花火大会〜あぐらの上で後ろから.... - 官能な体験談・短編、フェチ話


花火大会〜あぐらの上で後ろから....


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
②童貞男子が兄貴の部屋に居た女性を..
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③歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
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花火大会〜あぐらの上で後ろから....

ちょっと前のこと。


皆で花火を見に行き、広げたレジャーシートの上で宴会状態。


俺は彼女をあぐらの上に乗せ、打ち上げ花火を見る事になった。




「....」


最初は大人しく見ていたが、そこは男女が密着する状態。



途中から怪しくなり、彼女の身体にちょっかいを出す事に。



それがコトの始まりだった。





まず、後ろから抱きしめた手を上にやり、服の上から胸を優しく揉んだ。



「.....」



それについては、彼女の美咲は何も言わない。
黙って俺にされるがままにしている。





しばらくはそのまま揉んでいたが、今度は服の上から乳首をまさぐった。




「や..やぁ...」




「やめて..」



ブラの上から乳首の場所を探られると、小さな声で反応した。



「....タカシ...皆に気づかれる!...」





耳元でそう囁き抵抗する。



だが、彼女の反応に悪戯は止まらない。


ブラ上から乳首をなぞり、それを繰り返す。


少したって、ブラの上からでもはっきりと固くなったのが確認できた。


俺は、Tシャツの上から乳房を凹ませて、乳首を直接触れようと試みる。


「あ.....っ」


「だめ....だめ..だって...」




美咲はしきりにあたりを気にしている。




だが、打ち上げは始まったばかり。



まだ周りには気づかれていないようだ。



「タカシ...駄目...帰ってから...」




そう可愛い事をいうが、それは火に油を注ぐ結果に。




少し周りを見てから、シャツの下に手を入れる。




そして、両乳首をまさぐり、指先チリチリと押しつぶした。




「だめ....だめだって...」


「くぅ...」

「あっ...んんっ!」



「だめぇっ...だっってっ...!」



身を捩らせる。



乳首が弱い美咲は、胸を弄られて背筋をピンと伸ばした。




「美咲.....」



「声だしたら....ばれちゃうよ?」




俺はそう耳元で囁くと、左手で乳首を弄ったまま、右手で背筋をなぞる。




ここも弱い。



「だ....だって......」




「あっ....あっーっ」


さらに背筋を伸ばす。




だが、胸を前に突き出したところ、乳首をつねられて、ガクンとうなだれた。



「や....やぁ....だめ......」




はぁはぁと喘ぐ。




ちょっと.....美咲をあぐらの上に乗せたまま、後ろの方へずり下がった。




こういう時、美咲の小柄で、軽い身体は都合が良い。




レジャーシートの端の方まで行き、皆の目に入らない位置を確保した。




「美咲....どうする?」




俺は皆の背中を見ながら 、美咲の耳元で囁く。




そして遠慮なく耳をねぶった。


「タカシ...だめ....」




そして美咲はキスを求めて振り返った。



「だめ....」



「皆に気づかれるだろ...」




俺はそう言って、キスをお預けにすると、また胸に手をやった。




小柄だが、柔らかくつんっとしたおっぱい。



Cカップのそれをゆっくり、ゆっくり揉みほぐす。




もはや遠慮は無い。


「やぁっ....」



「だめ..だめだよ....んぁっ..」




「んん....気づか..れる...」




そうして喘ぐ美咲を見て興奮が高まる。




「っん あっ!!!!」




急に美咲が大きな声出した。


周りの皆が美咲の方振り返った。




美咲は皆に見られると、どこか見回して、自分では無い、という風を装った。




俺は美咲の下着の中に指を入れていた。




胸元から腹を通って下へ。



そのまま緩いスカートを通って下着の中に侵入した。




美咲のアソコ既にびしょびしょだった。




「...すごく濡れてるよ..」


「なぁ...?」




そう言って、人差し指の先でわざと音をたてる。


ぐちょっ....



ちょちょ....




