フェチ、足の指でいじられるのが好きな女 - 官能な体験談・短編、フェチ話


フェチ、足の指でいじられるのが好きな女


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フェチ、足の指でいじられるのが好きな女

皆、特殊フェチを書いているので流れで書きます。


社会人になってすぐに、付き合っていた女がいわゆる、足の指で責められたいフェチだった。


分かるかま、あそこを触られるのは、女性だったらみんな好きだと思うんだけど、その女の子はちょっと変だったんだ。


手よりも足、足の指で雑に弄られるのが好きって言うね、ある意味変態だったのかも。




付き合い当初の頃のは普通だったんだ。


だが、1年経った頃から様子が変わった。


それは、一度2人で旅行にいった時がきっかけでーー





まず布団の上で、俺が足の指先で彼女も脇腹や太ももにちょっかいを出していたんだ。


「や…」



「いや.....やめて...」



と最初のうちこそはTVに夢中でただ身体をよじって嫌がるだけ。



ただ、俺の足の指先が尻から太ももの際どいところ、下着のラインを触りだすと、反応が変わったんだ。



「あっ.....」




「.........」



一瞬、反応し固まった。



「ん? どしたユリ」



と聞くも反応無い。


こっちは痛かったのか、と心配したが、しばらくして



「ん...続けて...」



と言った。

なんだか真面目な顔で、神妙な面持ちで。




「?」



と思いながらも続ける。



太ももをさすり、そこから股間へ。


親指を上に伸ばして彼女の柔らかいところ、敏感な部分をむにむにと突き進んでいく。


「ん.........」


「や...やだ...」




と言いつつも、足を左右に広げて、受け入れる体勢。



(おっ...?)


となって、もっといやらしく、もっと直接的にいじり始めたんだ。


「おいおい…嫌じゃぁないのか?」



親指の先で下着をぐりぐりと押し続ける。


「なぁ…なぁ…」



際の部分、柔らかな部分をくい、くい、と押す。



「んん........ぁぁあ...」


「やぁ…ぁぁ、いい…いいかも…」



そんなことをのたまう彼女。


そして、


「もう...もうちょっと....」


「ここ…」



ユリは自ら下着の端を掴んでずらしたんだ



彼女の卑猥な部分、色の濃い、ひだひだや縮れた毛が見える。



「は....はぁ.....ユリ....」



普段は真面目なタイプなのに、急にエロモードに入ったもんだから、こっちも興奮してくる。



体勢を変えて、本格的にいじろうとすると、ユリは仰向けの状態で足を大きく開いたんだ。


もう、好きにしてくれ、と言わんばかりにね。



「ぁぁ…」


「エロい…」



彼女の股の間に座り、右足を伸ばす。


むに.....


改めて指を押し付けると、彼女が押さえたままの下着の端から、


むにりっ...と指が入った。



「あああっ.!!!」



身体を震わせるユリ。


そうして、どんどん指が入る。


むっち…


ちゅ……く…



ちょっとどころか、結構、既に濡れていた。


親指はぐっちりと埋れていくんだ。



そしてしまいにはずっぽり、と指全体が入った。


「んんんーーーー.......」



「んんん....」



目をつぶり、顔をしかめるユリ。



股間に俺の足の親指を埋めたままで、大股を開いていた。




俺の方はと言うと、右足をそのままで、左足を伸ばした。



浴衣はだけさせ、ブラの上から胸を踏みつける。



「いや....なんか..興奮する..」


「すっごく....」



2人ともひどく興奮していた。



息を荒く吐きながら、



「ユリ...指、動かすよ..」



「ねぇ…」


と宣言し、くいっ、くいっ、と下方向に曲げる。




びじゅっ.......にじゅっ...


ぐちゅ…



いやらしい音。

そして、

「あっ....ああ.......ぁぁぁぁ....」


「はぁぁっ…」



卑猥な音とユリの喘ぎ声が響いたんだ。


そして最後はもう片方の足。


左足を同じように股間へ。


右足を動かしながら、左足でクリトリスをぐじぐじと擦ると、あっと言う間にユリは絶頂を迎えたんだ。



「あぁ…」


「だめ…だめ…足…足って…なんだかぁ…」




興奮しながら自らの乳房を揉みしだくユリの姿は、もうたまらなかった。


...こうして、その日はそのまま足だけで2回イカセ、その後は普通にSex。


俺自身もひどく興奮していたから、野獣のように襲いかかってバックで突きまくったんだ。



以降ーーー


帰ってきてもユリが足指フェチのままだった。


そしてその後3年続いたんだが別れた。
今はどうしているんだろうか、と思う。

2016/12/18 新規掲載
2020/1/24 内容更新

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