枝の先で乳首をいじったら - 官能な体験談・短編、フェチ話


枝の先で乳首をいじったら

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枝の先で乳首をいじったら

一度だけ、すごい体験をしたことがある。

女性の身体、と言うものに対して、あそこまで興奮したことは未だかつて無い。


それはどう言うことだったかと言うと.....




大学の文科系サークルの集まりで相模川の上流で川遊び&バーベキューに行ったときのこと。


まあ、学生のごく普通のイベント。


俺たちは野外の開放感に飲み、騒ぎ楽しんだんだ。



そして、数時間が経過。


当初の乱痴気騒ぎは鳴りを潜めていて、めいめいにばらけて静かに飲むような感じになった。



そうなると、浮かれ系のサークルにはよくある感じ。

暇と時間を見つけては目をつけている女へのアプローチを開始するのが通常。




俺はと言うと、最近目をつけていた女、沙希と足首まで川の水につけながら、ぐだぐだと話していたんだ。


話は結構もりあがった(と思う)



学校のこと、人間関係のこと、どんどん会話の内容はディープなもの、プライベート、下世話な方向に変わっていったんだ。


まあ、ここまではよくある感じかな。



互いに語りあったのは沙希の彼氏のこと、俺の彼女のこと。


そして互いの恋人との肉体関係のこと、性的な嗜好のこと、酔っているからこそ話ができることに盛り上がった。




だがーー



俺はその時、調子に乗りすぎた。

興奮のあまり、悪ふざけしたんだ。


それが、彼女のあんな本質を引き出すことになろうとは、



あの時は、思いもよらなかったんだが。






....一緒に飲んでいた沙希、ウェーブのかかった茶色の髪のギャル系の女だった。



とは言っても、一応それなりに名の知れた大学に通っているので、ただのギャルでは無い。





カッコがギャルっぽい.....だが根は真面目。



そんな感じの娘だった。





「....私。すごく乳首が弱いんだよね..」





おもむろにそう言うと、沙希は左手をビキニの胸元にあてた。




「........へ?」




「うそ!っ...」



思わぬ告白に当然に大興奮。



それでそれで?と矢継ぎ早に質問したんんだ。





「彼氏にー...責めてもら..うの..」


「いつも........SEXするときねーー」




酔いのせいか、怪しく、言葉選びも直球だ.。



「ええ........ど、ど........」




「どういう風に?」




興味は尽きない。

当然、そんなことを聞きたくなる。





「....こんな...感じで...」





彼女は水着の膨らみに手をやり、クリっとつねった。



そして、その瞬間、かすかに身を捩せる。




「ちょ....」





変な興奮に思わず手が伸びる。



だが、用いたのは元々手にしていた30センチ程の木の枝。




たまたま、手にしていた拾いものだ。




枝先が、ビキニの膨らみの先端に触れ、そのまま凹んだ。




「あっ!っ...」





沙希は目をつぶり、顔を歪め、ビクッと反応する。




「やっ...そ..こ..だ..だめ..」




俺はなおも、ぐりぐりと突き弄る。



「ああっ!ああ..」



「はっ...はっ...やっ...っ...っっ..」




「だめ...」





そういった後、はあはあ息をしていた。





思った以上の反応に少し驚く。



だが、性的興味は尽きない。





「水着...取って...直にやって見る?」





そう言うと、沙希はコクン、とうなづいた。




誰も周りにいない事を確認し、彼女の背中に手を回す。





ビキニの紐を引いて、乳房を曝け出した。




程よい大きさの沙希のおっぱいが見えた。






Cカップくらいのきれいな形。





おっぱいモデルにでもなれそうな理想的な形ではあるが、乳輪の色がやや濃い目だ。





俺は木の枝を乳首からでは無く、その乳房にあてた。




膨らみ始まるあたりから、輪郭をなぞり、下乳の陰になる部分をなぞる。



線を引くたびに沙希が唸る。





「だぁっ」



「だっ、だっめ....ああっ。」



「んんっ...んんっ...んんっ..」



「あっ......いやっ...」




