顔はアレだが身体が最高の女 - 官能な体験談・短編、フェチ話


顔はアレだが身体が最高の女


■目次
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筆者より
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④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
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顔はアレだが身体が最高の女

ある女とSexした。




その経験があまりにも良かったのでここに書く。



その女とは、Facebookで知り合った。




友人が元々その娘とFacebookで繋がっており、友人から、その娘の話を聞いたのがきっかけ。




何でも、顔はどちらかというとぶさいくな方だが、身体が素晴らしいという。



その友人はまだその女といたしていないが、いずれは堕としたい、という内容だった。





ありきたりの日常と女に飢えていた俺はその話に俄然興味が湧いた。



そして友人に頼み込み、その女の名前を教えてもらう。




その日の夜、早速Facebookで友達申請をした。



しばらくして返事が来た。

OKとの事。




こうして、その娘(仮名:奈々とする)と知り合った。





最初のうちはがっつく事なく、1日1回か2回の連絡のみ。



もちろん、彼女の投稿にはかかさず、いいね!す
る。





そして次に飯の約束。



実際に会うのに2週間かかった。






金曜日の夜、待ち合わせの約束をした。



場所は神泉町、彼女の職場の近くにした。




あるカフェで待つ。




そして、彼女は現れた。




「!!!」



軽く衝撃を受けた。


なぜなら、本当に恵体の持ち主だったからだ。




身長は160センチくらい。



やや細みだが、胸は盛り上がり、尻が艶めかしい膨らみ。



そして何よりもバランス。




くびれた腰は無論だが、肩幅と胸、腰のくびれ、尻のバランスが絶妙だった。



俺はあっけにとられた。


(なんだろ。これ...)




彼女、奈々は挨拶した。



「こんばんわ...」




俺は慌てて返事をする。



彼女に見とれていたせいで少しタイミングがおくれた。





そしてその時初めて奈々、の顔を見る。




(.....)




まあ良くて普通、どちらかといえばブサイクな方だった。



若いのに、なんか、酸っぱそうな顔をしている。




ブサイク、とはっきり断言できないが、可愛くはない。


10人並みと言えば聞こえが良いが、果たして十人並みとすらしてもよいのかどうか悩むような感じだった。




「はじめまして........」




と頑張って会話する。



だが、彼女の身体に夢中だった。




顔はあんまりなのに....身体は最高だ。




白い麻のシャツを着こなし、爽やかに装う。





彼女の腰がくねる度、肩が動く度、その一挙手一投足に注目した。



なぜか目が離せないのだ。





(不思議だ....)


(本当に、不思議だ)




俺はそればかり考えていた。



なぜここまで気になるのか...




顔は偏差値49くらいなのに....彼女の身体はきっと偏差値75はある。




最高クラスだ。




(どうしても裸を見たい、どうしても裸を見たい、どうしても....)




執念で彼女を口説く。




服のセンスを褒め、髪型を褒め、彼女の趣味に共感する。



どうしても顔を褒める事は出来なかったが、効果はあった。





俺に親しみを持ってくれたようだった。




彼女から次の待ち合わせ、デートの誘いがあった。




俺は無論、OKした。





彼女と別れた後、家で激しい自慰をした....


もちろん、オカズは彼女の裸体。


まだ見ぬその姿を想い、想像し、ムチャシコだった。



___



2日後。今度は池袋、俺の会社の近くで飲んだ。


開始は21:30。





色々理由をつけて遅い時間から始める。


もちろん、その後の展開含みだ。





個室に入り、しんみりと飲む。



否応なしにムードは高まる。




俺は彼女の横に座り直した。



彼女は特に拒否しない。





(いける....)





と思い、腰に手をやる。




細いが、絶妙に肉がついたくびれに触れる。



それだけで勃起した。




そして、耳元に口を寄せ、甘い言葉を囁く。



この時点で俺自身、身体が好きなのか、彼女自身を好きになったのか分からないくらい興奮していた。



それくらいの雰囲気を持っていた。




長い事、愛を囁き、手ごたえを感じると、そのまま耳に唇を這わす。




そしてそのまま間髪いれずに耳たぶを咥え、首にキスをする。



「あっ....」




恵体の奈々は、喘ぎを漏らす。



彼女が身体をよじると、胸元の肉がプルんっ、と揺れた。




俺はそこに目が釘付けになりつつも、慎重に、慎重に行動した。




顔の良い女は結構いるが、このクラスの偏差値の身体の持ち主はなかなかいない。



全ての行動に恋愛を伴わせる。





「好きだよ....」




そう囁きながら、腰にまわした手で太ももを揉む。




身体を密着させて、今度は左手を胸元に添わせた。




念願の胸、それは柔らかで少しへこんだ。



(やった...やった.....)




心の中で歓喜する。




もっと触ろうと、にじり寄る。




そこで彼女が言った。




「いや.....。どこか..で...」





(心の中でガッツポーズする)




早速店を出て、タクシーに乗り込む。




隣に座る奈々を見て、股間が爆発しそう。




密かに太ももに手を這わせ、揉みしだく。




ホテルの部屋に入る。





「シャワー浴びなよ...汗かいたよね...」




俺はそう促した。


彼女恥ずかしがりながらも応諾した。



___


シャワーを浴びる音が聞こえた。


(ここまでくれば、逃げられることは無い!)




