バイアグラを貰ってきた、と奥さんに言ったら その2 - 官能な体験談・短編、フェチ話


バイアグラを貰ってきた、と奥さんに言ったら その2


本文は少し↓です
筆者より
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バイアグラを貰ってきた、と奥さんに言ったら その2


その1から読むのはこちら


(あらすじ)
新橋のクリニックでバイアグラを初処方してもらった。それを奥さんに言ったら彼女は受け入れてくれた。フェラを頼むと始めてくれて...





「は.....はぁ........ん......」




奥さんが俺の竿を愛撫していた。



横からかじりつくように、唇を這わせ、そして時々軽く歯を立てる。




俺は彼女の胸元に手を伸ばし、乳房を揉み、指先で挟んだ乳首を尖らせていた。



「んぁ…」



「んんん..........」




奥さんのくぐもった声。



尖った乳首の先に人差し指を当てると、身をよじり反応し、身体をくねくねと動かした。



「ん…」




「ふぅ…ふ…ふぅ…」




人差し指の腹で、乳首をくりくりと回す。




子供を産んで、少し太くなったそれが硬さを増していく。



「や…ぁぁ…っ」



「ん…」





彼女が再び亀頭を咥えた。



ガチガチの硬さ。


それは口の中で縦横無尽に暴れまわる。




じゅる.....じゅるっ......



っる…



っちゅぷ…





いやらしい音とともに、口の中で、彼女が舌先を絡ませる。



にゅ……にゅっ……




っる…にゅ…




「んん……んんっ……」




奥さんの舌が、俺の亀頭を愛撫しながら、呻いた。





今度はこっちから。



彼女の肩を触る。



そして、顔をこちらに向かせる。




「いい?」



「……ん」



俺が何を言いたいのか理解したのか、恥ずかしそうに下を向いて頷いた。




「ここに…」


「おいで…」




彼女をソファの上に誘導する。




そして、仰向けに寝かせ、スカートと下着を脱がせた。



「い……やぁ.....」





奥さんの下着を脱がす、その行為自体が久し振り。


お互いに恥ずかしさを感じる。



「は......っ..」



「はぁ......ぁぁ............」


「ぁぁぁ…」



明るいうちからの淫らな行為。


互いが裸でいるのが妙になまめかしくって興奮し、息が乱れていた。




彼女は目の上に腕を置き、身体の力を抜いている。





「あやか......」



声をかけて、身体を眺めた。


「.......」



股を左右に開く。



「いや......」



少しの呻き。


そして抵抗。




それを気にせずに続けると、ぐっしょりと濡れた割れ目が見えた。


(ああ......)




思ったより手入れがされていた。



紅色に、薄紫色に肥大したひだひだが、ぐしょぐしょに濡れている。




「こんなに…なってる…」




少し触れてみた。




に......ちょ......




「ぁぁっ......ぁぁ…」



指先を少しいれると、かわいらしい反応。



さらに力を入れると、




「ああ……」


「だめ…ぇ…ああぁ…ん…んん…」




より高い声が響いた。




(いい......とても......)






奥さんの可愛らしさに感動しながら、指を差し入れる。




にっ...ちゅ...




ちゅ....にっ....



指先にまとわりつく彼女の愛液。

それを使いながらクリトリスを擦ってやると、最初は控えめに、やがて大きな声で喘ぎだした。



「はああっ...ん..」





「ああ...だめ...そこ....」





「やっ...あ...っ...ぁ...あーーー」



びくびくと身体を震わせる彼女に身体を寄せる。


初めて肌を重ねる恋人のように。


奥さんは恥ずかしいのか目を閉じていた。



「ぁぁ...」




ドキドキし、新鮮な気持ちで彼女の太ももを持ち、股間を割り込ませる。



ぐっ…にゅ…


っる…にゅぅ…



ペニスの先っぽが勝手に先へ先へといく。


ガチガチに硬くって、手を添えることなど不要なのが不思議だった。




ぐっ...にゅ...っる...



「ああ……あな、た......」




奥さんが俺の方を見て呻いた。



苦しそうな顔をして、刺激に耐えている。



「ぁぁ…」



「ん…っ …」




しばらくの間、互いに見つめあう。


そしてそのままぼおっとしていると、彼女の手が伸びた。




「あなた......早く......」



竿と亀頭の間くらいをぎゅっと握られる。



そして、そのままぐりぐりと、ぐちゃぐちゃのひだひだに押し付けた。



ぐちゃ......ちゅ......



そのまま腰を少し入れる。



ぬっ......ちゅ......



っる…にゅ…




「あぁぁ......」




「はぁぁっ……ぁ」




奥さんから喘ぎが漏れた。



「ね…」




「は......はやく......」




両手が差し伸べられた。



いじらしくも、耐えられないようだ。




そんな彼女を見ていると、素直に嬉しくなる。



「うん......」




「分かった…」


彼女が求めるままに、素直に抱き寄せられる。



そして、それと同時に腰を突き入れる。


ぐぅっ…にゅ…



っる…





「ああっ......」





「や......ぁぁぁぁ......」






ぐぐぐぐっぅ......と入り込んだ。




「んんっ......つっ......」



「ぁぁ…あなた…」





奥さんが眉をしかめた。



そして、はぁはぁと激しく、粗い息を吐く。



「あやか......大丈夫......?」



「ね……」




しばらくしてなかったので、痛いのだろうかと気遣った。



「だ......」




「だい…じょうぶ......あぁあっ」




奥さんが眉をしかめたまま、喘ぐ。



苦しそうに、でも声の質は悦びを感じさせた。



「ぁ…ぁっ………ぁーっ…」




「ぅぅぅ…」




俺の腰に手をまわし、自らの方に抱き寄せる。



ぐぐぐぐっぅ......



