寝ている同僚に気付かれないように挿入 - 官能な体験談・短編、フェチ話


寝ている同僚に気付かれないように挿入

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寝ている同僚に気付かれないように挿入

前に、学生時代に寝ている友人にこっそり挿入した、という話を書いたものです。



1年ほど前になりますが、社会人になって同僚にも同じ事をした事があるので再び投下。

誰か興味がある方がいらっしゃれば見てください。




どんなことかと言うと……



当時、俺は都内の法人を担当する部署にいて、得意先周りや、新規開拓に取り組んでいた。


ある時、都内の法人営業Gの何組かを集めて日頃の営業方法を話し合う、という場が伊豆で行われる事に。




もちろん泊まり。

伊豆高原駅まで電車で行き、そこからはチャーターしたバスで移動。



だるいとは思いつつも部署の皆が参加するので、断る訳にもいかず、仕事として行く事に。



初日は顔合わせ、夜まで議論、発表。




次の日も朝から議論、発表。


夕方からは自由時間。


そして夜は懇親会、というお決まりのパターン。






俺は参加者の中でも比較的若いという事もあり、懇親会では酒を注いで回りながら、自分も飲む、いった感じ。



2時間くらいたった後にはへべれけ、泥酔状態となり、先輩によって少しはなれた布団部屋に押し込まれた。





同じ事は同期の女性社員、玉城 美希にも降りかかりった。




彼女は若い女性という事で俺よりも状況は悪く、俺が担ぎ込まれた後、程なくして彼女も布団部屋に押し込まれた。



それでも、しばらくの間は、先輩の女性社員が状況を見に来てくれた。




俺はウンウン唸っており、傍の美希の事など構っていられない。





それもまた少しすると、誰も来なくなり、静かになった。



会がお開きになり、皆、風呂にでもいったか、部屋にでも戻ったかしているようだった。






俺はそのまま眠りについた。


だが、どれくらい経ったか分からないが、ふと目を覚ました。


「ん.........」





部屋は薄暗い。


そして人の気配は無かった。





(部屋に戻るか....)





と考え、ふすまを少し開けると、隣に美希がいた。


横向きで寝ている。




(俺はともかく、女でもこの仕打ち....)





自分の会社のブラック度合いを嘆きつつも思い今迄、隣で美希が寝ていた事に驚いた。





.....そして悪い気持ちが出た



少し開いていた襖を静かに閉める。





そして、元の寝ていた場所に横になった。



だが、向きは美希の方を向いた。




―――俺の意図を汲んでいただけるだろうか。



そう、



寝相を装って美希の乳でも揉んでやろう思っていた。



「んん..................っ.........」


「んー.........」






....美希に手を伸ばす。



緊張の瞬間だ。





まず、そっと腰に手を置き、さわさわとさした。





そこで彼女の反応がない事に気づくと、そのまま尻に手を移動させる。





もちろんその際に




「んん.........」





と寝言を唸ることも忘れない。





あくまでも酔って寝た上での話が前提だ。






美希の尻は肉付きが良く、気持ちよかった。




ちなみに美希は営業の中でも評判なるような美人。





少し性格はきついが、くびれた腰とすらっとした長身でファンは多い。




実は俺自身もその一人で、社内で見かける度に






(あの腰と尻、そして乳を.....)




と常々思っていた口だ。






それが今、横で酔いつぶれている。




否応なしに期待は高まる。







(とりあえず.....起きないうちに寝ぼけたフリして乳を...)





と思う。





バレたら、酔っ払って自宅の彼女と間違えたとでもなんとでもなる、と思った。



尻肉は名残惜しいが、切り上げて胸元へ手を伸ばす。






「んんん.....」





とか言いながら、腹の辺り、そして浴衣の合わせ目へと滑り込ませた。



しゅ.........ぬ......



....滑り込みに成功





そしてそのま弄る。



浴衣の下は薄手のインナーだった。




インナーがあるとすると、その下にはブラ...。





寝たままだと直接乳を揉むのは難易度が高い。





(どうしよう....)




と色々考えたが仕方がない。





とりあえず、インナーの裾をめくり、直接肌、お腹あたりへの侵入に成功した。






丸まって寝転んでいる美希のお腹は、普段のスレンダーさからは想像もつかないほど、ぶよぶよだった。




腹の肉が集まっており、俺はそれを柔らかく揉んだ。




そして、そのまま胸元へ移動。




美希の見事な膨らみに触れる。




(やっぱり....でかいな..)



美希は身長が167、8はあるだろう。




その身体に合わせて、乳房も相応だ。




ブラの上からでも、D、いやEはあると推測する。





俺はその形をゆっくり確かめる。





(ああ....美希....)





