渋谷の路上でローター - 官能な体験談・短編、フェチ話


渋谷の路上でローター


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
②童貞男子が兄貴の部屋に居た女性を..
『僕はワンピの女性を撫で回した』はこちら
③歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
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渋谷の路上でローター


ローターを使ったプレイ?の体験記。



乱文だ良ければ読んでほしい。






前にーー



付き合ってた女が、まあとにかく濡れにくい女だった。




Sexの際、手マンをしようと、クンニをしようとほぼ濡れない。




別に俺とすること自体が嫌では無いようだが、どうにも濡れなくって、仕方がないのでローションを毎回使っていた。




そして、色々と努力していたんだがーーー


それが元で変態女になってしまった。





それはーーー

どう言う事かというと、以下の通り。





どうにも濡れにくく、少し濡れてもすぐに乾いてしまう彼女は、それが元なのかは分からないが、彼氏が出来ても長続きせずに悩んでいた。




そこで何かと(濡れにくい事以外で)相談に乗っていた俺と付き合う事に。




俺はそんな彼女の悩みに気付き、ある時ローションを使ってみたらどうかと提案する。彼女もそれに従った。



すると、問題無く関係を持てた。




それ以外、彼女との性行為の際には俺はローションを使う事で円満な関係を続けていた。





そんな時、彼女からある申し出があったんだ。



「カズ君(俺のこと)が好き。」




「だからローションが無くても大丈夫なように体質を変えたい。」



「協力....してくれる?」




そんな申し出に拒否する訳も無い。


だから色々と調べて試してみる事になった。





体験改善に効果があるという健康食品、漢方、ツボなんかを色々試してみるも、まるで効果無し。


「やっぱ無理かな..」




と落ち込む彼女(ユカとする)に俺が冗談混じりに言った一言が転機だった。




「ユカってさぁ...」




「ローションつけて弄ったらちょっとは濡れるじゃん。」



ユカが頷いた。


「うん...」



俺は彼女の顔をじっと見て、こう話した。




「じゃあ、さ......」


「いつもローションつけたローターとか仕込んどいたら....」




そんな適当な冗談を言い終わる前、彼女が乗った。



「それっ...!」



「それよ..っ...」




今思えば結構追い詰められてたんだなって思う。



普通なら絶対に乗ってこないような話だから。




俺は冗談だと言ったが、一度ユカを乗り気にさせた手前、その熱意には協力を惜しまずにはいられなかった。




早速、2人でドンキに行き、小さなリモコンローターとローションを購入。





ローターを見るのも触るのも初めてで使い方がわからないというユカに個室トイレの中で教えてやり、早速試した。





「よし....いいか?」




壁に背中をくっつけたまま、2人してそれを覗き込み試してみる。




手元のリモコンスイッチを入れると、


ぶぶ..



ぶぃーーーん




振動が始まった。



「すげ..」




最初は弱設定。




「ほら...ね..?」




興味深々のユカにそれを見せてやる。




そして下着を下ろさせ、ローションを垂らしたそれをめり込ませる。




ユカの割れ目は全く普通、乾いた状態だったが、ローションのお陰で難なく入る。




一瞬、



「ん......」



と顔をしかめた。



ユカはそのかわいらしい顔を赤くした。




小柄で、華奢。


だが胸はCカップ。腰周りもいい。




俺には過ぎた彼女だった。




見映えのする顔立ちに、大きな瞳。




試しにスイッチを入れて見ると、その顔が苦痛だか恍惚だかわからない表情をした。




目をつぶって腰が引けている。




「大丈夫?」



と聞くと



「うん...でも....」


「一瞬すごい感じがした...」


「なんか..お腹の中で..暴れてる..?感じ。」




下ろしていた下着とスカートを直しながらそう言った。


「ふふ...暴れる...か..」



その言葉を聞いて、俺の中のSっ気がむくむくと成長しているのが分かった。


ーーー



その後は普通にデートをした。


ウインドウショッピングをし、カフェを見つけ休憩する。




慣らすためにも、まだスイッチ入れない。


ただ膣内に挿入したままだ。



時折彼女は股に何かが挟まっているようだ、と言った。




渋谷西武前のマックで2回目の休憩をする。



ドリンクを飲み、一息ついたとこでーーー


スイッチを入れた。




もちろん、事前の通告無しで。



(よし...)



リモコン式のスイッチはボタンだった。

強弱は選択スイッチ式。




俺はそのボタンを押した。



そしてそのまま押し続ける。




「あっ!.....」




「んんっ.....」




目の前のユカは、笑い顔から一変、顔をしかめ、テーブルに突っ伏した。




そして、ハンカチで口元を抑え、喘ぎを押し殺している。



「んん......っ.......」




「ああ...ああぁっ.....」




それでもハンカチを通して洩れ聞こえる喘ぎ。




リモコンスイッチのボタンを離した。





ユカはそれでも顔を上げない。



しばらくは、はあはあっと喘いでいた。



顔を上げて言う。


「いきなり....?」




俺はニヤニヤと笑いながらユカの事を見ていた。



「カズ君....だめっ....。」


「すご過ぎるよ..これ...」




頰が赤く染まり、可愛らしい。


そんな彼女を見て俺のS心に火がつく。


「これって....何が?」



ぶぃーん...


「そ.....それ..は...ロータ..ああっ!!」



またボタンに手をやった。


そしてそのまま押し続ける。



「いやぁ....、ああっ....」



「だめっ.....こんな...人前で...あああっ!」




喘ぐ彼女は結構大胆に声を出した。




俺はそれをにやけた顔で見ていたが、悪いものではなかった。



「ねぇ....あっ...カズ君...」



「もう...止めよ....これっ...れっ!..あああっっ..」




ボタンから指を離す。



そしてこう言った。




「ユカ.....トイレ行こうか」




2人してトイレに。




マックのトイレは食事の場所から目に入らないように少し窪んだ配置になっている。




俺はその影にユカを立たせた。




そして、ユカのスカートをめくり、股に手を添える。




「!!!!」




ユカは驚いた顔で俺の顔を見た。




「濡れてる!!」




実際にユカの下着は愛液でぐしょぐしょだった。


俺そのまま指を擦りつけて言った。




「もう....取る?」



ユカは首を左右に振った。




「....ううん...取らない。」




「そうか..」





俺はユカの肩を抱きテーブルに戻った。




そしてそのまま渋谷の街を歩く。




平日ではあったが、結構人通りはあった。



次第に薄暗くなりつつある。




「ユカ....スイッチ...入れるよ。」




歩きながら、今度は事前にそう言った。


耳元で囁き、親指に力を入れる。



ぶぃーん....


ぶぶぶぶ.....



「っ......!」



ユカが立ち止まった。

そしてその場で目をつぶって唸る。


「んん......んっ..........」



「んーーーーー....」



彼女の背中を押した。




「 ユカ、歩いて歩いて」


「さ....」




と俺は手を取り、ユカを引っ張る。

もちろんスイッチはOnにしたままだ。



「だっ....」



「だってっ...あああっ........」




「いやぁ.....ああっ......」




少し人通りの流れから外れた。




スイッチ入れたままで歩道の端の方を歩く。




「これ...歩きながら..だと...」



「刺激が...ああっ!」




「いや....ああっ!!!!」




「んんっ....いぎぃっっっ....」




歩く姿勢が変だった。




「ユカ、頑張れ。」


「ねぇ...っ..」



そう声をかけた。


信号で止まる。



後ろからは待つ人が増えてきた。




俺はそっとユカから離れた。




そして、手元のリモコンスイッチを強、にすると、静かにボタンを押した。




ユカを観察する。




「ああああっ.....うぐっ......いいぃぃっl..」




「んんんっ.....んんーー!」




我慢して、それでも喘いでいるのが見えた。



もう声は離れていても聞こえてくるレベル。




「ああっ......ああああああっ!」




「んんんんんっ!!!」





顔は恍惚に変わり、口元を抑えるハンカチも抑えきれてはいなかった。




周囲の人が怪しむ中、ユカはしゃがみ込んだ。




信号が青に変わった。




ユカ以外の人が前に行った。



俺はしゃがみ込んだユカに近づいた。




「イっちゃった?」




そう聞くと


「ん.....っ...」



「うん.........すごかった..」


と頷いた。




その後、ユカを起こし歩いた。



一度果てた事で敏感になったユカは、その後もスイッチで隠す事なく人前で喘いだ。




「あああっ...いいいっ...いいっ!」




「あっ....んんんんっー」




周りから見れば奇妙な様子だった。


だが、明らかに喘いでいるように見えた。




もうユカはそれを隠さなくなっていた。




(ちょっとやりすぎたかな?)




そう思い、ボタンを離す。




しばらくして刺激がない事に対してユカが詰め寄った。



「...カズ君....ボタン...押して....」




「ほら、あそこ一杯、人いるよ..」




その顔はあやしく、ただただ淫らに見えた。



「ユカ...今日はもう帰ろうか...」




そう提案すると、




「いや....いや.....いや....」





そう言って渋った。




それでも俺が帰ろうとすると、雑居ビルに引っ張っていき、誰もいない管理人室の影で俺のペニスを咥えた。




じゅるっ....じゅるるる....




