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酔った知り合いを車に乗せたら後部座席で脱いでた

スレの流れで書きます



前に知り合いの女の子から電話があった。

電車が無くなったから迎えに来て欲しいと。




その子の名前は千紗っていうんだが、1つ下の24歳。




それほど親しい仲では無いが、前に自分が同じようにひどく酔っ払った時、間違って電話して迎えに来てもらったことがある。



だから、彼女も電話してきたんだろう、と思った。





彼女が指定したのは目黒の駅の裏にある居酒屋。



20分ほど運転し、指定された場所に行くと、店の前の花壇の縁に座りこっちを見ていた。



「千紗!」



窓を開けて後ろから声をかけたら



「うんーー?」



と半笑い。



あんまり反応が無いのでとりあえず彼女の家まで送ることにした。





肩を持ち、後部座席に乗せる。



「ありがとうー。頼むねー。」


「あーー、酔っぱらった。忘年会だったんだー」





ゆったりとした口調で言っていた。




そして車を出す。



走りだすと、彼女はすぐに寝てしまった。




何か話でもしようかと考えていたが、会話にならない。



仕方がないのでFMをつけて、彼女の家まで行く。



30分ほどして目的地に着いた。


場所は宮崎台の近く。


そこのマンションで一人暮らしをしていた。



「おーい。ついたよー。」




と声をかけるも反応が無い。


それにバックミラーにも姿は映っていなかった。




「仕方ないな......」





と思って振り向く。


すると.........



なんと衣類が脱ぎ捨てられていて、上下とも下着姿になっていた。



「あっ!」




思わず大きな声が出た俺。




千紗が後部座席に横たわっていて、華奢な身体に似合わない乳の肉がだらんっとブラから垂れてはみ出ている。




「お.....おっ.......お.....」



「おい.........」





とっさの事に、余りのことにしばらく呆然と立ち尽くす俺。



やばいっ....



周りの人に見られたら....




その時の俺が感じたのはまずその事。




夜とはいえ、住宅街の真ん中で下着姿の女が車に乗っていたら通報されかねない。





急いで車を走らせ、近くの空き地へむかった。





「ふうっ...」




あたりに人がいないのを確認した。


後ろを見ると千紗はさっきのまま。




とりあえず、服を着せようとした。


ちなみに俺と千紗はこんな間柄だが、男女の関係は無かった。


出会った時が互いに彼氏彼女がいる状態だったし、性格的にそんなんじゃないな、って思ってた。



それがこんな有様に。





「千紗! 千紗...!」



声をかけて揺すっても反応が無い。




「うん...うん......」




と唸るばかり。




身体を揺するたび、彼女の胸元がぷるぷると揺れ、俺の目はそこに釘付けだった。




しまいには、ブラから溢れた乳の肉の端に茶色シミのようなものが見えた。




(ち...乳首....)


思わず息を呑んだ。


だらんと溢れんばかりにはみ出る乳房の肉。


そして暗がりの中で、外灯の明かりだけでも見えそうで見えなさそうな際どい部分。





少しくらいなら....





そおっとそれに触れた。



ふに........




すべすべとして、ふよふよと柔らかい




(ああ....千紗の......)




千紗は今、遠距離恋愛の彼氏がいると言っていた。




普通なら手が届かない存在。




そんな女が....




知り合いの乳首が、こんなに興奮を呼ぶもんだと、初めて知った。



ふ.....に.........




さらに指先に力を入れる


茶色の塊がブラの端からはみ出た。




それを爪の先でひっ掻く。




「う......ん......」



「ん.........」



千紗が僅かに反応した。




そして、彼女が身体を動かした



ぼろっ...




片方の乳が、ほとんど完全に丸見えになった。



もちろん肝心の乳輪さまもあらわに。




(やばい...やばすぎる...)




別の意味で興奮が最大限...




だが、理性がここでストップをかけた。


俺は長く記憶にとどめようと、無音カメラで1枚撮らせていただき、乳の位置をもとに戻した。


そして、服を着せようと、本気で千紗を起こす。


まずはそこまで。




あとは要望あったら続きを書きます。


2016/2/25 新規掲載
2019/12/27 内容更新

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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

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