ホームステイ先で日本人留学生とエロ体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話


ホームステイ先で日本人留学生とエロ体験


本文は少し↓です
筆者より
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ホームステイ先で日本人留学生とエロ体験

留学していたのは3カ月間、ニュージーランド本島の方だった。




そこで俺は語学学校に通い、時間があればホームステイ先の仕事を手伝う。




いわゆるワーキングホリデーとかいう奴に相当した。





そこで俺は、同い年の女の子と出会った。


名前はヒロコ、少女のような幼さを残した子だった。




彼女は俺より先にニュージーランドに来ていて、学校の様子や町のあちこちに詳しかった。



俺は彼女に世話になり、親しくなった。



ただ、あると時、彼女から「彼氏がいる」という話を聞いた。


その時からは、恋愛とか、狙うとかそういった対象からは違うモノとして認識するようになったんだ。



今にして思えば、純粋だったんだな、と思う。


だけど当時の俺はそんな風に考えていた。



ーーー

そんな生活を送るようになって1ヶ月が過ぎた。



俺はいつものように学校に行き、そして帰ってきてホームステイ先のおじさんに仕事は無いかと聞いた。


彼は、牛に新しいチップを入れてやってくれと言う。



このチップとは、木材の破片で牛の寝床に使う。


倉庫からチップの袋を持ってきて中身をぶちまけてならすだけの作業。


まだ牛の世話が十分に出来ない俺に良く与えられた仕事だった。




「OK」



そう言って牧場に向かう。

歩いて数分のところにある、チップがたくさん積まれた倉庫に向かう。




ガラッ


勢いよくドアを開けた。




「あっ...」



そこにいたのはヒロコ、驚いた顔をしていた。



作業をしている風では無い。

一目で一人で何かをしていたんだと理解した。





「ヒロコちゃん...どうしたの?」




そう言って彼女の顔を見ると涙の筋が見えた。




「.....」




彼女は何も言わない。



「........」



そしてしばらく無言でいて、そのまま俺の横からすり抜けて外に出ようとした。



「ちょ....ちょっと...」




せっかく声を掛けたにも関わらず、無視された、と感じた俺は、少し乱暴にヒロコの肩を掴んだ。




「待てよ...」





俺に肩を掴まれて、半身が翻った状態のヒロコ。



「んんーーーーーっ...」



唸って反抗していたが、少ししておとなしくなった。




「ほっといてよ...」




「ねぇ...っ..」



下を向き、そう言った。




「どう...したの?」



イラつく気持ちを抑えて優しく聞いてみる。



ヒロコはそれでも黙っていたが、何度かちらっ、ちらっと俺の顔を見て、話し始めた。





「私ね.....」




「前に彼氏がいる、日本で待ってる、っていったよね」




小さな声だった。





「うん...」





前にヒロコがそう言った様子を思い出す。




「それがね...」




「違ったの。そう思ってたのは私だけ。」




「もう会えない、ってメールが来て...」




ヒロコが下を向いた。




「そう...」




返す言葉が無かった。



色々と考えたが、うまい言葉が見当たらない。




(どうしよう.....)




思い悩んだあげく、したのはスキンシップだった。




「ヒロコちゃん...」





小さく、震えるような声でそう呟いて、彼女の肩に触る。




そして、そのまま背中に手を回し、ぐいっと抱き寄せた。




「やっ.....」




一瞬、彼女がびくっと反応し、拒否するような仕草を見せたが、それを許さないほどに強く抱きしめた。




そして、何故か




「俺が...いるだろ.....」



「..好きだ...」




みたいな事を言った記憶がある。



なんせ、それまでは一度もそう思ってもいなかった事を囁いた。




「本気...?」





最初は冷たく、驚きを見せたヒロコだったが、振られて気弱になっているのか、やがて





「いや....本気に..しちゃうよ..」





とギュウギュウと抱きしめる俺の腕の中で、艶っぽい声を出した。




「ヒロ.....ヒロコ....」




夢中で抱きしめて、彼女の匂いを嗅いでいると、たまらなくなってきた。




数ヶ月もの間、Sexをしていない。



腕の中には振られたばかりの幼な顔の女。





「んん.....」




我慢できなくなった。




「いい?」




と、ヒロコをチップが梱包された大きな塊に押し付ける。





「や...なに?」





俺の謎の行動に困惑する彼女。




だが、俺がヒロコのズボンに手をかけ、ぐいぐいと下にズラし始めると、その意図を感じたのか抵抗の声をあげる。




「やっ.....いやだ...」




一瞬にして、ズボンと下着をずり下げた。




チェックのシャツの下に、真っ白な尻が見える。




「ちょ...ちょ....」




謎の声を出して、股間をくっつける。




左手でヒロコを押さえつけ、右手でズボンを下ろした。


「なあ...ちょ....」




露わになったモノを、ヒロコの尻に押し付ける。




「や....やっ.......石井..くん...」




声を出すが、あまり抵抗はしない。




(これは...いける....)





