イラマチオって何?て聞かれた - 官能な体験談・短編、フェチ話


イラマチオって何?て聞かれた


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イラマチオって何?て聞かれた



付き合って2ヶ月の彼女に、


「イラマチオって何?」



って聞かれた。


ちょっとびっくり。そして考えた。



「えーー...お前....それはーー...」




「知らなくていいから。な...」





と突き放すも、彼女、明日美は納得しない。



「なによー」


「教えてよー、知ってるんでしょう..?¥



とロンハーを見るのに夢中な俺を邪魔する。




「ねえっ....」




「ね...健吾!」




「知ってるでしょ?」





あぐらをかいた俺の上に乗り、だだをこねた。




「知ってる....けど....」




言葉を濁した。



AVで見て知ってはいるが、したことはなかった。




どちらかというとしてみたい。




だが、付き合ったばかりの彼女、清楚な感じの明日美にイラマチオをするってことは何だか躊躇われた。




自分の彼女を汚しているようで...何だか。




「なんだか..ね」




明日美が反応した。



「なによー」


「ケド...って、ねえ...」



「知ってるなら、教えて?」





明日美が再び駄々をこねた。


彼女の小ぶりな尻が俺の股間を刺激する。





それはむにゅむにゅと優しくて、半勃ちになった俺の息子をさらにぐりぐりと擦る





(......)





ちょっと、やる気になった。




「いいけど.....」




小さな声で呟くと、明日美が無邪気に喜んだ。




「やった!」




俺の首筋に抱きつく。


胸の柔らかな感触がした。




そう言った、無邪気な彼女の様子に満足を覚えながらも妄想する。



明日美が俺の息子を咥え、そのままで俺が一心不乱に腰を振る姿を。




「でも...とても、エッチなことだよ?」



最後の忠告とばかりに言う。




「うん...分かってる。」



「でも、外でしたり、汚いことじゃ、ないでしょ?」




そう言われて、一瞬考えたが、




「いや、違うよ。まあ....」



「フェラ...の一種。」


そう説明した。


「へぇーーー..」



妙に納得したような不思議そうな顔をした明日美。


フェラは最近、俺が彼女に教え込んだ。



さらに俺は付け加えた。




「やるからには...途中で止めて、とか嫌だ、とか無しだぞ?」



そう言うと、



「うん...いいよ?」




その表情が可愛らしかった。





「ぁあ..明日美....」




思わずその唇に吸い付く。




「ん.......んん........」





付き合って以来、随分とキスを交わすのが上手になった明日美が、チロチロと舌先を出した。




俺はその甘い粘膜を吸い、唾液を送り込む。



2人の口の中がぐちゃぐちゃになった。



「んんっ.....」




さっきまで冷めていた自分が信じられないくらいに、もどかしくて、荒々しく明日美のシャツのボタンを外す。




「や....」


「っぁぁぁ....」




明日美の小さな喘ぎとともに、シャツがハラリと彼女の肩から外れた。


露わになる白いブラ。




Cよりも少し大きな、そのカップを強引にめくる。



明日美にのぷっくりとした乳首が、カップの裏地に張り付いてひしゃげていた。




「明日美...」





たまらずに、その乳首に吸い付く。




甘い、艶かしい匂いが広がり、口の中が甘ったるくなる。




ぢゅうぢゅうと吸い、舌で転がして硬くさせる。



「いやぁ....っぁ....」


「はっぁ...」



「ん....っ」




明日美が身をよじっていやいやをした。




「明日美.....いい...?」




俺はいつもしているように、彼女の手を自分の股間に導いた。


「健吾...」




明日美いつものように、びくっと反応し、そのまま手のひらに力を入れる。


固く、張り詰めた俺の息子がその感触に反応する。




「ね....明日美...」



俺は股間を突き出した。




明日美はそれを見て、黙ってチャックを下す。



「ん......」




俺の息子がびよんっと跳ね起き、明日美はそれを見つめた。



「いやぁ....」



普段はSexは電気を消してでしかしない。



思えば、明るい場所でこう、マジマジと見つめられるのは初めてだった。




「明日美...早く..」



じいっと見つめたままの明日美を急かす。




(ああ.....)



