2週間オナ禁して手コキ体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話


2週間オナ禁して手コキ体験


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筆者より
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2週間オナ禁して手コキ体験

2週間オナ禁して手コキ体験


思春期以降のオナ禁最長記録を更新した日、俺は彼女と会った。



2週間、こんなにも長い間、抜かなかったことはいまだかつて無い。



あってもせいぜい3日か4日。





30を過ぎてもいまだ精子製造能力が旺盛な俺の玉は、2週間を経た今、はちきれんばかりに膨張し、そして時々痛んだ。



(抜かないと...痛くなるんだ....)





じんじんとした結構な痛みをこらえ、オナ禁最長記録を更新した後で尚子に電話した。




「尚子...うちに、来ないか?」




尚子とは去年からの付き合いだった。


だが、普段から尚子とは一定の距離を保ち、会うのも1週間に1度程度。



尚子は毎晩のように電話してきて、会いたいと言ったが、彼女は彼女で教育実習で忙しくしていた。



俺から、彼女に電話するのは非常に珍しい事だった。



付き合ってからでの数えるほどしか無い。




だから、尚子は俺から電話があったとき、よく無い事が起こったか、別れ話かなんかだと思ったらしい。



だから、電話の向こうの尚子は当初、神妙な感じだった。




「何...? 」


「 なんかあった? 伸一」





俺はオナ禁の効果であろう、猛々しさと玉の痛みをこらえてこう言った。




「尚子....会いたい! 今日、会えないかな...」





普段、こんな事を言う気にはならないが、この時は必死だった。




尚子の声を聞くだけで、そして彼女の裸を想像するだけで、股間が膨張していくのを感じる。



「えっ...! どうしたの?」


「ええーー..」




驚く尚子。

理由を聞きたがった。



だが、声の感じは明るく、まんざらでも無さそう。


それに少し笑っている。


「へぇーーーー」


「ふぅん...」



「伸一が、会いたい、って言うなら....行くよ。」




「うん...行く。」



尚子はすぐに家を出ると言った。



そして、今日は泊まっていくとも。




(やった.....)




通話を終えた俺が、安堵を感じ、そして尚子の身体を思い浮かべて興奮した。



ーー



しばらくして...



ガチャ...




尚子がドアを開けた。



「尚子.....」




玄関に駆け寄り、抱きしめる。


尚子の身体は冷たく、外の空気の匂いがした。




「伸一......」




尚子が顔を寄せる。



久しぶりに見るその顔は、いつのよりもずっと綺麗に見えた。



「ん.................んん...」



キスをする。


かぶりつくように唇を貪り、舐めた。


尚子は突然の口付けに驚いた様子だったが、俺を受け入れた。



やがて彼女から舌が差し出される。



「ぁぁ....」


「好き....」



互いにくちゅくちゅと唾液を交換し、舌を絡めあった。


(うあ.....)


まるでウイスキーボンボンでも食べた後みたいに、ふわふわとして、喉の奥からぼやっとしたのが沸き起こる。


ーー性欲


はっきりと自分自身でその正体を把握していた。




「ぁぁ....っ」



「尚子.....ごめん。俺...どうしても尚子のこと...」




少し間を置いた。




「したいんだ....今すぐ」



恥ずかしいが、今の気持ちを打ち明けた。


素直に。



「えっ......?」



「.......」



尚子はその言葉を聞くと、さらに驚きの表情を見せた。




だが、少しして

「うん....」



「シテ....、伸一....」




と俺の身体を抱きしめ、まさぐった。




「いいの....?」



俺は尚子を抱きしめ、ベッドに倒しながら言った。



尚子は身体の力を抜き、胸を弄られるままにしている。




「うん....伸一から、求められるのって...」




「なんか新鮮。」



「ふふ...」



なんだか嬉しそうな彼女。



セーターを脱いだ。


Cカップの胸の谷間が見える。




「でも...どうしたの.....?」



尚子は身体を起こし、俺の上着を脱がしにかかった。


そして、カチャカチャとズボンのベルトを外す。



俺の下半身が露わになった。




「すごい....カチカチ...どうしたの?」




尚子がいやらしい目で見た。


そして指先ちょんちょんと亀頭を弾く。




「い....いや.....」



「実は...2週間、してないんだ」




この際、隠す事も無いだろうと、正直に言う。




それを聞いた尚子が笑った。



そして、よりいやらしい顔をしてこっちを見た。


「オナニーを..?」



「ふぅーーん。」


「それで、私を呼んだの.....」



ふーっ...と亀頭に息が吹きかけられた。


「でも.....偉いね。」


「浮気とか..しないもんね..?」



ふぅふぅと尚子の吐息が亀頭にかかる。


「ぅぁぁ....」



びくびくと反応してしまう。



そんな事でさえ、もう少し続けられたら「イケるかも」と思ったくらいヤバかった。




「それでーーーー」





「これ...どうして欲しい?」





普段とは違う、Sっ気たっぷりの感じ。




尚子が面白がって演じていた。




再びちょん、と亀頭に触れた。





「な...尚子...さん......」




その続きを言おうとしたら、快感で言葉が飛んだ。




しゅっ....しゅっ....




「ああっ......」




尚子が亀頭を優しく握り上下に擦った。





「ああ.....あああああ.......」




恥ずかしいが、声が出る。



尚子がそれを見て笑った。




「やだ....伸一.....かわいー。」




にゅる...



にゅっ.....にゅる....




すぐに我慢汁が滲みでてくる。




尚子がそれを指先で拭い、亀頭に擦りつける。




にゅっ.....



にゅるにゅるっ......


「ああっ...」



「あああ.....ごめ...もう。。ぁぁ...」





まさに三擦り半とはこのこと。




尚子のいやらしい顔と刺激に、もうイキそうだった。



「いきそう.....」




そう告げると、尚子がニヤリと笑った。




そして、




「仕方...ないなあ.....」




とにやけて言い、亀頭を口に含む。




しゅごっ...


じゅっ...



じゅっ...じゅごっ...




亀頭への激しい愛撫。

ねっとりとして、温かい。




「あああっ...! い....いっく.....」


「はあぁっ..!」


「ぁぁぁ...っ..」





びゅっ.!


びゅっ!


びゅ.....びゅ...っる....っる....




尚子の口の中に射精した。



彼女はタイミングを合わせて吸い、舐める。




「あああ.....あああああ......ああああああ...」




余りに気持ちよく、声がいつまでも漏れ出た。



その間も微かな射精の反動が続いている。





「尚子....ああ......あああああ....」




俺は精子で滑らかさを増した尚子の口の中で、悶え、ヨガっていた。




なんだかいつもより、彼女が愛おしく思えた。

終わり

2018/11/7 新規掲載
2019/9/4 内容更新

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