社員旅行で人妻にヤラれた - 官能な体験談・短編、フェチ話


社員旅行で人妻にヤラれた

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社員旅行で人妻にヤラれた

俺の会社には4月、新入社員が入って配属された後くらいで社員旅行がある。


その時、ちょっと前から気に入られていた人妻の先輩社員にヤラれた。というかさせてもらった。


その時の話。


俺は当時、入社3年目。

社員旅行の幹事を任されていた。

だから、バスの手配からチェックイン、宴会の準備までやる事は果てしない。


催しものの裏方を買って出て、気がつけば宴も後半。

殆ど料理に手を付けられず、端の方で寂しく飲んでいた。



そんな時、声をかけてきたの先輩社員のAさん。

ここでは仮名で今の俺の彼女の名前、ミナとする。

ミナさんは言った。


「ヒサ君ー。お疲れー。」


ヒサ君とは俺の事。


ミナさんは殆ど食べるものの無い俺の膳(誰かが食べてた)を見て、外の居酒屋へ連れ出してくれた。


その居酒屋では、俺は食事中心。彼女は飲みが中心だった。


だから、店を出る頃にはミナさんはぐでぐで、俺が肩を持った状態で歩いていた。


ちなみに、先に説明しておくが、このミナさんには、俺は普段からよく目をかけてもらっていた。


彼女は年齢は35歳?くらいで年齢は聞いた事が無い。

子供は1人いる。


彼女はいつも、俺に優しかった。

変な気があるんじゃ無いかと思うくらいに優しくて、良く同期からはからかわれた。


そんなミナさんの肩を持つ。

胸が当たる、なんて事がなかったが、彼女の二の腕や背中がふにふにと俺の身体に触れていた。

「あの...ミナさん」


「ちょっと.....」


俺は、彼女が体重を俺に預けて、身体を密着させている事に対してそう言った。


「ふふふ...」


ミナさんは、笑ってそう言い、さらに身体を付ける。


「迷惑..?」


顔を近づけて尋ねた。


「い...いや....だって..」


俺は、面と向かってそう言われると、はっきりと拒絶する事が出来なかった。


だから、彼女と身体を密着させたままで、部屋まで送る。


途中、会社の人に会いやしないか、見られてないか、が心配だった。


「さあ、着きました。1002号室ですよね」


俺はさっき確認した、彼女の部屋の前でそう聞いた。


ミナさんは、薄眼を開けてドアを見ると、

「開けて」

と鍵を俺に渡した。


「は、はい..」


俺はそのまま鍵を開ける。


すると...


