浴室でのSEX、生挿入で_ (浮気した時、1時間で2回戦_その3) - 官能な体験談・短編、フェチ話


浴室でのSEX、生挿入で_ (浮気した時、1時間で2回戦_その3)


■目次
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筆者より
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『保険契約と引き換えのキス、枕の誘い_ギャルっぽい生保レディとお食事その1』はこちら
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③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
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浴室でのSEX、生挿入で_ (浮気した時、1時間で2回戦_その3)

前の話、その2はこちらから

最初から読む場合、その1はこちらから





「ああ.....」


本当にそう思った。




(今、シテきたばかりなのに.....)





薫との激しいSexでまだ、モノがじんじんと痛い。
射精感だって残っている。





(どうしよう...)





マイが今から来ると言う。





(バレるかな?)





今しがた、薫との行為をした事を悟られないか心配した。





(でも...先にシャワー浴びちゃえば...)





そう考えた。





マイよりも早く家につき、シャワーを浴びようと走り出した。必死で。






薫の家から10分ほどで、部屋についた。





幸い、まだ部屋の電気はついていない。






合鍵を持っているマイが先に待っていたらどうしよう、という不安は払拭された。





(はやく....)





俺は急いでドアを開け、入ってすぐの洗面所に入った。





(はやく....)





そこで着ているものを全て脱ぎ捨て、洗濯機に放り込む。




そして、洗剤を多めに入れてスイッチを押した。





ウイー.....ウイー....と洗濯機の作動音が響き、やがて勢いよく水が出始めた。





(ふぅっ.....)





これで、薫の匂いや、トランクスについた精液の跡は大丈夫...




そう考えて、ようやく一息ついた。





俺は鼻歌を歌いながら浴室に入った。






シャーッ......





勢いよく湯を出して頭から浴びる。




そして、ボディソープを手に取り、股間を洗った。





ぬるぬるっとした手触り。





薫から滲み出たものに違いなかった。





(ああ......薫ちゃん....)





手のひらに収まらない薫の乳房と、あの激しい騎乗位を思い出す。





そしてあの突起した乳首....





(ああ....)





無意識にペニスをしごいていた。




さっきまで元気がなかったそれは、半ばまで回復し、びよんびよんと動く。





(薫ちゃん......)





今度はいつ会おうか、そしてどんな事をしようかと妄想した。





その時、





「イサミー!」





浴室の外から声がかかった。





(来たな......)





妄想もせいか、洗濯機の作動音のせいか、マイが浴室に入ってきたのに気づかなかった。





平常を装って返事する。


「ぁぁ.........」



「マイ! 元気?」





何の声をかけていいか分からず、適当に返事した。





「元気だよー。今ね、バイト終わったの。」




「今日、泊まっていっても、いいかなぁ?」





扉の向こうで、甘えるような声が聞こえた。





「べ....別に...いいけど...」





今はそう答えるしか無い。




シャワー終わったら、どんな顔したらいいんだろ...





そんな事を考えていると、






ガラッ.....





突然、蛇腹式の扉が開いた。




「あっ...!」





マイが飛び込む。





全裸だった。





「お....おいっ......」





予想外の事に動揺する。




マイと一緒にシャワーを浴びること自体は珍しいことでは無いが、少し前にやましい事をしてきた身。





動揺は隠せない。


「どどど.........」



「どう...どうした...?」





マイの華奢な身体が目に入った。





無駄な肉の無い、均整のとれた身体。



髪を後ろに束ね、きれいな首筋が目に入った。







そして、俺の身体にまとわりつく。




「だめ....?」



そう言って、俺の胸元、唇にやたらと吸いついた。



「ん......んん.......」




「いい.....けど.....」




シャワーの湯の中、舌先を絡め、吸いあってしばらくキスしあう。





一瞬、ついさっき薫とキスした事を思い浮かべていた。





しばらくして、マイが驚きの声を出した。





「あー....!」





勃起状態の俺の息子を見る。




「どうしたの? これ?」




「したかったの? ねぇ......」




そう聞いた。




マイとはよく、一緒に風呂に入っているが、そうそう簡単に勃起するものでは無い。





それが、大きく、太く、ただ心なしか力なく、見せつけていた。





マイはいつもと違う俺の様子に、当然に驚く。






「い....いっや....」




さっきSexしていた浮気相手の事を思い出して勃起していた、などというわけにもいかず、苦しい。




妙に恥ずかしくなり、手で隠した。




それを見てマイが笑う。



ただ、少しして急に真面目な表情を見せた。





「隠さなくて....いいのに....」



「別に......」



そう言って、指先で俺を弄ぶ。



ちゅっ.....


