パチンコ屋で1000回転当たりなしの主婦と交渉 - 官能な体験談・短編、フェチ話


パチンコ屋で1000回転当たりなしの主婦と交渉


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パチンコ屋で1000回転当たりなしの主婦と交渉

連休中のこと。

どうしても話をしたい事があるから報告したい。



隣に座っていたのは20代後半くらいの女。



見るからに主婦っぽくて、あとから聞いてみてもやっぱり主婦だった。




俺が打っていたのはガロ。


彼女が打っていたのは北斗無双。



俺の方はだいたい200回転くらいごとにコンスタントに当たりが来て、大連チャンはしないがそこそこの箱を積んでいた。



一方、彼女といえば、赤保留が来ようが兄弟リーチが完成しようが、見事にスルー。



朝からの回転数は1000を越えようとしていた。


(かわいそうに.........)



気の毒だとは思いつつも、明日は我が身と身を引き締める。


ミドル機と言えどもこれくらいのハマり、3倍、4倍ハマりは覚悟して打たねばならない。




そんな彼女は財布に中身を気にしていた。



何度か途中で席を立ってATMに走ったのは知っている。



(尽きたかな.....)





そう思って観察していると、彼女は大きくため息をついた。




そして荷物を片付け出す。

終わりにするらしい。





そんな光景をハンドルを緩めて見ていた俺は、彼女の様子と、自分が彼女と対象的にそこそこ儲かっていたからの余裕で、ダメ元で声をかけてみた。



「使う?」





さっき店員を呼んで上げてもらったばかりでほぼ満杯の箱を少し持って言う。




「?」




彼女は不思議そうな顔をした。


確かに、パチ屋で隣の人間に話しかけられるのなんて気のいいおばあぐらいしか記憶に無い。



不思議に、不審に思うのは当然なのかもしれないと思った。



「え.........」


こっちを向いた女。


よくよく見ると、なかなか可愛らしい顔をしている。




「えーーー....」




「でも.....だって.........」




怪しさは感じつつも、軍資金が尽きや状態での一箱提供の提案は興味を引いたらしかった。





と少し考えた後で、




「あの.........」




「いいんですか....?」




ときた。




(いける!)




と思った俺。


さらに調子に乗った。




「よければ...あと、2、3箱いいケド....」




と言い、親指をクイっと外側に向けて、外へ、と促す。



1箱あたり5、6千円相当として1万5千円あまりの提案。


もう、俺はそろそろ止めようかと思っていた。


ダメ元で交渉し、拒絶されれば店を出る。




それだけのこと、と考えていた。




「えーーー......」





口元に手をやる彼女。


何かを考えて、悩んでいるみたい。




「じゃ...」




俺はそんな彼女に決断を迫るように、通路の出口へと歩き出した。




(来るか.....来るか.......)





チラチラと後ろを伺う。



「あの.......、お願いします」


「でも.......、なんでー........」




戸惑っている様子。


「あのさ、タダで、って言うとアレだから、何か見返りをくれないかなぁ。」



「うーん、なんだろう」


「何が、いいかな..?」



わざと惚けて見せた。


不埒な提案は向こうから切り出させる限る。



チラッと彼女の顔を見て、不安そうな彼女の逆提案を待った。




「う...うん.........」


「イイです......、分かりました。」



小さく頷いて、女は後をついてきた。



何を理解したのかはわからないが、俺が醸し出している雰囲気と状況から何かを察したのだと思った。





ホールを出て、駐車場へ。




このホールは郊外の大型スーパー、ジムなんかが併設されていて、やたら駐車場が広い。



最初は俺の車の中で....




なんて思っていたが、託児所の横の給水施設の陰にいいところを見つけた。



「.......」




気まずそうな、恥ずかしそうな顔でこちらを見る彼女。




「どう.....すれば?」




そう言った彼女を俺はニヤニヤと眺めた。




「そうだな........」




「ここで....する?」


くいっ、くいっと腰を動かした。



彼女が咄嗟に反応する。



「えっ!.......ここで?? いや......無理..」




身を翻そうとした。




「冗談、冗談、じゃあ...」





本当は冗談でも無かったが、ここまでくるとあとは交渉次第。




「口で....はどう?」


「口で、するの。したこと......、あるでしょう?k




彼女の薄めの唇を見ながら提案する。


「口でって.......んーーー...」




顎に手をやった。


考える時の癖かも知れなかった。



「ね....3箱で......」




正直、3箱もあげるくらいなら、ピンサロにでも行った方が良かったのかも知れない。




だが、目の前の、身も知らずの女のフェラしてもらう...それは抗いがたい誘惑だった。




「3箱...? うーーーーーーん.......」



「いいよ.....わかりました。」





観念を決めたようだった。



手を顎から降ろし、俺を壁際に立たせる。



「はい......いい?」




疲れたような表情。


だが、頰は赤く興奮しているようだった。




「うん....」


俺はチャックを開け、モノを取り出した。




「...........」





彼女はそれをじろっと見て、少し恥じらいだ。




「恥ずかしい?」




いやらしく聞いてみる。




「ん...」




彼女が短くそう答えた。




「普段、見慣れてるだろ?旦那とか...彼氏とかで..」





俺は彼女を言葉でいたぶる事に快感を感じ始めていた。



「ほら...」




右手で息子を持ち、前に差し出す。




「ん.......」





彼女が恐る恐るそれをつまみ、口に当てた。



(ああ.....)


ふに.....


にゅ........



唇の柔らかな感覚が亀頭に触れた。



くち...


ちゅっ.......



「そう...そのまま...咥えて..」





そう指示すると、彼女は小さめに口を開き、亀頭全体を口に含んだ。



ぬちゅっ............ ちゅるっ......




唾液の滴る音。




俺の息子が急速に大きくなり、彼女の小さな口の中の大部分を占めた。




「ぁぁ.....気持ちいいよ....」


「そのまま、しゃぶりな」




俺は腰を動かさず、彼女に任せた。



彼女が根元を持ち、前後に顔を動かす。




にちゅっ.......



ぬちゅ........ちゅ........ちゅ...




ゆっくりとした動き。


その分、口の中の舌の動きが伝わった。



「いいぞっ...もっと、激しく!」



「がっかりだったら、2箱しかあげないよ」




そう言うと、彼女が上目遣いで俺の顔を見た。



恨めしそうに、非難めいた視線を向ける。



「ほらっ....ほらっ...」




俺は彼女の頭に手を当て、そのまま腰を振った。


ぢゅるっ......


ぢゅっ.....ぢゅるっ......


「んんんっ...」



「んんっ........ふぅっんっ.....」




苦しそう喘ぎながらも、必死で俺の動きを受け止めていた。




「いい...いいよっ.....」


「エロいな...このスケベ」




俺は彼女の口の中の感触を堪能しながら、腰を僅かに落とした。




そして、元々自由だった手で彼女の身体を触る。



「ふぅっ?....んんっっ.......」




胸元に触れると、約束が違う、とばかりに声を出した。


俺はそれを無視して、身体を弄る。




シャツの上から胸を揉み、先端部を摘まみ出す。



そして、胸元から手を入れて直接揉んだ。



「ん.......」


「んんっ.....ふぐっ......ふっ...」




彼女は口いっぱいに頬張りながら、俺の手の動きから耐えていた。




「ふぅっ.....ぐっ......んんんっ....」





俺の右手が乳首をとらえた。



柔らかなそれを、爪先でひっかく。




ぐりっ.......ぐり.......





「んんーーーっ......んんっ.....」




口の中がすぼまり、圧力が増した。




それが心地よく、力をこめてさらにひっかく。




「や....ぁぁっ........んんっ......」




「ぁぁぁぁ.......やっ.....だめっ....」




時々に口から漏れる声。




それが性感をさら刺激した。



「ああっ.......」




「い....いきそ.......」




そろそろ限界が見えてきた。





「いく....よ....?」



そう言って、さらに深く突き入れる。




ぬちゅっ.....


ぬちゅ.....ぬちゅっ....ぬちゅぅーー




「ああっ!」




どみゅっ..



どみゅ.......どみゅ....みゅ...




先端部が震え、一瞬、痛いくらいの感覚がした。



恐ろしいほどの快感。




放出した液でさらにヌルヌルが増し、唾液と混じり合って出し入れをスムーズにした。



ぢゅるっ......



ぢゅる.....ぢゅるっ....つっ....



俺は余韻を楽しみながら、それを続けた。




放心状態の彼女の顔を見て、息子がふやけて小さくなるまで続ける。




「っ....」



「ぁぁぁ....ああっ.....ぁぁ.......」




彼女は力無い呻きを発していた。



唇の端からポタポタと唾液の白いのが垂れた。





「ああ....良かった...よ」




俺は息子を抜くと、そそくさとそれをしまった。




彼女は給水施設の陰で口のものをぺっと吐き出していた。



「ふぅ.....ぅ........ふ......ふ...」





そして、興奮が収まらないのか、いつまでも粗い呼吸を繰り返していた。


「じゃあ...ありがと.....」



「玉、3箱、置いとくから。」



「ありがとうね」



俺は歩き出した。


「俺、もう帰るけど、良かったら?」


「付き合う.........?」


試しにそう声をかけてみた。


「ん....」



彼女が小さく頷いたような動作をした。


2016/5/9 新規掲載
2019/10/21 内容更新
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