ルージュがべっとり - 官能な体験談・短編、フェチ話


ルージュがべっとり


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
②童貞男子が兄貴の部屋に居た女性を..
『僕はワンピの女性を撫で回した』はこちら
③歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。日々更新予定..
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ルージュがべっとり

セクパブのトイレでフェラされた時のこと。


先日、期が変わったことによる部署の打ち上げがあった。

終わったので帰ろうとすると、取引先の社長ばったり。「まあまあ。」という事でその社長とそのまま居酒屋へ。


2次会は社長のお気に入りのセクパブ、つまりおっぱいキャバクラだった。


そのセクパブでの事の話。

2番目についたユイちゃんがあまりにもどストライク。

「社長!社長!」

「VIPルーム行ってもいいっすか?」

「お願いしますっ...!」


と酔った俺は遠慮も無く、既にVIPルームにいる社長に声をかける。

「ああ。」

「いいよ...もちろん!」



酔っ払った社長の声が聞こえた。
やった、と嬉しさを前面に出し、ガッツポーズをする。

そして近くにいたボーイを捉まえ、機嫌よく声を掛けた。



「ボーイさん、ボーイさん。」

「VIPルームに、変更できる?」


そう聞くと、空いているとのこと。

そんな感じで俺はユイちゃんとしっぽりした時間を過ごす事になった。


このユイちゃん、普段は恵比寿OLをしているとのこと。

彼氏はおらず(聞いた話では)、夜が暇だからこの店に勤め始めた、と言っていた。



身長は165センチくらい。
胸はあってもCカップ。ただ、顔が最高レベルだった。

「ぁぁ..可愛すぎて...」



俺は同い年くらいの彼女をねちねちといたぶった。


「ねえ...彼氏....」

「いるんだろ...。分かってるって」

彼氏はしばらくいないと言った彼女の話に、絡みつく。


そして彼女の後ろから胸を触りながら、耳元で囁いた。


ユイちゃんは反応を見せた。

「んっ....」

「いない..ですよ....。本当に。ぁぁ...」


小さな耳たぶを唇で挟むと、彼女は息を詰まらせて短く喘いだ。


「だめっ......」

「私、キスNGだから...耳も、ダメ...」


やんわりと拒否される。


「ええ...」


俺は失念を素直に言葉で示した

それでも彼女の口元に塗られた真っ赤な口紅がツヤツヤとしたままなのはそんなことなんだろう、と妙に納得する。


「ふうん...」

それでもここはおっパブ。
キスNGなのはあり得ないが、身体を好きにするのは当然の権利だ。



「えーっ.......でも、ここは?」


右手を彼女の股間に滑らせる。


「あっ.....いや......」


するするする...と割れ目まで到達し、ひだひだとクリの突起を感じた。


「やぁ...」

「本当は....下も...ダメっ.......」


ユイちゃんはあたりを気にしてそう言った。
彼女が言うには、キスと下をお触りするのがNGだと言う。



「本当? 結構きびしいね..ここ」


地元の行きつけの店はキスあり、下への責めあり。ほとんどそこにしか行った事が無い。


他の店の様子を知らないが、そんなもんなんだとも思う。


「でも....もう、触ちゃったし...」



ひだひだを左右に動かし、中指の第2関節のあたりでクリを擦る。


「や....やだ...やめて.....ああっっっ........」

「んん..........」


ユイちゃんは口に手を当てて、声が漏れないようにした。

「感じ...やすいね....」


静かに、ぐにぐにと愛撫する。

左手は、ずっと乳首を弄り続ける。


「んっ........ぁぁ...だめ.........」

「ぁぁぁ...........」



彼女の首がうなだれた。



俺はさっき言われた事を無視して、彼女のうなじ、耳元にキスをする。



「やぁぁぁ.......。いい.......」



