出会い系でハメ撮り募集(ハンカチとマスク付き/主婦) - 官能な体験談・短編、フェチ話


出会い系でハメ撮り募集(ハンカチとマスク付き/主婦)


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筆者より
お待たせしました。改めて更新させて頂きました。
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出会い系でハメ撮り募集(ハンカチとマスク付き/主婦)

出会い系メールで、顔を隠していいからハメ撮りさせてくれ、と書いたら、3件の応募があった。




3件とも応募してきたのは主婦。



大学生がこないもんかと考えていた俺は少しの失望を感じながらも、そのうちの1人、25歳の主婦、志帆と連絡を取った。




彼女が提示してきた条件は大4枚。


サングラスとマスク付き、と言うことだったが、「それでは4枚は払えない」と交渉し、マスクと彼女がハンカチで目元を隠す、という条件で折り合った。




待ち合わせたのは鶯谷の東口。




不動産屋の看板の前で、白いカバンを持つこと。これが待ち合わせの目印だった。




5分程待った。




「あの…さわみさん…ですか?」





声のする方を向くと、スレンダーな美女がいた。

(やった)





思わず心の中でガッツポーズ





今まで出会い系を何度か利用したが、ここまでの上玉がくるのは中々無い。




やはり、大4枚、というラインを最初から提示しておいたのが良かったのかと考えた。





「志帆…さん?」





そう聞くと、




「はい…よろしくお願いします。良かったー。普通そうな方で」





彼女の中でも俺の容姿は合格点をもらえたようだった。





「さ…早速、行きましょうか」






俺は、駅から伸びる通りの方を指差した。




「え…ええ…」





志帆は少し戸惑いながらも俺の前を歩いていく。





俺は彼女の小ぶりなケツを見ながら、ああしてやろう、こうしてやろう、と頭の中でぐるぐると考えていた。





部屋は3Fの広めの部屋を取った。




大4枚も奮発するのだから、どうせなら良い環境が良い。





部屋に入ると、彼女はカバンをソファの上に置いた。





「ど…どうしたら、良いですか?」





その表情は明らかに不慣れで、キョドッていた。





「もしかして…こういうの、慣れていない?」





聞いてみたところ、彼女が出会い系経由で実際に男に会うのは初めてだと言う。




「本当?」





驚きながらもまたもや心の中でガッツポーズ。




まだ見ぬ彼女の身体に興奮する。






「じゃ…準備、するから、シャワー、浴びようか」





そう提案すると、彼女は少し間を置いて返事した。





「は…はい」





俺は彼女の背中に手を当て、そのまま服を脱がす。




「……」




彼女は何も言わず、俺にされるがままにしていた。





(おおっ……)





ふぁさっと肩からシャツが外れ、黒と紫色のブラが見える。




「いい?」




そう聞くと俺はそのままそのブラに吸いついた。




(ああ…)




風俗店の下着じゃない、本当に普段着けているもの。




洗剤の匂いや、志帆自身の匂いを堪能し、鼻の奥に吸い込む。





「ね……いい?」





俺は彼女に断ると、そのままブラをずらして乳首を取り出した。




「や……やぁ……」





志帆が俺の口元を見ていた。




俺はそんな彼女の視線を意識しながらも、紅色の大人の女性の乳首を口に頬張る。




「ん……んん…」




志帆は1オクターブ高い声で呻いた。




舌先で転がし、口に力を入れてすぼめる。


ぢゅっ… ぢゅうっ……


ちゅっ.........