花火の音に打ち消され、周りに聞こえなかったに違い無いが、美咲には聞こえたようだ。



「タカシ!...」



「だめ.. あっ...だめ...だって!」



「いぁ...いやっ....ああっ.....」




「だめ...ああっ....」



「やめ....やめっ.....ああ.........」



必死で嫌だと言おうとするが、声になっていない。



左乳首はツンツンと尖り、膣はびしょびしょで、下着の細いところがぐっしょりと濡れていた。


俺は、あぐら座りを直した。



美咲の顔が近づく。



美咲は、キスをねだった。



「タカシ...お願い....」


「だめ...ここじゃ...」




俺はそんな風に懇願する美咲の耳元で囁き返した。



「ちょっとだけ...」



「言うこと聞いてくれたら良いよ。」





「言うこと?」



「そう」




そう言って、美咲の唇を吸う。

彼女はひどく嬉しそうにそれに応える。



「ああ......タカシ....好き...」




彼女の両手が俺のほおを捉えた。



しばらくキスをして、彼女囁く。



「じゃあ...俺の言うことな」



そう言って、あぐらの上の彼女を少し持ち上げる。
彼女は突然のことに少し驚いていた。




そしてチャックから取り出したペニスを下着をずらした美咲の割れ目にあてがった。



にゅるっ.....




ぐしょぐしょに濡れた膣は、予想外にすんなりと陰茎を受け入れた。



そして、ぐっしょりと奥まで入る。



「んんんっ!!!」



「んんっーーーーーーー!!」


挿入すると、間髪いれずに腰を動かす。



「や...やあ....」



「だっ...だっ...あんっ...だ...だっ...」


「あんっ...あんっ.....」



「いや....あんっ....」


「だめぇっ」



「だめっ、だめぇっ....だめぇっ....」

「だ....め.....んんんっ....」




「んん.... は...はっ...はっ....はっ....」





最初の方は腕で口を押さえて喘ぎを我慢していたが、しまいには声さえ出なくなった。




「美咲...いい? すごくいいよ...」




俺はずこんずこんと突き崩す。




美咲の身体がびくびくと反応する。




「美咲?...どう?ねぇ....」




「んっ....ん.........」




反応が無い美咲をいたぶろうと、わざとスカートをまくってやる。




皆、花火に夢中になって気づかないだろうが、振り向けば、美咲の陰部がいやらしくペニスを咥えているところが見えるはずだ。



「いやぁ......やめ.....」




「あっ....あっ....あっ...!!!」




「あっ....あっ....!」




「あっ....あっ....あーーーっ!」





美咲はスカートがまくられた事でより激しく反応する。


膣の締まりもキツくなった。





俺は激しく突き上げたながら、耳元で聞いて見た。




「美咲....中でだすよ」




途端、美咲が振り返り、必死すがる




「だめぇっ!だめぇっ!」





「んんっーーーっ」




「ああっ、ああっ、ああっ!」




「だめっ、だ....んんっ....」



その間も必死でヨガる。


俺は尚も耳元で言う。



「知ってるぞ....今日、大丈夫な日だろ?」




突き上げ、乳首を強く揉んで締め上げる。





顔を見ると、美咲がウンウンと唸っていた。





俺は、再び美咲の下着の中に手を入れた。




そして、割れ目に沿わせ、クリトリスをこねくり回す。




それは大きく、俺の指先にふれると、ゴツゴツとしたコブのようになっていた。




「んんっーーーーーーー!」




「ああっ.....!」




「だめだめだめだっl.........」




「ああっ...い....いっちゃ...」



「うぅっっ!!!」




そう言って、絶叫した。




俺も美咲の反応に興奮し、同じようなタイミングで果てた。




収縮する美咲の膣と、どくんっ、どくんっと脈打つペニスの動きが妙にリンクしていた。




......しばらくして美咲に向かって呟く。



「美咲、良かったよ...すごく。」



「今迄で一番かもよ......」



美咲は、はぁはぁと息を吐いて言った。



「そうね.....」



「すごく....」



そう言って、俺のペニスを抜いた。



そしてそのまま立ち上がり、草陰に消えた。


2015/10/1 新規掲載
20197/29 内容更新
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