出会い系で知り合った人妻とシタ - 官能な体験談・短編、フェチ話


出会い系で知り合った人妻とシタ


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出会い系で知り合った人妻とシタ


流れで書きます。




先日、出会い系で会った人妻と淫行、つまり不倫Sexした。



その人の、アサミさんと言う名前を教えてもらったのだがーー


彼女とは上野の個室ビデオ店の中で提供されていたチャットサービスで知り合った。


それはどう言うことかと言うと.........

ーーー

(参考)
個室ビデオ店のチャットとは...

個室ビデオ店、つまりビデオBOX店は通常はDVDを何枚か借りて来てそれをみて自慰行為をするところ。
だが、店によってはチャットサービスの提供をしている。


どんな仕組みかと言うと、チャットサービスのプリカが店内販売されていて、店の電話やPCを使ってチャットする。

そして出会いを求めている女性達と知り合い、一夜限りの関係を構築する…というもの

昔のテレクラサービスが個室ビデオの一サービスとして追加されている、と言う感じ。

自宅の部屋で出会い系で知り合った女性とエロトークするのはちょっと、と言う方や、個室で抜きながら会話したい、と言う方に向いているのかも。

ーーーー



早速、俺はプリカを2000円分購入し、電話してみた。



そしたら一番最初に彼女が出た。


「はい…もしもし」




ちょっと暗め声。



この手のサービスはサクラによる演出がデフォ。


なので、やる気満々でプリペイドカードを購入したものの、最初から疑ってかかっていた。



だから、折角電話に出てくれたのに、


「こんにちわー」



「ね…?」



「サクラでしょ?サクラでしょ?」




とのっけからしつこく聞きまわった。



まあ、これで機嫌を悪くして切られてもしようがないかな、なんて思ってもいたんだけど、こう言う意味不明な遊びが出来るのも匿名で相手の顔も氏素性も見えないチャットサービスならでは。




だからねちこく聞いていたんだけど、彼女は人が良かったのか、サクラ商売に向いていないのか、やはり途中で白状した。



「あの…」



「正直に、話しますね?」




自分語りを始めた彼女が言った、



彼女は結婚していて小遣い稼ぎでチャットのサクラをしている。




今日も旦那の留守中に自宅のpcでエロチャットのバイトに勤しんでいたと事だった。




俺は彼女のそんな境遇に俄然興味が湧いた。




「子供はいるの?」



「旦那との性生活はどんな風?」



「週に何回SEXしてる?夫婦生活には満足してる?」




等々。




知り合いになら失礼で絶対聞けないようなことも、半素人のサクラになら沢山聞けた。


彼女会ったことも無い第三者故の気軽さか、戸惑いながらも質問に答えてくれた。


俺もノリノリ。



そして仕舞いには.........



「お願い、お願い。」



とサポ(お小遣いのこと)混みで拝み倒したところ、その日の夕方に会う約束を取り付けた。



その時の決めセリフは、



「1年前に酔っ払って童貞卒業して以来、1年間Sexしていない」



「当時のことは殆ど覚えていない」


「なんとか人妻女性にきちんとした形で童貞を奪ってもらえないだろうか」



と言うもの。



そんな半分は嘘の状況を言ったら



「そうなんだー」


「かわいそう…」


と興味津々な様子。




半童貞、と言うのが気に入ったらしい。



「じゃあ…病気の心配ないね」



「もしよかったらさ。特別に生でさせてあげてもいいよ?」




と人妻の割には無防備に、結構乗り気で彼女は言った。




(生.…)



股間と期待を膨らませて待ち合わせ場所へ向かう。



待ち合わせ上野のマルイの前。


目立つ黄色のリュックを持っている、と言うと彼女から声を掛けてきた。




実際に彼女と会ってみると、


「うわー。若いー。」



という第一声。



彼女は30代半ば風。


失礼だと思ったので本当の年齢は聞かなかった。




そんな彼女と早速ホテルへ向かう。



エレベータの中で既にイチャつきあい、ドアが閉まった瞬間に抱きつき、脱がしてみたら上下に黒い下着。



「ぁぁ。最高。」


「エロい下着だね。やる気満々じゃん…」



なんて歳上をからかいながらそんな彼女を抱きすくめ、ブラを着けたままあちこちを吸った。




「ぅわ…ぁぁ」


「もっと…もっと…」




と声を押さえずに喘ぐアサミさんは、全体的にスリムな感じだが、胸は結構ある方。



子供が居ないらしくて、年の割には若々しい身体つきだった。



「んっ…ぁぁ」



「はぁぁっ…」




ブラの上からおっぱいを吸って乳首だけを吸い出す。




ぷりん、としたエロい乳首。




エロ画像だってこんなのは見たことが無かった。



「あああーー。」




「だめ…だめだめ…」




と口を大きく開けて叫んでいたのが印象的。




しばらくして、アサミさんが俺をベッドに押し倒した。



服を脱がされ、息子が取り出される。



ずびっ…


ずびびびびっ....



エロビデオでも見ているかのような激しいフェラ。


こう言うのをバキュームフェラって言うんだと思った。




すっかり大きくなった息子を手に取り、後は俺の身体の上に跨って下着を付けたまま尻コキ。



「いやー。」


「入るっ、入るっ、入るー。」



と狂ったように、引くぐらい絶叫していたと思ったら、いつの間にか下着がずれてて、そのままIN。




ぬっ…ちゅ…




ぐっちょりと濡れた割れ目に息子が突き刺さると、なんとも言えない快感に包まれてヨガってしまった。



「ぁぁ…アサミさん…」



「いいよ。生のSEX…最高っ!」





そんな嬉しさのあまりの声を出し、後はアサミさんの好きなように腰を振らせる。




ぬっちゅ…



っちゅ…っちゅ…ぬっ…




共感される方が多いかも知れないが、男は久しぶりのSEXの際はすぐイってしまうか、持ちこたえるかの2択。



この日の俺は思ったより持ちそうだった。



だから、一旦息子を抜いて、窓際に手をつかせて手マン。


手を動かしながら外を見た。




アサミさんの長い髪の毛がだらりと垂れ、顔を窓に押し付けて絶叫していた。



そしてベッドに戻って抱き合ったまま素股。


ぐちょぐちょと擦り合い、


「入れたい。」と言ったが何故か「まだだ」と断られた。




しばらくは黙っていたが、我慢できずに押し倒すと後は狂ったように突いた。





「いやあっ、いやあっ、いやー。」



と恥ずかしさを見せずに叫んでいたが、少ししてガクガクと震えて「いく!」と叫んで静かになった。




俺は久しぶりなのに何故か逝きそうにない。





だが、性欲は満タンだったのでそのまま突いていた。




「だあっ、だっ、だめー、いやっ、」




「あー。いきそ、いくー。」




見たいな事を言っていたと思う。





アサミさんのあそこがぎゅぎゅぎゅっと縮こまると、俺も我慢出来ずに逝った。




信じられないくらいの射精、そして気持ちよさ。



「アサミさん、いいよ。」




と声を掛けたが返事は無かった。


彼女は「んーーー。」と唸っていた。


終わり

2015/11/15 新規掲載
2019/11/20 内容更新
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