女性向け・体験談等、様々な短編・長編のオリジナル官能小説・ポルノ小説を無料公開しています。 関西弁の女とエロ体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話

FC2ブログ

関西弁の女とエロ体験

先日、大阪方面に出張した際に知り合った女と意気投合。


人生で初めて、関西弁をしゃべる女とした。



その時の話。


女 :26歳くらい OL はるか、とする。
俺 :36歳 会社員 妻子あり




難波駅からほど近いところ、日本橋と言ってもいいかもしれないホテルにチェックイン。




部屋は上から2番目に高い、中々いい部屋だった。



いちゃいちゃしながらエレベーターへ。



既にキス、軽いペッティングは済ませていた。



だから、部屋のドアを開けるなり、俺は野獣のように彼女に抱きつき、そのまま彼女の背中のファスナーを下ろそうとしたんだ。



「はやい.........ちょっと、早いよ」



そういって、俺の顎を持った。



そして、はるかはまずキスしようとした。



「いいから.........」




俺は彼女の言葉にかまわず、上半身を裸にする。



レースのついた、白いブラが目に眩しい。



「おっぱい......見たい」



とにかく、はるかの乳房を拝みたかった。

これは個人の主観によるところが大きいかもしれんが、とにかく、俺は女のおっぱい、乳首を見れたかどうかで自分の女となったかどうかを決める事にしていた。


だから、この点には妙なこだわりがあったんだ。



「まだ......一緒にお風呂入ろ」



はるかは俺を制した。


「逃げへんから…いいやろう?」



そうして俺のやる気をいなして、ひょい、っと逃げた。




だが、こっちは居酒屋で隣通しになった時から興奮が高止まり。



風呂なんて悠長なことは言ってられない。


「だーーめ…」


「分かるだろう?」




と逃げるはるかの二の腕を掴み、抱き寄せて白色のブラを下にずり下げた。




あとは、思ったより大きめの乳首を露出させて吸い付く。



「いやぁぁぁ、いやぁぁぁっ......」




微妙なイントネーションが響く。





こちらとしては関西弁の女といたすのは初めて。興奮度が高まった。


「もっと............もっと言って」


「聞きたい、はるかの関西弁のアヘ声を聞きたいーー」




そう言いながら、ワンピースを下までずり下げ、ブラと同じ柄の下着を引ん剝く。


妙なイントネーションの喘ぎ声を、もっと聞きたかった。



いじって、吸って、イカせて、まだ聞いたことのない喘ぎを味わいたかった。




「やっ.........いややわ」



もっさりとした陰毛が飛び出ると、はるかは、顔を背けた。



俺は、その陰毛の奥の赤黒い割れ目に思わず指を触れる。




「ああっ!!!!!! ぁぁ............」




「まだ.........まだはやぃて.........」




「お風呂.....あびんと、汚いで......」




はるかは、しきりにシャワーを浴びたがった。




俺は彼女の匂い立つ膣を撫でまわし、指先でこねくり回した。



そこからはじんわりとした匂う液体が染み出てきた。



「はよぉ、はよお.........」





俺に股間を弄られながら、はるかは浴室へと逃れた。




そこでシャワーを勢いよく捻ると、身体の汗を流す。



「ふぅーーーー.........」





しばらく彼女は1人で身体を流す。




そして、後からついてきた俺にも湯を浴びせると、そのまま抱き寄せた。




「いいよ.........好きにしても......」





流れ落ちる湯の中で、はるかが激しいキスを求めた。




「んぐっ...............ぁぁぁ......」





舌を交換し、互いに吸いあう。





俺は彼女の胸を揉み、彼女は俺の股間に手を伸ばして、びんびんにいきり立ったペニスを握った。




「舐めても、いいかなぁ」





そう言うと、俺の同意を聞く前に身体を屈め、フェラをし始めた。




じゅっ



ぽ.........じゅっぷ......じゅじゅ......





亀頭を勢いよく吸う音と、



「ああっ.....」




「んっ......」




「ぁっ.........っぁ.........」




と言う彼女の喘ぎが交じり合う。





それを聞いていると堪らなくなり、はるかの身体を起こして鏡に手をつかせ、後は強引に後ろから挿入した。




じゅぶっ............





「ああああ.....」




「......あか.....っ…」




「あぁん.........あかん.........」




「いやっぁ..いやぁ....いやー....」




と亀頭が吸い込まれるたびに響く喘ぎ。





膣は思ったよりきつく、俺の竿をぎゅうぎゅうっと包み込んだ。




「ああ.......」




「はるか......はるか」




「いいよ......すっごい......」





「すごい......締め付ける......」




俺は背中から、左右の彼女の乳房を鷲掴みにし、乳首を摘まんで叫んだ。




「あぁぁ....」



「固い.......いいっ....いいよぉ....」




「あっぁ..」



「....んんん....いいわっ..いいっ.....んんっ...」




彼女自身も俺の方に振り向いてそう叫ぶ、




大き目の、赤黒い乳首が彼女の胸越しに見えた。





それは俺の指につぶされ、伸ばされてとてもエロく形を歪める。




俺はもう、彼女の身体というよりも乳首を支点にして無我夢中で突いていた。





「ああっ......」



「ちく......び......乳首......」





余りにも乳首をいじったため、はるかが反応する。
そして、




「ああ.....」




「.ちょっ.....」




「.ああ.........も.........もう......」





「あか.........あかっ....」



「あか.........んんん.........」




元々きつかった彼女の膣が俺のモノをさらに締め付けた。




ぐっ、ぐっ、と突いても奥に届かず、出すのに苦労する。




「はるか.....もう...だめ....」





俺は最後の瞬間を意識した。




そして、そのまま出そうと.覚悟する。




「もう......だす...よ...」.






そう言って、必死に尻に向けて突き崩す。




「あかん.......だっ!!!」




「中は.........中は!! あぁぁぁ」





「んんっ!!」





最後に思いっきり突くと同時に一発目の精子が出たのを感じた。



どにゅっ..



.びゅっ...びゅっ...びゅ.........





「あああ...ぁぁ.......」





大きく息を吐き、後は余韻に浸って出し続ける。



「あかん....」



「.....ぁぁ.........あかんって」




「....言ったのに....ぁぁ」





はるかは息も絶え絶えにそう言っていた。


そして、恨めしそうな顔を俺に向けた。

終わり

2016/9/19 新規掲載
20202/5. 内容更新

twitterはこちら!
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止
<関連記事>


筆者より

官能マッサージ長編を作品化(電子書籍)しました!

amazonで99円で販売させて頂いています。Kindle Unlimited 会員の場合は無料購読も出来ますので是非!ご覧ください


★歴代No.1アクセス数頂いている作品、最新話5話を追加しました!
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら

① 話題の女性専用風俗に〜シリーズ、更新(10/1にその13を追加)しました。マッサージの域を超えて絡み合う2人...
" 初めての女性向け性風俗サービス_その13』はこちら

②仕事に困り、美熟女への奉仕の道を選んだ彼は〜性感モノ長編を大幅リニューアルしました
『スケコマ師 太一 美熟女へのマッサージと奉仕編』はこちら

③女性向け、エステものをリニューアル中。川崎駅前で声を掛けられたOL悠美は…
『花よりだんごエステはいかがですか その1』はこちら

④女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
" セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1はこちら">『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら

⑤『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら




<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント