他所で抜いた後で嫁に求められたら_ (浮気した時、1時間で2回戦_その1) - 官能な体験談・短編、フェチ話


他所で抜いた後で嫁に求められたら_ (浮気した時、1時間で2回戦_その1)


サイト内のPVランキングです。
人気・高評価頂いた記事を見るならこちらから↓

■記事・アクセスランキング
筆者より
①「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
『「結婚するまでSexしない」という彼女 』はこちら
②『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら
③過去にご好評頂いた作品をリメイク。声掛けした超絶美女は....
『通りがかりの超絶美女をナンパしたらデリヘル嬢だった件』はこちら
④歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら

『更新しました』
さくらは職場のアイドル。たまたま彼女が助手席に乗っていた時俺は...
『「超美人に上から目線で太ももタッチ 』はこちら

FC2ブログ

他所で抜いた後で嫁に求められたら_ (浮気した時、1時間で2回戦_その1)

風俗遊びをした時はそういう事もあるが、普段の生活だとよほど気が向かない限り、短時間で連続して射精する、なんて事はしない。


俺は結構淡白な方だから、AV男優みたいに、出した後ですぐに、なんて起用で活力溢れることはできない。


出したら、大抵は眠くなってしまうタチ。



でも、この前は違った。

その時の話。


__

俺 :大学生 21歳 就職活動中 イサミ(仮名
彼女 :同じゼミ 21歳 マイ(仮名
浮気相手 :教習所の知り合い 20歳 薫 (本名



去年の11月から教習所に通い始めた。


教習自体は順調にこなし、高速教習残すのみ。


そんな時、知り合ったのが、1つ下の大学生、薫だった。



薫は、一言で言えばグラマラス。

白い肌に肉つきの良い身体付き。



はっきりと本人に聞いてはいないが、Fカップはありそう。


むっちりとしていて、色気があって、うん、とにかくたまらないんだ。




そんな彼女とは、高速教習で同じ車に乗ったのが出会いのきっかけだった。



思ったより待ち時間が長くて、近くに居たから何とも無しにこちらから話かけたんだ。



もちろん、最初はナンパ目的とかじゃなかった。



こちらとしては社交辞令のつもりだったが、思ったより話が盛り上がった。


笑顔を見せてくれて、たまたま共通の知り合いがいたりして、なんだか気が合った。


そして、話の流れでもっと色々話をしようと、言うことになり、教習が終わったら飲みに行くことになった。




送迎バスを降りて、近くの居酒屋に行く。




まずはビールを飲みながら、たわいもない話をした。



薫は結構飲みのペースが速かった。


本人曰く、決して強い方では無いって言ってたのに、1時間程すると、ぐでんぐでんと言っていいような酔いっぷりになっている。




「イサミくん......もう、お腹いっぱい。」


「なんだか…」




薫はそう言って、少しめを細めながら言った。



そして、豊かな胸をテーブルに押し付ける。




「えー....そう?」




と俺は彼女の問いかけに適当な返事を返すも、薫の胸元に釘付け。



ぶに、と凹む乳房の肉感から、目を離せなかったんだ。



それでも、薫と親しくなったその当日だったし、まだシモの話もしてはいなかったから一応は遠慮してたんだ。




チラッ、チラッと見ているだけ。



彼女のおっぱいの豊満な肉感がふよふよと歪むのを観察していたんだがーーー



やがて薫にばれた。




「ねぇっ...何、見てんですか。」





薫が眠そうな視線を向けた。



「いやっ....別に...」



「すごいなっ...、って思って。」



何、と言われても直接乳を見ていたでしょう、と言われていないのに、それはすぐに分かったんだ。



「あ…ぁあ…」


「あの…」




薫の目を見ながら答える。



「何がですか?」



ちょっと冷たい彼女の視線が俺を貫く。




「薫ちゃんの、胸...」



「お…っぱい…」



正直に答えると、薫は笑った。



「あー。エッチ...」



「でも、正直に言ったからいいです。女の人って、自分の胸、見られてるのってすぐ、分かるんですよ。」


「知ってました?」



残っていたビールを飲みながら言った。



その話は聞いたことがあった。

女性は自分の胸元が見られていることに敏感なのだ。



男性がいかに偶然を装うとも、それはバレてしまうものだとは理解していたんだ。



「ふふ…」



薫は少し笑った。


そして、時計を見て言う。



「そろそろ、帰ります?」



薫が勢いよく立ち上がった。



テーブルに押し付けていた胸がぷるんっと縦に揺れた。




店を出たところで、薫の顔を見る。



「薫ちゃん、家、どこ?」



「送っていくよ。」




薫は1人暮らしをしていると知っていた。


その時は、下心が全くゼロだったとは言えないが、まだ通常の親切心や紳士的な行いの範囲。




まあ、遅くなっていたし、何はなくとも送っていくくらいの配慮は必要かと思っていた。




薫は言った。



「えーー..いいですよ。」



「1人で帰れます。近くですから。」



と笑った。



「そう? じゃ、また。」



と一旦見送るも、どうやら薫の足取りが怪しい。



ふらふらっと定まらない感じだった。




思わず数歩駆け寄って、



「ほらっ....」



と二の腕を掴んで支えてやる。


ぶにょっとした肉付きが手のひらに感じられた。



「やー。大丈夫ですよー。」


「優しいなぁ…」




ケラケラと笑う薫。



だが、彼女はその二の腕を俺の腕に絡ませ、ぐいっと自分の方に引き寄せた。



(お.....)