ぷ......



そしてそのままそれを咥えた。




「んん......」




「ん............」





なまめかしい快感が伝わった。





「んん......」




「ああ.......んっ......んんっ....」





マイは、膝を落とした。




そして、一旦奥深くまで咥え込むと、むにむにと根本を刺激する。





彼女の唇が、竿を優しく刺激した。




「んっ......っぁ.....やぁ.....」





やがて、根本から先の方へ、繰り返し、繰り返し抜き差しを行う





にゅっ.....



ぽ....にゅっぷ.....





じゅっぷ......じゅぷっ......





それは激しく、速くなり、俺の息子は硬さを取り戻していく。





「ああっ.......ぁ....」



「はぁ......」





マイの口から喘ぎ声が漏れる。


恥ずかしがる様子も無く、大胆に、慣れた感じで俺のツボを的確に刺激していた。



「ん....っ」


「ん.......」





マイの方を見ると、いつの間にか、自らの指で股間を弄っている。



そして惚けたような表情。




「っぁ....ぁぁ.......」




「やぁ........ぁぁ.......」




フェラの卑猥な刺激音と共に、マイの妖しい声が響く。





「ああ....マイ....いいよ....」




俺も恍惚の声を出した。





それは真実。



さっき、出したばかりではあるが、気持ち良いものは気持ち良い。



彼女の口の中で温かさを感じ、そして射精後特有の切ない快感に浸ったんだ。



「ん…っ…」




やがて、マイは愛撫を止めた。


そして、立ち上がり、ニコっと笑う。




「ね....して。」



「ここで…ね?」




「つけなくて...いいから.....」





マイの言葉にドキっとした。




「つけなくていいから」



生でシテいいという事。



それは甘美な誘惑に思えた。


さっき、薫との一戦で出したばかり。




フェラされているとはいえ、その勢いでしよう、とまでは考えていなかった。


ただ、生でいい...との誘惑。



普段、マイは結構、しっかりとした女だった。




2人きりになると、向こうから積極的に誘ってはくるものの決して生でしていい、なんていう事は無い。




ゴム付きは基本、必須条件だ。




だから、マイの言葉に反応し、逡巡した。




「え......本当...?」




マイの顔を見る。



整った、端正な顔立ちが少し笑顔になった。




「ん....大丈夫、だから。」


「今日は…」



マイはさっきまで、彼女がじゅぶじゅぶとフェラしていた、俺のペニスを柔らかく握った。


にゅっ...




それはマイの唾液だか、俺の我慢汁だかでヌメリついてじゅるじゅると、手のひらの中で滑る。




そして、マイが背中を向ける。


壁に手をつき、背中を弓なりにそらした。


「ねぇ....」



甘い、声を出す。

バックで挿れてくれ、と言う誘い。



普段なら、浮気相手とのSEXのすぐ後じゃなかったら、喜んで行為に耽っただろう。


ただ…



今はいつもと状況は違う。



(ああ......)




俺はその様子を夢でも見るかのような感じで、ぼおっと眺めていた。


目の前の、細く、くびれた腰、背筋が細く、僅かな谷間を作る。


そしてそこにつながる、小ぶりな尻。




シャワーの雫が当たって、キラキラと光っている。




「マイ...」




こんな状況で止めることなど、さっきシタばかりなのに...などと考える事はなかった。




俺は自らのモノを左手で掴み、マイの尻に押し当てた。



ぬるっ....



最初は、尻の曲部にあたって逸れた。



そして、数度それを繰り返し、割れ目の谷間、ぐじゅぐじゅとぬめった場所に落ち着く。




「や........」




マイが切ない声を出した。



あとは、彼女の方から身体を押し付けた。



「あ.....あああっ.......やぁ....」



ぐじゅっ.........ぐじゅじゅっ.....




さっき、マイが自分でいじっていたので、ヌメリにが事欠かない。




俺の亀頭はマイの割れ目に吸い込まれた。




ぐ...ぐじゅじゅ.....




「ああ....マイ.......」




生で挿入する感覚。


温かさがダイレクトに伝わり、根本から亀頭の先までがにゅるにゅると刺激される。



「んっ....!」




少し尿道に力を入れる。




じゅるっ....




