フリーマーケットで胸チラ 後編_焦らされて、不倫SEX - 官能な体験談・短編、フェチ話


フリーマーケットで胸チラ 後編_焦らされて、不倫SEX


■目次
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筆者より
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『保険契約と引き換えのキス、枕の誘い_ギャルっぽい生保レディとお食事その1』はこちら
②女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
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③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
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④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
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フリーマーケットで胸チラ 後編_焦らされて、不倫SEX

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魅力的な女性から衝撃的な誘いを受けて、胸の鼓動が大きくなったのを感じた。




さっきまでの胸チラどこまで見えているのかを試したというのも、後から考えればどうかとは思うが、まさかここまでのコト至るとは思いもよらなかった。




「えっ どういうこと.....?」




頭ではどういうことか分かっていながらも敢えて聞いてみる。




「君と話してて変な気持ちになっただけ....」



「なんとなく....ね」




痴女?



こちらのこれまでの変態的な声かけを棚に上げ、思わずそう感じる。



またとないチャンス。

だが、少し戸惑う。


いや、待てよ?話がうますぎる。



もしかして美人局とか。


旦那が近くに居たりはしないだろうか。




不安になって、辺りを見渡し、確認した。



「大丈夫よ。旦那は仕事。」




彼女はそんな風に思っていた自分にてこうささやいた。



そうなると、もう止められない。


「でも....ここじゃちょっと。」



偶然の産物ともいえる胸チラとは異なり、路上で男がモノを見せたりしたらまさしくそれは変態といえよう。



下手しなくても誰かに見られでもすれば。通報されてしまう。



「ぁぁ........」



彼女が手を伸ばし、俺に触れた。


すらりと伸びた指で右肩を撫でられ、背後の1BOX軽の方へ誘われる。



「うん........」




誰にも分からないように、小さく頷いて彼女の方へ。



そこはちょうど防波堤との間で死角になっていた。




本当なら車の中に行きたいところだが、最初の訪問の際に垣間見たように彼女の子供が寝ている。




さすがそこでするわけにもいかない。



遠目には俺が彼女を車に押し付けているように見える格好で向き合う。




まじまじと彼女の顔を見た。



(かわいい........)



唾を飲み込んで、息を吸う。


そして頭を回転させていろいろと思い直した。



「そういえば............名前聞いてなかった。」




彼女の魅惑的な唇を見つめながら問う。



「........ミサよ」



ぼそっとした呟き。

それに呼応して、口を開いた・



「俺の名前は............」




そう答えようとした時、唇に指を当てられる。



「名前は良いの........」



彼女、ミサはそう言った。


その仕草が妙に色っぽく、クラクラした。



思わず彼女の唇にキスしようと、顔を寄せる。





「ダメ............」



彼女の目が一瞬厳しくなった。




「キスしていいなんて言って無い。」




「私が見せてあげたんだから同じようにして、って言ったの」





これはひどい。と思った。


世に言うツンデレ?と思ったが今の自分にああだこうだと言える状況ではない。


ただ、よく考えれば確かに彼女の言う通り。


胸チラを拝ませてくれた代わりに要求されたのは、俺のモノを見せることだった。




「ぁぁ........分かったよ........」





相手のいうがままにキスはお預けのまま、ベルトに手をかける。



「待って、私がするから。」



魅惑的なミサはベルトに手をやった。



「いい....?絶対手は上に上げたままね........?  あーやっぱり頭の後ろに組んで。」




「いい........?約束だよ............破ったらすぐやめるからね。」



そう、念を押すミサ。


俺は従うしか無かった。




「は、はい。」




自分は別にMでもなんでもない。どちらかというとSだと自認している。




だが、こうして言われるとなかなかM属性もあったんだなと思った。




「お願いします。」




緊張気味におとなしく相手に委ねる。




「あーーー。面白い。」




ミサは本当に楽しそうだった。



実に表情がいきいきとしている。




ベルトをはずしている間も、また彼女のタンクトップの隙間が気になる。



また、細い鎖骨も首筋のくぼみを非常に魅惑的だ。


知らず知らずのうちに勃起もMAXに。


こうしてみると、非常に恥ずかしい、と思った。




「えいっ」



予想外にミサはズボンとパンツを一斉に下ろした。



勢い良く跳ね上がるマイサン。



横ではミサはそれを見て大笑いしている。




「大きいねえー」


「こんな大きかったんだ........ふふ....」




まじまじと見つめるミサ。




ここはもう、ぱくっといって欲しいと心から願う。




ミサは立ち上がり、ニコニコしてこっちの方を見た。



「だめ........よ」


「手は動かさ........ないで........」




そう言うと、あごの近くに唇を寄せて匂いをかぐ。



キスをしてくるものと思わず口を寄せた。



「だめだって............やめちゃうよ?」



そういわれて急ぎ顔を戻す。



そうしてミサは再びあごの近くに顔を寄せると、何をするでもなく、そのまま胸元へ。



乳首の辺りに唇を寄せた。



今度ばかりは乳首に口を当ててくれるものと予想する。



だが、見事に外れた。



(いったい、このプレイは............なに?)



なんて事を考えながらも手を頭の後ろに組んだまま動けない。




野外で、人通りのあるフリーマーケットのすぐ裏手。



普通の状況ならありえないが、ミサに手玉にとられ、冷静に状況を考えるどころではなかった。



「ん............ん....」





ミサは乳首のあたりからそのまま顔をさげていく。




そして、とうとうマイサンのあたりにまで到達。



「んっ........はぁ....」





こちらはもう興奮の限界。




はやく口に含んで欲しい。


そして、思う存分しゃぶって欲しい。




異常な興奮でマイサンははちきれんばかり。




「すごいね。興奮してする........?」




いたずらっぽく、ミサが尋ねる。


当たり前だ、と思った。



「うん........ぁぁ............」



「ねえ、お願い。」



必死で懇願する。


だが、彼女は素っ気ない。


やんわりとかわされてしまう。




「だめ........私は人妻だよ....?  そんなことは........しないよ」



といいつつも、口元をさらに近づけ、横から噛み付かんばかりに口を開けた。





(少し動かせば、口にあたる............)




