寝入る友人に気付かれないように挿入 - 官能な体験談・短編、フェチ話


寝入る友人に気付かれないように挿入


本文は少し↓です
筆者より
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寝入る友人に気付かれないように挿入

大学3年生の頃の話



俺が、寝ながら挿入フェチ、になるきっかけの出来事。



もうかれこれ5年近く経つ。




当時、演劇サークルに属していた俺は精力的に活動していた。



年に3回の公演近くともなると、授業、バイトなどそっちのけで練習打ち込む。




そして決まってそんな時、夜遅くまで練習し、飯がてら飲酒。誰かの家で雑魚寝、となっていた。





ある夏のこと。




公演が近かったが、設定やセリフで揉め、全く予定通りに進んでいなかった。




その日も俺の部屋を舞台に、深夜まで議論。


疲れて寝ることに。


思いがけない事が起きた。


雑魚寝していたのは男女それぞれ3、3。
実家が厳しかったり、用事がある者は終電前に帰っていった。


残った人間は皆で銭湯に行き、帰りにコンビニで酒を購入。
そのまま寝る、という、今思えば楽しい時間だった。


酒を飲み明かし、弱いものから寝入る。




俺は、自分の家、という事もあり、後片付けをし、最後まで起きていて、電気を消した。




さあ....寝よう


と思い、横向きに寝る。



...すこしだけ、寝たのかも知れない。



だがそれほど時間を経ずして目が覚めた。


隣で寝ていた、美結が俺の腰を蹴ったのだ。



寝入りばなを起こされて少し腹がたつ。



そして、再び寝ようとしても、なかなか寝れない。

仕返しを思いついた。


(よし...)



まず、寝相を装って尻を触った。



手を伸ばすと、柔らかい感触があった。



そして、その次に手を尻の上に置いた。

もちろん、慎重にフリをしての事だが。



「う.....ん」



とか言って、呻きながら自然と美結の尻に手を重ねる。



柔らかい感触をモロに感じた。




後は、寝ぼけたフリをして揉むだけ。




途中で美結が起きても、シラを切るつもりだった。




と言うのも、この美結は同じ部屋で寝ている、シンジと付き合っている。



そしてシンジは美結にべた惚れ。



バレたらまずいが、止められない状況に興奮は高まった。



次に調子にのったのが、胸だ。




これも寝ぼけたフリ装う。



「ううう..んん」

とか言って、さりげなく手を添える。



ブラ越しのため、正確な大きさは分からないが、Cカップくらいはありそうだった。




乳首がどうしても拝みたかったが、さすがにそこまでの行動を装う勇気は無い。




尻と胸、こうしていると、どんどんと性欲高まる。



どうしても、どうしても、抜きたくなった。





口に入れるのと....アソコに入れるのと.....




頭の中で難易度を比べる。


(よし...)



....アソコにした。





ここからは慎重にコトを進める必要があった。


だが、幸い、隣人は薄手のスカート履いている。


作業的には、めくり、下着の間から挿入。

考えると簡単だ。




だが、難しいのは如何に気付かれないようにするか。



その1点だと理解した。




まず、ソロソロとスカートを捲り上げる。


水色っぽい下着が現れた。




思わず息を飲む。


そろっと起きて、鼻を近づけてみる。



匂い嗅ぐ。



あまり匂いはしなかった。





次に、割れ目の膨らみを見る。



彼女は膝を曲げた状態で寝ており、尻を突き出すカッコになっている。



陰唇は、ぷくっとして、中央に僅かなへこみ確認できた。



俺は恐る恐るその膨らみに触れてみた。




弾力性のある、柔らかな感触がした。



鼓動が速くなる。


息が苦しくなる。



少し....くらくらする....



俺は下着の端に手をかけ、横に少しずらした。



暗いながらも、その卑猥な形は確認できた。




そして、それの合わさった部分が筋状になっている事も確認できた。



....後は入れるだけだ.....


俺は口中の唾液を集めた。



そして、指で亀頭に撫で付ける。




そして、今、下着をずらした美結の割れ目にも同様に唾液を垂らした。




右手で竿を持ち、美結に近づき、静かに亀頭を膣に押し当てる。



(.......よし)



美結が特段の反応を見せないのを確認すると、ゆっくり....ゆっくり....と挿入を試みた。


に...にゅ...っ...



美結と俺は横向きに寝ており、互いに下半身だけが触れ合っている状態。



美結に意識はなく、きっと愛も無い....



あるのはただ俺自身の性欲のみ!



そう割り切って、美結への罪悪感を押し殺す。



めりめり...めり...



