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固めのブラをした女(バーで飲んでた女をナンパ)

先日、行きつけのバーで飲んでた時に起きた話。



俺は仕事帰りに行きつけのバーによく行く。



チャージ不要なので、ふらっと寄って一杯飲むにはうってつけだった。





ただ、その日は別の場所で飲み会があり、そのバーは3件目だった。





連れとは2件目で別れ、この店に入った頃には結構酔った状態。




いつも座っている、カウンターの席に座ると、その横に青い服をきた女性がいた。




座った後に気づいたんで、




「失礼...」




と席を変わろうとするも




「いいんです、いいんです。」


と慌てて静止される。




「いいんですか?」




と恐る恐る聞くと、




「いいんです。暇してたし、あなたちょっとイケメンだし。」




そう言ったので、一緒に飲むことにした。






乾杯をし、互いに自己紹介する。


彼女は近くに住む会社員で歳は24歳。




鮮やか青の上着が印象的だった。




....その後、約1時間ほどグラスを交わす。



店を出る時は一緒だった。





近くの公園のベンチで酔いを醒ます。




少し風が冷たい。




「冷たいな。」



そう言って、彼女の背中に手を回した。


そして、その腕を向こう側から胸に回す。




「あっ.....」



一瞬、ビクッと反応する。




だが、それには構わずに右手で胸をまさぐった。
手にはパットの感覚がした。


柔らかいのだが、それが乳房のものなのか、パットのものなのか分からなかった。


「いい...?」

そう言って、耳をねぶる。

「んっ...んっ...」

と顔を傾けて喘いだ。


俺は了解が取れたと判断し、右手の動きを続けた。

口元は耳、首筋、そして唇へと動かし、神経を右手に集中する。


右手はまだ、ブラのパットとの格闘を続けていた。

胸を3/4ほど覆う大きな円。


俺はその縁から中へ、中と指を進めていた。
指先に膨らみがあたった。

(薄?)



そう感じたがさらに指を進める。
途中で彼女が言った。


「胸、小さいの恥ずかし...」


本当に恥ずかしがる。


俺は


「大丈夫だよ。俺、細いの好きだよ...」


と呟く。

彼女が唇を求めてきた。


おれは、右手で乳首を探していた。
少し、指先に固さを感じた。


それをてろてろと左右に弾く。

「あっ.......」


彼女が呻く。


俺はその間、左手を裾から入れた。
手を腹、鳩尾、そして上へ上へと這わせる。


そして、ブラの下側、ワイヤーの固さを感じた。


そのワイヤーを撫でる。
パットに手のひらを合わせ、強めに揉んだ。


「いや...」


彼女は喘いだ。

「エロい顔...」


そう言って、ワイヤーを両手つまみ、少し上へ浮かした。


隙間から指を滑らせると、固い突起に触れた。

その突起を両指で摘む。


「あっ....あっ....んっ...」

「だめ...どこか...」


彼女は公園で乳首を弄られている事に気づいたようだ。


確かにここは公園のベンチ。
酔っていなければこんな事はしない。


俺は、ブラをたくし上げ、乳首を挟んだ。
固いワイヤーで乳首が挟まれ止まった。


「これ....そのままだぞ。」

そう言ってその場を離れる。


「んんっ!....んんん」

彼女は何も言わずに歩き出した。



家の近く、バンを停めている駐車場に向かった。
スライドを開け、彼女を誘う。


真っ暗な中、服をたくしあげると、真っ赤な乳首が見えた。

「ここ、感じるんだろ?」


そういって指先で弾く。


「あっ!...だめ....」

薄い胸の割に普通の大きさの乳輪と乳首は、艶めかしく見えた。


今度指先で丹念に弄り、突起を勃起させる。

そして、片方ずつ、チロチロと舌先で舐めた。


「あっ....あっ.........」


「んくっ......」


身を反らして反応する。


彼女を後部シートに押し倒す。

そして、腕を頭の上に挙げさせた。


「んん...恥ずかし...い..」


ブラのワイヤーで捻り出された乳首は暗い車内でこちらを向いていた。

俺はそれを上からゆっくりと眺め、次に、両方の乳首を上へきつく引っ張る。

乳首が上へにゅーっと伸びる。

「んん!!!ーーだめっ!」
「痛いー痛いー...!」

「あっ、あっ、あっ、ああっ....」

「んん....んんん」


最初は痛い痛いと言っていたが、しまいには、快感混じりになった。


「そうだろ?」


そう聞いて、スカートの奥に手を入れる。
下着越しに割れ目を押し付けると、もうびしょびしょだった。


「なんだ、感じてるじゃねえか。」


そう言って、右手で陰部、左手で乳首を愛撫する。


「んっ...んっ....んんっ....、んん、ああっ....」

「だめっ、だめ、だめっ!」

「だめ....あああ...」

「..........ん....」

「.................」

呻き、喘いでいたが、しまいには何も言わなくなった。


「どうした?」


そう聞いてみると、静かにイったようだ。

びくん、びくんと微か反復して反応している。


「あっ!勝手にー」


何故か腹が立ち、彼女の下着を剥ぎ取る。
足を抜き、陰部が明らかになると、それは暗い中でも滑っているのが見えた。


俺は仰向けきに寝転び、彼女を跨がせる。


むにょっ とした柔らかい肉感ち、ぐにょっとした滑りを感じた。

「すごく...いいよ..」

と声をかけ、彼女の細い腰を掴む。
そして、その手で前後に、腰を上下に突き上げた。


「やっ...やだ....ああっ!」
「んんーーっ......」


「ああっ、んっ、んっ、んっ、んっ」

「だめ、だめ、だっめ..だあっめ...」


腰の上で喘ぎ、狂ったように暴れる。

また、それがより深い挿入へと繋がる。


俺は、胸元のワイヤーで挟まれた乳首を見た。

それは刺激と興奮で大きく膨らみ、擦れていた。


俺は挿入感を楽しみながら、その突起をつねった。

そして、指先でこねくりまわし、小さくまとめるように押しつぶした。


「いや...」

「いやぁ.....」

「ああっ....だめぇ....!」


膣圧が高まる。

俺は再度乳首つねり、今度は下向き引っ張った。



「ああっ!ああっ! ああっ!ああっ!」

「んっ...んっ....んんっ....」

「あっ....あっ....あっ...!!!」

「イクっ!イクっ!イクっ!イクっ.......」


「はぁん!....」


彼女は乳首のつねりを振り切り、ぐったりして果てた。


そして、そのまま気絶した。

「お....おい...!」


俺は慌てて声をかけた。

だが無反応なのを知ると、静かにそのまま腰を振った。

しばらくして、イキそうになった。

どうしよう、と少し考えたが、そのまま腰を振った。


柔らかい膣の中、最後を迎えた。

びゅっ、びゅっ、と膣壁にあたる小さな衝撃が彼女の身体を通じて分かった。



彼女のブラのワイヤーの固さが胸に当たって痛かった。

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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

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