指先に滑り気を感じた。


「ほらっ.....」

「ね...?」


うなだれた顔を覗き込むと、赤く紅潮していた。


彼女自身もなんで「ほらっ」と言われたのか分かっている様子。

「やだ......んんっ...」

「あっ....!」


中指をずぶりっと差し込む。

「あああ........んんっ......」


そしてぐりぐりと搔き回す。

指先が暖かい。



「はぁ.......」

「ぁぁぁぁっ........」

彼女はうなだれたまま、背中も体重を俺に預けた。
自然と耳元が近くなる。



「このまま....続ける?」


そう呟くと、コクン、とうなづいたのが見えた。


掻き回していた指を止め、少し抜く。

そして、今度は指の腹でクリトリスをぐりぐりとこねくる。


「んーーー....んんっ.....」

「いやっ........あああ.........」

「んん.....」


しばらく無言の状態が続く。

彼女は喘ぎ声を我慢していた。



次第に股間の突起が硬く、しっかりとした形になる。

それを今度は2本の指で挟むようにする。


人差し指で皮をたぐり、中指で豆をいじる。

ぐりぐりぐりっっ.....ぐりぐりっ...


「あああっーーー.....いやぁぁ.........」


声が漏れ出す。

「んんん......」


「んんんっ....! ぁぁ...」


大きく身体をよじったかと思うと、その後はぐったりとした。


(イッたかな?)

はっきりとしたタイミングが分からず聞いてみる。


「ユイちゃん...イッた?」


返事が無い。

だが、少しして振り向いた。


「ん。」

「すごい....気持ちよかった....」



乳首を柔らかく揉んでいる俺の手の上に手を重ねた。


股間の指を抜く。

まだ指先には滑りがついていた。


「なんか...すごい..興奮したよ....」



そう伝えると、彼女は黙って俺のズボンの中に手を入れた。



「お返し....」


十分に硬直した竿を手に握る。

そしてそれをゆっくりとしごく。



「ね....気持ちいい?」

上目遣い。気持ちよく無いはずは無い。


「うん....とっても」

どストライクの女が上半身裸でしごいてくれる。
これ以上無いシチュエーションだった。


俺はユイちゃんのおっぱい、手のひらにおさまるそれを掴むように揉みしだいた。

「ぁぁ....ぁぁ....ユイちゃん...いいよ...」


興奮が快感を高める。


「も...もう...やばい...よ..」


そう告げると、


「ちょっと待って」

と動作を止め、立ち上がって周りを見渡した。
そして、上着を着けて手を引く。


「トイレはこっち...」


連れ込まれたのはトイレだった。

鍵を閉め、便座に座らせられる。


「お返し....」


そう言うと、ズボンのチャックを開け、ナニを取り出すと、躊躇無く口に咥えた。

じゅぽっ...

じゅぽっ....じゅっ...じゅぽっ....

真っ赤な口紅が塗られた唇、俺の亀頭を包む。

浅黒い竿に真っ赤な唇がまとわりつくのエロかった。


亀頭がむにゅむにゅっと包まれる。

彼女は口をすぼませるようにして、亀頭にキスし、唇で愛撫した。

「ああ.........いい....いいよ.....」

「ぅぅ...」



さっきまで手コキでいきそうな状態。

突然のフェラに耐え切れるわけが無い。

射精感が高まる。


「ユイちゃん...いきそう....いく......」


彼女はそれを聞くと、根元を手に持ち、より強く、早く刺激した。


じゅっぽ、

じゅっぽ、じゅっ...じゅっ...


じゅっ...じゅっぽ...


「ああ.....」


どっ....

どくっ.......どくっっっ........どくっっ..

彼女が受け止めた舌に大量の放出。

亀頭が柔らかく、生暖かい感触に包まれた。


「ああ..........」


喘ぎが漏れた。

彼女はそれを聞くと、トイレットペーパーをたぐり、口の中のものを出した。

「へへへ......」

そうした後、そうやって照れて笑った。

終わり
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