そう考えるも、そうすれば下手すればミサが怒って、この状況が終わってしまうかもしれない。


そういう状況で頭は真っ白。



いつかはイカせてくれるものと信じ、為すがままにされている。




だが、そうはならなかった。




「はいっ、終わり」





しばらく弄ばれるが、一度も肝心な部分に彼女が触れることなく、ハッピーな時間は終わりを告げた。



「えっ............?」





と顔を見るも、ミサにはもうあの時の淫靡な笑顔はない。





最初に見たときの少しギャル風の綺麗な顔立ちに戻っていた。





「楽しかったね。どうだった?」



素っ気なくギャル人妻は言う。




「いや、どうだった........?て言われても。生殺しだよ。ひでえよひでえよ。」



「お願いします!、なんとか!」



もうこうなると男のプライドなんてものは無い。





必死ですがり、頼み込み、土下座まがいの頼み込みをしてミサにねだった。



ミサは笑っていた。


それでも、しばらくして





「仕方ないなあ....」




「まあ........私の方が誘ったのもあるしーーー」




「触ったり、触られたりするのはだめだけど、見るのなら........いいよ」




必死で縋った甲斐があった。


心底、うれしい。



「やったー」





素直に喜ぶ。



「見るのって?どんなの?」



少し近づく。


そして与えれたモノの内容を確認した。



「服を........脱いだりするのは嫌。」



「言ってくれれば............お好みのポーズとるよ?」




本当はしゃぶってもらったり、触ったりしたかったが仕方がない。



だが、ここで信頼に足る人間と分かってもらえれば次があるかもしれない。そんな打算的なことを考えていた。


「分かった....じゃ、お願い........」




「じゃあ、さっきみたいに膝に手をついて」



そう言うと、ミサは膝に手をついて顔だけこちらに向けた。



「こう.....?」



タンクトップの胸元に隙間ができる。


なじみの黒いブラが見えた。


「うん..........でも」



「まだまだ、肩をすぼめて」



「こう?」



ストレッチをするように、片方の肩から順に内側に押し込んでいく。



タンクトップのたわみがさらに大きくななった。



同時に、中の黒ブラにも隙間ができる。


さっき目にしたラッキーシーンと同じような光景が広がっていた。



「じゃあ、次はそのままゆっくり腕を左右に振ってーー」




「何?それ変なの」




無邪気な彼女はこちら側に意味のない、ただ変態的な要望にも素直にこたえてくれる。




タンクトップのゆがみは大きくなった。



そして、同時に彼女の大きくない胸を隠すブラの浮きも大きくなり、待望の乳首が姿を現した。




茶色、しかし乳首は小さく、きめ細かい。



浮いたブラの隙間にそれはあった。




「見えたー」





「へ?何が?」


俺の叫び声に対して、ミサが気の抜けた返事をした。





「乳首見えたよ。かわいいね。」



そう言うと、彼女はそれまでとっていた意味のない運動を即座にやめ、顔を上げた。



見えないと思っていた乳首が見えたといわれたせいか、顔が赤い。




「嫌だ。恥ずかしい」





先ほどまでの行為の方が恥ずかしいと思うが、基準が良く分からない。




「きれいだったよ。もっかい見たいけど。だめ?」



「絶対......だめ。」




「お願い、もう一回だけ」



「だめだったら」




「お願い。なんとか。」




何度かのやり取りを経て、泣き落としは成功した。



恥ずかしがって、嫌がってはいたが、最後に見せてくれることになった。



「じゃあ....一回だけね。今度はどうする?」



「今度はそのままでいいよ。」


「いいの?」




「うん」




そういって、おもむろに彼女のタンクトップの前をつまむ。


「ちょ、ちょっと」



「触らないから、服だけ」



タンクトップの前をびにゅーんと伸ばし、中を見せてもらう。



「いや、恥ずかしい」



じっくり見られるのが、恥ずかしいようだった。





「下着だったら見られても別に恥ずかしくないんじゃないの?」




「そうだけど、そうやって見られるとちょっと............」




そして左手で黒ブラをそっと外す。



待望の乳首が再びお目見えした。



「もう........」




彼女は顔を赤くして目をそむける。



こちらは可愛らしい乳首をガン見する。



「ねえ、乳首感じる方........?感じやすそうな乳首してるよ」



少しだけ言葉で攻めてみる。

本当にそう思ったからだが、小さめの乳首は、見た目からして敏感そうに思える。




「どうかな............。感じやすいほうかも....。でも触っちゃだめ。」





最初の約束の念を押された。



そして数秒。



「もういいでしょ、おしまい」





唐突に彼女に終了を促され、終わるそぶりを見せられる。





だが、だが男としてここでこのまま終わるのはなんとも味気ない気も。


ここで一念発起した。




「ごめん!!!!」




そういうと、左手を滑らせ、彼女乳首を中指でなぞる。




「あっ........!」





短い悲鳴とともに彼女が反応する。





中指は柔らかい感触を得た。



「ふぁ........だめ........」



叫ぶミサ。





俺は黙って黒ブラの隙間からねじ込んだ中指で茶色のボタン押し続ける。



「ん........っ........ん....」




「........っ....」




最初戸惑って体を動かしていた彼女が動かなくなった。





「もう............」




「ごめん。つい。」





そういいつつも中指は乳首をまさぐり続ける。




右回し、右回し。




乳輪の縁を中指なぞっていく。




精神を中指に集中させていた。



乳輪の縁の突起状の膨らみも感じる事ができる。




そして彼女は動かないで、ときどき小さく反応をする。






「ぁ........っ........」




聞こえるのは僅かな呻きだけ。



しばらく焦らしていたが、そろそろこちらも我慢の限界だった。





意を決して親指を登場させ、中指の間の乳首をつまむ。




「あっ」





彼女再び小さく、ただ先ほどより大きく反応する。



乳首は固くなり、先端の形が指を通して感じられた。




(............................)