まさしくそんな感じで陰茎が入っていく。



美結が起きてたらきっと痛がるような感じ。




俺は口中の唾を集め、竿に、美結の割れ目に塗る。



そしてそれを潤滑油にしてさらなる挿入を試みる。



...半分くらいまでうずまった。



ここまでくると、少し満たされた。



ふうっ.....



そういって息をつく。


(このままでもいいかな...)




なんて思ったりもするが、行けるとこまで行って見る。


俺は塗布する唾をさらに集めた。



結構苦労する。


こんなコトならローションでも用意しとけば良かった、と思った。




少し竿を細かく出し入れしてみる。



亀頭の先がぐしょぐしょと感じる。



美結の液?いや、俺のカウパー?


どちらだろうかと考えて見るも、分からない。




ただ、そのぐしょぐしょの正体が、滑りを格段に向上させた。



細かい動き、細かい動き、そうやって、おそらくミリの単位で挿入をする。



(ボルチオ?)




自分の行為に少し笑ってしまう。



だが、目的達成までもう少し。



.....全て入った。




陰茎はズッポリと美結の膣に咥えられた。

竿を覆う圧迫感。


じーーーん


と感動がこみ上げた。



(いいっ!いいっ...)


(ぁぁ...すごくいい!)



口説く事も、付き合う事も、前戯も何も全てほっぽり出し、かつ襲ったりするリスクも何も無い。




必要なのは度胸だけ...


そして、挿入しているのは知り合い。



ゾクゾクする興奮と快感に襲われる。





(よしっ ちょっと...動こう)




とヌルヌル動かして見る。




少しではあるが、美結の膣壁からもじわーっと愛液が分泌されているようだ。



ヌルっヌルっ...ヌル ヌルっ...




自慰とは違う、全体を怪しく刺激する快感に委ねる。



ぬっ、ぬっ...

ぬっ、にゅ...


ぬっ...っる....




それでも気づかれぬよう、慎重さだけは忘れない。


美結の顔を覗く。





スヤスヤと寝ている。


だが、微かに



「ん.......」



と寝息に呻きが混じる。




俺はその顔を見て大興奮。


どうしてもキスしたくなる。



だが、この姿勢ではどう考えても無理だった。



キスは諦める。




だが、どうしてもまだ諦められないもの、乳首があった。




そろそろっと体勢を変え、美結の背中に腹合わす。




そして、後ろから胸元を覗く。



まだ、シャツの端はピタッと閉じられたまま。




それをそーーーっとつまみ、手を中に入れる。



美結の少し汗ばんだ肌がエロい。




俺はそのまま手の侵入を進める。


やがて、やや硬い布にあたる。



....恐る恐るそれを浮かしてみる。




まだ....見えない。



また浮かす。




.....見えた。




美結の乳首は結構エロかった。


茶色に近い、紅色をしていた。



乳輪は小さかったが、しわしわっと固まっている。


俺は記念にそっと、それに触れて見る。



てろんっという、柔らかい感触に感動する。




あの美結が....



そう思うとペニスが半端なく膨張する。



腰の動きをやや速くする。



...ああ、




かなり気持ちいい。




カウパー液がどくどくと出ているのがわかる。




もう、普通に挿入しているようだった。


陰茎全体がにゅるにゅると刺激される。




(よしっ....)




射精の兆しを感じて、にゅるっと抜く。



結合部を見ると、カウパー液なのか、美結の液だか分からない何かが、ひだや下着の上に糸をひいていた。




俺は美結の下着のズレを直すと、そっとスカートの捲れを直した。




そして、背中を向けて寝たふりをする。



....ドキドキだった



まだ心臓がどっくんどっくんと鳴っている。




ペニスがいきり立ったまま、静かにズボンを履く。



竿には、美結の液がぬっとりと付いていた。


少しぬぐって匂いを嗅ぐと、女の匂いを発していた。



そして、静かに立ち上がり、トイレに行った。




鍵を閉め、ふうっと息をつく。



トイレでむちゃしこだったのは言うまでも無い。




次の日、何事もなく朝を迎えた。



美結は


「おはよー」



といつもの笑顔を見せた。



少しウェーブのかかったセミロングに、男受けのするはっきりとした顔立ち。



サークルの中で憧れる奴も多いだろう。




俺は彼女を見て、




(俺は、あいつの乳首も、アソコも..)



悦に入り、彼女の胸元を見て、そこにあるであろう茶色の乳首を思い浮かべた。


癖になりそう.....




そう思った。


終わり


2018/1/13 新規掲載
2019/7/23 一部更新
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