捻挫して寝込んでいたら (Sexレスの嫁と) - 官能な体験談・短編、フェチ話


捻挫して寝込んでいたら (Sexレスの嫁と)


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
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捻挫して寝込んでいたら (Sexレスの嫁と)

先日、物凄く久しぶりにバレーボールをしたら、着地の際に捻挫した。


その時は



「まずっ…」




てな感じでプレーを続けていたんだけれども、時間が経つと痛みがどんどんひどくなる。




夜になると、もう歩けない状態。




(こりゃまずいな)




と思いつつ、早めに寝たが、翌朝起きてもまだ痛い。




「すみません....」




とうとう俺は捻挫が原因で会社を休んだ。






家では、布団を引いたままにして、ただスマホをいじる。



娘は俺の様子を気遣いながら、学校へ行った。



奥さんは、洗濯やゴミ捨てなんかをしていたが、やがて俺が寝込んでいる部屋に顔を出した。




「どう....?」




少し心配そうな顔。




「うーん.....」



「まだ..痛い...」





左足首を動かしてみると、じんじんと痛みが伝わった。




「そう...?」




奥さんは俺の足に触れた。



「いたっ..」





関節が動いて俺が反応すると、奥さんが手を引っ込めた。




「ご...ごめんっ..」





見るからにすまなさそうな顔。




「うん...いいよ...まだ寝てるから」





俺はそう彼女に告げて、布団を頭から被り直した。




「そう...お大事にね..」





奥さんがそう言って、部屋を出て行ったようだった。


ーーーー


...そして、5分後くらいして


(...?)




足元の布団がめくられたような感じがした。



(?)


スースーと足首の辺りが涼しい。



「そのまま....」



同時に奥さんの声がした。



「な...何?」





突然の声にびくっと反応した俺。




奥さんがそんな俺に構わず、そのままスゥエットに手をかけた。



「ぁ....」





腰のあたりに触れる奥さんの冷たい指。




その後、俺の下半身が剥き出しになったのが分かった。




「美沙....、な..何を..」




そう呟くと、奥さんが布団の向こう側でつぶやき返した。



「なんか...弱ってるヒロシって....」




「なんか....ね...母性本能がくすぐられるのかしら…」




(あっ...)



股間に伝わる甘い刺激。


柔らかく....生温かい..


フェラチオ



咥えられているのに違いなかった。



くちゅ.....




ぢゅるっ.....っる.....ぢゅる.....



柔らかな感触がして、ついで唾液がまとわりついた彼女の舌が俺を包んだ






俺を責め立てた。



「あ......ぁ......美沙........」




意図していなかった感触にみるみる大きくなっていく俺の息子。




硬くなるにつれ、彼女の口の大部分を占め、口からはみ出す。



「ぁぁっ.....ぁぁ...ん...」



「ぁぁ…っ…大きい…」



奥さんがそれを握り、舌先を這わせ、軽く歯を立てた。


「ぁぁ.......ぁぁ....」


「はぁぁ…」



普段は軽いセックスレス俺たち。




俺は子供がいない間に見せた、彼女の積極性に感動していた。



「ぁぁ.....美沙.......」




俺は彼女から受ける甘美な刺激をただただ堪能し、呻いた。


舌が亀頭のひだを舐め、ゆっくりと裏をたどる。




「ぅ.........ぅ....」



美沙は俺の感じるポイントを知り尽くしていた。


裏筋をねっとりと舌で這わせ、上まで行った後でチロチロと亀頭を舐める。



そして後はゆっくりと、焦らすようにねぶる。



咥えたのは最初だけ。


後は決して口の中に入れずに、心理的に俺を誘う。



「ぁぁ.....美沙....」




もう、勘弁して、と言わんばかりに彼女の名前を呼んだ。


そして彼女の肩や、頭にべたべたと触れ、誘いの文句。


「.........、する?」





布団の向こう側からそんな風に聞こえた気がした。



しばらくして、


ずっ....



「ああ.......」



ずっ...ず....


「ぁぁぁっ..........」



明らかな挿入感。



うねうねとした柔らかで、温かな感覚に包まれる。



「ぁぁ.......あな...た...」

「はぁぁっ……」




美沙の腕に込められいた力が緩んだ。


そして腰の位置が下方に...



ずっ....にゅぅ....


挿入感。


「ぁぁぁ........ぁーーー..」



美沙の声が長く続く。



(ぅぅ.......)


(気持ち....いい......)




どうにかなりそうな感じだった。


「ぁぁ……あなた…」



美沙はその姿勢で、前後左右に大きく体重を移動させた。



「ぅぅ.....」



ずっ.....ぬっ.....


にゅっ....ちゃ......ぬっ........ちゃ....



「ぁぁ......いい......」


ずっ....にゅぅ.........ず.......


「ぁぁ...」



温かく、刺激的だった。


だから、美沙から



「イきそうに...なったら....教えて」



そう言われた時、


(そう、遠くないな..)


と思ったが、それはすぐに来た。


(ぅぅ...........ぅぅ......)



じわーっと来て、すぐに暴発する。



(ぁぁっ.....ぁぁぁぁっ....!)



相変わらず、美沙が前後にグラインドしていた。



ぐっちゅっ…にゅっ……ちゅ…


にゅっっ……りゅっ…


ちゅっ…っぐ…



俺はとうとう最後まで彼女に告げる事なく、そのまま中に出した。


「ぃ......ぅぅ.......っぁ...」



びくびくっと身体が震えた。


「ぁぁ......美沙.....」


「ぁぁ……いい…」


彼女は俺の情けない顔を覗き込んだ。



「いやぁ.......」



そうして、布団をどけて自らの股間を見た。


「いやぁっ.....」


再び喘いだ。


「やぁ.............」



美沙は少しはにかんだ笑みを浮かべたまま、そのまま腰を動かし続けていた。


2017/1/25 新規掲載
2019/10/3 内容更新
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