物凄く不思議な感じだが、今日初めて会ったのに、早々にこんな事をしている関係なのに、不思議と乳首をつまむ指先に愛情に似たものを感じた。



しばらくそのままで固まっていると、同じ事を彼女も思っていのただろうか、顔をこちらに少し向けた際に、ライトではあるがキスをしてくれた。



「ん......っ......」






そしてその瞬間に、乳首を離し、そのまま手のひらで彼女の乳房を包む。



「ぁ......」



ちょうど手のひらに収まるサイズ。いや少し足りない感じの膨らみを感じる。





右腕を彼女の右肩から前に伸ばし、そのまま後ろから抱きしめる。




彼女はなにも言わなかった。




ただ後ろから抱きしめられるがままになっていた。






こちらにはその間、Max状態のマイサンが存在。



抱きしめている時の、不思議とエロい気持ちは遠ざかっていたが、彼女の引き締まった尻をマイサンが押す形になった。






彼女も気づいたのだろう。


「元気だね。」




こう言うと、左手で彼女のズボンを少しおろした。




意外と白い、彼女の小柄な尻が姿を現わす。






「ぁ............ぁぁ......」





彼女の意図を一瞬で理解する。


「恥ずかしいから少しだけ。ね」





そういうと、露わになった小尻をズボンに擦り付けてくる。



ここで止めるわけにはいかない。




少しだけ冷静になって左右を見渡すと、右手ベルトを外しズボンを脱いだ。





先ほどと同様のMax状態のナニを彼女の尻に当てる。





普段ならもっと挿入前の余韻を楽しむところだがそうは言っていられ無い。




上の方から滑らせ、彼女めがけて入れ差した。




濡れてるかな?



