見てるだけじゃなくってクンニ行為に加わる_「俺たちのSexを見てくれ」その3 - 官能な体験談・短編、フェチ話


見てるだけじゃなくってクンニ行為に加わる_「俺たちのSexを見てくれ」その3


■目次
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筆者より
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『巨乳の後輩が気になる私 その1』はこちら

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見てるだけじゃなくってクンニ行為に加わる_「俺たちのSexを見てくれ」その3

前回の話、その2はこちら

始めから見る場合はこちらから。
その1


■アツシにいじられて



「真理.....どう? アツシが見てる....」



大事なところを隠していた部分を横にずらし、真理の指が2本入った様子が露わになると、サトシがそう言った。


真理の股間からは、じわじわっと液体が滲み出る。




「は....恥ずかしい.....」




真理は視線を下に向けた。


だが、指先はぐちょぐちょと動き始める。



「でも...その分、興奮するだろ?」




サトシは勿体ぶったような言い方をした。




そして、下着をずらした手で、真理のひだひだをなぞり始める。



に…っ…



にゅ…っる…



「ん.......うん..っ」



「......ぁっぁぁ....」




「ぁぁ......ぁぁぁ....」




真理が大きく身体をよじった。



ぐちゅっ....




ぐちゅ....ぐちゅっ....ぐちゅ.....





そして身体の動きに合わせて指先の動きがどんどん大きくなる。



ぐちゅ…にゅ…っる




ひだひだをいじるサトシの指の動きも激しさを増す。



左右のひだひだがめくれ上がり、時折、中のピンク色の粘膜が見えた。




(ぁぁ…)




興奮で気が狂いそうだった。



知り合いのオナニー姿、そして垣間見えるいやらしい部分。



ぐちょぐちょと、淫らな液がほとばしる。




ぐちゅっ....



ぐちゅ....ぐちゅっ....




「ああっっ」



「ぁぁ.....は.....はぁ......」





真理の2本の指は挿入がだんだんと深くなった。



しまいには付け根のところまでずっぽり。




ほぼ直角に折り曲げて内側を擦る。




ずっ...



ずっちょ....ずっちゅ...




(こんな風にオナニーするんだ....)




普段の真理の姿からは想像できない様子に興奮というよりも感動。




「ああ.......ぁぁぁ.........」



「サトシ.......」




真理が振り返り、サトシにキスを求めた。
サトシはそれを見て意地悪く言う。



「自分で、脱いだらな...」



「んん....! 」




真理はその言葉を聞いて、じれったそうに短く唸ると、もう片方の手で下着を脱いだ。



その様子に恥ずかしさは感じない。


ただ、サトシのキスが欲しいみたいだった。



「ね…ぁぁ…」



「ん..........んん.......」




真理がヨガりながら、熱いディープキスを交わす。





口が受け皿となって、サトシの舌と唾液を受け入れていた。




ぐっちゅ…っ.


ちゅ…




キスをしている真理のが足を左右に開いた。



股間が丸見えになる。



陰部から尻の穴の様子までがはっきりと分かった。




狭い部屋に男2人と女1人。



その中で女だけが全裸で男は服を着たまま。





異常な空気の中、確かに3人とも興奮しきっていた。





サトシはキスをしながら乳房を揉みしだき、真理に体勢を変えさせる。




真理だけをベッドから降ろし、俺に背を向けさせる。



「ん、ん..........」




真理はキスをしながらそれに従う。




やがて、俺の目の前、30センチくらいの距離に真理の尻が突き出された。




真理はそのままサトシのズボンを脱がしフェラをする。




(ああ............)




ぷっくりと盛り上がった尻の肉、すぼんだり、開いたりを繰り返す尻の穴。




そして、盛り上がった肉とてらてらと愛液で濡れたひだひだと割れ目。




そこからは艶かしい真理の匂いがし、思わず生唾を飲みこむ。



「んん......ぁぁぁ...」



「ぁっ…」




喘ぎとも呻きとも区別が付かないような真理の声。



サトシのペニスが真理の口に咥えこまれていた。




「ちょ....真理.....激しいって」



「ぁぁぁ…」




サトシが少しヨガりながら笑う。




「アツシ...真理、超激しい。」



「すんごく、興奮してんだぜ」



そう言うサトシの顔も興奮で紅潮。



異様な笑顔で腰を動かした。




「ああ.......ぁぁぁ」



「ふっっぅ…ぐ…っぁ…」





真理はそんな男たちの会話を気にする風ではなく、一心不乱に亀頭を愛撫し舐める。




ぐっ…ぷ…っ…



AVでも見たことが無いような情熱的なフェラだった。



にゅっぷ…にゅるっぷ…




真理の動作が大きくなるにつれて、真理の股間が俺の顔に近づく。



目の前、ほんの鼻先に真理の割れ目。



下向きに生えた陰毛の向こうが見えた。





(ああ...........)