更に挿入度が深くなる。




「あああぁ!! ......ああぁ......」




「や…んっ…」




互いの股間と股間がぴったりとくっついた状態。




「は......はぁ…、あやか......」



「ぁぁ…いい…よ…」




目の前の唇に吸い付く。



「ん…んんっ......」



「ぁぁ…あやか…」



唇を交差させ、密着させる。





「ん......ぁぁぁぁ....」




「っぁ....................」




彼女のもう一方の手が背中にまわった。





互いにこれ以上無いほどに密着する。



ずにゅっ......




ずっ...... ずにゅ......ずっ......



腰を打ち付ける。




(き......き......気持ち......よすぎる......)




これ以上無いほどに硬直したペニス。



面白いように硬く、そそり立つ。



奥さんの膣の中で、ごつごつと壁を押した。




「はぁぁぁぁぁっっ..................」




「あ…ああ......」




「いやっ...、いやっ......あああっ......」




目の前で、いつもなら絶対に見せないような表情。



口が開き、恍惚の顔。




(最高......)




そう思ったら、急速に出そうになってきた。




「あやか......」




「ああ......はあ......このまま......いい?」




そう聞くと、



「うん......」




「ぁぁ......すごいっ…」




「すっ…ごっ…」




「ぁぁぁぁ......うん......ぁぁぁ」




と何度も何度も頷いた。



ずにゅっ......




ずにゅ......ずにゅずにゅっっ........



「ああ......あ…」




「ああっ......あああああぁ!.....」





「ああ…あああ… い......いくっ」



強烈な射精感。



最後は腰を打ち付けたまま、密着させた。




びゅる...っ...




びゅ......びゅ......びゅっ......



射精の反復がいつまでも続いていた。




奥さんは、はぁはぁと息をしながら、こちらを見ていた。


「あなた......ぁぁ......」




背中に手をまわされた。




こちらも彼女の背中に手をまわし、抱き寄せる。


「あやか......」



そうして、挿入したまま彼女の身体を弄った。



背中の手でブラを外す。


そして、胸元を揉みほぐした。



「やぁ......」



乳首をひねり、摘む。




「やっ......やめて......」


嫌がる奥さんをいじめた。





そんな事をしている内に、また、むくむくとペニスの硬さが増す。



「いやぁ............」




彼女の方でも股間の感触に気付いたのか、俺の方をみて声を出した。




「あやか......また......」




その後は無言で腰を動かした。



ぐっちゅ...っちゅ...




にゅっ...っる...





硬さは前よりは無くなっていた。


ただ、普段の勃起より少し柔い程度で、挿入には支障ない。



それでもさっき射精したばかりで、イク感じは全くしない。


(これは...)



自らが彼女の中に出した精子のぬるぬるとした感触を感じながら、自らの身体の感覚を思いやる。



(これは......)



不思議だった。



Sexしているのにイク気配がしない。


だから、ここぞとばかりに激しく、乱暴にペニスを突いていく。





「ああぁ......あぁぁ......いやぁ......」




「いやぁ…いやっ…」




一度イっている分、心置き無く動く事ができる。



ず......ずっ......



ずにゅっ......ずにゅっ......




「やっ……ぁぁ」



「ああ......んっ...んっ....」




「ああぁ......」




彼女が満足するまで、あらゆる角度で打ち付ける。




奥さんは狂ったように喘いでいた。




「いやぁっ...... 」




「あっ......あっ......っはぁ......」




「ん......んんんっ......」




奥さんの乳首をいじる。


思わずそこに口をよせ、じゅるじゅると吸う。



「あああっっ......」




「あああ............ んんんっ......ぁぁ」




「ああ....あなた.....ここ.....」




「ここ...触って.....」




彼女が俺の手を持ち、自らの股間に誘導した。



そこはぷっくりと肥大したクリトリス。



愛液と精液にまみれ、ぐちょぐちょ。




俺は彼女の望むままにそこに指先を伸ばし、はじめはゆっくりと、次第に激しく擦りつけた。



「あっ............」




「んんんんっ......ぅぅぅ......」




「いい......いい......、ああああっ......」




「んんんん......はっ......はぁ......ぁぁ」





「いき......いきそ......」





彼女がいっそう困ったよう表情。




俺はクリトリスを擦ったまま、挿入角を深くした。



「やっ......」




「あああっ......、ああっ!、ああぁぁ…」




「んん......い、いきそ...... 」





「ふ…ふぅ......んんん」





「はぁぁ ......」




「……い......いいっく......」


「やっ...!」



彼女の膣が急激に圧力を増した。



ぎゅうぎゅうと締め付け、俺のペニスを刺激する。




「ぁぁぁっ............」




奥さんは乱れに乱れて身体を捩ると、そのままぐったりとした。


「はあ...だめ....」


「だめ.....こん...なの...」



終わった後、彼女は俺の股間を見て恨めしそうな顔をした。


「こんなの....」


股間を精子で汚しながら、よだれを垂らしている。


俺はそんな彼女の表情を見て、またさらに欲情を催していた。


終わり

2015/11/18 新規掲載
2019/8/30 内容更新
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