一瞬そんな風に考えたがすんなり入った。





激しい挿入感とともに一種の満足感、達成感がこみ上げる。






なぜだかこの時も愛を感じる。


胸を揉みしだいている左手に力を込める。





彼女は口を腕にあてて喘ぎをこらえているのが見えた。




「動かさない.........で。」




ミサは唐突にそういった。



「だめ.........?」





何を言われかは即座に理解するも、挿入した状態で動かすなと言われれも即座には了解しかねる。




一応念のために聞いてみる。





「だめ。」





分かってはいたことだが、予想通りの返事が返ってきた。今度は乳首侵入した時のように強引にはできない。





仕方ないので上半身を責めることにした。



胸元から入れていた左手を抜き、右手とともにお腹の方から入れる。





まずは細い腰まわりを抱きすくめる。




そして胸まで登っていく。




ブラの硬いワイヤーに手が触れた。



ホックを外そうかどうか迷ったが、外さないことにした。




ブラの上から両手で感触を楽しむと、ブラのサイドから左右の人差し指を滑り込ませる。



両方の指が同時に乳首に到達する。




そして同時にミサも反応をする。





「あっ、あっー」





可愛らしい反応。



そして反応の度にミサの膣がキュっと締まり、ミサ体左右にねじれることでマイサンを動かさなくても動いているようになる。






両方の指で乳首をつまむ。



柔らかくなっていた乳首も硬度を増す。





親指と中指で乳首をつまみ、人差し指でポンポンと乳首の先をたたく。


そしてその後は押しつぶすようにクネクネと弄る。



「はあっ、はあっ」





下半身を動かしていないのにミサはすごい感じ方だ。



「感じやすいの?」




ミサの耳元で囁く。


ミサは答えない。



「んっ、ん、」と唇を噛み締めている。





返事がないのを確かめるとそのまま左耳にしゃぶりつく。




外耳から甘噛みし、下の方にいってピアスを口に含む。





実はもっとキスをしたかったが、ミサは答えない。



耳元の攻防をしばらく続ける。



「んっ......はぁぁ......」



「ぁっぁぁ......」




そうこうしているうちに高まってきた。




両手を胸元から抜き、彼女の腰に手をあてる。



動かしはならぬ、という誓いをこちらから破るわけにもいかない。ただ、抜くのであれば許されるであろうと考えた。



腰に手をあて、ナニを半分引き抜く。





「あっっー。」


高い声が響く。





彼女の小ぶりな尻に目をやった。



半分引き抜かれた状態。





でもまだ完全に抜くわけにはいかない。




もし抜いたら次は入れさせてくれない可能性すらある。





そこで挿入の余韻をしばらく楽しむことにし、結合部分に目をやる。




「ちょっと見ないで」




こちらの行為に気がついたのか彼女はそう言う。






「綺麗だよ」




ただそれだけを言い、見るのはやめない。





薄い陰毛と少し大きめの綺麗な彼女のアナルが見えた。



少し盛り上がり気味に、少し開き気味に、微妙に動いている。





思わず、右手をミサのアナルに添わせる。



「ああ、ああ、ああああー」



一際大きな声をあげ、ズボンをぎゅっと握る。





右手の人差し指でそのままアナルの周りをなぞり、親指でつまんでみる。




「い、い、」





声にならない声を出すミサ。





「ここ感じるんだろ」





少しねぶるように話しかける。





「そんなこと............無いよ。やめて」

少し苦しそうにそう言う。





そして指をそのまま彼女に挿入している方の穴の縁き添わせた。



「.....................」




半分抜いた状態だと、実によく見える。



少し彼女の内側がめくり上がったようになっていて、濃い赤色の粘膜がてらてらと光って見えた。





「やだ、だめだって」




彼女はいやいやをする。



ギャルっぽい人妻が見知らぬ男に挿入された状態でいやいやをする、そんな光景に異常に興奮。





縁をなぞる指のスピードをはやめ、さらに挿入されているその横から中に侵入を試みる。




「いやだ、やめて、ああっ」



「はっぁぁぁ......」




やめてとはいうが、本当に拒否しているようには思え無い。



人差し指はそのまま中へ挿入。




親指を彼女のアナルに押し当て、ぐりぐりと押す。





親指に十分すぎるほどの粘液がついているので、そのままぐにゃっ中に入った。




「ひ」





ミサは短くそういうと、ぎゅーっと膣をすぼめた。




「ミサ、きついよ、もうだめだよ。」




「ちょっとだけ動いていい?」






今日何度目の懇願になるかわからないが、今度は挿入した状態頼む。




「いいよ............」




「でも出すのは外にしてね。」





待っていた言葉を聞くと、半挿入のマイサンを深く入れ直す。




十分すぎるほどの粘液によって、ほぼ何の抵抗もなく最奥部まで入る。





「ちょ.........っと。だめ...」




「何が?」




「良すぎる。ねえ、そのままついてみて」





嬉しい言葉を聞いてピストンを始める。


ぐっちゅ......ちゅ......


ちゅ......ぐっ......っぐ......


セミが鳴り響く中、少しだけこすれ合う音が辺りに響く。



いい、素晴らしくいい感じ。


自分の中で高まりを感じる。



ミサは苦しそうに下を向いてひたすら喘ぎを我慢している。



黒のタンクトップからは、乱れるミサのブラがチラチラと見えた。



「ぁっぁ.........」


「ぁぁぁーー......」






そろそろかな、こんな光景を目にしてそう感じる。



そして最後にミサの乳首をどうしても口に含みたいと思うようになる。





後ろから着衣のままで乳首に吸い付くのは非常に困難だが、幸いミサは体が柔らかく、華奢だ。






キスをせがむように上体をこちらに向かせると、そのままタンクトップをすりあげ、ブラを半ば強引にずらす。






そのまま露わになった乳首へ。


拝みたくて仕方がなかった、ミサの乳首を口に含んだ。



「ん......ぁ...」






独特の匂いがした。





「あ、あ、あ、あ、」





ミサは野外だということも気にせず短く喘ぐ。




舌で乳首を転がし、時々強く吸う。



先が固くなってきた。



前歯甘噛みをし、右手は指先でもう片方の乳首をつまむ。




「ああ......、あ、あ、あーーー」





その時、ミサから一際大きな嬌声が出た。





マイサンは強く締め上げられる。



だがそれに構わず打ちつけるようにピストンを続ける。





ミサは周期的に反応を繰り返していたがやがてぐったりした感じで反応薄くなった。







ああ、こちらそろそろ限界だ。


そう思った瞬間、数秒以内に射精を暗示させるような高まりを覚えた。





ギリギリまで中を楽しみ、そして勢いよく引き抜く。





「ああー、あ、」


ミサが突然反応する。




そして引き抜いたマイサンを左手でもち、防波堤の方にむけた。



びゅっる............


どくっ どくっ どくっ





大量の精子が壁に向かってはなたれた。




壁に行く筋かの後が残ったが、水分はすぐ吸収され、わずかな白みだけが残った。





「ぁぁぁ........................はぁぁ............」




呆然として立ち尽くす中、ここは外だと気付いてパンツ、ズボンを履き直し、ミサの方を向く。





ミサはもういなかった。




探したら、もうシート上に座って





「いらっしゃいませー」


と言っていた。




「何か欲しいものあります?」


彼女は俺を見て、意地悪そうにそう言った。




2015/10/5 新規掲載
2020/2/15  内容更新

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