だめだった。


なんか…だめだった。


触らない、という約束だったが、ふらふらと真理の部分に引き寄せられてしまった。



■真理にクンニしてしまう



「あああ........」




ちゅ..っぷ...


呻きながら真理の割れ目、じわじわと滲み出るところに口をつける。



っ…ぷ





柔らかな感覚



少しの塩っけ。


そして、そこを夢中で舐め、吸った。




っちゅっ……ぷっ



「っぁ!」




「あぁ.....んんんんっ!!」




真理が異常な反応を見せた。




っぷ…しゅ…


身体をよじり、足をバタつかせ、震えた。


俺の顔に彼女の愛液が迸る。




「はぁぁ……」





しょっぱい味と、濃厚な真理の匂い。



夢中で舐めて、吸うとぐじゅぐじゅと愛液が浸み出してきた。



「っぁ…」



「あぁ.....んんんんっ!!」




真理がびくっと反応し、背中を反らした。



尻が押し付けられ、俺の頬を押す。



「はぁぁっ……ん」


「ぁぁ…」





舌先をねじ込み、びらびらを口に含んだ。


「はぁっ…」



「ぁぁぁ…………」



「やぁぁぁぁっ……」




ぬちゅぬちゅとサトシのペニスを舐める口から、高くて長い喘ぎが漏れる。



「おいおい……」



サトシはそれを見て笑った。




約束は破ったが、幸い気にしていないようだった。



いや、むしろそうしたかったようだった。




真理はクンニされる事でより激しく喘ぎ、積極的にサトシのモノをしゃぶる。



「ああ…はぁぁっ…」




「真理、激しい…」



サトシが思わず喘ぎを漏らす。



その声には悦びの色が見て取れた。



ぐじゅっ…



じゅっ…



ぐじゅ…っ…



にゅちゅっちゅっ……




真理の膣は俺の唾液と吸い出された愛液でべちょべちょ。




口元を位少し下に変えると、よりダイレクトにクンニ出来るようになる。



ずずずずっ………じゅじゅ…



じゅっ…





真理の足を左右に開かせて、俺の身体をその中に入り込ませる。



やや下つきの真理のクリトリスのびらびらに舌先が触れる。



「あっ...」



「.あっ....ぁぁぁぁ……」



「ああぁーーー!…」




一層甲高い喘ぎ。


真理はがくん、と腰を落とした。




俺の鼻はもう真理の割れ目にずっぷりと入り、めり込んだ状態。



「や……もう…ぁぁ…」



「やだぁ…」




口元は彼女のクリトリスを的確な位置で捉える。



上から押し付けられるようになるのを利用して、唇でむにゅむにゅと皮を剥き、舌先で押さえた。




むににっ…



に…っ…




上からの圧力に耐えながらツンツン…と舌先で突くと、真理がぶるぶると小刻みに震えだす。



「あっ…あっ…」




「ああっ…やっ…やっあぁぁぁ……」




「はぁーーーっ......」





真理がサトシのペニスから口を外したようだった。




喘ぎ声に曇りがなくなる。



「あああっ…」




「だ、だ、だめ…ぁぁぁ」



部屋中に響き渡る真理の声。




舌先をクリに当てるとやや固い感触がした。




それを舌先で押さえ、ぐりぐりと舐める。



「んんんっ…」




「っはぁ…はっ…ああっ!…ぁぁ」




次に強い力で吸い出す。



「やぁ..っ!」




「..............んんんんっ!!」




膣にめり込んでいた鼻にぎゅうぎゅうとした感覚。




そして、鼻先にじわーっとした温かいものが滲み出る感覚。



「はぁーーっ!」




「っ............んん............」




真理が腰をのけぞらせた。



そして、そのままサトシの身体に倒れこむ。



「はぁっ…」



「はぁっ......はっ......はぁ......」




「だめ......だめ......」





「気持ち......気持ちよすぎ......」





真理はサトシの胸に顔をあて、息を切らせて言った。



サトシはそれをにやにやと眺めている。




「へー…真理ー。」




「お前、アツシにイかされてんじゃん......」




「どうだった? なぁ…」




意地悪く聞く。




真理は恥ずかしいような、困ったような顔をした。



「いやぁ…」



「だって......だって......」




いやいやをして、泣きそうな顔をしてサトシにまとわりつく。