我慢汁が絞りだされ、マイの身体の中に滲み出たような感じがした。




「ああ......」





体液が混じり合う感覚。




それを思うと、タガが外れた。




「マイ! マイ! 」




俺は、彼女の背中にぴったりと身体を合わせて、強く後ろから抱きしめた。




「イサミ....イサミ....」




マイも俺の名前を呼ぶ。




俺はマイの身体のあちこちを弄り、揉み、つねった。



Bカップの小ぶりの乳房を引っ張り、乳首を探して指先で丸め、つまむ。



「あ.....あああっ.....」




「イ...イサミ......やっ....んっ...」




マイは身体のあちこちに刺激に耐え切れず、悶え、しなしな、と力を抜いた。



「マイ! あああっ...」




俺はそれを許さず、くびれた腰を両手で持ち、ズガズガっと突きまくる。



「あああっ.....やだっ....あああああっ..」



「あっ....あっ....あっ...」




「んんんっ....」



「ん....」



激しい交差に、マイが喘いだ。




俺の方は、今日2回目、射精する気配など微塵も無い。


力の限りに、後ろから突く。


ぐちゅ....


ぐじゅっ.........ぐじゅじゅっ.....



ぐじゅっ.........



ぐじゅじゅっ.....




出し入れする音が響き、合わせて、パァン、パァンっと皮膚の当たる音。





そして、ビピッ....ブピッ....ブプッ...と言う、空気が漏れる音。




「あっ....! あああ.......」




「なんかっ....なんか......ああ....! 」




マイが何かを言いかけた。





聞いてみる。




「はぁっ.....ぁぁっ.... マイ...何?」


「何...? マイ...」




マイが振り返った。



彼女の上半身がねじれ、ピンク色の小さめの乳首が見えた。




「ああ....ああっっ...」



「なんかっ....なんかっ..いつもと...っぁぁ..」




「いつもと...ちがっぅ......ぁぁ...」



「は…激し…っい…」




弓なりになった背中が、さらに、ぎゅいーっと湾曲する。




「なんかっ.....」




「ちっ...が...う..ぁぁ.......あああっ!!」





瞬間、マイの股間がぎゅうーーーっと締め付けた。




「やっ....! ぁぁぁ............」



「ぁぁ.......っ.........」




「い........」




「い...いく....」





「ぁ.....ぅぅ...」




そのあとは、ずっと締め付けたまま。



マイは胸を壁に押し付けた。




俺は窮屈になったその入り口をこじ開けるように、出し入れを続ける。




「ああ....あああっ.........」




「ん.....んん.......」




イッたせいか、弱々しく喘ぐマイ。




俺は、引き続き、彼女を責めながら、交接部を見た。


マイの尻の穴が見えた。




小丘のようにこんもりと盛り上がり、ぱかぱかと口を開ける。





そしてその下、捲れ上がったひだひだが、俺のペニスに巻き込まれ、出たり入ったりしている。




(ああ.......)




それはとても刺激的で興奮を高める。




マイの尻の肉を左右に開いた。


より深く、強烈に突き刺さるようにする。




パンッ....パンッ.....




パァンッ....パァンッ..




ふよふよとしたマイの尻の肉が柔らかく揺れた。




「ああ.....ああああ...」



「いやぁっ.....ぁぁ........」




彼女の締め付けが緩んでいく。



「あっ....あっ....だ...だめっ...」


「もう...もうっ....やだ....ああっ..」



「やだっ...やぁっ..」




あまりに激しいからか、マイが再び振り返った。




今度は、困ったような、苦しそうな表情。



勘弁してくれ、と言わんばかり。



「イサミ...だ..だめっ...っ..」




「あっ...だっ....ぁぁ...」




そんな表情は、俺のSっ気に火をつける。



さらに、激しく、強く突いてやる。



パンッ....パンッ.....



パンッ...


.パンッ..




狭い浴室内に、打ち付ける音が響いた。




「だっ.......んんんっ...はぁっ..」




「だめっ.....ぁぁ...ああっ!」




再び、マイの締め付けが強くなってきた。




さすがに、こちらもそろそろ、と感じる。




「はっ...はぁっ...マイっ....」



「マイっ.....」





尻の肉をぎゅうっと掴み、最後の力を振り絞って突く。




「あー....あー....だめ..」



「また...また....」




マイが呻いた。




俺は親指をマイの尻の穴に当てた。




それは愛液でぬめり、ズブズブっと中に入っていく。



「やっ.......!」



「ああっ.....! だめぇっ....っ..........」



「あっ....また...またいく!....」




「ふぅっ.....んん....」



「......」




「んっ....! 」




尻の穴がぎゅっと締まる。



そして、ぎゅううううっっと膣が収縮する。




(もう....だめだ.......)





俺は射精感が急速に高まるのを感じた。



もう、イキそうだった。


終わり

2016/2/4 新規掲載
2020/2/1 内容更新

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