そう思った俺は、身体を反らして、彼女の股間を覗いた。




(ああ....)




あまり手入れがされていない、フサフサの毛が見えた。



「や....やめて...」




ヒロコが、俺の動作を察知して声をあげる。




「いや.....やめて....」





ヒロコが尻を押し付けてきた。



隙間をなくして、見られるのを防ごうとしているようだった。




「は....は...あっ.....ヒロコ...」





俺はその白い尻に興奮した。




柔らかな肉が、俺のモノを優しく刺激する。




(たまんね..)




あとは夢中だった。




つばをモノの先に付けて、尻の間に当てる。



そして、僅かにめり込んだ亀頭をそのままに、ヒロコの動きを待った。




「は...はぁっ...」


「ヒロコ....動いてごらん」




彼女の腰に手を置いて、動きを待つ。




「へ?......」




間の抜けた声がした。



そしてしばらくして...




ぬっ.....


....ぬっ.....ぬぬぬぬ....




ゆっくり、ゆっくりと亀頭が吸い込まれていった。




同時に沸き起こる締め付けとヌルヌル感




「ああっ......ぁぁぁぁ...」




「ああっ....あああ!」





挿入が深まるにつれ、彼女の声が高く、大きくなっていった。




そして、しまいには全てめり込んでいく。




「あっっ.....ぁぁぁぁ........」




「やぁ....す...すごい....ぁぁっ...」





ヒロコが振り向いてこちらを見た。



頬が赤く染まり、耳までもが赤かった。





「突いていい?」




そう聞くと、コクンとうなづく。




「じゃあ...まだ...」




そう言って、腰を少し引いた。




「いや....ぁぁ...」



「ぁぁ.....」





ヒロコが腰を少し下げて、俺の腰に合わせようとした。




それを察知して、さらに腰を引く。





それから、引いては入れ、引いては入れを繰り返す。




「いや...いや.....」




「ぁぁぁ....意地悪..」





恨めしそうな顔でこちらを見た。




腰をぐいっと突き出したヒロコは、両手のひらをチップの梱包に付けて、腕を伸ばした姿勢だった。




足を大きく開き、俺の挿入で姿勢を保っている。




「ヒロコ....エッチだ...」





俺はそう言ったところ、彼女は恥ずかしがって前を向いた。




そのタイミングに合わせて、腰を突き入れる。




ぐっちゅ....





いやらしい音が響いた。




そして、そのままピストン運動を続ける。



ぐっ..ちゅ...っる...ちゅ....



「ああっ.....」



「....あああっ!」




「いいいい.....いいいっ....ああ...」





ぐちゃぐっちゃち言う愛液が響く中、ヒロコの声が倉庫中に響いた。





俺は腰を打ち付けたままで、ヒロコのシャツの中に手を差し入れた。




白い尻、すべすべとした、細い腰のくびれに手のひらを合わせる



「やっ....っっぁぁぁ......」




「あああっ...」





ビクビクビクっとした反応を見せる中、そのまま腰から背中に手を滑らせた。




ぐちゅ...



ぐちゅ......ぐちゅ..ぐちゅ..





音が響く中、上半身を彼女の背中に付け、姿勢を保つ。





両手で背中をベタベタと触った。





そして、その手を胸元へ...





薄目の布地のブラが手に触れた。




両手の平で包むようにして、指先でカップの中を弄る。




「い...やっ....」





「やっ.....やっっ.....ぁぁぁぁ..」





それほど大きくない胸の中央部分、感触が違う点があった。





そこに触れると、ヒロコが反応を見せる。





指先で擦り、ある程度の硬さを持つと、ぐりぐりとつまんだ。




「ああっ....あっ! あっ!」





「あああ....あああ....ああーーー!」






その日一番の高い悲鳴を出した。




(いい.....良すぎ....)





夢中になって突いていた俺は、早く逝きそうになっていた。




若さと、それまで溜まっていた分の鬱憤を晴らすように、ガンガンと突き続ける。




「あああっ.....!」




「ああっ....」




「いやぁっ....!」




ヒロコの高い声に、俺の呟き




「いきそう..」




というのはかき消された。




(もう...だめだ....)




と最後の瞬間、抜いた。





ギリギリだった。





中に出すのは免れたが、彼女の肛門のあたりにべっとりとかかる。





「やっ........ああっ.........」





ヒロコは両手を前についたまま、短い喘ぎを出していた。





俺は艶めかしく、ピクピクと収縮する彼女の肛門と、割れ目のヒダヒダを眺めた。





結局、彼女とはホームステイ中、ずっと関係を持った。




日本に帰ってきてからも、2度会ったが、あの時ほどに燃え上らなかった。


2016/3/26 新規掲載
2019/8/29 内容更新
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