デリヘル:で小柄な女子大生と69とゴム素股 - 官能な体験談・短編、フェチ話


デリヘル:で小柄な女子大生と69とゴム素股

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デリヘル:で小柄な女子大生と69とゴム素股

少し前にデリヘルった話。




五反田駅の北側に広がるホテル街の1つに入り、彼女を呼んだ。




といっても、指名でないので受付で「若い子」とだけ告げたものだ。







「10分程で伺いま~す」





と受付の男性に言われ、そわそわとしていたのも束の間、ドアをノックする音が聞こえた。





その時、ベッドの上で寝ていたが、直ぐに飛び起きてドアを開ける。





ガチャ.......



緊張の瞬間。





ドアの隙間から顔が見えた。




「やった.....」






今迄の経験でもこれ以上無い、どストライクの娘が立っていた。




「こんにちはー」




と入る彼女。



小柄でスレンダー。



そして顔が可愛い。





少しボーイッシュな感じで、髪より少し上くらい。




大きな瞳と小さな口元が可愛らしかった。






「可愛い!」



そう告げてマジマジと見る。



「やぁ...いやだ...」





彼女そう言って恥ずかしがった。






彼女の名前は里穂といった。


HP上の説明では20歳の女子大生。





(これは、嘘じゃないな...)





目の前でいそいそと準備する彼女を眺めてそう思う。




彼女は準備が終わったようだ。





透明ビニール鞄から消毒液から何からを取り出し、




「さあ、シャワー、シャワー」



と言って俺を誘った。




______________




彼女が服を脱がせてくれる。



その黒い髪の毛が顎に触れた。



「ぅぅ.........」





抱きしめたい気持ちを我慢し彼女委ねる。彼女は俺の上着を脱がし、ズボンを下ろした。





下半身はもうはちきれんばかりだった。




恥ずかしいのでパンツは自分で脱いだ。



「先入っててくださいねー」




そう明るく、彼女は言った。




後から入ってくるのだろうと思った。



そして彼女を待つ。





浴室の薄いスリガラスを通して、彼女の脱衣の様子が見えた。



ブラを取り、片足を上げて、パンティを脱いでいるのが分かった。



「ぁぁ.........」




俺はシャワーの湯を出し、肩からかけた。



汗ばんだ身体に熱い湯が心地いい。




身体全体に掛けながら、彼女を待った。





ガチャ.....




と音がして、引き戸が開いた。




振り返るとバスタオルに胸から下を巻いた彼女。



思わず胸の谷間に見とれる。





もう少しで、この身体を...と思うと居ても立っても居られないが、そこは我慢する。




「流しますよー」






彼女シャワーヘッド手に取り、もう片方の手でボディソープの頭の部分を上下に押した。





胸元塗りつけられるボディソープをつけた手。




そして、それは股間へと伸びた。






少し柔らかくなっていたペニスを優しく握り、揉むように洗う。




シャワーヘッドを掛けて、両手で揉み洗う。


(ああっ....)