「うわっ...」


ミナさんが、さらに体重を預け、俺を部屋の中に押し出すと、そのまま俺の身体を掴んで倒した。


「ちょ...ちょっと....」


ドキドキしたし、何よりびっくりした。


「ミナさん...」


そう、慌てふためいているうちにドアが閉まった。


「ふふふ..」


ミナさんが、俺の身体の上に馬乗りの姿勢を取った。


「ふふ...」


俺は、くすくすと笑う彼女を見上げながら、その動作を眺めていた。


「ヒサ君......」


俺のシャツのボタンが外されていく。

荒々しく、的確に。


彼女が何をしようとしているかは想像が付いた。

拒否しようと思えばできたが、ドキドキと、股間に押し付けられる彼女の尻の感覚が堪らなく、それはしなかった。


「ぁぁ......」


ボタンが全て外され、インナーのシャツがたくし上げられる。


「ぁぁ.....」


シャツの中に彼女の手が入り、胸のあたりを弄られた。

「ヒサ...君...」


乳首のあたりをぐりぐりと弄られる。

「ぃ.....ぅぅ.....」


切ない感覚で疼き、痺れたように反応する。


「ぅぅ.......ちょ...ミナ..さん..」


彼女の指先の愛撫に呻き、名前を呼んだ。


ミナさんは、また怪しく笑う。


「ね.....どうする?」


指の動きを止めた。


「このまま、しなくてもいいケド..」


指が僅かに動いた。


そして、そのままつねられるように圧力を増していく。

「ねぇ....どうする..?」


乳首が硬く、尖りきっているのがよく分かった。


「どうするって....」


俺は彼女の顔を恨めしく見上げた。


「したいの..?」


ミナさんが笑う。

彼女の尻がぐりぐりと俺の股間に押し付けられた。

「う...うん...」


俺は少し横を向いた。

正面を向いて、答えるのが少し恥ずかしかった。


「そう...じゃ、止めようかな。」

「あんまりー。したく無さそうだし。」


彼女は、おきまりの文句のように、俺を焦らして、試す。


指先がクリクリと俺の乳首を引っ掻いていた。


「ねえ...」

「どうするの...」


尻がぐりぐりと俺の股間を擦る。

息子は既にフル勃起状態。

そうなっている事が気付かれているのは明白だった。


「する.....?」

「Sex...」


ミナさんが、顔を近づけた。

鼻先が少し触れる。

「んーー....」


少し耐えて、それでも頑張った方だったが、突き出された唇に吸いついた。


「ん....んっ......ぁぁ.....」


ミナさんも俺に唇に吸い付く。


彼女が俺の顔に手を当てて、固定し、舌をねじ込んだ。


「んん......ぁぁ.......」


猛烈なキス。


唇と、顔のあちこち、そして首筋を吸われ、舐められる。

「ぁぁ....」

夢中でそれに応え、感じていると、いつの間にか下半身が剥き出しにされていて、それを彼女が触っている。


「ぅぅ......ぅ....」


亀頭を包み込むように、ぐりぐりと弄られる。


「ぁぁ...ミナ..さん..」


彼女は再びキスをねじ込んだきた。


そして少し経った後、その時には既に彼女は下着を脱いでおり、俺の股間に肌を重ねていた。


ぬっ....


亀頭の先が毛に触れた感覚。


そしてすぐに伝わるぬめり気。

「ぁぁ......」

「ヒサ君....」


彼女の顔がすぐ近くにあった。


相変わらず、互いの股間がぐとぐちと触れ合う。


「....いいの..?」


俺は彼女に確認した。

既に、亀頭の先、半分くらいが埋もれている状態。

ぬっちゃ、ぬっちゃと、細かい抜き差しを繰り返す。


「いい...よ....」


ぬずずっ...


ミナさんが腰を少し浮かし、股間に手をやって、そのまま腰を落とした。

ぬっ.....っ...っ....


「ぅぅ.....っっ.....」


互いに小さく呻く。

そして包み込まれるような感覚。


「ぅ...く....ヒサ...ヒサ君...」


普段見ないような、女の顔をしていた。

口がだらしなく開き、口の中が見える。

欲しくて欲しくて、たまらないような顔。


ミナさんが言った。


「動か..ないで。私に任せて」


ずっ..ずっ.....

彼女の腰が動き出す。


「イキそうに..なったら、言って..」


俺の胸元をくりくりとつねった。


「ぅぅ.....はい...」

どうにかなりそうだった。

生で挿入、締め付けもある。



俺は目に前の女が、会社の先輩である事も、人妻である事も忘れ、ただ彼女にされるがままに刺激をうけつづけていた。

「ミナさん....最高ぅ....」



俺はそう言うと、目の前の膨らみに手を伸ばした。

むにっとした下着の感触。

服の上から、半ば強引に揉みしだく。


「ぁぁ....ヒサ君......いやぁ...」


そう喘ぐミナさんの腰の動きが粗くなっていく。


(もう...もう.....)


じわーっとしたものがこみ上げてきたような気がした。

先の方が痺れ、同時に腰のあたり全体が耐えられない様子になる。


「うう.....んっ..」


耐え切れず、慌てて息子に手を添え、そのまま抜き去った。


「ん..? いくの...?」


ミナさんがその様子をじいっと見ていた。


「ごめんネ。今日、多分危ない日なんだ。」


そう言って、体勢を変えて俺の股間の方へ顔を寄せる。


にゅっ...ちゅっ...


「ぁぁっ!」


もともとイキそうなところへのフェラ。

堪らずそのまま出した。


「んっ....んっ....ふ....ふっ..」


俺の射精を彼女は呻きながら受け止めた。


堪らない快感。


「ぁぁ......ぁぁ......」


俺はミナさんの頭を触っていた。


「んん.......一杯....」

口の中に精液を貯めて、もごもごと彼女が言った。


「シャワー...」


そして、隣の浴室を促す。

徐々にシャツを脱いでいく彼女。

しばして、豊満なバストが目に入った。


終わり

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