「ふふふ…じゃ…な…」



「今度は、俺が…」





サトシが真理の身体を持ち上げると、真理がこっちを向いた。



サトシの身体を跨いて、後背位の姿勢を取る、



ぐっ.....にゅぅ....



にゅぅ…




「んん......んんっ............」




俺の目の前でサトシと真理がつながっているた。



■二人の性行為



コンドームも着けずに、生のままでサトシのペニスがめり込んでいった。



ぐにゅ…



にゅにゅにゅっ......





サトシの亀頭が埋もれ、そのまま這入っていく。



「はっ.....」




「はっ.......はぁっ.......ぁぁ.....」





真理が足の力を緩め、腰を落とした。



ぐっ....



じゅじゅじゅっ........




「あああ!......」



「……んん……」




びゅっ…



ちゅちゅちゅっ......




真理の割れ目から溢れる液体。


こんなのは初めて見た。





そしてぱっくりと開いた真理の割れ目が見える。



「す......すごい......」



思わず声が出る。



そして、後は彼らの結合部に目が釘づけになった。



にゅっ......



ぬっ......にゅ......



ずっちょ......ずっちょ......ずっちょ......





サトシのペニスが出し入れされる。



その度に真理の内側の粘膜がめくれ上がって液を浸みださせる。




「はぁっ......」



「はぁ......はっ......はぁ......」





サトシが真理の胸を揉みしだき、左右に伸ばす。



乳首がねじられて、形を歪めた。



「いやっ…」



「いやっ…ぁぁぁぁっ......」



「んっ...」




「んっ....んんっ....んんんー」





次第に、真理の割れ目が開き、ひだひだが厚みを増す。



そして、肥大したクリトリスが露わに。



(ああ…エロい......)




思わず、その肥大した肉片に舌先をつけてみたくなる。



ただ、サトシがしてる最中。



さすがに躊躇する。



ただ、手を伸ばせば届く距離。




少し考えて、本能に従う。




ぐり......ぐりぐりっ......





右手を結合部に添える。



そして、肥大し、てらてらと、てかったクリトリスをなで付ける。




「やーーーー…......ぁぁぁぁ......」





「なんで…いやっ......ぁぁぁぁ」





真理はもうめちゃくちゃに乱れていた。





サトシのペニスの挿入とクリトリスの愛撫、




両方の刺激でもう声すらでない感じ。






「ぁ..................。ん...... ...... ......」





「っ..................」





その間も俺のクリトリスへの刺激と、サトシの突き上げが続く。




やがて、




「あ!……………いやぁっぁぁぁ!!」




と突然大きな声を出して、仰け反る。





ぐいーっと背筋を伸ばし、サトシに体重を預けた。



「おっ......」




「あぁぁ......」





「真理、すご......い、締め付け......」





見ると、真理のひだひだがうごめき、ぎゅうぎゅうと収縮しているのが見える。



「ああぁ......」




「真理、い......いくぞ......ぁぁ!」





サトシも後ろに倒れこむ。




そして、ぐっと勢いよく突いたかと思うと、
ペニス全体がびくっ、びくっ、と反復して反応した。



「ああ......あああぁ......」




「ぁぁぁぁ…」





サトシが息も絶え絶えに喘いでいる。





割れ目からは、愛液と精液が滲み出ていた。





「真理......真理......いい......」





サトシは真理の首にキスをした。




真理は声も出さず、ただただうなだれている。



「………」




俺は帰り支度を始めた。




股間はもうヌルヌルで、浸み出しそうなくらいに感じている。





頭の中で色々考えていた。



これから彼女に会おう。そして、SEXしよう。



そう決め込んで身支度を済ませた。


終わり

2015/11/16 新規掲載
2020/3/2 内容更新

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