とにかく顔射好きな女と出会った体験記 - 官能な体験談・短編、フェチ話


とにかく顔射好きな女と出会った体験記


サイト内のPVランキングです。
人気・高評価頂いた記事を見るならこちらから↓

■記事・アクセスランキング
筆者より
①「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
『「結婚するまでSexしない」という彼女 』はこちら
②『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら
③過去にご好評頂いた作品をリメイク。声掛けした超絶美女は....
『通りがかりの超絶美女をナンパしたらデリヘル嬢だった件』はこちら
④歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら

『更新しました』
さくらは職場のアイドル。たまたま彼女が助手席に乗っていた時俺は...
『「超美人に上から目線で太ももタッチ 』はこちら

FC2ブログ

とにかく顔射好きな女と出会った体験記

今の会社に入ったばかりの頃、付き合っていた、というか、合コンで知り合ってそのままお持ち帰りし、ずるずると関係が続いていた女がいた。



女の名前はさおり。


身長は160センチくらい。




痩せても太ってもいず、普通の体型。



顔はまあ可愛い方、乳は結構大きかったと思う。





そんなさおりは、昔の彼氏に仕込まれたのか、とにかく顔射されるのが好きだった。


それはどう言う感じかと言うと…



初めてイタしたとき、



「俺っ...そろそろ..」



正常位で突きまくっていた時、射精を感じ、どこで出そうか、彼女の腹の上に膣外射精しようか、なんて悩んでそうと言うと、



「お願い!顔に!」



「ねっ..ね.....顔にかけて!」



そんな事を言われたのが衝撃的だった。





ちなみにーーーそれまで精子の顔ぶっかけ、所謂顔射をしたことは無かった。




俺は大学時代に普通に彼女がいたし、そんなに女性関係は乏しい方では無いが、こんな事を言われたのは初めて。


それまで、特にAVの顔射シーンなんかを見ても別に性的興奮を感じることもなく、特にやってみたいとも思っていなかった。





だからーーー


そう言われてみると、躊躇した。




「本当に?」



と一度確認し、さおりが




「うんうん」



と激しく、コクコクと頷いたのを確認して、息子を抜き、彼女の顔に向けたんだ。



もともと、ゴムはしていない。




だからAVみたいに、しゅぽっとゴムを外す動作無く、そのまま発射した。




びゅっ...びゅ....びゅ....


ペニスを手で持って、身体を起こし、彼女の方へ。




びゅ……びゅ……びゅっ…びゅ…





カチカチの息子を下方に向けるのは結構至難の技だったが、どうにか目的を果たす事はできた。



「はぁっ…」


「ぁっぁ…」



快感に呻きながら、頼まれたことを実行した。




俺の精液が彼女の顎やおでこ、頬に向けて飛び散り、顔を汚す。



さおりは、


「へへ.....」



「へへへ…」



と下品に笑い、それを指先で触り、伸ばした。



「ふっ....」



「.ふぅ......ぅぅ...さおり..」




「どうして...? 前の...彼氏から?」




彼女とは付き合ってもおらず、セフレ的な関係だったから、特にさおりの元彼に嫉妬を感じる事無くさらっと聞いた。




さおりは、ケロッとした感じで




「そうそう...」



「一度無理矢理されたんだけど、思ったより、嫌じゃなくて....」




と舌をぺろっと出した。




唇にかかった俺の精液が舐め取られたのが見えた。



「ふぅーーーん....。そうなんだ。」




俺は少し感心しながらも、それを眺めていた。



「出される時が興奮した? それとも..出された後?」




彼女は相変わらず舌先を動かし、指先で頬の精液をこね回していた。




「へへ...実は......出された後の方...」




「汚されてるっ...て思うと、なんか別の興奮がね...」



ニヤッと笑ってこちらをみた。




俺はそんな彼女の様子にすっかり見とれていた。




ドロッとした液に汚れた顔、顔以外は全裸。




少し濃いめの色の乳首がふるふると揺れていた。




「......なんか、分かる。」




いつの間にか、おさまっていた呼吸は再び粗くなっていた。



興奮が少し戻ったような感じ。




「俺も.....今のさおり見てて...興奮する。」




仰向けの状態で、俺を見上げるさおりの顔に、無言で股間を近づけた。




「いやぁ....」




さおりは軽く笑うと、口を半開きにした。



そして、手を伸ばして俺の息子を掴み、唇で挟む。




「...もう一回...スル?」




息子を咥えながら呟いた。




亀頭の下の方がチロチロと舐められて、甘い刺激が伝わった。



「....立つかな....どうかな...」




そうは言いながらも、息子はやや硬さを取り戻していた。



にゅっ....ぢゅるっ...




それをさおりが唇で包み、亀頭全体を舐め回す。



「ふっ....ぐ.....。 ふふ....」



彼女が咥え込んだまま、顔を僅かに起こした。



俺は彼女の口に挿入したまま、腰を突き入れる。



「ふ...ぐっ........ぁ....」



「ぁぁ....」




さおりが顔を起こした事で、おでこや鼻のあたりの精液がだらっと垂れた。



それが彼女の唇、咥え込んでいる口に入る。




ぢゅる...ぢゅっ....




「ぉ....ぉ.....ぉぉ...さおり..」



俺は妙な興奮に襲われて、さらにその動きを加速させていった。


2016/5/26 新規掲載
2020/1/31 内容更新

twitterはこちら! 是非フォロー&「いいね」お願い....
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止

<関連記事>



<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント