後輩のマナがトイレについて来た - 官能な体験談・短編、フェチ話


後輩のマナがトイレについて来た


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後輩のマナがトイレについて来た

短いですが報告いたします。


前の金曜日、部で予定していた花見は、雨ぱらついていたので急遽近くの居酒屋で実施することとなった。


1時間程飲んでいると、尿意が強くなって、トイレへ。

店員に場所を聞いて向かったのは、その居酒屋専用ではなく、ビルのテナント共同で使うようなトイレ。

ただ、ビル自体はオフィスビルも入っている新しめのものなので、設備は綺麗だった。

(ラッキー)と思って中に入ろうとすると、隣の女子トイレから、後輩のマナが出てきた。

「岡田さーん」

と言って怪しげな表情。

ちなみに、このマナとは以前スノーボードに行った時に妖しい雰囲気になり、B未満まで未遂となった事がある..


マナは、俺を壁に押し付けた。

「ねえ...酔ってる?」

顔が近い。

「ちょ..お前....」

あたりを見渡して、会社の人間が居ないか確認する。

「俺..トイレに....」

そう言うと、マナはケラケラと笑い出し、

「いいわ..」

と、男性トイレのドアを押して、共に中に入った。

..幸い、中には誰もいなかった。


マナは、ふふん、と笑うと、

「岡田さん、して!」

と言う。

顔は本気。


「何を..?」


と聞くと、

ここで用を足してみろと言う。



「そう。決まってるでしょ!」

と真剣な顔。

「お前なあ...酔ってるだろ?」


と聞くと、

「うん...」

と言い、またケラケラと笑い出した。


そんな風に俺が躊躇していると、マナが実力行使に出た。

「ねっ...」

「ねっ!」


俺を個室に押し込み、そのまま中へ。

俺を便座に座らせて、カチャカチャとズボンの前を開けた。


「お...おい...」

一瞬、何が起こったのか理解できなかったが、マナがトランクスの割れ目から、見慣れたモノを取り出すのを見て事態を認識する。


「ちょ...お前っ...」


そう言いかけてたところで

ガチャ..


誰かがトイレに入ってきた事を告げる音


(!!!)


2人とも、動きを止め、そして黙った。

マナ俺の顔を見た。

そして、半笑いで作業を続ける。


(こらっ..!)


と声を出さずに口を動かすも、もう無理だった。


俺の息子は彼女に引っ張りだされ、指先で軽く弄ばれた後、その唇で挟まれ、咥え込まれた。


(っっぁぁ....)


急速に大きく、硬くなる息子。


マナはしばらくの間、口の中でむにゅむにゅとしていて、舌先が俺の亀頭をなぞった。


(んん......んん....マナ..)


こうなると、もう男としては止められない。


さっきトイレに入ってきた奴が用を足し終え、出て行ったのを確認すると、もう、したいようにした。

「マナ....」


一声かけて、彼女の胸元をまさぐる。

白いシャツのボタンを2つ外し、遠慮無く中に侵入した。

手のひらの指の部分全体に感じる膨らみと柔らかさ。

マナが舌先で俺の亀頭のひだ部分を舐め回すのと同じくらいのタイミングで、俺の右手がマナの乳首を捉えた。

「んん....んーーー...」


乳首を指先で弾くと、マナの口がきゅうっとすぼまる。


次に強めに引っ張ると、マナが身体をモジモジとさせた。


「はぁ.....ぁぁ...マナ....いきそう..」


異常な興奮で、もういきそうになっていた。


彼女は俺の言葉を聞くと、さらにしゃぶりのスピードを速める。


じゅるっ...じゅるっ.....じゅる...じゅる..


(ああ......いき...そう...)


そう思った瞬間、


ガチャ..

「それでよー」


再びドアが開き、2人組が話しながら入ってきた。


(!!)


俺はマナ乳を揉んだまま、固まった。


だが、彼女口がそれを許さない。


(んんっ!)


今迄に感じたこともないような感覚。

身体全体を射精感が包む。


(ん! んん! んん!)


腰がビクビクと震えた。


少し目をつぶり、しばらくして開ける。


マナがこちらを見て、少しイタズラっぽい顔をしていた。


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