ぐにゅっとした感触。



薫の胸がブラや服の生地を通して、柔らかく伝わった。



それは歩くたびにぶよぶよと刺激する。





思わず聞いてみた。


冗談っぽく。




「薫ちゃん? もしかして....」




「誘ってる?」




それはほんの冗談のつもりだったんだ。


だって、あまりにも不自然に彼女がおっぱいを俺に押し付けたもんだから。


男女の関係の、何だか妙な感じはその時はまだ感じていなかったんだ。



スナックで、女性とデュエットして、乳房が触れるくらいにね。




だが、



そう言った瞬間、薫はこちらを見た。


そして、真面目な顔で、少し考えてこう言った。



「やだー。イサミさん、彼女いるでしょ?」




「私も、いるんですよ。だから、」



「だめっ!」



またケラケラと笑った。



だが、俺の腕を掴む彼女の力はぐいぐいと強まり、彼女の言葉とは裏腹に胸へと一層めり込んでいく。



ぶみょぶみょとした柔らかな刺激が連続する。



「ちょ....ちょっと...」




焦っていたら、薫が歩くのを止めた。



「はい。ここ、です。」



薫は視線を上に上げて、目の前の比較的こぎれいな建物を見上げた。



よくありがちな、学生用マンション。



「へーー、いいじゃん」



俺は彼女とのさっきのやり取りを置いたままでその建物に近づいた。


薫も俺の腕を組みながら、黙って階段上がる。



「…………」




俺も何も言わずに、彼女について行った。



そしてドアの前。


ガチャ..


鍵を開けてドアを開ける。


真っ暗だった。



「.........」




少し、互いんい沈黙する。



「イサミ....さん....」



薫がそう言ったので横を向くと、薫の顔がすぐそこにあった。



「………」



暗い中で、なんだか妙な空気を感じた。


そして、こう言わないといけない、なんて思うような感じの中で、こう言った。



「キス、していい?」




そう言いながら顔を寄せる。




「ん.....」


と薫が僅かに呻いた。



そして、あとは互いに顔を寄せ合ってキスしたんだ。




「ぁ.......ん.........ぁ.....」




舌を絡ませながら薫が喘ぐ。


最初は軽い感じで、途中からは互いに互いの唇を奪い合うように、求め合って、とても激しいものになった。



「ん…んっ…」


「ぁぁっ……」




俺の息子は興奮をそのままに、Max状態。



ここまで来たら、もう制御出来なかった。


「薫っ…」


「ぁぁ…」



余っていた左手を思わず、薫の胸に押し付けた。


そしてその豊かな胸を鷲掴みにする。



「いやっ.....ぁぁぁ....」


「ぁぁぁ…」




薫が呻き声を出した。



真っ暗な室内に響く。


俺そんな薫の声をキスで封じ、彼女の胸を揉み続けた。




最初はセーターの上から。


そして、その下に手を滑り込ませ、ブラの上から揉む。



「んん.....んんっ.....!」



口の辺りは、互いの唾液でぐちょぐちょ。



もう、止められなかった。


「薫....ちゃん....」



そう、声をかけると、セーターをたくし上げて脱がせた。




そして、玄関脇のライトのスイッチを探し、入れる。



「や.....」




電気が点いた瞬間、薫が反応する。



目の前には、白いブラに覆われた巨乳があった。



そして、はだけたブラの端からピンク色の乳輪が見える。




「ああ....」



思わず声が出たんだ。



今までこんな綺麗なおっぱいを見たことが無かったから。


見たい、見たい、見たい、


舐めたい、吸いたい、しゃぶりたい、




そんなストレートな欲望は、すぐに具現化した。


その乳輪を指先で引っ張り出し、吸い付く。


ちゅっ…

っる…




「んんんっ....!」



「 ぁぁっ...!」




薫のブラに鼻先があたり、洗濯剤の匂いがした。



「いやっ....いやっ.........っぁぁ......」



「はぁぁっ……」




俺の口の中で固く、尖っていく乳首。


それを舌で弾き、丹念に吸い上げる。


「あ......いやっ......」



「ぁ…ふ…っ…」




薫の息は荒く、ふうっ、ふうっと繰り返した。




そして、彼女も俺の身体をまさぐり、あちこちにキスをする。



しばらく、そんな風にくんずほぐれつの状態で舐め合う。



気がつくと、薫のズボンが半ば脱げて、レースの下着が見えた。



「いい?」




そう言って、無理やりにずり下げる。



「やっ.....」




薫は僅かに抵抗したが、やがて観念した。



「やだ...汚い....」



「ね...シャ...シャワー..を....」




俺が下着を脱がし、口を近づけようとするとそう言った。



ぐちゅ....



気にせずに薫の割れ目に唇をつける。




なまめかしい、生々しい匂いがした。




そして、舌先を伸ばす。




「やぁっ.............んっ、んっ!」


「ぁぁ…ぁ…ぁーーー…」




しょっぱい感じ。



そして、ぬるぬるとしたものが薫自身から漏れ出してくる。



「あ.....」



「はぁっ.......あ、あ、あああっ...」



「だめ、だめだって...」



「いやぁ...」



ぐちゅっ....ぐちゅ...と舐め上げる。




そして、突起した部分を探し、丹念に吸い、ねぶった。



「.....ぅぅ.....」




薫はしばらく、反応しなかった。



だが、ある時を境に急激に反応する。



「....っぁ.............や...」


「や............っ...............」




薫が俺の頭をがしがしと掴んだ。




「ぁ.....」




「あーーー!...やだっ、あああっ!」



「なんか....ぁぁ......!」




「ああーっ! んんんっ!」


「あーーーーー.......」




そのままぐったりとしていた。




顔を上げて彼女の様子を見ると、半目を開けて恍惚の表情。




「イッた?」




と聞くと、




「う....ん....」



と僅かに頷いた。


次の話、その2はこちらから


2016/2/1 新規掲載
2020/1/25 内容更新

twitterはこちら! 是非フォロー&「いいね」お願い....
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止

<関連記事>



<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント