうしてみてみると、細くて小さくてそそる。

(ああっ....おっぱい...揉みたい...)

ユイの胸元に手を伸ばし、後ろから思いっきり揉みしだきたかったが、打ち付ける刺激に負けた。

(もう....どうにでも....)

彼女の動きに任せ、身を委ねる。

「ユイ...俺、もう...いきそ......」


たまらなくなり、彼女に告げる。
ここでまた意外な言葉。

「いいからっ......中で....いいからっ......」

「あああ....んんっ....」

「私....ピルっ....飲んでる...から...」


そう言うと、腰を落とし、ぐりぐりと左右に振った。

そしてその後、膝を立てて股関節を左右に広げる。

「あああっ......ああああっ....」

ユイがそうすると、亀頭が思いっきり締め付けられた。
ユイの尻が尖って見える。

「ああ...ユイ...いきそっっ......んんっ...」


俺は知らず知らずの内に、ユイの尻の肉、そして尻の穴に触れていた。
中指を立てると、愛液で滑って穴の中に入る。

「やぁっ.....あ...あ...ああ...だめぇ....」

「ああああっっ......」

ユイの尻の穴に、指の半分程が入った。
それを恥ずかしがり、尻の穴と膣をすぼめるユイ。

もう、限界だった...


びゅっ.......びゅっ....びゅ....びゅっ...

「んっ....んっっ.......ん.....んっ....!」

強烈な射精感。
俺はユイの尻の穴をほじりながら果てた。

「ああ....直之.......ぃぃ.......んん」

ユイも尻の穴に指を入れられながらぐったりと前に倒れこんだ。


しばらくしてペニスを抜くと、ユイが嬉しそうそれを眺めた。

終わり

2016/10/15
ロリ顏の彼女が意外と経験豊富だった話。



付き合ってから2ヶ月。


始めてSEXに至った彼女の話。





夏の終わりから付き合い始めた彼女、ユイは今年の春、大学生になった19歳。




日雇いの交通量調査のバイトで一緒になり、連絡先を交換したのがきっかけ。




その後、食事、何回かのデートを重ねてこちらから告白した。



ユイの方も、俺のことが気になっていた、と言ってくれた。


そういう訳で俺たちは無事付き合うことになった。





そんなユイとの初めてのSEXが意外だった。



ユイは一見、高校生?と思う程の幼い顔。



身長は148センチ、華奢で俗に言うロリ系だ。



まさしく、それは俺の好みと見事に合致した訳だが、彼女には別の一面があった。



それは、エロ。





誰に教えられたのか知らないが、外面からは想像できないような感じだった。




まず、俺の部屋でDVDを見ていて、彼女が寄り添ってくる。



俺は、彼女を抱き寄せてキス。



そこまではこれまでにも経験があった。




だが、その日の彼女は舌を入れ、絡めさせてきた。



…ちゅ…


っぷ......




甘い味が俺の口の中に広がる。




そして、舌先が吸われた。



こちらも、ぎこちないながらも絡め合わせる。



絡み合う間、妙に一体感を感じたのを覚えている。


ちなみに、俺は童貞では無かった。




その時点で何度か経験があった。ただし、19歳の学生レベルの話。




ユイの前ではさも経験豊富なように振舞っていたが.....



彼女の方が一枚上手っだったんだ。




そんな流れでユイの乳を揉んだ。


パットの厚みの向こうに乳の柔らかさを感じた。



大きくない事は、もともと分かっている。




だが、それでも揉みしだいていると、カップからおっぱいの端がはみ出た。




その部分の肉の柔らかさを実感する。




その時、ユイが顔を近づけて言った。



「する…?」




怪しく笑った。




「うん…」




俺は少し戸惑いながらも頷いた。



まあ、ドキドキしたね。

その女と初めて肌を合わせる時はみんなこんな感じなのかも知れない。



興奮し、昂ったよ。





ユイは仰向けのままで身体の力を抜いた。




俺に、好きにして欲しいという意味だと理解した。



彼女の服を脱がしに掛かる。



「ん.........」





白くて細いブラが見え、彼女の肌を撫でた。




夢中でそのあたりを舐めまわしていると、いつの間にかユイは自らのズボンと下着を脱いでいた。




「直之……」ユイが俺の手を彼女の股間に導く。




柔らかい、少し湿り気があるひだひだ。



指先にびらびらが触れた。




「ぁぁ.........ユイ......」





俺は夢中でそこをいじり、指先で擦った。



に......、にっ......、にゅ.....っ......


にゅっ......