枝でなぞっただけでこの反応。





「コレでするのがイイの?....」





と聞いてみると、コクンとうなづく。




形の良い曲線を次に枝の横の部分で擦る。



そして、枝全体で下乳を上に持ち上げるようにし、落とす。





ぷるんっ、と乳が揺れた。




その行為を、沙希の顔を見ながら何度も何度もする。




「ん...んくっ......」




と沙希が顔を歪めて喘ぐ。




しばらくして、



「もっとする?...」




と聞いたら、ちょっと、考えて、またコクンとうなづいた。




だが、それも暫くすると、



「い...苛めないで...」



「は...はやく....じらさ...ない..で..」






みたいな卑猥な状態に。エロい顔をしてこちらを見て懇願する。






俺はなおも焦らし続けた。




乳房の輪郭を優しくなぞり、あるいは強めに突き、そして乳輪に触れるか触れないかの場所を描く。




「は.....はあっ...」




「だっ....だぁっ...だあっ...だあっだめっぇ...」




「は...っっ....おね...おね...はあっ..」





沙希はモデルのように華やかな顔立ちを歪め、口角からヨダレをだしてヨガっていた。




やがて、枝先でなぞるのを止め、少し乳房から離す。



そして乳房の中央部、乳首から3センチほど離して枝先を留めた。






沙希の顔をいやらしく見る。




彼女は、俺の顔を見て、許しを乞うような表情を見せた。乳房全体が微か震えている。





そして、自ら枝の方に乳房を寄せ、静かに枝の先端を乳首に刺した。




すぐには、反応は無い。



だが、そのまま自ら胸を枝に押し付け、ぐりぐりと刺すと





「ああああ...ああああ....だぁっ、だっ、だぁっ、だめっ」




と言い、




後は自分で枝を掴み、もう片方の乳首もぐりぐりと刺した。



「ひ....あああっ....ああっ.....」





「あああっ!ああっ!っ!!」





とそんな感じで自分の世界に入っている。




俺は、沙希の自由にさせず、一旦、枝を引いた。




彼女の乳首は真っ赤に充血し、ところどころ刺した跡が赤くついていた。





今度こちらから弄る。





枝の尖った部分で、乳首を小突き、左右に倒す。




そして、何度も何度もそれを繰り返す。




「あああっ............」




「ああっ....」



「ああっ..ああっ..」




と沙希がヨガる。



彼女は、自ら胸を手で寄せた。





Cカップの胸の谷間が深くなり、乳首が強調される。




どうもその先端を弄って欲しいようだ。





望みどおり、先端で強く刺してやり、、ぐりぐりと弄る。




「沙希、ここがイイんだろ?」




と言葉をかけてやる。




「アっーーー!」




「ああっ...ああ...あっ」




「あっ、あっ、あっー!」





乳首への刺激だけでイってしまいそうな感じ。





俺は右乳房を刺激したまま、左乳首に唇を寄せ、強引に吸い付いた。
そして、口に含んでねぶる。




尖り切った突起が、舌の上で転がった。





そしてネチネチと小さなそれを味わい尽くす。





沙希は、ひぃひぃとヨガる。




一瞬、クラっと上体が反れた。



沙希の背中に腕を伸ばすが、間に合わず、噛んでいた乳首でそれを支える形になる。





ひっ、と声がした。


だが、乳首を引っ張られて恍惚の呻きを出す。




俺の首に腕が回された。



そして密着する。





左指を沙希のビキニの脇から挿入させ、割れ目を探る。




もう、既にぐちょぐちょの状態だった。




最初に人差し指、次に中指を入れ、2本の指で上下、左右に拡げ、擦る。






「お前...乳首だけで...こんなになってる...」






俺は、指を抜き、沙希の顔の前で糸を引いてやり、辱める。



「や...言わないでぇ..」





と顔を背けた。





周りを見渡し人の気配がない事を改めて確認する。





誰もいないと、分かると、そのまま、沙希の身体を自分の車へと抱き運んだ。




後部座席は運んで来た荷物の分、空っぽで平坦だった。





沙希をそこに組み伏せ、唇を貪り吸った。



彼女は無抵抗で、吸われ、舐められるがままになっている。






だが、腕は下に伸び、俺の水着の上から擦り、掴み、そして、中に侵入し、上下にしごいた。




俺は、そのまま水着を脱ぐと、沙希のビキニの腰紐を外し、布が浮いたところから陰茎を挿入した。




「あ....や...」




短い喘ぎが聞こえた。



後は、沙希がぎゅっと、抱きつき、身体が密着する。






しばらくの間、ペニスを出し入れし、抜き差しの感覚を楽しむ。





だが、高まってくると彼女が言った





おっぱい...おっぱい....揉んで...」




言われるがままに強く揉みしだく。




形の良い乳房が力に歪んだ。




だが、彼女はさらに言う。




「もっと...もっと!掴んで!めちゃくちゃに...して...」





俺は、挿入したまま身体を彼女に預け、両手で乳房を絞るように揉んだんだ。




乳房に後が残り、力強く掴んだあとは型が残った。





「あひっ...」




「や...もっと...もっと...噛んで!...おね...がい...」



これも望みどおりにする。



彼女は激しくヨガり、悦ぶ。




声に恍惚が混じり、責めを楽しんでいるようにしか思えなかった。






彼女は状態を起こした。






対面座位の姿勢になり、沙希の痛んだ乳房が目の前にあった。




俺は、それを丹念に舐めていたが、彼女からいつしか、の枝が渡された。





「お願い...これで...」





言わんとした事は分かった。




恥ずかしそうにする彼女を制止し、いたぶってやる。





枝を中央で折り、両手で乳首に突き刺す。




そして、座位のまま、ぐりぐりと弄った。





「んんんんっ、そうっ!」



「...これっ...これっ...これ...アっ..アっ」





「あっーー...」






沙希はその枝の上から自らの手を重ね、尋常ではない叫びを上げた。





「ああっ..ああ....いいっ..」




「いっ..だーーー。だ..め..だめ..だめっ。」





乳首はさらに刺激される。




もう、俺の力ではなく、彼女自身の手の力によるものが大きい。




枝は刺さり、傷になりそうな感じだった。




俺は彼女の乳首に枝を刺したまま、ぎゅっと抱きしめた。



「ああ......」



「とっても....いいの....」





彼女はそう言った。





「なんか..目覚めた?」



そう聞くと、沙希はコクンとうなづいた。




体位を正常位に戻した。



見事な身体が目の前にある。




だが、乳房と乳首だけは腫れ上がり、赤く、傷ついていた。





だが彼女はそれに恍惚の顔を浮かべていた。




「最後に...」




俺はそういって、腰の動きを早めた。




そして、彼女の望むように突起に枝を突き当てた。





短く持った枝。




そしてそれを乳首に然して、乳房の上に手のひらを置いた。




見事な乳房は歪み、押しつぶされた。




さらに、その先端の突起は痛み、血がにじむ。




「ん。んんっ! あああっ!ああっ!ああっ!」





「だめっ、ち...」



「ちくび...ちくび...こわれちゃ...こわれ...」




口が半開きになり喘ぐ



「あっ...あっ...あっ...イ...イ...イキ..」



「...ああっ...んぐっ...」




「も..もっと..」




「もっと...もっと..刺して...刺して!...あっ..あっ..」



「あん..あっ..あっ..んん! んん! んーーーっ..」





「んんんっ!!!!!!  うんん! い...っく...」




そう言って果てた。




俺は、彼女の様子にあっけに取られて、果てるタイミングを失った。




沙希は失神に近い状態でぐったりとし、後には痛々しい乳房と乳首が残った。




俺は、仲間に見つからないように、彼女に水着をつけ、自らも着替えた。




座席に座らせ、普段を装う。




しばらくして沙希が話した。



「...すごく...良かった...また...今度しようね」



嬉しいのかどうなのか、良く分からなかった。




俺はイっていなかったし、彼女の座席の横に転がる、短い枝も気になった。


2016/5/2  新規掲載
2020/2/3  内容更新

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