と憧れの美希の身体を軽く抱いた。





もう下半身は最高にいきり立っている。





俺は薄暗いのをいい事に、ペニスを取り出し、左手で軽くしごく。



こんな時、浴衣は便利だった。





少ししごいて、興奮を鎮める。



そして、胸へのイタズラを続けた。






右手はブラの上から揉みしだいていたが、肝心の乳首への突破口を開けずにいた。




美希の胸が大きいことと、寝ている姿勢から、ブラを大変に圧迫していて、容易にはブラの隙間に指を入れられない。



「ん.......ぁ.........」





少し頑張ってあきらめた。




そして、尻、下半身に注力することに。




しゅ…っる…





俺は再び尻をさすり始めた。




そして、下着のラインを確かめ、それを指先でなぞる。





少し曲げられて、緊張感を持った尻、太ももはとても張りが良く、俺の指先を弾いた。



その時、




「ん…っっ…」



「う....んんんんっ...」




と美希が寝相を変えた。





横向きの状態から、うつ伏せになる。





一瞬、ばれたかと思った。




だが、彼女再び沈黙する。





(よし…)




うつ伏せになった美希は、右腕を顎の辺りに置き、突っ伏していた。





尻が重力で扁平し、横に垂れて四角くなっていた。






(チャーンス)




俺は俄然動きを加速した。





身体を起こし、美希の傍に座る。





そして、浴衣の裾を捲り上げる。......美希は黒い下着をつけていた。





ちょっと憧れていた、美希の下着を見て素直に興奮する。





薄暗い中で美希の尻を堪能し、その姿を目に焼き付ける。






そして、下着の細い部分を横にずらす。



黒っぽい、割れ目が見えた。




意外とグロテスク。





(美希のやつ....こんなあそこを..)





ワクワクとドキドキが高まっていく。





知り合いの陰部は興奮の桁が違う。




(ぁぁ.........っ.........)



刺激で頭がクラクラしそうだった。







それは、入れたい、という欲求へとつながり、急速に高まった。





(よし....いれちゃおう)





姿勢的にはあまり良くないが、できないことではない。






バックからの挿入を試みる。





もう一度下着をずらす。





口中の唾を集め、美希の陰部に垂らした。






そしてそれを基に指先でぐちゃぐちゃと弄る。



(もう良さそうだ....)





そう思った矢先、異物に気がついた....





タンポンの紐だった...






(生理中か...)




がっくりするも、少し考えて思い直す。







タンポンを引き抜くことに。




俺は慎重にその端を持った。





そして、ゆっくり.....ゆっくり...とそれを引き抜く。



美希からは何も反応は無い。





しばらくしてそれは抜けた。幸いなことに血は確認できない。



(よしっ...)






気をとりなおして続行する。




俺は亀頭に唾を塗りたくり、彼女に覆い被さるように後ろに回った。






そして、美希に体重をかけないように腕立ての姿勢をとり、右手で亀頭をねじ込む。




「っ…はぁ…」




「っぁぁ…」




苦心の末、亀頭がおさまった。





.....あとは抜き差しするだけだった。



少し腰を沈める。




ぐむむむっ





亀頭がめり込む感じがする。






そして少しぬく。



今度はにゅるっと、出た。







俺はそれを静かに、何度も何度もくりかえした。



次第に摩擦はへり、亀頭と竿への快感だけが残った。






(あああ....なんて気持ちいいんだ...)






俺は憧れの美希の膣を堪能していた。






年上で結婚を考えているという、美希の彼氏に少し悪い気もしたが、こんないい女と好き放題にヤレるなんて....



と思うと悔しくなり、より速く、強く突いた。





相変わらず美希は眠ったままだった。




俺はその美希のただ膣の感触だけを楽しんでいた。







ずにゅっ…



ずにゅっ、にゅっ、にゅっ、




ちゅっ、ぢゅっる…




ずちゃっ、ぬちゃっ





美希の膣から卑猥な音がした。





(あああ....いきそう...)





出し入れをしながら、高まりを感じた。



思っていたよりもずっと早い。




きっと大興奮のせい。




どうしようかと少し考えたが、そのまま続けた。





俺は少し抜き、亀頭だけを出し入れし、その刺激を楽しんでいた。





我慢汁は常に滲みでている。





それは亀頭の滑りを良くし、さらなる快感をよんだ。




「ぁぁぁ…」




もう果てそうな感じがした。





腰を沈め、身体を美希に密着させた。



太ももに美希の柔らかさを感じる。





そうして深く挿入し、小刻みに動かしてそのまま中で射精した。




「んっ!!!...」





どくっ…




どくっ、どくっ、どくっ....






静かに、そして大量に放出。




美希の体内へ精子が出ているのを想像した。




「ぁぁぁあ.........」



「ぁぁぁ..................」



しばらくはそのままにした。




そしてそのまま余韻に浸っていて、5分ほどだったかしてた。




最後に、尿道にぐっ、と力を入れると、



どみゅっ




尿道に残っていた精子やら、我慢汁やらが出た感じがした。



「ふぅ.........」




静かにペニスを抜いた。



美希の膣はてらてらと滑っていた。




俺はその割れ目に、さっき取り出したタンポンを差し込んだ。




全てこれが始末してくれるだろうと勝手に思い、その後、美希の浴衣を直してやった。





「じゃぁ..................寝よう…」



俺は亀頭を濡らしたまま、その部屋を出て温泉へと向かった。



気だるい疲労感を感じていた。


2016/2/26 新規掲載
2019/7/20 、10/18 内容更新

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