浮気相手とゴムありSex_ (浮気した時、1時間で2回戦_その2) - 官能な体験談・短編、フェチ話


浮気相手とゴムありSex_ (浮気した時、1時間で2回戦_その2)


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浮気相手とゴムありSex_ (浮気した時、1時間で2回戦_その2)

前回の話、その1はこちらから




しばらくの間、薫はぐったりとして、深く、ゆっくりと息をしていた。





俺はいままでしゃぶりついていた薫の股関から口を離し、まじまじとそれを眺めた。






僅かばかりの毛に覆われたそこは、ぐちょっとした液にまみれ、少し浅黒いひだひだが左右に開いていた。





「これ.....」





興味本位で指先で触れる。





「やっ........」




びくっと薫が反応し、身体を動かした。
その瞬間にずぶずぶと指先が入る。



ず....ずちゅ.....




「ひゃ........やぁっ.............」




そして、そのまま吸い込まれる。





「い......いやぁ.......」





薫のひだひだが俺の指先を包み、僅かな力で締め付けた。





「やだ....なんか....もう...」





俺からなのか、薫が自ら動いているのか、指先が出たり入ったりを繰り返す。





ず....



にゅっ.....ず........にゅ......





薫は俺を締め付け、にゅるにゅると愛撫する。





割れ目の下の方からは、じわじわっ液が染み出た。





(す.....っげぇ......)





初めてのする相手、自分も、相手も浮気相手。



それが今、こうしている。





この場面、状況に興奮が高まる。





「ね.....薫ちゃん....」




俺は我慢できず、ズボン下ろした。




そして、身体を重ねた。







足を左右に開かせ、胸をまさぐりながら挿入角を探る。




勃起した亀頭が、薫の内ももを突く。





そして、時折、粘膜同士が触れた。



「やっ.....っぁ...」




「ちょ.....ちょっと....」




「だめ.....」




薫は手を伸ばして抵抗した。





「?」




薫の顔を見る。


彼女は言った。





「ここじゃ...ちょっと...それに、ゴム..」





彼女導かれるままに、部屋の奥に行く。





エアコンをつけ、ラグの上に寝そべった。





「つけて...あげる。」





薫がそう言い、いつの間にか持っていたゴムの袋をピリッと破る。




「あ.....」





薫の指先が俺の息子に伸びた時、思わず声が出た。




「へへ....」




そんな様子を薫が笑った。



そして、シュルシュルとゴムを下に伸ばして根本を握る。


「いい?」




そう言うと、薫が俺に跨った。




ず....ちゅ....






「あ......ああ......」




「ぁぁ......ぅっ.......」





ぐにゅぐにゅと薫に擦りつけられる。




ぐちゅっ....ぐちゅ...とした卑猥な音が響いた。




「んんっ......」




「いやっ.....」



「ぁぁぁ.....ぁぁ......ぁぁ...」




そのまま、ずにゅにゅっ..と吸い込まれる。





ゴム越しに、薫の生温かい体温が感じられた。





「ああ..........薫ちゃん......」





薫の体内で、ぐにゅぐにゅとした温かさに包まれて思わず声がでた。



「やぁ....もっと...声、出して。」




薫が言う。




そして、彼女はそのまま腰を深く、下ろした。




「あんっ! ........やっ.....」





じゅにゅっっっ.....




俺の息子が全て吸い込まれた。




そして、彼女の股間の生々しい肉が俺の股ぐらを刺激する。





「ああ.....」




「いい.....いいよ...」





少し、大げさに声を出してやった。




すると、薫が表情に出して喜ぶ。




「ああ....もっと...もっと..」




薫が僅かに腰を上げて、そして沈めた。




それを何度も、何度も繰り返す。




ずっちょ...ずっちょ....



ずっちょ...ずっ..




「ああっ...」




「いい....いいよ....イサミくん!...」




「うん....ぁぁ.....」





そしてしばらくすると、俺の肩のあたりに手をついて、激しく腰を振った。




「ああっ! ああっ....! 」




「やっ......いいっ....あああっ...!」





ずちゅっ..



ずちゅっ...ずちゅっ....




激しく打ち付けられ、刺激される。




「ちょ....」



「薫ちゃ....ん....ぁぁっ...」




「だめっ....激し.....激しすぎ...る....」





「ああ.....」




もう、ダメそうだった。





薫の激しい打ち付けに、ゴムをしているとはいえ、予想以上に早くイキそう。



「だ....っっ....ぁぁ....」




「ねっ....」



「だめっ....ああっ...」





悶える。




薫はそれを見てさらに喜び、跳ね狂った。




「いいっ.....」



「やぁ....あああっ......」




「いっ....」




「イサミっ....くん....」





キスを求めてきた。





「んんっ........ん.....」





全てを吸われるようなキス。




少し頭がぼおっとした。




そしてそのまま込み上げる射精感。





薫の膣がぎゅううっと締まった。





そして、彼女の色っぽい声を出す。




「やだっ...」



「やだっ....ああっ....!」





「だめっ...だめっ.....だ.....ぁぁぁ...」




「ああ.....」





薫は勢いよく跳ねたあと、俺の胸元に倒れこんだ。





そして、その姿勢のまま股間だけが、強烈に締め上げる。





「ああ....薫....ちゃ....ん...」





堪らず声をあげる。




ぎゅうっ...




尚も締め付ける。






...とうとう、込み上げたものが爆発した。




びゅるっ!




びゅっ.....びゅっ.....びゅっ...びゅ..






薫の身体の中で、ゴムの中で何度も何度も反復して射精した。




「や...ぁぁ.....出てる...」





薫はピクリとも動かず、俺の射精を感じてそう言っていた。




その後、薫とは部屋で別れた。



濃厚なキスをし、抱き合った。





彼女はシャワーを浴びていけ、と言ったが、なぜか無性に家に帰りたくなった。




そして、そのまま帰ると告げて部屋を出たんだ。




去り際に、




「また会える?」




薫がそう言ったので、ニコっと笑って返した。


当然に、近いうちにまた会いたいと思った。



そしてーーー



彼女のマンションを出て、スマホを見た。



「ん.........」




メールが入っていた。




「今から部屋に行く。」





付き合っている彼女のマイからだった。



次の話、その3はこちらから

2016/2/3 新規掲載
2020/1/30 内容更新

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