プール監視員のバイトで水着が透けてたのを見た - 官能な体験談・短編、フェチ話


プール監視員のバイトで水着が透けてたのを見た

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プール監視員のバイトで水着が透けてたのを見た

学生時代に市営プールの監視員のバイトをしていた。



バイトは殆どが同じ大学生。





市民プールなんで、若い、年頃の娘なんてほとんど来ない。




だから、おいしい思いなんてのも殆どない。




ただ、1度だけ、記憶に残る良い思いをしたことがある。


今でも思いだすと、激しく興奮する。



そんな思い出の話。
その時の話をする。



____




夏休みが終わった後くらいの平日、俺はその日監視員のバイトのシフトに入っていた。




平日だから、ほとんど客は来ない。





という事は、監視員の数も少ない。




つ年上の酒井さん、という女性と同じシフトだった。




互いに、彼女、彼氏がいる、という事で特に狙おうとかそういうのではなかったのだが、とにかくその酒井さん。



身体自体はいいものをもっている。




スレンダーだし、くびれもあるし、何より乳がでかい。




一度は彼女の水着姿を・・と待ち望んでいたが、夏休みの間、とうとう一度も彼女の水着姿を拝むことはなかった。





ここで、プール監視員なのになんで・・と思うかもしれないが、プールの監視員なんて、普段は水着だけなんてまずない。





日光が熱いし、風が吹くと寒い。





だから、皆一応水着は着ているものの、上にシャツを羽織ったりジャージみたいなものを着たり。





俺はその酒井さんとは業務後に一緒に泳ぐほどの仲でもなかったから、これまでに彼女がシャツを脱いだ姿を目にしたことはなかった。





その日、15:00くらいだったと思う。




俺は、浅い方のプールで何人かの利用者の様子を見ていた。



そして並行してプール利用期間終了に向けた後片付けみたいなものをしていたと思う。




まあ、はっきりいってぼおっと仕事をしていたんだ。





その時、




向こうの方でわーーーっとした声があがた。




とっさに見る。





すると、一人の女性がおぼれていて、それに気付いた人が騒いでいる。




とっさに走って助けに行こうとしたとき、





ざっ




と飛び込んだのがいた。近くにいた酒井さんだった。





彼女は鮮やかに救助し、岸まで誘導すると、素早くプールからあがった。




「ふうっ」





シャツを着たままで、ずぶ濡れ状態の酒井さん。




その後ろから、俺が声をかけた。




「よかった。お疲れさま」





彼女が振り向く。




「!!!!!」




俺の目が釘付けになった。




釘付けになったのは、彼女の胸元。




シャツの下、白っぽい下着、明らかにブラジャーが透け透けだった。





(なんで・・・・・)





と思うも、納得。




殆ど救助などすることのないため、恐らく、着替えていなかったのだろうと。




普通なら、水着を着て、上にシャツを羽織るはずが・・・・予想外の救助。





ずぶ濡れの彼女は、そのままロッカールームに消えていった。





俺の眼には、さっき目にしたブラの透け具合。




そして、両胸の頂上部に見えた、茶色い影の記憶があった。



(ああ…酒井さん…)




あの茶色の乳輪を、酒井さんの彼氏だと言う社会人の男性が、吸いまくり、舐めまくっているのを想像すると、嫉妬で気が狂いそうになった。



ただ、その嫉妬心を感じる分、彼氏でも無い俺が彼女のその部分の影を目に出来たから、なんだか溜飲が下がったんだ。



と言う話。


あれから、何度かオナニーネタとして彼女のその影は登場した。


思いだすと興奮してくる。


そんな夏の思い出の話。


2016/6/5 新規掲載
2020/2/3 内容更新

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