自分の彼女の裸を見せつけ、自慰行為をさせる_「俺たちのSexを見てくれ」その2 - 官能な体験談・短編、フェチ話


自分の彼女の裸を見せつけ、自慰行為をさせる_「俺たちのSexを見てくれ」その2


■目次
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筆者より
お待たせしました。改めて更新させて頂きました。
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自分の彼女の裸を見せつけ、自慰行為をさせる_「俺たちのSexを見てくれ」その2

最初から読む場合、その1はこちら


■真理の乳房


「ボタン………外してみよっか」



サトシが言った。


一瞬、真理が「えっ?」と言うような表情をしてサトシの顔を見る。



「………」



サトシは相変わらずニヤニヤとしたまま。


真理は息を呑んで、驚いたような、観念したような顔。



「……ふっ」



「…ふっ…ふぅっ……」



あとは黙って息を粗くし、興奮しているのが俺には分かった。



「ぁぁあ…」



「はぁっ……はぁっ…ぁぁ…」




過呼吸みたいに、上下で息をしている。



それでも乳首の浮き出た胸元にゆっくりと手をやる。



「ぁぁ………」




最後にサトシの顔をもう一度見た。



「……」



それは、真理の「いいの?」と言う確認行為であるように思える。



(真理ちゃん……)




何となく、彼女の気持ちが分かるような気がした。


彼氏の前で他の男に裸を見せる。


たとえその相手が彼氏の親友であろうと、普通の行為で無いのは確かだった。




見せた事を彼氏に咎められたり、後で嫌われたりしたくない、そんな気持ちは充分に理解できた。





「いいよ...」



サトシは短くそう言った。


真理の意図を感じ取ったのか、小さく頷いて答える。





真理がそんなアツシの様子を見て、前を向く。


そして小さく頷いた。



「ふっ…ん…」


「んん…」




静かに喘ぐ真理。


胸元の指を動かし、少し間を取った。



そして、ボタンに手をかける。




(おお……)




その手元を凝視している俺の股間はもう、フル勃起状態。固唾を呑んでその状況を見守る。




ぷっ…ち…




…ボタンが1つ外された。




僅かに胸の白い皮膚が見える。



ぷ…っち…




2つ目も外す。


そして真理はゆっくりと、3つ目も外した。




はらりと胸元がはだける。


シャツの前がはだけて、真理の胸の谷間が露わになった。



「ん…………」




真理はボタンを全て外したあとで、再びサトシの顔を見る。



「じゃ…」


「そのまま…アツシに見せてみて…?」



サトシがそっけなく言う。



すると、真理は意思を持たないかのようにそれに従った。



しゅる………る…




胸元に手を入れ、乳房をまさぐり始める。



に…


むに……



そして、右胸をぐいっと持ち上げた。


「や…」


「ぁ……」


その時、一瞬、俺と目が合ったが真里はすぐに逸らした。


恥ずかしそうにして、手の動きを止める




見られている、と感じると躊躇するのだろうと思った。



俺自身も動揺してドキドキが止まらない。



サトシが口を挟んだ。



「真理…」




「そのまま……アツシの目を見て」




真理はびくっ、と反応し、しばらくして俺と目を合わせた。




その表情は恥ずかしいような、困ったようなもの。


俺からしてみると、とてつもなくエロい。




「真理…ちゃん…」




「ぁぁぁ…」


俺は知らず知らずの内に彼女の名前を呼んでいた。



そして、彼女が胸元の乳房を取り出すのを待つ。


「あ…ぁぁ…ぁぁぁ…」



俺と真理の呻き声が重なった。




そして、数秒後、真理の白いおっぱいが見えた。




ぷりん…




手のひらに収まるか収まらないかくらいの大きさ。




先には親指大の乳首。少し赤みがかった肌色のそれは、ぷっくりと突起していた。



「ふうっ…」



「ふっ……ふうっ…」





息を荒くして、真理が俺の目を見る。




見つめられると、真理のおっぱいを見ているのがバレる。




今更にして、それはどうでも良いことではあったが、彼女と目を合わせていると、どうしてよいか分からなくなった。




「ああ…」






真理の口から、喘ぎが漏れた。




サトシがそれを聞いて、ニヤリと笑う。



「真理…」




「どうだ…自分でいじって見ろよ」





そう言うと、真理がサトシの方を見た。

だが、サトシは相変わらずニヤニヤとしたままで、彼に救いを求めても、その方向性は変わりそうにもないのは明らかに思えた。



■見てもらうと感じるという事



ぷるん、とおっぱいが揺れた。



「や…やだ…それは…」


「ねぇ……」



アツシに胸元を開いて俺におっぱいを見せろと言われた真理が胸元を揺らして抵抗を見せる。



「いいから…」


「はやく…」



サトシが手を伸ばした。



真理の姿勢を正し、全てのボタンを外すと、肩からパジャマを剥がした。




「ぁぁ…」




真理が小さく呻いた。


白い、真理の上半身が露わになる。




真理は胸元に手をやって隠そうとするが、あまり意味は無い。


シミひとつ無い綺麗な乳房が露わになっている。



美乳、とでも言うべき乳房だった。



「隠さず、見てもらおうよ」


「な……?」




サトシは真理の腕を握り、後ろにまわした。



そして、もう片方の手で無防備になった乳房を揉む。



むに…っ…



に……



「あああ……」




たぷんたぷんと、サトシの手が真理の乳房を弄ぶ。



丸い乳房が形を歪めた。





そして、感触を楽しんだ後は、その先端をぐりぐりと摘む。



「ほらっ…」




「自分でしないなら…こう言う風に…するよ?しちゃうよ?」



「俺にされるのがヤだったらさー…」



「自分でしてみなよ? なぁ?」



サトシの意地悪な声。




「やぁっ………」



「ぁぁぁぁ…」




真理の顔が歪み、苦しそうな姿勢で身体をよじった。



そして、乳首が痛々しいほどに突起する。




主張し、俺に向かって、つんっ、と立っているようだった。



「さ…このまま…」




「自分で、してみて。ほら」




サトシが真理の片方の手を胸元に導いた。




そして、手のひらを合わせ、揉ませる。




「ん…ん…。ん…」




「ん…っ…」




ゆっくり、ゆっくりと真理が自分でおっぱいを揉み始める。




最初のうちはサトシに導かれて。


途中からは自らの意思で手を動かしていく。




「はっ……」




「ああ……んんん………」



細い指が乳房の形を変えた。




そして、指先で乳首をつまみ、上下にしごく。




む…に…



にゅ…に…っ…





(ああ…真理が…こんなこと…)




俺は彼女の様子をじっと見ていた。



そんな真理の様子を見て、サトシが言う。



「よし…そのまま」




「アツシが見てくれてるぞ…」




そうして、パジャマの下に手をやった。




「やっ…」



一瞬、真理が身体を強張らせた。




乳房を揉んでいた手が止まり、目をぎゅっとつぶる。




サトシの手は既に彼女の股間にある。




その手はもぞもぞと奥をまさぐっていた。



「ああ…」




「真理…ぐちょぐちょだ…」




満足そうにサトシが言う。



「すっごい、ぐちょぐちょだよ。」




「はやく、アツシに見てもらおうよ。なぁ」





「な…パジャマ…脱いでみようか…」





さっきの真理に負けないくらい、息を荒くしてサトシが言った。



「えっ…」




「うん……でも…ぁぁ」



今度は真理は素直に従おうとしていた。




興奮が極まっておかしくなったのか、ぼおっとしていて無茶なサトシの指示に対して、当たり前のように振舞っている。



「ん…ぁぁ」




真理が少し腰を浮かせた。




それをきっかけにサトシがパジャマの下に手をかけ、一気に脱がせる。





「っ.....ぁぁぁぁ....」




パジャマが剥ぎ取られた瞬間、今日一番の真理の甲高い声。




脱いだ後には、黒い下着が見えた。



(あああ.......)





心の中でため息が出るほど、エロい。



ほとんど隠すところが無い、下着は真理の大事な部分を形ばかりに覆っていた。



彼女のひだひだや陰毛が見える。



そして、それには自然と滲み出たであろう愛液がついていた。



「ふふ…」




「真理.....見られてるよ...。アツシが…お前に夢中だよ」



サトシがいやらしく、ため息をつきながらそう言った。





■下着を脱がして、素っ裸になって



サトシがパジャマを脱がすと、真理の黒い下着が見えた。



その下着はかなり際どいモノ。



サトシが選んで履かせたに違いなかった。





割れ目の線以外がほぼ丸見えになっている。

変色した部分、細かい皺になった部分。


真理のアソコの色々が詳らかになっていたんだ。



(ぁぁぁ……)