そう考えて、おもむろに服を脱ぐ。




そして、待望の恵体に向かう。


「一緒に、入っても?」




ドアを開けた。




「きゃ.....」




俺の裸を見て、奈々は驚き声をあげた。




視線は彼女を捉えた。




そして呆然とする。




「なんて....なんて...」



驚きのあまり声が出る。



それくらい素晴らしい身体だった。


「やぁ......」




奈々は胸元を隠した。




だが、腕の間に谷間が見えた。





それは見るからに柔らかそうで、腕に押し付けられて膨らんでいた。




視線をそのまま下に下ろす。



引き締まったへそ周りと、くびれた腰が見えた。




そして、その先には丁寧整えられた陰毛が見える。




「奈々....」





そう言って、正面から抱きついた。




そしてそのままキスをする。




奈々の顔はもはや気にならなかった。





ただただ素晴らしい身体。


豊な胸、そして視線を下に移してみると、完璧なまでの色と形の乳輪があった。




「ぁぁ…」




「たまん…ないよ…」




抱き、吸い、そして揉んだ。




「いやぁ....」




小さな声で奈々が喘ぐ。




俺は胸に顔をおしつけていた。




(柔らかい...なんて柔らかいんだ...)




思うがままに乳房を堪能し、乳首を探して口に含む。




「奈々っ奈々っ、好きだ...離さない」





自然とそんな言葉がでる。




「ぁぁ.....」




奈々が呟いた。







その後、キスをしながらベッドに行く。



そして、ひたすらクンニ。


彼女はあそこまでもが美しかった。





ただただ、そこを舐めたかった。



ちゅっ…ぷ…


くちゅっ …





割れ目を舌でなぞり、ひだを唇で吸い、咥える。



そして頃合いを見て、指を入れる。




「やぁ......ああっ......」




「んんんっ.....だ....だっめ......」





そう言うも愛液が止めどなく溢れる。





足をM字に開かせ、その間に頭を入れた。





指を抜き差しし、ぷっくりとしたクリに舌先を這わす。




「ああああ....っ......っ...」




「いやぁ....」




ピンクのその突起は、舐めれば舐めるほど大きく膨らんだ。




そして、指先ほどの大きさに膨らんだそれを親指でぐりぐり刺激する。




「だぁっ....」



「だめっ.....い....ゃっ.......」


「あんっ....あんっ.....あっ...............」





「んん...気持ちいいっ....」



「はぁーー」




高まってきたようだ。




人差し指と中指を入れ、ぐちゃぐちゃと引っ掻く。




「んんっ....んん!っ...」




「ああっ.....あああっーーーーー!」





奈々腰を反らせて絶頂した。




俺は上体を起こし、ぐったりした彼女を見下ろす。




相変わらず素晴らしい身体だった。




彼女は目をつぶってぐったりしていた。




その顔は美しく見えた。




身体全体で見れば、特上の美女に違いなかった。





それで興奮する。






寝ている奈々に口付けをし、唇を味わうと、その口元にペニスを押し付ける。





奈々は突然ペニスの侵入に少し驚いていたが、それを受け入れた。



「んぐっ....」




「ん...ん.....んん..」




結構うまい。



細い指が添えられた。



しゅるしゅると、俺のペニスをしごき始める。



「ぁぁ…」


「いいよ…」



俺は咥えさせたまま腰を振った。



「んっ..」



「んんっ!んんっ!んんっ!」



と奈々が喘いだ。





彼女の顎の先に豊かで美しい形の乳房が揺れた。




上下左右に揺れ、先端の乳首がぶれていた。




「奈々!!!」




声をかけ、背中から抱きつく。





そして、バックの姿勢でむちゃくちゃに突いたんだ。



「んんんっl!!!」




「ああっ...だめぇ...やだっ...あああっ...」




「ああっーーー!」





ぐっちょぐっちょと膣が鳴いた。




俺は奈々の肩甲骨から尻にかけての美しラインを眺めていた。



右手でつーーーっとなぞると、奈々は震え、喘ぐ。




「いやぁ....ぁぁんっ...」




「ぁぁ........っ」






散々になぞって弄び、奈々の反応を楽しむ。


その後は、両手で乳を掴み、力強く揉みしだいた。




「んんっーーー!!!、んんっーーー!」




「いやぁっ!!!」




「あああっ......」





奈々は頭を左右に振り、喘ぐ。




そしてその乳房も左右にはみだし、乳首が見えた。





(ああ....最高の身体...)





そう考えるだけで高まった。



バックだと、最高の景色。しかも生。




これ以上はない、考える。




ぐっっちゅ…ちゅ…っぷ


ぷっ…ちゅっ…


突き上げを速くする。




なぜか、このままイきたかった。



「奈々....出していい?」




そう聞きと、彼女は喘ぎならもウンウンとうなづいた。




それを見てさらに激しく突く。





「いやぁあああっっっっっl!」




「あああっっっっっl!!」




「あっ......あああ....」





奈々は喘ぎ続ける。




その間もぐっちゃぐっちゃと突きは続く。




「はっ...」



「はっ...はっ...はっ...んん..」



「ああ..あああ..ああああ!ああっ!」




「んんんっーーーっ」





「あっ.......」




「い...いっっ...いっ...いくっ!」





そう言って、背筋を伸ばすとそのままガクガクと震えて果てた。




そういう奈々を見ているうちに、俺自身も気配を感じる。




乳房を揉んでいた手で乳首をまさぐる。




そして、乳首だけ掴み、あとは腰を振り続けた。




声を失っていた奈々再び悲鳴をあげる。





「やっーーーっ!」



「いやっいやっいやぁー!」




「ああっーーーー!!」




「だめっ、またいくっまたいくっ!」





「ああ......んんっ!!!!」




また果てた。




そして....




俺はその悲鳴と膣の締めつけの中同じように果てた。




いつまで奈々の膣の中でドクンドクンうごめいていた。


終わり

2016/6/8 新規掲載
2020/2/3 内容更新

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