俺はもう、明日美に愛撫され、亀頭を刺激されるさまを思い描いていた。


ちゅぷっ....



っ..っぷ...ちゅ....



明日美の柔らかな唇が亀頭に触れた。


そして、そのまま中に飲み込まれる。



じゅっ...っる...


るるっ...



「ぁぁ....明日美.....」




明日美は亀頭をひと舐めすると、そのまま根元まで咥え込んだ。




「ふ....っ....ぅ...っ」


「ふぐ.........」



彼女の唇が上下左右に広がり、卑猥だった。



しばらく見ていると、明日美が咥え込んだ深さを少し戻して、亀頭を責めた。



ぢゅぷ.......ぢゅぷっ......


ちゅっるっ....




「ん.....っ....ぁ...」


「はぁっ....ぁ...」



一心不乱に舐める。


亀頭を唇でむにゅむにゅと愛撫し、舌先でカリのひだひだを舐め回す。


ひだに歯を引っ掛けて、蟻の戸渡りの部分をチロチロと舐めた。




全て、俺が教えたことだった。




「ああ....っ....」


「明日美......いい...いいよ...」



俺は我慢できずに、咥えさせたままで足に力を入れた。



左手で明日美の頭を押さえる。



そして、立ち上がる。


「んん.......」




明日美が少し苦しそうに喘いだ。




「明日美....イラマチオって...こう...すんだよ..」




そう言って、明日美の顔を両手で押さえる。


そしてそのまま腰を突き入れた。


ぐ..っ....ちゅっ...

ぅぅ....っ...



「んんっ....」


「んん...ぁぁっっ....」



根元までずっぽりと入った。


そして、抜く。


ちゅっる....っぽっ...



また、突き入れる。


じゅっっぷっる....



「ああっ!.....っっぁぁっ....」


じゅるっっぷ...;


っぷ....




明日美が苦悶を浮かべた。


だが、嫌では無いらしい。


唇に力を入れ、必死で食らいつく。


「あ...明日美...」



俺は、バックから突いているかのように、リズミカルに出し入れを繰り返した。


じゅっっるっぷ....

っぷ...


「ふ...ふぐ....ぁぁぁ...」



っぷっ....

りゅっちゅ....




「ふっ.....っっぁ...」



じゅっぷ....じゅっ....っぷっっっ


じゅっぷ...




柔らかな唇が捲れ、俺の竿を包んでいた。


明日美の口からが唾液がじゅるじゅると溢れ、下に垂れる。




(ああ......明日美......)



今までに見たことの無い彼女の表情。



急速に興奮が高まった。



「ぁぁぁっっっ....!」



「ぁぁぁ.....い....いく...」


出し入れのスピードを速める。



ずっちゅ...


ずちゅ....ずっちゅ....ずちゅ...


「ぁぁっ....ふぐ...ぁぁぁぁっ...」


卑猥な音と明日美の喘ぎ


(もう....)


(んん!!!)


びゅっ......っ..



びゅる.....びゅる....びゅっ...


びゅ.....びゅ.....びゅ....びゅ...



最初は明日美の口の中深く、途中からは彼女の唇に出した。


「ぁぁ......ぁっぁぁ....ぁっぁ...」


明日美の口から呻きがあふれた。


「ふーっ......ふーっ...」




「ふぅー....」




俺は興奮しきったままで、そんな彼女を見下ろした。




そして、AVで見たように、彼女の口元にペニスをねじ込む。




「ああっ......」


「ぁ....んんんん...」




白く、精液で汚れた唇がねじれた。


その中に吸い込まれる。




「んん.....んん..........」




また、ズッポリと咥え込まれた。



「ぁぁぁ....明日美....っ」



「明日美...好きだ...愛してる..」



俺は付き合って以来、初めて明日美にその言葉を言った。


明日美は満足そうに頷き、俺の息子を愛おしそうにしゃぶり続けていた。

2017/8/22 新規掲載
2019/9/7 内容更新
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