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上野のレンタルルームで女子大生と手コキしてもらってたら..

上野のレンタルルームで女子大生と手コキしてもらってたら..


先日の話。ほとんど実話です。

手コキしてもらってたら、からのハプニング系。



上野のアメ横の東側にあるレンタルルームを使用した。



手配したのは、女子大生。

頼んだコースは手コキ。




20分程待つと、コンコン...


とノック。



「はいよー。」



と声をかけてドアを開けると期待以上の女の子だった。



小顔、ロングヘアー、華奢で清楚。


どストライク!と狂喜乱舞する。




名前はひなこちゃん。大学2年生とのことだった。



「かわいいなぁ」


「かわいいなあ、かわいいなあ、」



と繰り返す俺に、




「そんな事ないですよー」


と笑いながら彼女は返した。




そして弾む会話の中、タイミングを見計らってエロに持っていく。




「ね、そろそろ...」




と肩に触れ、首筋に触れてスキンシップを取っていき、最後に彼女のシャツを捲り上げた。



「やだ....」



と言いつつも、拒否はしない。


華奢な身体をよじり、びくんと身体を震わせた。




コース上では、おっぱいを触るところまではOK。

下を触るのはNGだ。



だから彼女の初々しい身体を堪能しようと、すべすべとした背中に手を這わせていく。



背骨の窪み、脇。


そして肩甲骨と肩甲骨の間。




「や.......えっち....」




俺はそんな彼女の言葉に構わず、ホックまで指先を伸ばした。




「あ....」



彼女が反応するまでの一瞬で、片手でホックを外す。



プチっ...



ブラが軽く弾け、シャツを浮かす。




「やだ.....」

ひなこ が恥ずかしがった。



胸元に手を伸ばした。


すぐに柔らかみに辿り着いた。



ふに…に…



そこを軽く揉みしだいて乳首を探す。


「や…だめ…」



「はぁぁ…」



可愛らしい声で鳴いてくれる彼女。



推定Bカップ。

乳首は小さい方だった。




「ああ……」



おっぱいを触りながら身体を寄せた。


髪の毛の匂いを嗅ぎ、首筋にキスをする。



嫌がりはしない。


至福の瞬間。




数分経った。



俺は一通り、彼女の身体を堪能すると、手コキを依頼した。



自らズボンを脱いで、彼女の前にさらけ出す。



「いや......」




ひなこちゃんがマジマジと見つめる。



恥ずかしがってはいるが、背けるような事はしない。




「いい?」




彼女はそう声をかけると、ローションをたらっと垂らした。



亀頭に冷たさを感じる。




にゅるっ......


っる…



小さな手が包んだ。


それを下に下ろす。


るるっ…


にゅ………




「ああ....」



痺れるような感覚。



ひなこちゃんの顔を見た。



「や.....」


「やぁ…恥ずかしい…」




彼女が小さく反応した。

乳房を触られる事よりも、見ず知らずのおっさんのペニスを握りしめている姿を見られる方が恥ずかしさで勝るようだった。



「恥ずかしいの?ねぇ?」


「とっても、エッチだよ?いやらしいよ?」



ここぞとばかりに言葉で責めた。


初々しい彼女の羞恥心を想起させるような言葉を選んで投げかける。



「やぁ…やだ…」




ひなこちゃんが顔を背けた。






その時、


「ああっ...! いや.....」


「やっ...! ぁぁ...」




と大きな声。



隣の部屋から聞こえてくるようだった。




「.....」



2人、顔を見合わせる。



「....」



「すごいね....」



俺はそう言いながら、彼女の胸に手を伸ばす。



「や.....ぁぁ....」



と小さく反応。


乳首を軽く摘み、くりくりとつねる。




「やぁぁ....」



またもや反応した。



「だめなんですよね。ああいうの。」



「きっと、勝手にやっちゃってるんだわ。」



彼女は言った。



「何を?」



「個人的に、お客さんとしちゃうの。」



そう彼女が喋る間も、激しい声が隣から伝わる。


「いや....いやっ....ああ...」



「ああっ....気持ち...いい....ぁぁ..」




「ああっ....そこ......っぁ...」




また、2人、顔を見合わせた。



「ね..ひなこちゃんは...そう言うの、したこと、ないの....?」




乳首を摘みながら言った。



「私は....あっ.....な、ないですよ....」



「ああ.......」




顔をしかめ、肩を小さくして反応する。




「本当? したいと思った..ことも?」




俺の左手がひなこちゃんの太ももに伸びた。




本当はだめなんだけれども、どこまでいけるか試してみる。




「や.....だ....だめ....」



内股をさすり、下着へと伸ばす。

彼女の手が添えられるが、力は強く無い。



「ね、僕らも駄目かな...?」



「個人的、交渉」





そう言って、指先を一本立てた。




ひなこちゃんがそれを見た。



「ええ........やだ.....」




「どう...しよう...」



明らかな拒否感は無かった。

なんだかイケそうって言う気がする。





「ねぇ…?]





俺は迷っている彼女を急かすように、下着への侵入を速めた。



指先が、股の一番深いところに到達。



ぬちゃ....



「や.......っやっ.....」



ぬちゃ.....ぬちゃ...



人差し指の先に滑り気。

これは店的にはNG行為だと分かっている。



「や.....」



「やだぁ....」




ひなこちゃんが顔をしかめた。

それでも拒否はしない。



「ほら....濡れてるよ...」




指先を奥まで入れる。

交渉はまだ妥結していない、のにだ。



ぬっ...ぬ...ちゅ.....


にゅっ…ちゅ…



「はぁぁ..........」



「や.......」




可愛らしい顔が苦悶に歪んだ。




「もう.....」



ふぅっとため息をついて、彼女がこっちを見た。




「店には...内緒でお願いします。 ...ぁっ..」



ひなこちゃんの顔が一瞬、真面目な顔になった。


終わり

2016/2/9 新規掲載
2020/1/4 内容更新

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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

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