思わず腰を引いた。




「だめ..!」





彼女はそう言ってむにゅむにゅと揉み洗いを続けた。





しばらくして、一旦シャワーで流し、傍の小瓶から消毒液らしきものを振り出す。



そしてペニス全体に塗りたくり、流す。



「ゴメンねー。」





そう言う彼女は、シャワーを流しながら、後ろを向かせた。



股の間から細い腕が伸びる。





それは睾丸を掴み、そして陰茎を弄んだ。





勃起し、いきり立つそれを下から掴み、指先を亀頭まで這わせた。





「里穂ちゃん....気持ちいい...」





素直にそう告げると、



「へへへ...」




と言って、もう片方の手を胸元に伸ばした。


乳首がつねられ、指先で挟まれ、そして爪で引っかかれる。




喘ぎ声を出す俺は、もう彼女の虜だった。



「はい...おしまい!」





そうして、浴室での長い愛撫は終わった。





彼女浴室から出ると、タオルを手に現れた。




「はいっ」と渡されて身体を拭う。





「じゃあね...」




と彼女は浴室の戸を閉めた。


そしてシャワーを浴びる音が聞こえた。





彼女がシャワーから上がる。


タオルを巻いたままでベッドに来た。




「少し暗くしていい? 恥ずかしい...」





と聞かれて承知する。




「うつ伏せになって...」




静かに、可愛らしい声でそう言った。




うつ伏せになると、彼女の少し冷たい手が肩甲骨のあたりに触れた。


「手、冷たいね...」



と言うと、




「ごめんなさい...いつもそうなの..」


そう言って、手にはぁはぁと息をかけた。



「いいんだよ。」



俺はそう言って気遣った。



彼女はマッサージを始めた。

背中から、腰、そして尻。



何度か尻と腰を往復したかと思うと、尻の割れ目に手が入った。


そして、そのまま太ももを揉む。



「足、開いてみて....」




そう言われて足を開く。




あの可愛い彼女に、上から陰部を見られているかと思うと、少し恥ずかしかった。




足を開くと、彼女は自分の足をその間に入れた。





すべすべの、少し冷たさを感じさせる肌が触れた。




彼女は両足を入れ、俺の足の間に座りこんだ。




「ちょっと...冷たいよ..」




そう言うと、傍のポンプを何度か上下させた。



ローションを手に取ったようだ。



「ん!!」




ひんやりとした感触が睾丸に触れた。

両方の玉が指先で掴まれた。



「ああっ....!」




その感触に思わず声が出る。




「んんっ、声がでちゃうよ。」




彼女はそれを聞くと、自らの足を動かして、俺の足をさらに大きく開かせた。





「いいよ...もっと..声だして...」




「私、男の人感じてるの見るの好きなんだー。」


彼女はそう言った。



細い指先は、睾丸から鼠蹊部にいたる。




玉の境目、尻の穴、そして微かに亀頭に指先が触れた。


「ああっ...」




喘ぎ、思わず腰が浮いた。




彼女はそれを利用して、腰に手をいれる。



そうしてさらに持ち上げ、本格的に陰茎をしごく。




「ああっ....ああああ...」




俺は枕に顔を押し当ててうめいた。



彼女は優しくしごきながら、




「可愛い...」



と呟くと、アナルに舌を這わした。



「んんっ!!」




ペニスのしごきとアナルへの生暖かい感触に、腰が反応する。





彼女は手の動きを止め、最初はチロチロ、そしてじゅばじゅばとアナルを舐め、吸った。





........いつの間にか、彼女が巻いていたタオルは取れたようだった。




アナルを舐める際に、乳房の柔らかく、優しい感触が尻にあたる。





(おっぱい...)




枕に顔を押し当てていた俺は、自分の股越しに後ろを見た。




細くて白い太ももと、手入れされた陰毛、そして前かがみになる彼女の乳房が見えた。




「ああ....もう...」





裸の断片を見た途端、無性にその全てを見たくなる。




がばっ と上体を起こし、後ろを振り返った。




さっき見た可愛らしい娘は、乳を曝け出し、興奮してヨダレを垂らす女に変わっていた。




目の前の女の腰を抱き、身体をまじまじと見る。




「や...やだ..恥ずかし....」




そう言われるが、目を離せない。




小柄な身体に程よい乳房。


ぷっくりとそれは膨らんでいた。


俺は彼女に抱きつき、そのまま押し倒す。




腹のあたりに唇を当て、強く吸いながら、陰部を弄る。




割れ目に指を這わすと、もうぐしょぐしょだった。




「濡れてる...」




そう言うと、




「男の人の..感じてるとこ見るの..がいいの..」




と言って身体をよじった。



俺は彼女の膣肉を揉みながら、その可愛らしい乳房を吸った。



若々しく、ハリがある乳房。




乳首はピンク色だったが、ややシワが入っているのがエロかった。




「んっ...んっ....」




「んっはぁ.....だ....だ...め...」




乳首を強く吸われ、そうヨガった。




揉みほぐしている膣肉は、やや固さを見せながらも次第にぶよぶよとしていく。





割れ目からは液がじわっーと溢れ、それがさらに彼女を感じさせた。




「ぬるぬるだよ...」



「やあっ....やめ.....」




彼女は恥ずかしがった。




次に割れ目に指を入れ、しばらくして2本に増やす。




膣はぐちょぐちょと、いやらしい音を出し、彼女はその足を大股に開いて喘いでいた。




「ああっ....いや.....ああっ...」




開いた股からはさらに愛液が溢れた。




卑猥な音は水気を増す。




ぐっちょ...



ぐっちょ..ぐっちょっ.....