「直之…直之…ぁぁ…」


「っぁぁ......」




ユイが小さく喘ぐ。




だが、俺はその時異変を感じた。

ユイのあそこに毛が無い。


ーーーいわゆるパイパン




(剃ってる? いや、生えて無いのかも…)




この幼いユイが自ら、下の毛を剃るなんて、その時点では想像もつかなかった。




ただ、彼女の股間はつるっと艶かしく、いやらしく割れ目を見せていた。





俺は露出したクリトリスの皮を目掛けて擦り続けた。



「ああ........っ」



「ああ.......いい....いい....っ...」



指の動きに合わせて彼女が喘いだ。


足をジタバタとさせ、俺に絡みつかせる。



「はぁ.........」



「んぁっ.........」






ユイが再び唇を近づける。



そして、キスをしながら俺の身体をまさぐる。




シャツがめくられ、乳首が吸われると、「ぁぁ…」と声が出た。




そのあたりから…ユイの動きがやたら慣れている、という事に気づく。




さすがに、処女では無いな、とは思っていたが、乳首の吸い方がいやらしい。





ずびっ…ずびびびっ..... と強く吸われ、こちらが辛い顔をすると喜んだ。




「ぁぁ.........」




「もっと…もっと…声出して…」




と、乳首を吸い、指先でもう片方の乳首をつねった。




そして、そのまま股間の方へ。

俺のスゥエットを脱がすと、露出したペニスをパクリ。




ずびびびっ.....ずびびびっ.....



ずびっ......




音を鳴らして亀頭を舐める。



しばらくすると、



「直之も.....」



と体勢を変えた。


尻を俺の頭の方に向け、69の姿勢になる。



目の前に広がるユイの股間。


本当に、毛が1本も無かった。




尻の穴の皺と、つるっとしたあそこ。


ぱくぱくと開き、ぬめりが見えた。


「ああ....ユイ...」



クンニ自体に少し抵抗があったが、夢中で口をつけ、舐めた。



やや、塩辛い味がした。


それでも夢中で吸い舐める。





ずずっ....ずずずずっ.....


ちゅっ…っずっ…



(んん.........)



ユイのひだひだが鼻のあたりに絡みついた。



彼女は、全体重を股間に乗せて、俺の顔面に押し付けていた。



「んん.....」




ずびっ...にゅっ....



「直之.....っぁぁっ....」




むにゅっ...むにょっ....ずびっ....




ユイがしゃぶりながら喘ぐ。



俺の顔とシャツは、ユイの股間から滲み出る液でべとべとになった。



「ああ....直之.......」



やがて、ユイは押し付けていた股間をずらすと、俺の足の方ににじりよった。




「好きよ......直之...」




俺の股間まで移動すると、少し腰を浮かせる。



ぬっ....


ぬちゅ...ぬちゅ....




粘膜が触れあう。


ユイが竿を持ち、自らの股間にあてがった。





少しの抵抗の後、吸い込まれる亀頭。



ずにゅっ…


にゅにゅっ.....



「っぁぁぁぁぁぁ..........」




ユイが短く喘いだ。




(気持ちいい.........)




ユイの身体が小さく、華奢な分、締まりが強烈だった。



彼女が身体を動かすたびに締め付け、擦り、強烈な快感を呼ぶ。



「あああ....ユイ......いいよ...」




俺は彼女の小さな尻が揺れる様子を見ていた。



尻の穴がぱっくりと開き、周囲の黒みがかった皮膚が分かる。



ぬっちょ...



ぬっちょ.....ぬ...ぬっちょ...




「ああっ....ああっ.....、いいっ...いいい...」




ユイは俺の太ももに手をついて、思いっきりその尻を打ち付けていた。



ぷにょぷにょとあたる尻の肉が気持ちいい。




「ユイ....ああ.....」



「いいよ....すごく、いいよ...」




俺自身、強烈な締め付けと摩擦でどうにかなりそうだった。



「ああっ..ユイ......」



ユイのくびれた腰と背骨が見えた。



こうしてみてみると、細くて小さくてそそる。




(ああっ....おっぱい...揉みたい...)




ユイの胸元に手を伸ばし、後ろから思いっきり揉みしだきたかったが、打ち付ける刺激に負けた。



(もう....どうにでも....)



彼女の動きに任せ、身を委ねる。



「ユイ...俺、もう...いきそ......」




たまらなくなり、彼女に告げた。



すると、ここでまた意外な言葉。



「いいからっ......中で....いいからっ......」



「あああ....んんっ....」




「私....ピルっ....飲んでる...から...」





そう言うと、腰を落とし、ぐりぐりと左右に振った。




そしてその後、膝を立てて股関節を左右に広げる。



「あああっ......ああああっ....」




ユイがそうすると、亀頭が思いっきり締め付けられた。




ユイの尻が尖って見える。




「ああ...」



「ユイ...いきそっっ......んんっ...」



俺は知らず知らずの内に、ユイの尻の肉、そして尻の穴に触れていた。




中指を立てると、愛液で滑って穴の中に入る。



「やぁっ.....あ...あ...ああ...だめぇ....」




「ああああっっ......」




ユイの尻の穴に、指の半分程が入った。


それを恥ずかしがり、尻の穴と膣をすぼめるユイ。



もう、限界だった...




びゅっ.......


びゅっ....びゅ....びゅっ...



「んっ....んっっ.......ん.....んっ....!」



強烈な射精感。



俺はユイの尻の穴をほじりながら果てた。




「ああ....直之.......ぃぃ.......んん」




ユイも尻の穴に指を入れられながらぐったりと前に倒れこんだ。





しばらくしてペニスを抜くと、ユイが嬉しそうそれを眺めた。



2016/10/15 新規掲載
2019/10/17 内容更新
なにとぞ..1押下お願いします(別窓開く)


官能小説ランキング
(C)2019 体験談 :あたたら 無断転載禁止

更新情報をお知らせするtwitterへのフォローはこちらから

<関連記事>



<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント