寝てる女にローター仕込んで満員電車内でスイッチ - 官能な体験談・短編、フェチ話


寝てる女にローター仕込んで満員電車内でスイッチ


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寝てる女にローター仕込んで満員電車内でスイッチ


少し前のこと


セフレの果穂が寝ている間に、ローターを仕込んだ。



果穂とは、少し前に街コンで知り合った仲。

意気投合してその日のうちにホテルへ。



それ以来の関係だ。





その日も、仕事中にメールがあった。

暑いから営業車で休憩していると言う。



俺も彼女も営業。



彼女は車を与えられていて、結構自由に過ごせる。



俺も猛烈に昼寝したくなり彼女の元へ向かう事に。


会社には、


得意先に呼ばれたので行く。

終わった後は直帰する。



と言っておいた。




果穂はとあるパチンコ屋の駐車場に車を停めていた。



屋根があるからいいのだと言う。



俺は早速その車に乗り込み、一緒に昼寝する。



.....一時間ほどして起きる。


果穂はまだ寝ていた。



仕方ないのでパチンコ屋に行きスロットをする。



少し勝つ。



景品交換はローターにした。



もちろん、この後使うつもりだった。




車に戻る。



果穂はまだ寝ていた。


揺さぶって起こすが起きない。




「そうだ..」



いい事を思いついた。


密かに果穂のスカートをまくる。



今日は黒の下着....


その端をつまみ浮かす。




そして、唾でローターを濡らし、ずぶりと入れた。



(よし...これで起こしてやろう...)




そう思ってリモコンを手にし、スイッチをいれようとしたその時、




トゥルルル.....


果穂の携帯が鳴った。




果穂は飛び起きて話をした。



すっかり元気になった果穂は、すぐ会社に戻るという。





俺は車から降ろされた。



そして、後で会うという約束だけして別れた。




.....1時間後、果穂は現れる。


車は会社に戻して来たようだった。


ここまでが経緯。



ーーーーー


....さすがに、ローターに気づいて、叱られるだろうと思っていたが、特に何も言われなかった。



腹が減った、シャワーを浴びたいだのと話していた。




(もしかして...まだ...)




悪戯心が沸き起こる。




そして、果穂を駅へと誘った。



池袋で飲もうと提案する。



ユカは応じた。




山の手線は結構混雑していた。


帰宅ラッシュに押し込まれ、たちまち身動きできなくなった。




俺はわざと果穂から離れた。




果穂は俺の方に来たがったが、乗客に押し込まれ、中の方に行った。



電車が動き出す。




池袋まではあと5駅。俺はポケットの中でリモコンのスイッチを入れた。




そして、果穂の様子を観察する。




まず、ビクッと反応する。


そして、すごく驚いている。


(まあ...そうだろうな)




そばで見ていると、もじもじ、もじもじしている。



果穂は片手につり輪、かばん、と手に空きは無い。



ましてや満員に近い電車の中。



もじもじとするのは当然。




俺は果穂を見て股間を固くさせた。




一旦スイッチを切り、果穂に目配せする。

果穂はこちらに気づく。




目は怒っていた。

こちらの悪戯に気づいたようだ。


「ふふ...」



またスイッチを入れる。



すると、顔を下に向けて呻いている。




「んんん........」




と小さく聞こえる。




俺は果穂の隣に移動する。




「どう?」


と小声で話しかけた。



果穂は言葉を詰まらせながら返す。


「ばかっ....」



「あっ...どうっ...て....あっ!....」




「いいっ.....んんんっ......」





その顔を見ると、恍惚の表情。

効いてきたようだった。




「果穂」




「少し...強くするよ...」




指先を動かして振動を強くしてみる。




「ば....」



「ばかっっ....ああっ!!!!!」




予想外に大きく声が出る。




「いやっ....! 」



「あああっっっ.....んんっ....」




「んんんんんっーーーーー」



「ああ......」




果穂は腰をくねくねさせてヨガっている。




「いいんだろ?」



と聞くと、少しうなづく。



「いい...」



彼女はそう耳元で呟いた。



俺はそのまま果穂の尻を揉んでやった。



胸元に手を伸ばし、白いシャツの上から乳房を揉みしだく。




果穂は俺の横で、ふうっーーー、ふうぅーーっと息をしていた。




列車は池袋に着いた。



果穂と降りる。


何事も無かったかのように。




降りた後、果穂に聞いてみた。



「飯...食いにいく?」


果穂は首を振った。



そして、何も言わずに俺の腕を掴んで駅の外へ誘った。




行き先はもちのろんホテルだった。



駅の中から、ホテルまでずっとローターのスイッチは入れっぱなし。




東口を出て、ビックカメラの前を過ぎてラブホ街へ向かう。



果穂はもじもじしながらも、何事もないように振舞っていたが、ホテルのエレベーター扉が閉まった途端、乱れた。




「あああああっ!!!!!」



「んんんっ....」




「これっ...」


「これっ...やばい.....ぁぁ...ああっ!!!」




それは部屋に向かう廊下でも同じ。





喘ぎ声をまきちらして部屋へ。


部屋に入ると、すぐズボンを下された。



そしてフェラ。


いつもは汚いからと、シャワー前のは嫌がる果穂だったが、この日はいわゆる即フェラ。



果穂は下着を脱ぎ捨てた。



ぐしょぐしょのローターがポロっと落ちた。




部屋に入ってから、果穂に挿入するまで1分もかからなかった。




上着を着たまま、果穂を攻めあげる。



ぐっじゅ.....


にゅっ.....ぐっじゅ.....


っる....




「いや....あああっ!!!!!」




「ああ...っ...ああああ....ああああ...」




「いやっ..」




「いやっ...いやぁ!!」




果穂も自ら尻を打ち付ける。


「果穂...」


「いつもと違う?」




そう聞くと、ウンウンとうなづく。


それを聞いた後、強引に上着を脱がす。


果穂の乳房、そして少し黒目の乳首が見えた。




俺はその黒乳首を指でひねりつぶす。


「この黒乳首」



「気持ちいいのか、この黒いの!」


果穂は言葉責めに弱い。



彼女のコンプレックスの乳首を苛めてやる。




「ああっ...っっ、やめてっっ...」



「いやあっ.....」


「あああああっ....あああっ....っ」




「んん........あー...いくっ..」



「いくっ、いくっ...いく!」


そうやって、ぐったり果てた........




俺は、ぐったりした果穂をベッドに運んだ。




すると彼女はそのまま寝息を立てて寝た。




(刺激で疲れたのかな....)




そう思うが、俺の猛りはおさまらない。

仕方ないので寝ている果穂を弄ぶ事にする。




まず、さっき落ちローターを拾ってきた。



汚れていたので洗う。




それを手に持ち、果穂の膣口でグチャグチャと濡らす。




そして、それを入れ、亀頭の先で押し込んだ。




「んんん........」




と果穂が喘いだ。


まだ目覚めていない様子。




「果穂....」


俺はそう声をかけて、リモコンのスイッチをオンにした。




ぶいぃーーーーん


と亀頭に振動。




(こ...これは.....ああっ!)




亀頭の先の新しい感覚にびっくりする。




昔、マッサージ機を股間に当てた事があるが、それに近い感じ。




ただ、今回はローターは果穂の膣の奥深く。



俺の亀頭には触れるか触れないかの距離だ。




果穂が目覚めて喘ぐ。


「やっ....」


「何?...」



「何....?...あああっ....んん..」




「いや...なんで?っ.....ああっ...」


「んっ......んんっ!...」





そんな果穂に声をかける。


「果穂....っ...」



「俺を放って先に寝るなんて..」





そう意地悪そうに言い、腰を沈める。



亀頭の先だけが、むにゅむにゅと入った。


「やっ!!!」


「ああっ....だめぇっっ....」




「ああっ!!」


「奥にぃっ...奥にぃっ...ああっ!」

「ぁぁ......っ...」



「あた...るっ......ああっ.....!!!」




果穂の膣がぎゅうっと収縮した。



「いやっ.....あああっ!!!」




「ああああっ.........!!!!!!!」



「あああ.......ん.......」




急に静かになり、はぁはぁと呻く。




「果穂...イッた?」




そう聞くと、静かにうなづいた。



まだ、彼女の股間からは、振動が鳴っている。




俺は体勢を変えた。


正常位の姿勢をとる。



果穂はまだブラを着けたままだった。



ただ、最初に揉んだときに乳房が溢れ、飛び出していた。




俺はその乳房を揉みしだきながら、腰を打つ。

奥まで入れようとしても、ローターがあたり、入らなかった。




「んんん........」



「んっ...んっ....んんっ....」



「ああっ!!!あっ....あっ....あっ...」



「いやっ....」


「あた.....あた...るっ....」




果穂は子宮にローターが当たっているのだろう。




普段とは違う反応をした。




俺は俺で亀頭の出し入れが気持ちよく、へこへこと続ける。




亀頭からぐっちゃぐっちゃと音が鳴った。




(凄くいい気持ちだ....)




目の前の乳房を吸う。




黒い乳首を舌先でねぶり、転がす。


その乳首はカチカチに、しわしわになった。




「果穂...イくぞ....」




そう言うと、果穂の乳首を指で掴み、引っ張る。


「ああ.....」



「もっと...ぉっとっ!!!l



「ああっ....」



「きてっ....ああっ....きてっ....」




「んんんんんっーーーーー」




「んんっ!!!」




俺はその声を聞いたタイミングでペニスを抜いた。


どくっ....


どくっ、どくっ



精子が溢れ出した。



そして、亀頭を果穂のへそ、乳房、乳首に擦り付けた。




果穂は肩で息をし、唸っていた。



彼女の膣からはまだ音がしていた。


2015/10/1 新規掲載
2019/8/20 内容更新
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