「んん...す...」


「すぁ.....す...すご...」




やがて、腕の動きを速めると、その音は連続した。




ぐちょちょちょっ



ちょちょちょっ ちょちょっ




「ああっ!!....」




「いやぁっー.....ああっ!ーーー」




俺はその口元で顎のあたりを舐め、口付けを待った。




彼女は興奮し、自ら唇を求めた。




そして舌先が侵入し、俺の口をねぶる。





俺は、キスに応え、ぎゅっと抱きしめ。



そして、膣への刺激をやめ、そこに吸い付く。




絶頂の直前で止められた彼女は、激しいクンニに、さらに激しく喘いだ。




「あっ....あっ....あっ!」




「あああっーーー!!」


割れ目はもう液が滴っていた。




それを舌先ですくい、舐める。




わざと足を大きく広げさせ、突起したクリトリスを唇で押す。包皮を向いて、舐め上げる。





「んんんっ!!!!!!」




「あああっ...いや.....やぁ.....ああっ..」



「ふぐっ.....んん.....んんん!」




足元で絶叫が聞こえる。



そして、それはくぐもった声に変わった。
ペニスを咥えこんでいた。





しばらくは彼女の好きにさせる。


そして、その間、割れ目に舌を這わし、舌先を入れ、指先で突いてやる。




「ふぐっ.....ふぐっっっ.....」




彼女ペニスを咥えたまま喘ぎ、丁寧に、丁寧に舐め上げていた。




「よいしょっと」




フェラチオをやめさせ、上体を起こす。


次に素股をさせる。





ちなみに俺はいつも素股はゴム素股派だ。




昔、素股でヘルペスをもらった友人を見て以来、素股だけはゴム着用を心掛けている。




この日も事前に受付に言ってある。




事故を装って入れたりした事がない事を、受付にも信頼されている。....と思う。





何も言わずとも、彼女はゴムを手に取った。




そして中身を取り出し、俺のペニスに嵌める。




「えらいねー。」



彼女はそう言った。





亀頭をクリトリスに押し当て、素股が始まった。
ぐりぐりと亀頭が圧迫される。





俺は下から彼女を見上げ、その可愛らしい顔の歪んだ様子と、揺れる乳房を見る。




「ああああ........ああ....」




「あああ...あた...る....」



彼女が喘ぐ。




「クリに当たってる?」




そう聞くと




「うんっ....あああっ...。」




「いやっ...」




「.ああっ...ううんっ!!」




と喘いで、俺の亀頭をぐいぐいとクリトリスに押し当て始めた。



亀頭は割れ目にめり込み、前後に動く彼女のクリを竿で擦って刺激する。




ゴムを付けている、という安心感もあるのだろうか、それは激しく、際どい。


俗に言うギリギリ素股だ。





(入ってんじゃ?)




と思わせる果敢な攻めだ。


「んっ...んっ....」




「んんっ....んっ...んっ....」




「も....もう...だめ...」




「いき.....いき...そう...」




先ほどはあれだけ攻めても果てなかった女が、素股でイこうとしていた。





俺は、親指をクリトリスに押し当て、手伝ってやる。




喘ぎが激しくなった。




「あああっぁああっ!」



「んぁぁぁぁぁっ!」


「ん..だめっ」



「ん、だめっ、あ...いき..いきそう..」



「ねぇ...お願いっっ!。」




「入れて、これ..入れていい?..」




そう言うと俺の返事も待たず、亀頭を膣へと押しこんだ。




そして自分本意で激しく動き、ズコズコと上下に腰を振る。



俺は彼女の腰を持ち、全力で突き上げる。





「あっ!!!あっ!!!」




「いやっ....なに...なにこれっ!!」



「ああああっ.....」




「あっ....あっ....あっ............」




「いやっ、いやっ、いやっ、ああっ!」




「いきそっ!いきそっ!いきっ...ああっ!!」



と言ったきりぐったりと果てた。




俺はあっけに取られていたが、彼女の激しい喘ぎの中、



びゅっ、びゅっ、びゅっ、




と放出した。






彼女はしばらく動かなかった。



彼女の膣内で出したまま、そのまま彼女の身体を感じていた。




少しして、顔を上げた。



優しく、満足した顔に変わっていた。




そのままキスをする。




聞けば、挿入でイッたのはプライベートを含めてはじめてだという。




もともと、普段からイキにくい方であるのに、挿入でイく事が出来て幸せ。




なんか、女である事を自覚したと言う。



俺は、そのまま彼女の耳元でつぶやいた。




「仕事.....やめなよ。」



「俺と付き合お...」





そう言うと彼女はコクンとうなづいた。



そして、再び唇をまじわらせた。


2016/2/16 新規掲載
2020/1/21 内容更新

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