サークルの後輩の胸元がガバガバ - 官能な体験談・短編、フェチ話


サークルの後輩の胸元がガバガバ


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サークルの後輩の胸元がガバガバ

サークルの友人の胸元がガバガバ

俺は演劇サークルに属している。


サークルの中には色々な役割を担うものがいて、舞台に出たりするやつもいれば、脚本を考える奴、演出したりする奴もいる。


その中でも、主に一年生の役割としては、殆どが舞台裏の黒子や、スタッフ系の仕事を担う。



俺は3年生なので端役だが一応出番があった。


久しぶりの本番。


その日はメイク室に設定された部屋でメイクされていたんだ。




ここからチョイエロ話が始まる。




このメイクをする担当、前述した通り一年生がスタッフとして役割を担う事が多い。



だからと言って、演劇サークルに、メイク担当として入ってくる奴などいるわけがなく、一年生の間でも持ち回りの不人気な役割だったんだ。



俺のメイク担当は、1年生のカナ。



小柄だが、整った顔で、なかなか人気があると聞いている。




俺は、彼女に「よろしく」と告げて、目をつぶった。



そして彼女が、「わかりました」と慣れない手つきで顔を塗りたくる。



ここまではいつもの舞台本番の 状況とあまり変わらない。




ちなみにーー


俺のメイクは特殊メイクでゾンビみたいな雰囲気の奴だった。


ハロウィンで凝った演出をしている人バリに、物々しいメイクが必要。


だから時間がかかる。




俺は時間がかかることを想定して、5分程、目をつぶっていた。


その間、カナはねっとりとしたモノを塗っている。


「うーん...うーん..」



と何か呟いて考えているようだったが、それもやがて終わったようだった。



「高橋さん!いいですか?」



カナが恐る恐る俺に聞いた。



「目を開けて、ください」




そう言われて目を開ける。



僅かに目が開いた。



「開けにくいな」



まぶたの重たさを彼女に告げる。



「そう...ですか..また目、閉じてもらえます?」



カナはそう言うと、目の辺りをゴソゴソとやった。

ねちょ、ねちょ…


カナの指先が俺の目の瞼に触れた。


顔を覆っている生地を薄くしているようだった。



「いいですか?」



また言われて目を開ける。


今度は良く見えた。



「ああ、いいよ。」




そう告げると、カナは僅かに頷いて、鼻から下の作業に取り掛かる。



「高橋さんーー。少しかかりますんで、寝ててもらって、いいですよー。」




カナがそう言った。



「あい、分かった…」




俺は再び目を閉じた。


(………)



だが、ふとした瞬間に、再び目を開けた。


カナの息づかいを感じた気がしたから。



顔に彼女のふぅふぅと言う、一生懸命な息遣いを感じ、ちょっと反応して目を開けたんだ。



(ぁ……)



うっすらと開けた時、カナの顔が随分と近くにあった。


距離にして10センチくらい。



俺の鼻の方の作業に何か手こずっているようだった。


一生懸命に俺の鼻の方を見つめて、作業をしている。




そして、目を下に向けると...



(おおうっ…)



白いTシャツの、カナの胸元が大きく開き、ブラの殆どと、胸の谷間が見えた。



(おおお...)




と思うが、その素振りは見せられない。



カナは一生懸命に作業中。



視線を悟られないように、だがじっくりとガン見する。




(Cカップ....いや...D....)



表面が凸凹した、白色のブラ。



重力に従って、谷間がくっきりと見え丸みを見せている。


僅かに、彼女が手を動かす度にその膨らみが揺れていた。




(こんなに堂々と....)




ブラの端の、乳首があるであろう部分に視線を集中した。


(ぁぁ…もうちょい…)



(もう…ちょい…)



でも見えない。


本当に、見えそうで、見えなかった。




至福な瞬間だった。


堂々と、後輩の胸元を観察出来るチャンス。


急速に性欲が増してきて、居てもたっても居られなくなる。



(ぁぁ……)



膝の上に置いていた手を動かし、カナにバレないように擦った。


しゅ…しゅ…



もちろん触れているのは股間。


上から、ゆっくりと硬くなった部分をなぞり、上下に擦った。



しゅ…っしゅ…っる…っる…



擦るたび、なぞる度になんとも言えない快感が下半身に満ちた。



可愛らしい後輩の胸チラを見ながら、内緒で自慰行為に耽ける。



そして、目の前には彼女の顔。



一生懸命なその顔を見ていると…



何だかイキそうな、イケそうな気がした。

俺は彼女の息遣いを肺いっぱいに吸い込み、あとは目を閉じて、妄想の世界へと入っていった。


2016/3/16 新規掲載
2019/11/27 内容更新
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