【女性向け】彼氏+乳首+電マ - 官能な体験談・短編、フェチ話


【女性向け】彼氏+乳首+電マ


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筆者より
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【女性向け】彼氏+乳首+電マ

先日、彼氏と初SEXした。


その時、普段感じる事がなかった彼氏の変態ぶりを知ることになったのだけれど.....


も、めちゃくちゃに感じさせられてしまった。

その時の話をします。



私:25歳 会社員 あや
彼氏:27歳 同じ会社の先輩 宏(ひろし)




付き合ってから1か月。

社会人の交際にしては、互いに我慢した方だと思う。



それまでのデートは街で映画を見たり、買い物したり、ドライブしたりだけ。





夜まで一緒にいると、その後は「じゃ......」と別れておしまい。





少しだけ、彼の事を「オンナに興味がないんじゃないか......」なんて疑ってしまったいた。




けれども、先日彼氏の家に初めて行き、一緒にソファに寝そべってDVDを見ていると、急に彼氏からアプローチ。




「あや..........」





そう呼ばれて右を向くと、いつにない真剣な表情。







(もしかして............)



と思っていたら、キス。




情熱的なキス。



互いに舌を絡ませあっていると、胸元に彼の手が伸びる。



(ああ......ようやく......)



と思って左右の腕の力を抜いた。



最初のセックス 、彼のしたいようにさせようと思った。





彼氏が荒々しく私の服をはぎ取とり、



「いい?」



と聞いた。


何のことじゃ理解はしていなかったけれど、身体を許すことだ、と理解


「もちろん」


返事は頷いて返す。




それからが彼の本領発揮だった。




「ちょっと、待ってて............」




と言って立ち上がった。



コンドームでも先に用意しておくのかな?と思っていたら、持ってきたのは電マ。



(おいおい......なんで持ってんの?)




と思ったが、口には出さなかった。


何のためにそれを持っているのか、今日のために用意したのか、または前の彼女に使ったものなのか、色々考えたが、まさかそんな事は聞けない。




気が付けば、彼がスイッチが入れ、私に迫っていた。



電動マッサージ機が私の身体を震えさせ始めている。



ヴィヴィッ....


ビィィィィィィッッ........................




胸の下の方、乳房の膨らみにそれがあたる。




「んんん..................」




振動が肌に伝わり、思わず声が出た。



気持ちいいわけでは無いが、振動が興奮を誘う。




「やっ....」


「やだ............やだ............」




少しの恐怖心が、そんな言葉になる。


「あや......」



「こういうの......初めて?」




宏が言った。顔は真剣そのものだが、表情は少しニヤけているというか、楽しそうというか、そんな感じ。


普段見たことの無いような、エロ妖しい顔をしていた。



ーー私の経験


実際には、電マ自体は前の前の彼氏、10歳年上の彼氏が使ったので経験はある。


だが、正直には答えられない。



「ない......」



ぶんぶんと首を左右に振って答える。



「そう......」



宏はそれを見ると、さらに嬉しそうに、楽しそうにした。



そして、私の乳房を右手で掴んで言う。



「じゃあ......っ...」



「こういうのは......?」



ヴィッ...


ビビビビヴィヴィッ..................



宏が私の乳房をつまみあげ、乳首をひねりだした。


そして、そこに電マを少しあてる。


「ぁぁぁ..................」


「ああああっぁ..........」


体中を、せつなくなるような電流に似た刺激が走る。


背筋が伸び、腰をつっぱる。


「やっっ...」



「んんんんっ............んん............」





強制的に感じさせられているような状態。



顔を歪め、苦しそうな喘ぎを出すと、宏はさらに嬉しそうにした。




「ああ....っ...」



「いいよ......あや............」




乳首をつまむ彼の指先に力が入る。


さらに、乳首が尖って振動に無防備になった。




ビビビッ...


ビビビビビッ........................




乳首が反応して硬くなったのか、よりダイレクトに振動が伝わった。


胸の先端が少し痛くて切ない。



「ああっぁっ.....!」


「.............んんっ......んっ......!」


今度はさっきより長い刺激。




ビビビビビッ 



ビビビビィィィ..................




乳首がさらに固くなり、その分だけ刺激が増す


「んんん............」



痛いような、こそばゆいような感じ。



宏はただ当てるだけじゃなく、少し当てては離し、焦らす。




「ああ.........ぁぁぁ.....」


「ぁぁぁっ...」




次第に、乳首の先への刺激を待っている自分がいる。



(は....早く...)




震える太った円盤を見つめる。


だが、宏はそれを近づけては離し、ギリギリのところで止めた。



「いや.........」




何度か繰り返しやられると、堪らなくなる。



「んんっ......」


「ぁぁぁ....」





震える円盤を掴む。


そして自ら胸にあてる。




ビビビビッ.......



ビビビビビィ..



「はぁっぁぁぁぁ!.....」



「っ...ぁぁ...」





乳首が震度に触れ、弾けた。




「いやっ.........んんんん......」




「ああんっ......ぁぁぁ.....」




何度も何度も繰り返しあてる。



(ああ......いい.........)


(ぁぁぁ...)





自分の世界に入り、没頭した。


そしてふと我に帰って前を見る。




ニヤニヤした宏の顔。


蕩けた、いやらしく私を見て喜んでいた。



「やぁ...」


「あ.......いや.......っ...」



恥ずかしさで彼を抱きしめた。


終わり

2017/7/21 新規掲載
2019/8/2 内容更新
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