女友達の部屋に泊めてもらって...乳揉み - 官能な体験談・短編、フェチ話


女友達の部屋に泊めてもらって...乳揉み


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女友達の部屋に泊めてもらって...乳揉み


学生の頃からの付き合いのミカ。



三軒茶屋でハシゴし、終電がなくなったのでタクシーで帰ろうとしたら、家に泊めてくれるとのこと。



タクシー代を節約できる事への喜びと、ミカの家に泊めてもらう事へのドキドキ感。
ミカの部屋に行くのは初めてだった。




「おじゃま...しまーす。」



先にが入ったミカに続く。



ミカが

「散らかってるけど...」


とそそくさと片付け始めた。



白っぽいもので統一された部屋。


さっぱりとしたミカの性格に似た無駄なものが無い印象。


「おお......なんか、新鮮」




俺は彼女の部屋に入れてもらった事に感動し、その喜びを素直に伝えた。



「ふふ......」



ミカが少し笑った。


そして、



「私、シャワー浴びたいんだけど......いいかな?」



タオルを持って、浴室に向かいながら言った。


彼女は行きがけにTVをつけてくれ、暇になる事はなさそう。



「どうぞどうぞ!」



俺は来るべき情事に胸を膨らませながら、ドキドキして言った。




......10分後、シャワーを終え、化粧を落としたミカが髪を拭きながら歩いてきた。



(おお......セクシー)



その姿に見とれていると、タオルを渡された。



「タケ、もシャワー浴びなよ。タオル、貸してあげるから......」



「あ......ありがとう......」




俺もシャワーを浴びる、その事に意味はある!、と勝手に解釈してウキウキしながら浴室へ。



身体を洗っている間、ずっと勃起しっぱなしだった。




シャワーを終え、部屋に戻るとミカはもう寝ようとしていた。



「じゃ..........寝よう。すごい、眠いの」



彼女は布団に入ろうとした。



「お、俺は.....?」





そう聞くと、少し考えて彼女は言った。



「ちょっと、冷えるから床で寝るのはちょっとね.....」



「一緒の布団で寝てあげるーーー。けど.....」


「勘違いしないでね!」



そういうと、ミカは同じ布団に迎え入れてくれた。


電気が消える。


ミカとは2、3言葉を交わしたが、少しして「おやすみー」と言うと彼女は寝てしまった。



だが、こっちは色々気になって、そして真横で寝ているミカが気になってなかなか眠りにつけない。



(ミカにその気はない..........。)




(だが..........気がない男と一緒に寝るかな.....)




妄想が膨らんでいく。



そして、その妄想は次第に自分の都合のよい方へと理解されていく。



(うまいこと行けばミカもその気になって..........)


(しかも、こいつしばらく彼氏いないし.....)




自分の中ではうまいことミカを逝かせて、自分を受け入れてくれるところまでのシナリオが完成。



(やるぞ!)




幾分の興奮と多大な緊張感の中、背中を向けて寝るミカに手を伸ばした。


さわっ.....



まずは背中に手を触れる。


(気づいてない..........)



どちらかと言えば、気づいてくれてても良かった。



実は、ミカも眠れないでいてくれて、寝たフリだけ。



自分が背中に手を触れたのを (待っていた.....)と思ってくれていれば.....。妄想は膨らむ。




「ふ...............ふ....................」


息が乱れた。


背中の手を恐る恐る伸ばしていく。



「ミカ...............」



消え入りそうなくらいの本当に小さな声で彼女の名前を呼ぶ。



そして、思い切ってミカの胸元に手を伸ばした。


む..........にゅ..........



(ノーブラ!!)



手のひらに収まる柔らかな膨らみ。



(柔らか...............い.....。最高..........)



温かく、柔らかな感触に感動する。


そして、その手に力を入れる。


むにゅ..........


む..........にゅ..........




思う存分にミカの乳房の形を確かめ、柔らかさを堪能する。




そして、次に乳首に...............


そう思ったところで、ミカがびくっ!と反応した。



「やっ.....!」



「いやっ!」



思いっきり腕で手を振りほどかれた。


そして、その後に訪れる静寂。




(やばい..........)



フル勃起していたペニスが急速にしぼんでいった。



その後、ちょっかいを出す勇気は俺にはなかった。




..........次の日の朝



目が覚めると、ミカがまだ隣で眠っていた。


昨日の事があったのでどうしようかと思い悩む。



ただ、薄暗い中で彼女を見ると、ノーブラで浮き上がった胸の形が見える。



水色のパジャマにD、いやEはあろうかという膨らみ。


仰向けに眠る彼女は、乳房の存在を俺に見せつける。



(やば..........)



(このまま、しころうか..........)



朝立ちなのか、興奮なのかでフル勃起した息子を片手に握り、それをじっと見つめていた。



(やっぱり..........)



どうにも抑えきれずに、再び膨らみに手を伸ばす。


今度は慎重に、ゆっくりと。




ボタンを一つ外し、二つ目を外した。



「ふ..........っ...」


「ふぅっ....ふぅ....っ..........」




興奮で息がなかなかおさまらない。


三つ目を外すと、隙間ができた。


少し布を持ち上げてみる。



1円玉くらいの大きさの茶色の乳首が見えた。



(あああ...............)


俺は迷うことなくミカに身体を寄せていった。

2017/6/11 新規掲載
2019/8/22 内容更新
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