真理の股間から目が離せなかった。


レース状の下着から溢れる陰毛と、明らかに他とは色が違うひだひだ。



そして、割れ目から滲み出たであろう愛液のぬめり。




今までに経験した事が無いくらいの刺激、興奮。



視線はそこに釘付けだった。



「真理.....見られてるよ...」




サトシが言う。

耳元でふっとささやき、そのまま息を吹きかける。



「ん……ぁ…」




真理がこちらを見た。


少し猫っぽい、整った顔。





はにかむ本○翼を想像して欲しい。



そんな彼女が恥ずかしさで顔を赤くし、口を一文字に結んだ。




そして息を荒くする。


「ふ....ふっ…」



「........ふっ........ふっ.......」




真理は俺の顔を見つめ、少し唇を開いた。



何か言いたそう...そんな感じだった。



「ほらっ....もっと足、開いて...」



「ああっ.......や.........」





サトシが真理の膝の下に手を入れ、左右にぐいっと開く。真理が喘いだ。



「ちょ......っと.....」




「サトシ..........」





少し抵抗を見せたが、結局は足をM字に開いた。


白い、きめ細かな肌の内股が露わになる。




「はぁぁぁぁ..........」




真理がか細く、高い声を出す。



相当恥ずかしい様子だ。




おかげで真理の股間がバッチリ見える。


レース状の、黒い下着。




ひだひだの外側ははみ出していて、ぬめっとした粘液が間からてらてらと見えた。




局部を隠す唯一の布地は逆に食い込んでいて、真理の局部をさらに淫らに見せている。



「いや......見ないで......」



「ねぇ…」





俺の視線を感じ、真理が訴えた。



だが、サトシはより真理を辱めようと行為を進める。



「見ないで....って....」




「本当は……違うだろう?」




ぐいっと下着を上に上げる。




陰部を覆っていた線が、左右にひだひだを盛り上げた。



「はぁぁ.....やぁ........」



「やだ..........んん.....」




真理は横を向いて恥ずかしがった。



サトシはそんな様子を見て喜んでいる。



「ふふふ…なあ…」




「こんなに…して…」




サトシが盛り上がったひだひだを撫でた。



そして、真理の顔を見てただニヤニヤとしている。



「真理....じゃあ、自分でしてみよっか。」




「な…さっき、みたいにさ」




「えっっ.......?」




サトシがそう言うと、真理は再び、自分の彼氏を見上げた。



だが、サトシの表情はすぐにやれ、という感じ。


「…………」




真理は黙って頷いた。


そして、恐る恐る左手を股間に近づけたんだ。



■自慰行為を見せつけて



「よし.........中に、手を入れて..」



サトシが真理に指示をした。



「や......やだ........」




真理がさすがに躊躇する。



「はやく…な…」




サトシの声は優しく、それでも幾分か厳しさを感じられた。


普段の彼とは違う感じ。




真理はそんなサトシの言葉を聞いて、手を動かし始める。



「………」




手のひらを下着に入れ、中を進んだ。


下着が盛り上がり、もそもそと動く。




俺はその盛り上がりをじっと見つめていた。




「あ..んっ…」




「...............ん、ん.....」




真理の口から甘い喘ぎが漏れ出す。


しゅる...しゅる....しゅる...しゅ....




手と下着の擦れる音。




上下に指先が動いているのが分かる。



そして、その動きに合わせて下着が浮き上がり、ひだひだがはみ出る。



そして、僅かにくちゃくちゃ....といういやらしい音が混じり出した。



「ぁぁ…」



「あっ.........ああ.........」



「んん........、ん........」




くちゅ....



くちゅっ.......くちゅ......



ちゅ…



音が変わった。


真理は目をつぶり、口を半開きにして行為をしている。




「アツシ....見てみなよ」




サトシが、ふぅ...ふぅと息を弾ませながら、真理の股間に手を伸ばした。



そして、オナニーを続ける真理の下着をつまんで横にずらす。




「ああっ........」




真理が目を開き、手の動きを止めた。



その指先を見ると、ピンク色と紅色の混じったひだひだ。



真理の細い指が2本、半分くらいまで入っていた。





「ああ.............」




観念したかのような真理の声。




俺はそんな光景に呆気に取られて、じぃっと見つめていた。




「あああ...........ああ.........」




「真理ちゃん…きれいだよ」





「とっても…いやらしいよ」



俺はそんな風に彼女に声をかけた。




何か気の利いた事でも言おうかとも思ったが、それが精一杯。





真理はそんな俺の言葉に、静かに反応した。




顔をこちらに向け、ぼおっと見つめている。



俺は彼女の股間を見たまま。




「真理.....どう? アツシが見てる....」




「見てもらったら…感じるだろう?」




「いつもより…いいだろう?」




サトシがそう言うと、真理が小さく震えて口を閉じた。





「ぁぁ…」



真理が再び手を動かし始めた。


彼女の股間からは、じわじわっといやらしい液体が溢れ出していた。


次の話、その3はこちら

2015/11/15. 新規掲載
2020/3/1 内容更新

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