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TVに夢中の嫁に挿入したら異常に興奮した

TVに夢中の嫁に挿入したら異常に興奮した



異常に興奮した思い出。

今思い出してもやゔぁい。


普段は疎遠気味の夫婦関係。

いわゆる準セックスレス夫婦と言っても過言ではない。




それが、こんな風に嫁に対して盛り上がる事があるなんて、性欲を十分に感じることがあるなんて、としみじみ思ったんだ。




ーーー


ちょっと前に、ウケメンにハマって若手のお笑い芸人に夢中になった。


それが縁で奥さんはTVばかり見ている時があったんだ。




「ねえ..」



「ね..」





こっちから話しかけても





「うん、うん」



と生返事ばかり。



まあ、こんな夫婦のワンシーン、既婚者の方なら容易に想像がつくと思うんだ。



「ねえ...」




と猫なで声を出してもTVに夢中。




少し腹がたって、服の中に手を入れた。


そして強引に胸元を揉んだ。




む.........に.....




乳のデカさが取り柄の一つである嫁のおっぱいが反発した。


そのまま手を動かしていく。



「ん…」



そして下着と部屋着のスゥエットを脱がした。





「ちょ...何よ」




奥さんは驚き、反応したが、しばらくするとまたTVに夢中。




そして2人の間に広がる不思議な沈黙。





(なんだよ)



と思うも、奥さんの身体に目を向けると、目の前には生々しい彼女のびらびら。




反応しないわけが無い。



思わず吸い付き、無我夢中で舐めた。




「あ.....や...やだ...」




「やめて....」



奥さんが俺の頭を抑え、抵抗する。




ちゅっ...ぷ.....


じゅる....じゅっ...



生活感の漂う匂い。


だが、それには構わず、口中の唾液を送り込み、濡らした。



「いや.....ぁぁ...」


「っは....ん....」




甘い声を漏らした奥さん。

俺はそんな彼女の様子を認識したうえで、



「ね...TV見てていいから...」




「このまま続けても.....いい?」




思い切って聞くと、



「ん....」



と切ない感じの返事。




(まんざらでも無いじゃん..)




と思ったが、TVに夢中の嫁に触る、挿れる、というシチュエーションに大興奮。


そのままクンニを続け、濡れた割れ目に指を入れて手マンした。


「やっ.....ぁぁっ....」


「やめっ、はぁ....っ..ん」



「ひゃっ.....っん」



途中でびくびくとし出して、そのまま震えた奥さん。


「じゃあ.........」



とばかりに、さっそくに俺はズボンとパンツを脱いで彼女の真後ろからガッツリと挿入した。


ずっにゅっ......


既にヌレヌレだったから、先っぽに彼女の愛液を纏わすと、そのままにゅんむりと入っていく。


にゅっ.....っる.....


っぷ....ちゅっ....



「ああ....っぁぁ....」


甘い刺激が俺の下半身に広がった。



「ぁぁぁ.....」




思わずこっちを向く奥さん。



「いいから! TV見てて..」




それを言葉と手で前を向かせた。


そのままズコズコと突きまくる。


腰に手を当て、尻をさすりながらただ、彼女の粘膜の感触を楽しんだ。


「はぁぁっ....!」



最高に興奮していた。


ばっくりと、ぎゅうぎゅうと俺の息子を咥え込むひだひだを眺めながら、心ゆくまで突きまくる。


ずっちゅ....ずるっぷ......


ずっ.....ちゅ.....っ




「ああ....っぁ....」




「やだ.....ぁぁあ....」



そして嫁の泣きそうな声を聞きながら放出。



じわじわっとカウパー氏液の滲み出る感覚の中、そのままにした。



(んっ.....)



どく....


どく....どく...



ぶるぶると身体が震えた。


そして出しながらTV画面を見る。



ちょうどCMになったところだった。



「ちょっとぉ..中....」


「ぁぁぁ....」


奥さんが生中出ししたことに非難の声をあげた。



そういう、奥さんのひだひだ。


しっかりと咥え込んだままで、ピクピクと動いている。


「別に.........いいだろう.....?」



俺は腰を前後に動かした。



艶かしい刺激が2度、3度繰り返し起こって、あとは奥さんの甘ったるい喘ぎが遅れてついてきた。


2016/4/7 新規掲載
2019/11/5 内容更新

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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

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