普段でもしないような激しさで咥え、舐める。




「ああっ....ユカ..」



あまりの激しさに興奮し、ユカの下着に手を這わす。



愛液で下着全体がべちゃべちゃ。




それは太ももに達していた。





俺は再びスイッチを入れた。



一瞬、ユカの動きが止まり、咥えたままで喘いだ。

「んん....っ」



「ふぐぅっっ.........っぐっっ....」




そして、腰のあたりがびくんびくんと反応している。




俺は下着の中に指を入れた。



前の部分から指を差し込み、割れ目に指をいれる。



指先に振動を感じた。




膣はいつもよりも広く、その口を開けていた。



2本の指をねじ込み、ローターをさらに押し込む。




「はああっ....」



「ああああっ!!!!!ああっーー!」




ペニスから口を離し、ユカが叫ぶ。




「ああっ!いいっ...奥にぃっ...」




「奥にっぃ...!あた...る....ああっーー!」





「奥にっ....奥にっ....奥にっーーー...」




「はあぁあぁあああっんん!」



と言ってぐったりした。



そして、その場にへたり込んだ。





俺自身も夢中だった


いつの間にか、ユカのシャツのボタンを外し、その乳房がぼろんっとこぼれていた。


ーーーー

雑居ビルの管理人室の影で果てたユカは、乳房を放り出したまま、床に崩れ落ちた。




俺はユカに咥えさせていたペニスを抜き取ると、それをしまった。



そして、誰もいない管理人室のドアを開け、潜む。



「......」




俺がいなくなった事はユカは気づいていなかったが、しばらくしてのそのそと這い起きた。



そして、



「カズ君?カズ君?」



と呻いている。




俺は潜んだまま、リモコンのボタンを押す。


ゔゔ....ぶぃーん...


ゔぃゔゔ....



「ああっ...ん..」




「やあっっ...」




ユカはまたヨガリ始めた。



階段横のスペースに寝転がって喘ぐ。

すっかり変態行為に蝕まれているように見えた。




俺はそれを隠れて見ている。



「はあぁあぁっ...」


「あああっんん......」




「カズ君....あああっ.....ああああっ!」



「いやぁ....っ」



とヨガり続ける。



俺はそんなユカの事を見守っていたが、



チーーーン


ユカの近くのエレベーターから音がした。



その時、ユカは喘いでいて気づかなかった様子。



扉がゆっくりと開き、若い男が現れた。


ヒョロヒョロした色白のサラリーマン。



「......!」




床に寝転ぶ彼女を見て、ひどく狼狽えている。



失神かなんかで倒れてるのかと思った様子。




だが、実際にユカがヨガって喘いでいるだけ。



(これは...)



俺は様子を見守る事にした。




その若者はユカに声を掛けたが、彼女が乳房を露わにしている事に重ねて驚いていたz



「だだ...大丈夫...ですか...」




若者の視線はユカの胸元に夢中。



ユカはユカで唖然としている。



「カズ.....」




そう言いかけたが、俺がリモコンのボタンを押すと、



「く....んんっ...あああっ......」




と喘ぐ。




後は唖然とする若者を無視していた。




若者はどうして良いか分からず固まっていたが、目の前の女性に良心を発揮し、介抱を始めた。




俺は、ユカがどうするだろうと興味深く見守っていたが、やがて期待通りの展開に。




ユカは若者の手を取り、こう言った。




「おっぱい....吸って....」




自分をほったらかしにした俺への当てつけか、本当に胸を吸って欲しかったのかは不明。




だが、彼女がそういうと、ヒョロヒョロの若者は行動した。




露出している片方の乳房を鷲掴みにし、その先端にむしゃぶりついた。




そして、もう片方の乳に手を出し、揉んで取り出す。




ユカは着衣のまま、両乳を出され、弄られ、そして膣内のローターに喘ぎ狂っていた。




「やぁあ......っ....」




「ああああっ....カズっ......カズっ....」




と時々俺の名を呼ぶ。






だが、俺の返事がないのを知ると、今度は若者の股間にくらいついた。



やっぱり、俺への当てつけのようだった。



でも、俺は俺で、その光景にすっかり興奮していた。



股間はビンビンにいきり立ち、自然と取り出して右手で握っていた。




ユカはフェラチオを始めた。


若者の顔が歪んだ。




必死でフェラをするユカ。



がぽがぽと卑猥な音が響いた。




俺は物陰からそれを見ていた。



そしてしばらくして何かの拍子にユカと目があった。




「!!!ふぐっーー、んんぐっーーーー」




ユカは気づいてペニスを咥えたまま呻いた。



彼女は口からそれを離して、こちらに向き直ろうとした。




だが、若者はユカの頭を掴み今度は自分もペースで腰を打ち付ける。




俺は止めていたリモコンのボタンを静かに押した。




ユカはまた喘ぎだした。



「んんん...んぐっ...んぐっーーーー!」



「んぐっーーー!んぐっーーー!」



「んんんんんっ!!!」



若者のイラマチオは予想以上に強い。


ユカの顔が歪む。




だが、彼女は恍惚の表情だった。



「んんっ......ぐっっ....」




「あぎっっ....んぐっ.......」



「んんんんんっ!!!...んんっ!!んっ」

「んんっーーーーーーーーーーー!!」




と咥えたままイったようだ。





同じくらいのタイミングで若者も放出した。



力無いユカの口元から白い液体が溢れた。




ユカは倒れこんでビクビクとしていた。



いつしか、若者はいなくなっていた。


俺も後を追うようにそそくさとその場を後にした。


終わり

2016/2/1 新規掲載
2018/8/31 内容更新
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