「はぁ……ぁぁっ……」




「やっ……ぁぁぁ…」




志帆が身体を折り曲げた。




胸元に手をやり、俺の顔にあてる。




「だめ? 弱いの?」




俺は上目遣いで志帆の表情を伺い、そう尋ねた。





「ん……はい…弱いの…」





眉毛を困ったハの字型にして、苦しそうにそう言う。




「旦那には?」





意地悪く聞いてやる。





その間も、唇で彼女の右乳首をはむはむと挟み、右手は尻の肉を揉み、太ももの間を指先でさする。





「旦那……とは……あんまり……」




「っていうか…ぁぁ…」





俺の右手の人差し指が、彼女の股間の下着の端から中に入った。





志帆が情けないような声を出す。




「あんまり? しないの?」




そう聞いて指先でひだひだと掻き分けた。





指の腹に湿り気を感じる。





「SEXレス?」





さらに指に力を入れる。




爪の方にぬるっとしたものを感じた。





「ねぇ?」





人差し指をこね回す。





くっ…



くちゅ… くっちゅ……





湿り気が滑り気へと変わった。




そのあとは滑りを潤滑油にして、どんどんと滑りが出てくる。




「ぁぁぁっ……」





「うん……そう……そっ…そう……ぁぁっ」





俺の指先は第2関節にまで入っていた。





くっちゅ……



くちゅ…ちゅっ…





ひだひだの間、俺の指が抵抗無く吸い込まれていく。




「ふ…ふぅ…」



「やぁ…ぁぁぁ…」




「だ…だめ…」




志帆が俺の指先を抑えた。





そして、引き離そうとする。


「志帆ちゃん…もう、しちゃう?」





俺は彼女の顔を見てそう言った。





彼女は相変わらず困った顔をして、僅かに頷いた。





「……」





「じゃあ、始めるよ」





俺はそう言って、そのまま彼女をベッドに誘導した。






「じゃあ、約束通り、これ着けてね」





白いマスクを手渡す。





彼女はそれを着け、手元には自分で用意したのか白いハンカチがあった。





俺は頭にアクションカメラを付け、録画、のボタンを押した。





「じゃあ……ね」





そう告げると、彼女をベッドに仰向けに寝かせた。





細い引き締まった身体を見下ろす。






片乳がほとんどこぼれそうなブラ。




さっきの手マンでゆるゆるのパンツ。






心臓がどうにかなりそうなくらい興奮した。





「志帆ちゃん...」





俺は彼女に教えられた名前が偽名だと知っていて、そう呼んだ。





そして、ブラを上にずらす。





彼女のCカップ程の胸の肉がひしゃげ、そら豆程の大きさの乳首がブラのワイヤーで押しつぶされる。






「ここ……舐めていい?」





そう言いながら、指先で乳首を弾く。





「やっ……ぁぁぁ…だめ...」





ハンカチで隠した顔の向こうから、声が響いた。




「だめ?」





そう言いながらも、舌先でツンツンと突く。





「ぁっ……!」




一瞬、志帆がびくんっと反応し、こちらを見た。




彼女のハンカチの位置がズレ、顔が見える。




「志帆ちゃん、見えちゃうよ?」






俺は乳首をずずずっと吸いながら、上目遣いで彼女の顔を見た。





「やっ……だ……だって」





志帆の胸が反り返る。





俺はその分突き出される形となった胸を吸い、ねぶる。




「いっ……やぁぁっ...」





「なんか……なんか...変...」





志帆のワイヤーでひしゃげた胸の肉がぎりぎり歪んでいた。




そうしてはみ出る形となった乳首を俺の舌、歯が責める。




ぐりっ...ぐりりっ……





歯で挟むと、志帆が叫んだ。





「だ……だめ…やめて……」





止めない。





俺は彼女の左手だけの抵抗を押しのけ、何度も何度も乳首を噛んだ。





そして、さっきのように、彼女の股間の方へ手を伸ばす。




「触るよ?」





触る直前にそう聞いた。





ヘソの下から手を入れ、そのまま陰毛を弄って股間へ。





ぐにゅっ...





陰毛の茂みから角度をつけて落ち込むところ、そこから先はもうぐちょぐちょだった。





中指が抵抗なく吸い込まれていく。





「ぁ...」




「ぁぁぁーーー...」





志帆が観念したような、安堵したような不思議な声を出した。




俺はその声を聞きながら、指先を沈み込ませていく。




「ぁぁ…」




「志帆ちゃん……どんどん入るよ」





彼女の顔を見ながら言った。




「いやぁ……」




ハンカチの端から、彼女の困った顔が見えた。




「動かすよ?」




中指を第2関節で折り曲げて、左右に動かす。





最初はヌメヌメとして、しばらくしてからザラザラとした感覚が指の腹に伝わり、抵抗を感じる。




ぐっ…………



ちゅ… ぐちゅ……ぐちゅ…





ひだひだの間から、とめどなく汁が滴っているのが分かる。



「は……はぁ…ぁぁぁぁっ」




「いやぁ…ぁぁ…」





志帆がいやいやをした。




もう、顔はほとんど隠せていない。





中指の動きを横から縦にした。





指の背の硬い部分で奥に押し込む。




ぬちゅっ........



ぬちゅっ.....ぬ……ちゅ……





粘ついたような絡みつく感じ





「ん……」



「ふぅっ...……はぁ……っ…ぁぁぁ」





「だ……だ…」



「だめ……」




志帆が俺の背中に手を回した。





そして、俺を強く抱きしめる。





「志帆ちゃん…… イキそう?」





志帆がどういう状態なのか、分かっていて俺は彼女にそう聞いた。





「ん……ぁぁ…うん... はぁっ……」




「うん……」



「はっ.......い …い…イキ…そう…」





志帆のマスクの向こうから息も絶え絶えな感じの声が聞こえる。





「いいよ…」





指の腹に力を入れた。




膣の奥じゃなく、クリトリスに当たるようにぐりぐりと押す。



「あっ!」




「ぁぁぁ………ぁぁっ……」




「んんっ...んふぅっ…ぁぁっ…」





志帆が驚いたような声を出し、鼻から音を出す。





「志帆ちゃん……」





俺はそんな志帆の様子に興奮を抑えきれないでいた。





約束であったかどうかも分からないまま、彼女のマスクに手をかける。





彼女の厚めの唇が見え、そこに吸い付く。




「んんっ……」




「んー……んんっ……んふぅっ……」





粗い息が、俺の鼻にかかった。





俺は彼女の唇をねぶり、吸い、舐めた。





女の匂いと味がする。






一方、彼女の股間にある右手の中指がさっきからぎゅうぎゅうと挟みこまれていた。





横の動きはもう苦しい。





縦の動きと、指の付け根でのクリトリスの刺激に絞って力を入れる。





ぎゅりっ...



ぐりっ……ぐりっ…





ぐいぐいと押し込んでいく。





「やっ……あぁぁぁっ……」





「ぁぁ……も……もう……」





志帆が俺の唇との接合部から隙間を見つけ、息を吸い、そう言う。





「ああっ!! 」




「ぁぁぁ……ぁ…………」





ひだひだがぐいーっと挟み込んだ。



そして、俺を抱きしめる志帆の手に力がこもる。





「ぁぁ……ぁ………………」




「ぁぁ……」




腰が浮き、身体が上下にバウンドする。





志帆の方から俺の唇を求め、吸い付き、舌先が侵入してきた。




「んっ……………………ふぅっ……」





「ふぅっ……」






「ふっ………ぁぁぁ...」






「ぁぁ……」






俺は彼女の胸元に耳を当てた。




彼女の心臓は信じられないくらいの速さで鼓動している。




目の前には彼女の乳首があり、ぷっくりとして、紅色に色づいていた。





俺はその膨らみに指をあて、その周縁部を優しくなぞった。





志帆はびくびくっと微かに反応し、それに応えた。


彼女の手が俺の頭を撫で、それはやがて耳に至った。


2016/8/22 新規掲載
2020/1/30 内容更新

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